「(幼馴染とセックスするのは)いやーきついでしょ…」と言ったオリ主が幼馴染達をハメ潰す後… 作:ネマ
本編を一切更新しないのにR18は更新する物書きのカス
まあ穂波はエッチだからね仕方ないね
その部屋の中で微かな水音が聞こえる。
まるで粘性の液体のものに何かを何度もしつこく出し入れしているかのような水音
「志歩ちゃんも…」
「咲希ちゃんも…」
くちょ…♥️ぐちょ…♥️という水音の後に怒りと悲しみが混ざったような声で二人の名前を呼ぶ。その声色はきっと幼馴染なら一瞬で穂波だと気がつくだろう。
しかしその声が聞こえるのは願の寝室だ
その部屋の主も、誰もいないはずの寝床に何故穂波は入って水音を立てているのだろうか?
「ズルいよ…♥️私も……私゛もっ…♥️♥️」
ベッドの上で全裸になって願が使用している枕に顔を埋めて腰をヘコ♥️ヘコ♥️と振りながら指の腹を微かに秘所に出し入れをしている穂波の姿。
なにも取り繕うことなくいうのであれば今、穂波は気持ちよ~くオナニーしているのだ。おまんこの中に指を入れて、半分土下座みたいな無様な格好でありながら穂波のその顔は喜悦に歪んでいる
「う、う゛~~♥️♥️♥️おまんこ撫でて…♥️やっぱり撫でないで…ぇ♥️♥️クリちゃんダメ♥️ダメだよ…っ♥️♥️」
鼻を大きく膨らませ、他の幼馴染たちから妬まれるほどの大きなおっぱいをシーツに潰しながら穂波は上擦った声で小さく呟きながらオナニーを続ける。
「ゆるちてぇ~…♥️げんくんのベッドでアクメしてごめんなしゃいぃ゛♥️♥️」
そんな穂波のオナニーのおかずはただひとつ。幼馴染でありガチ恋している願…が乱暴にバックから獣のようにパコパコ♥️自分を犯している妄想だった。
穂波にとって性の目覚めから今までずっと願に弱みを握られて〜♥️だとか、願にあまあまれーぷされて♥️とか願に押し倒されて〜♥️という無数の被虐に満ちたズリネタを開発してはねちっこくマンズリこいてきたのが穂波だった
「お゛〜♥️ぉ゛…がまんっ♥️がまんしろっ♥️」
ちなみに余談だが穂波の中でNTRは絶対NG妄想である。死ぬほど気持ちいいアクメをぶっこ抜いたがしばらく脳破壊が止まらなくて頭の上で壊れた♥️が散って酷いことになったらしい
とはいえそんな濃厚な妄想が穂波の性欲を満たしているのも事実。とベッドの上でシミを作るのも気にせずに次は乳首を虐めるのだと指が伸びる
「ちくび…ぉ゛♥️げんくん♥️げんくん♥️」
へっ♥️へっ♥️とまるで発情期の雌犬が交尾を待つかのようにプリンッと明らかに女として華開いた孕み盛りの尻を高く、高く持ち上げて小さく振る
頭よりも高く持ち上げた下半身の通称おまんこ土下座ポーズは幼馴染の中でも穂波が1番無様にそしてエロくできると自信があった。今もフル勃起した穂波の乳首からは孕んだことないのに願との赤ちゃんほし〜♥️もう孕んだ気がするからお乳出さないと〜♥️と性欲でぶっ壊れた穂波の脳みそは既に孕んだ正妻気取りのようだ
「イく…♥️イっちゃうっ……♥️おちちアクメ吹くっ♥️ちくびでイっちゃうっ♥️」
普段の穂波からは想像できない下品で無様なアクメ報告。顔から頭は濃ゆ〜い♥️願の匂いが残ってる枕に頭から突っ込んで、最近こうしてアクメしてなかった穂波は限界からか服もドタドタと脱ぎ捨てて願のベッドに潜り込んでおレイプ妄想……♥️
恋人だとかお嫁さんだとかの一歌が好む妄想ではなく、オナホだとかマゾ奴隷だとか徹底した男尊女卑…いや、願尊穂波卑というべきだろうか。マゾはマゾでも純愛レイプ志望♥️の卑しいお嫁さん奴隷が穂波であった
「お゛ぉ゛っ♥️♥️ふぅ〜〜♥️ふぅ〜〜♥️」
