山田真耶(インフィニット・ストラトス)
「はーい、皆さんおはようございます。本日は担任の先生がお休みなので代理として私が授業しますねー。」
駒王学園の教室にて生徒達が着席する中、1人の女性が教壇の上に立つ。その女性の名は「山田真耶」。彼女は主に駒王学園でディメンのクラスを担当しており、今回は別クラスの教師が休んでいる為、その代理をしている。
「やったぞ!今日は山田先生だ!」
「教師の中で一番の癒し枠!ドジっ娘属性豊富な教師だ!」
「少しでも動けば揺れるおっぱい!」
今回彼女が代理をするクラスは駒王学園の変態3人組である「兵藤一誠」、「松田」、「元浜」のいるクラスだ。3人は入学してから真耶の存在を知るや否や何かしらの事故で自分達の担任になってほしいと毎日念仏を唱えていた。
「ちょっと変態共!山田先生で卑猥な事を考えないでよ!」
「そうよ!」
「これだから変態は!」
イッセー達の会話に女子が声を上げる。
元浜「うるさーい!最早爆乳ロリっ娘属性な先生を前に欲望を抑えられるものか!」
松田「よく言った松田!それでこそ男だ!」
一誠「俺達の夢はハーレム!その為ならば女教師の裸を見る覚悟だってある!」
イッセー達は欲望を隠す事なく声に出す。
真耶「えぇっと...そういうのは...。」
すると
「あ、山田先生。」
廊下から筋肉質な男性教師がやって来た。
真耶「どうしました?」
「実は私の担当しているクラスの事なんですが、急遽教科の変更で無くなったので、代わりに私がやりますよ?」
一誠達「...ッ!?」
それを聞いたイッセー達は嫌な予感がし、山田先生に潤んだ目を向けて『行かないで!』と念じる。
真耶「あ、そうでしたか!ではお願いしますね!」
「任せて下さい!」
一誠達「ギャァァァァァァァッ!!?爆乳の癒し天使がむさ苦しい筋肉悪魔にぃぃぃぃぃッ!!?」
イッセー達は泣きながら、教室から出ていく真耶に手を伸ばすが儚く姿が消える。
授業が終わり、休み時間、3人組は集まってお宝を見せ合っていた。が...
元浜「くっそー!俺ももっと山田先生と触れ合いたいってのに〜!」
松田「ああ、あのおっぱいに触れられないのは人類の損だ。」
一誠「そして何より...。」
一誠達「アナザーの奴だけラッキースケベに巻き込まれて狡い!」
真耶は学園内でドジをする時があるがそれは全部ディメンにラッキースケベが起きるだけで、他の男子生徒や教師に美味しいイベントは無かった。イッセー達はラッキースケベを期待し、真耶もしくはディメンの近くで狙っていたが綺麗にディメンだけにラッキースケベが起きる。
一誠「俺達は触れられず悲しい思いをしてるってのに...何でアナザーの奴は表情一つ変えないんだぁぁ!!?」
ディメンは真耶のハプニングに巻き込まれても表情一つ変えずに過ごしている。
一誠「それにアイツはイケメンだし、女子からもモテまくり!なのにラッキースケベを起こしている筈なのに俺達と一体何が違うって言うんだー!」
イッセーの悲痛な叫びが学園に響き渡る。教室にいる女子達は3人に侮蔑の目を向けている。
真耶「あん♡そこ♡気持ちいいですっ♡」
学園での仕事が終わり、真耶はスク水の様なスーツを着て、ある部屋でセックスをしていた。それはアナザー家のヤリ部屋で、真耶の相手をしているのはディメンだ。実は真耶はディメンの眷属で
ディメン「また大きくなったか?」
ディメンは後ろから真耶を抱き締める形でセックスし、後ろから真耶の爆乳を揉みながら問う。
真耶「はいぃ♡戦車の駒を埋められた時もそうですが、眷属になってから貴方と行為をする度に胸もお尻も少し大きくなってぇ...♡」
真耶はディメンの眷属になってから胸やお尻が大きくなっており、今ではリアスや朱乃を上回る学園一の爆乳持ちと呼ばれる様になっている。流石に大きすぎると目線が気になるので認識阻害の魔法である程度は誤魔化している。
真耶「そろそろこのスーツでも収まり切らず...あん♡」
すると真耶の爆乳がスーツからはみ出した。
真耶「あうぅ...こんな恥ずかしい姿を見られちゃった...♡」
真耶は顔を赤くし恥ずかしそうに目を潤ませる。ディメンははみ出た真耶の爆乳をこねくり回し、時々乳首を摘んで弾いたりする。
真耶「あ♡だ、ダメェ♡ディメン君♡そんなに責められたら、私ぃ...♡」
すると真耶の乳首から母乳が出てくる様