全身を震わせながら穂波の細い指で乳首をシゴきあげる。おっぱいをぐにゅり♥️と揉み込んでぎゅ〜〜♥️と引っ張る。こうして10年近くも性を実感してから躾けた乳首アクメは穂波の雌ホルモンをドパドパ♥️溢れさせて今の圧倒的なバスト差に現れているのだ
咲希ちゃんは仕方ないけど、志歩ちゃんは分かりやすい。とベッドに残った雄の濃厚な匂いと一緒に穂波の勘が告げる
「し゛〜ほ゛〜ちゃ゛゛〜ん゛゛〜〜っ!!♥️」
雌くっせえ♥️アクメ汁を垂らして、未だ穂波だって種どころか膜にも触れたことのない蜜壺を愛する人の剛直でほじくり返されて1番奥でびゅ〜〜〜っ♥️びゅるるるるぅ〜っ♥️と交尾したのだと分かる優越感に浸る雌の残り香に穂波のお胎が疼く。
だがそれでもバッキ…バキ♥️にフル勃起したクリトリスを優しく撫でるだけで穂波は今も種乞いをするかのようにぱっくり割れてぴゅしゅしゅしゅ…♥️と粘っこい愛液をまんこからひょこひょこと揺らしながらまた乳首を虐め続ける
「ひどい゛…ひどいよぉ゛♥️」
穂波の膣壺は既に自分の役割が願専用オナホールであることを自覚しているのだろう。パチ♥️パチ♥️走る穂波の脳みそに合わせてポンプのようにぬろぉ…♥️とおつゆが願のベッドの上で世界地図を描く
それだけではなくこの度重なるアクメの連続に穂波の女の子の核である子宮がもしかしてご主人様ですかぁ〜?♥️お待ちしてました…いっ〜ぱい蹂躙してくださいね♥️と負けるために降りてきたのが分かる
「ふ〜ぅ゛゛♥️♥️お゛ふーぅ゛っ……♥️」
だけど、今目の前にあるのは願のベッドの上に広げた穂波の激重ガチ恋アクメ汁で描いた地図とほぼほぼ脱ぎ捨てた形で部屋の入り口に散乱する服とニップレスと完全に頭まんこなセックス以外の事は考えていないような丸空きのオープンランジェリー
布団は別に後からでも洗濯して願には怪しまれない事は確認済みだし、問題は最近オナニーの頻度が上がってきてブラが擦れた状態で願に肩を叩かれただけで乳首イキ♥️してしまいそうになちゃったこのクソ雑魚乳首の方が問題だ
「………」
それもこれも志歩ちゃんと咲希ちゃんが連絡アプリに貼り付けたハメ撮りと…2人の感想が『キスでマジイキした…凄かった♥️』とか『交尾ってめちゃくちゃ気持ちいいんだよ〜?♥️』とか煽ってくるのも最近の穂波のオナニーの頻度が上がっている原因だった
頻度が上がるにつれて穂波のセルフガチ恋調教も順調に進み今や乳首はどこをどう触ってもイキ潮をぶち撒ける程に乳マゾ♥️に、今やクリはご主人様である願に屈服♥️マゾ落ちお嫁さん奴隷化サインを押すのを今か今かと待ち侘びるほどには
「ただいま〜」
だから穂波は考えた
1番バカ雌が無防備に脚をがぱぁ♥️と広げてハメ乞いをする瞬間に願が帰ってくる時間を合わせるように
◇
──最近の願はハッキリ言うなら困っていた
朝。志歩から舌まで入れるベロキス交尾♥️で起きるのはまだいい。ご飯食べている間に送られてきた志歩と咲希の『今日の下着♥️』という報告メールと一緒に互いのスカートを持ち上げて色違いのスリット入りの下着とガーターベルトを見せつけてくるのはいい
昼間は互いに学校だからいいとして、夕方の一緒に帰る時間。我慢できなくなった咲希が頬を真っ赤に染めながら物陰まで腕を掴み…朝の志歩のマーキングを上書きするかのように舌まで入れた濃厚なベロキス交尾をした後に挑発するかのように首元にキスマーク♥️を付けていく
そんなエッチな日々に蚊帳の外である穂波も流石に気がついたのだろう。家に帰ってきたと同時にわざとらしく咲希のキスマークの痕を撫でたり、最近は願でも分かるぐらいにオナった後なんだなと分かる日もある
だから穂波からこういうメールが来ることも想像済みだった
『今日、帰ったら寝室まで来てくれないかな?』
寝室という指定。そしてわざとらしく志歩と咲希が笑いながら穂波だけを置いて一歌と遊びに行ったのを考えるに流石の鈍い願も気が付く
もう今更だが志歩と咲希の責任は取る。とはいえ穂波と一歌はまだ未来があるのだ
「ただいま〜」
そんな事を考えながら家に入ると同時に閉めた鍵。何の返事もない無音に気配を感じる。きっと穂波は先に待っているのだろう。一応水やらなんやら買い込んで入るがシャワーぐらい浴びた方がいいだろうか
『ううん。願は知ってるでしょ。私たちがマゾ雌だってこと♥️』
その時、願の脳内で響いた声。
『そうそう。しほちゃんの言うとおり!…アタシたちのような弱っちいのに逆らうバカ雌♥️のイジメ方知ってるよね♥️』
間違いない、志歩と咲希の声に導かれるように願は階段を登る。一歩、さらに一歩登るにつれてその声は鮮明になっていく
『ぎゅー♥️ってお尻を揉んで後ろから乳首をかりかり〜♥️って』
『俺の雌になれ〜♥️お嫁さんになれ〜♥️マゾまんこになれ〜♥️って耳元で囁いたらあたしたちは喜んでぜ〜んぶげんくんに貢いじゃう…♥️』
いつぞやの話。
下品に左右からベロを出してチロチロ♥️と煽るように残りの幼馴染を、まだマゾお嫁さんにしてない一歌と穂波をハメ潰すように誘導する脳みそまでセックスに溺れた2人の声
カリカリ…♥️と志歩の細い指が、サワサワ…♥️と咲希の白い指が願の剛直に微かな刺激を与えるように弄られる。手慣れた2人のチン媚び仕草に願はいつも通りマゾ雌の支配者のように2人のいっぱい精子を受け入れそうな安産型の尻や成長と性を受けて育つ胸を揉みほぐす
『ねえ知ってる?私たちが願のマゾまんこペットになりたいってずぅっと思ってること…♥️』
『おまんこほじほじ〜♥️胸ももみもみ〜♥️ってげんくん専用のお嫁さんペットになるためにずっと1人寂しくオナってきたんだよ?…♥️』
微かな刺激。そして性欲を煽るための口調に互いの顔が火照ってくる。志歩も咲希もバカマンコ面♥️というのが最も相応しく、トロンと落ちた目には♥️が浮かびラブラブ発情臭♥️が2人の体から熱気のように願の体に映る
まるで示し合わせたかのようにお尻を願の膝に擦り付ける2人のスカートの中に願は手を入れるとまんこに空いたエロ下着の穴の奥に指を添えてクパクパ♥️と開いて閉じて弄ぶ
『えーんえーん♥️願とセックスしたいよ…♥️』
『えーん♥️げんくんにぜんぶ貢いで卵子とせーしでぷっちゅんしたいよ〜♥️って……』
そんな願の悪戯を待ってました♥️とばかりににゅろんっ♥️と粘っこいまん汁を垂らしながらずる向けのクリトリスがひょこ♥️ひょこ♥️と左右に揺れながらご主人様である願に我先にと媚びようと無様なマゾ癖を見せつける
願にとって咲希と志歩は大切な幼馴染であると同時に、いつでもどこでも使える専用オナホみたいなモノという認識が植え付けられている。一言『まんこ』と呟けば、ドタドタ♥️と服を脱ぎ捨てておまんこポーズをしながらペちゃり♥️と願の手のひらにまんこポーズをする幼馴染JKオナホ
『『だからね。願(げんくん)は幼馴染ぜーんぶ食べて孕ませちゃっていいんだよ……♥️』』
人権はとっくのとうにないな〜い♥️して、オナニーも淫毛の形も、そして将来まで気持ちいいマゾアクメ♥️するために願に売り渡すような幼馴染…いや。お嫁さんオナホとお嫁さんペットが大切な大切な幼馴染である穂波と一緒なはずがない
そう信じて、願は穂波が待つ寝室の扉を開けた
「まんこ……イくっっ゛゛〜〜♥️♥️♥️」
まさか部屋に入った瞬間。ベッドから扉まで届くようなゴン太イき潮が願の脚元まで届くとは思わなかったけど
いつものように優しげな笑みを浮かべる穂波の幻想をぶち壊すかのようなアホ面にエアベロキス♥️をするかのように忙しなく動く舌に両手は真っ赤に充血して膨れ上がった乳首とクリをぎゅ〜♥️と痛めつけるように持ち上げる穂波
誰から見てもわかるマゾ牝♥️雑魚まんこの姿
既にイきすぎで家主が帰ってきた事にも気が付かないその姿は確かに咲希や志歩の言うような『マゾまんこペット』にふさわしい。もうこの時点で願の内心は大切な大切な幼馴染からまんこに格下げしたも同然だが、それでも願は穂波のことを信じていた
決して性欲だけではない、この幼馴染のまとめ役としてキチリと線引きできる幼馴染であると
「願くん…♥️願くん♥️もっとぉ…♥️もっとぉ♥️♥️」
「はいはい。ただいま穂波」
グチュリ♥️と愛液とイキ潮が混ざった穂波の蜜壺は今もホカホカの熱気を上げながら小さく小突いた願の指をちんぽだと勘違いしたのかひだひだがモグモグ♥️と奥まで送り込もうと蠢く
やっぱり思っているよりも穂波も中はキツい。
「お゛っ゛ぉ♥️♥️♥️願くん!?♥️ど、どうして…じゃなくてっ♥️勝手に幼馴染のまんこほじくり返したらダメなんだよ…♥️♥️」
「ふーん」
───ぐちょっ♥️こちゅこちゅ♥️♥️にゅ゛ちゃ♥️
「もー♥️うぉ゛♥️…幾ら私たちが願くんに発情してるバカまんこでもっ゛♥️まずやらないといけないことがあるんだよ?♥️」
「やんないといけないこと?」
既に数えきれないほどの絶頂を覚えて子宮までぐじゅぐじゅ♥️の穂波のおまんこは願が軽く処女膜に触れるだけで声も我慢できないほどに敏感に、クソザコになっている
だがそれでも穂波は嬉しそうに頬だけでなく耳まで真っ赤にしながら脚をガパー♥️と開いて媚びる相手に無抵抗であるようにと弄りやすそうに自分で腰を動かすほどだ
「それはもちろん……♥️♥️」
ばるぅん♥️とその穂波は願を想って育てたデカ乳を誇るように胸を揺らして答える。かれこれ10年、あの日穂波が強く願に抱きしめられた時に覚えた性の目覚め
雌が雄に跪くのと同じように…♥️私が願くんの奴隷に、ううん。交尾してもらうためのオナホになる未来を夢見て色んな本の私と同じマゾ雌をいっぱい見て、ようやく今日全部貢げるんだ…♥️と鼻息荒くして穂波は自分の願望を口にする
「おまんこ、イジメてくださいっ……♥️♥️♥️」
穂波が両手で広げるのは自分の真っ赤に充血して今も奥からひゅく♥️ぴゅく♥️とポンプのように愛液をお漏らしし続けるまんこそのもの
死ぬほど屈辱的な恥ずかしい格好をさせられているというのに穂波の顔に浮かぶのは屈託のない笑顔で自分を幼馴染からまんこでーす♥️と勝手に屈服した
「……っぷ。なにそれ(笑)」
「んお゛っ♥️♥️えへっ♥️…願くんそれ、さいこっう゛♥️♥️」
そんな穂波のドスケベ懇願に願は耐えきれないとばかりに吹き出してしまう。そんないつもならしないような願の支配者のような、雌を見下す視線に穂波の体が微かに震えてまた絶頂を迎える
「…わかった。穂波、最期に聞くね」
ちょっと冷たい視線を向けただけで、これだ
穂波のマゾ癖はちょっと行き過ぎているところまで来ている…それも志歩や咲希と同じぐらいまで
だけど願は最後に希望を確かめるように聞いた
その両手のうちの片手を握手するように差し出して、もう片手を咲希が負けてしまった時のように手のひらを上に向けて用意する
「このまま見なかった事にして『幼馴染』に戻るか…まんこも子宮もクリもぜーんぶ手放して『オナホ』になっちゃうか…どっちがいい?」
「…ふーっ♥️ふーーっ♥️ふーっっ゛゛♥️♥️」
今から今日あったことは無しにして『幼馴染』に戻ったらもしかしたら近い将来、告白していつか夢見たお嫁さんになるかもしれない
それに比べて『オナホ』なんて…そんな魅力的な話っ゛♥️♥️ありえない選択だ。穂波にとっておまんこも子宮も乳首も穂波という人格さえも願に貢いで、咲希ちゃんや志歩ちゃんと同じ『オナホ』になるのは正直憧れるっ゛けど……♥️♥️
──穂波たちとは離れない……そうでしょ?
いつかの願の言葉を穂波は思い出す
その実、寂しがり屋の願をひとりぼっちにさせることはしたくない。きっとここで私までオチちゃったら私たちの中でも生粋の生娘である一歌ちゃんでは対抗できない。きっとすぐ願くん専用のオナホちゃんにまでオトされる♥️
だから私はここで『幼馴染』に戻らないといけないのだ。幾ら今も穂波のおまんこがまんこ貢ぐの゛〜っ!♥️♥️はやくっ♥️はやくっ♥️パコパコ♥️と訴えるようにヒク♥️ヒク♥️中腰の姿勢からまん汁が布団に付くぐらいまで粘っこくながーく伸びていても、例え子宮がたまごっ♥️たまごっ♥️はやくっっ゛はやくせーしとぷっちゅん受精するの〜っ゛♥️と訴えるようにお腹の上からでも分かるほどここです♥️ここ♥️と存在感を露わにしても穂波は毅然とした姿で願の手を取り───
ぺちゃっ゛っ゛っ♥️♥️♥️
「………ぁ♥️♥️」
直後、水気のようなものを優しく叩いたかのような音。腰を落とした先にある願の手の上で派手にイキ汁をマーキングする穂波の自分自身の姿を受け入れるの時間が掛かって…
プシュィ♥️♥️♥️
生暖かい穂波の本音マゾアクメがどうなりたいかを願に言葉よりも先に身体が媚びる。目指す先は咲希よりも無様で志歩よりも寵愛されたい穂波の微かな独占欲
都合のいいオンナでいい
むしろ都合のいい雌でお胎の中に願の赤ちゃんを作りたい…♥️という穂波の答えが願には穂波を『オナホ』にするには過ぎた答えでクチクチ♥️と手に当たる穂波の肉厚な自分で今まで躾けてきたであろうおまんこを擦る
「………そっか。」
「ん゛ぉっ゛っ♥️♥️♥️願くん手マッ゛♥️手マンつよぃ゛〜〜♥️♥️♥️♥️」
穂波のまん肉を一枚一枚丁寧に丁寧に躾けるようにぬち♥️ぬち♥️と淫らかな音を立てて願は穂波のまんこをほじくり返す。細い小さなシワひとつ見逃さず躾ける願の手淫に穂波は耐えられないと脚をバタつかせながらケツを揺らす♥️
「ほらほら、静かにしろ〜?」
「にゅほぉおおおぉぉ〜〜ッッッ!?!?♥️♥️♥️」
ザラついた肉ひだ。一箇所だけやわっこいまん肉…穂波が今まで一生懸命食べられるために躾けた雑魚まんこを願が更に弱点を増やす。
これは余談だが既に志歩も咲希もまんこの弱点は願に全部バレてほじくり返されている。そんな調教を受けたから、今ではおまんこに手を置かれただけでドロォ…♥️とハメ乞い汁でパンツを濡らすぐらいには2人ともどうしようもないほどに堕ちていた
そんな幼馴染特攻がSSSランクのような願の手マンに幾ら快楽に多少耐性があると言ってもボロ負けして今もリアルタイムでまんこに雑魚アクメ癖を仕込まれ続ける穂波はそう遠くないうちに幼馴染と同じ道を辿るのだろう
「ほぉ…♥️♥️お゛ほぉ……♥️おっ゛♥️♥️」
既に言語機能さえも失った穂波はただ願に啼かされてぴしゅ〜〜♥️♥️とイき潮で必死に媚びてハメ潰してもらうために腰をヘコ♥️ヘコ♥️と小刻みに揺らす。
解し終わった雌穴は願の剛直を熱り立たせるには十分なもので…その興奮に穂波も理解したのだろう
誰が上で、誰が下なのか
願がツヨオスで穂波がマゾメスだ
荒い息のままこれ以上に言葉は不要だと穂波は全身から雌くっせえ発情臭♥️を激らせて願の取り出した逸物に熱視線を向けながらこれでもかとばかりに興奮して赤く勃起した穂波の雌突起はひょこ♥️ひょこ♥️とハメ潰される場所でもないのに既に興奮で揺れている
「フ〜♥️フッ♥️……フ♥️〜ッッ♥️♥️」
セックス…いや交尾に言葉は必要ないと穂波のシミひとつない女の子のお腹に乗せられた肉棒は間違いなく子宮を、願専用の赤ちゃん産みオナホール♥️をロックオン♥️されたのに穂波の頭の中はパチ♥️パチ♥️弾けてこれからセックスするためにしか考えられないような発情マゾお嫁さん♥️へと脳みそがピカピカになっていく
──クチュッ♥️♥️
粘膜と粘膜が触れ合う瞬間。互いの興奮と今からこの雌を孕ませる♥️/今からこの雄にはらませてもらう♥️という意思が混ざり合うように穂波の蜜壺は願が腰を押し出すよりも先に亀頭に肉襞がぶちゅぅぅううぅぅ♥️♥️♥️と必死に媚びるようにキスをした
────ぐぐぐぐぅぅッッ〜〜♥️♥️♥️
「願くん………ずっと、大好きだよ……〜〜ッッッ♥️♥️♥️♥️」
─────ぷっちゅん♥️♥️♥️♥️♥️
今まで幼馴染オナホが誰もできなかったこの世で最も下品な告白。両手は決して離さないとばかりに固く結び合って、瞳の中の正気は既に性欲と一緒にないない♥️して膜と一緒に貫かれる♥️
実際は聞こえないほど微かな音。穂波が自涜の時でさえも破らないために必死に浅く指で擦って微かな絶頂でイくために守ってきた女の子の印が、今ではお嫁さんオナホ♥️の証として捧げる
「ぅ゛……あっ゛♥️♥️はぅ♥️♥️♥️」
穂波の胸に染み渡る幸福感
初恋もキスも絶頂も全てたった1人の雄に、幼馴染である願に捧げてきた穂波にとってこの瞬間は幾多にも夢で見た瞬間……
ここでひとつ、幼馴染の話をしよう
今更の話ではあるが願も志歩も咲希も穂波も一歌も互いが互いに強い親愛を抱いている…わかりやすく言うのなら相思相愛、というやつだ
互いに大好きなことは間違いない。ならその中で同じ幼馴染を好きになり共に過ごしてきた少女たちが思ってることはなにか。それは……
───どッちゅンっっっ♥️♥️♥️♥️
「ぉ゛ッ♥️♥️ぉおぉ゛ぉっ♥️♥️♥️はぉ゛ぉおお♥️♥️♥️!?ッッ♥️♥️♥️」
この雌、絶対マゾだ♥️という確信
好きピにヨワヨワおまんこほじくり返されて♥️いやらしく勃起したクリと乳首を媚びるように揺らして♥️子宮の奥まで隷属しながら赤ちゃんたまごもアクメも女の子の全部を貢いでようやく慈悲で足蹴りにされてイっちゃうようなバカマゾ♥️♥️だと互いが互いに確信していた
マゾは惹かれ合う…というよりこの場合はマゾメスが幼馴染のツヨオスに勝手に跪いてぴゅしぃ〜〜♥️♥️♥️とアクメ汁を引っ掛けて気持ちよくなろうとしているだけだが全員こうも思っていた
自分だけはマゾメスじゃなくてお嫁さんになる♥️♥️って
───ぐりぐり……♥️ドチュっっ♥️♥️♥️ぐりぐり……♥️
「ぉ゛っ♥️♥️ぉお゛っ゛♥️♥️♥️やめでっ♥️♥️そこぉっ゛♥️あかちゃんつくるとぉこ♥️だよ゛っ♥️♥️」
「けどマゾな穂波はこれが1番キくでしょ?」
願の手慣れたマゾ雌の躾け方
女の子の本丸にしてマゾ最大の弱点である子宮の丁度1番気持ちいい子宮口をホジホジ♥️
咲希や志歩と同じくちょっと痛いぐらいが1番気持ちがいいのかおちんぽを押し込むと穂波の子宮はおまんこごと離れたくないよ〜♥️えーん♥️えーん♥️とピッタリと離れない
穂波の想定では最初はまんこから貢いで最後に子宮と卵子の赤ちゃんセットを添えてお貢ぎ♥️しようとしていた浅っさいマゾメスのことなんて既にわかっていたのか恫喝するかのように子宮を攻め立てる…♥️
「マゾじゃない゛もん♥️♥️まん、まんこっ゛♥️まんこあげる゛からっ゛゛♥️♥️♥️しきゅうかえちてぇ゛〜〜っ゛っ゛っ゛♥️♥️♥️♥️」
既に穂波のポルチオはベロ唇のようにぷく〜♥️と膨らんでご主人様である願のちんぽにフィットするように包み込んでいる
その子宮の惨状を穂波も理解しているのだろう。このままだと一生願に逆らえない笑顔で絶対服従のおまんこ♥️してしまう『おわマゾ』になってしまう予感
ある日の咲希ちゃんと志歩ちゃんが願くんにやってたおまんこ媚び♥️には嫉妬してしまうほど♥️穂波は羨んではいるが、それでも笑顔で全裸になりながらまんこを願の手に押し当てて♥️ガチ恋告白イき宣言はしない…っ♥️とキメている
だからまんこはあげるから子宮は返して貰うのだ♥️何かがおかしいって?…これでいいの♥️
「まんこだけ?穂波」
───どちゅッ゛♥️♥️ドチュっ♥️♥️ぐチュっ゛゛♥️♥️♥️
「ぉ゛……っ!♥️♥️ンふぉ゛゛♥️♥️ふぎぷぇ〜〜〜っ゛゛♥️♥️♥️」
だがそんな穂波のバカまんこ脳では既に子宮以上に穂波のまんこはひだひだひとつから願のちんぽにガチ恋❤️屈服からの全力チン媚び♥️で気持ちよくさせようとしている事に気が付かない
自分からおまんこの弱いところを押し付けてはカリ首の段差で負け癖♥️を仕込み、やん♥️や〜ん♥️こわいよ〜♥️ もっとやさしく躾けてよお〜♥️というかのように穂波が腰を動かして快楽を逃がそうとしてもちんぽに絡み付いた穂波の奉仕心満載の肉ひだはこっち♥️こっちもザコだよ♥️♥️とパコパコっ♥️されるためにより多くの弱点を願に貢ぐ♥️♥️
「咲希も志歩ももっとくれたよ?」
「ぅ゛〜〜〜っ゛゛♥️♥️♥️」
弱点を逃がそうとするのは当たり前のことだ
咲希だって本当にヤバいところは必死に身体を捩って逃げた後にご主人様〜♥️勝手に避けた弱いところぶっ壊してくださ〜い♥️と可愛い誘い受けの後にぷしぃぃぃ〜〜〜っっっ♥️♥️♥️と高圧洗浄機みたいな派手な潮を吹き漏らすし
志歩だって最初の頃は自分のまんこがよわよわだと気がついてからやだっ♥️こうびやだっ♥️お嫁さんまんこ可愛がってっ゛♥️♥️と捩っていたのが今ではきょうも負け癖つけて楽しんでくださ〜い♥️♥️♥️と自分から弱いところにちんぽを当ててはおもらしのようななっっが〜い♥️イき潮をしゅぃぃぃいぃ……♥️♥️とイき方ひとつだけでも個人差がある
そんな中、穂波はどうかというと
いうまでもなくマゾ♥️と言ったところだろう。処女を捧げてから初めてのこうび♥️♥️だというのに負け癖を自分からおまんこと子宮に仕込み今もまるで餅のようにねばっこぉぉおおぉい♥️アクメを決めながら最愛の相手に他のマゾメスと比べられた屈辱♥️で身体を震わせている…♥️♥️
「わかっ゛た♥️わかりまち゛た♥️♥️じんけん゛っ♥️♥️じんけんあげりゅ゛っ゛♥️♥️♥️から手加減っ゛♥️まんほち゛♥️ぱこぱこゆるちてぇ〜〜っ゛♥️♥️♥️」
穂波の優秀な脳みそではこれ以上快楽♥️漬けにされたちゃうと正真正銘、願に毎日ズボハメ♥️交尾♥️セックス♥️して子宮ごとパコって♥️貰わないとまんこがイラ♥️イラ♥️して何もできなくなる未来が見える
勿論そんな未来に向けて必死にまんこが自分からちんぽに媚び堕ちして負け癖♥️を必死に調教している事に穂波は気がついていないから、自分の持てるもので最も大きいものをご主人様に捧げようとした♥️
「えー?穂波の人権ないな〜いしちゃうの?」
「ないな〜い♥️♥️じんけんさんばいば〜い♥️♥️♥️えへへ♥️…おっぱいも♥️クリちゃんもまんこも♥️ぜーんぶげんくんにあげるっ゛♥️♥️」
だから子宮だけは見逃してほし〜です♥️
と度重なる絶頂と潮吹きで今の穂波は自分が何言っているかも深く理解していない。たださいこ〜♥️に気持ちいい♥️ことと、じんけんをないな〜い♥️しちゃえば一生この気持ちいいままいられるという確信だけ
ちなみにこの人権ないな〜い宣言♥️♥️は咲希が2回目の交尾の時、志歩が3回目の交尾前の時に穂波と同じように目はトロン♥️と蕩け、鼻は必死に生きてイこうとふごふご♥️と空気を取り込もうとして、口も交尾したいのかベロキスをするその姿はまさにセックスしか考えていないお手本のようなおまんこ顔と一緒に願に捧げられた。
「よ〜し。それじゃあいっぱい気持ちよくなろうな」
────どちゅ゛♥️ぷしゅッ゛♥️♥️どちゅん♥️ごぽぉ…っ♥️♥️
「ふぇぉ゛ぉオオォぉ゛゛〜〜ッッ♥️♥️♥️♥️て、てかげん゛♥️手加減ちてっ゛♥️♥️ご主人さまっ♥️♥️だめっ゛♥️じぃすぽっと♥️としきゅうパコパコだめ゛♥️♥️赤ちゃん産んで゛♥️一生おまんここーび♥️することしか考えられなくなりゅからぁああ゛゛っ〜〜♥️♥️♥️」
ひと突きすれば白旗を上げるように今の穂波のおまんこは弱点じゃないと呼べる場所の方が少ない。…とはいえ最もその弱点も全て願だから気持ちよくさせるために締め付けて自分のおまんこを専用オナホールに加工している
暗にそうなって欲しいのだと、下の快楽しか考えていないようなドスケベセックスとは違い空いている口で穂波の口元に小さくキス♥️を落とす。マゾっけと同じぐらい純愛願望のある穂波は特にこのキスだけで絶頂してしまうぐらいにはドンピシャなシュチュエーションだった……♥️♥️
「ぐっ……!出すぞ穂波っ、好きだ…!大好きだ!穂波…っ」
「お゛ッ♥️♥️ひぃ゛っ♥️♥️♥️んおぉぉおおッッっっっ゛゛゛♥️♥️♥️」
互いの距離がゼロ距離になった時、穂波は最後の力を振り絞って、脚を願の背中の上で絡める。決して逃さない♥️という強い決意。そして逃げないだろうという熱い信頼に願もそれにベロキスで答える
────びゅくっ♡びゅるるるる♡ドッびゅぅぅぅぅうううぅぅ♡♡♡
「〜〜〜〜〜っっっ゛っっ゛♥️♥️♥️♥️♥️」
────ち゛ゅば♥️♥️ぶちゅ゛うっ……♥️♥️べェろ♥️ぶちゅっ゛♥️♥️ち゛ゅるるる……♥️♥️♥️
『い、いえ〜ぃ…一歌ちゃん見てる〜?♥️』
『私、望月穂波は…ご主人様である外夜願さまにぜ〜んぶ譲渡することをここに誓います……♥️♥️』
『おまんこも子宮も…♥️い〜っぱい赤ちゃん産んで願くんのお嫁さんオナホです…っ♥️♥️』
『人権ないないして♥️…可愛がってくださいね〜♥️♥️♥️』
『……ね。一歌ちゃん』
『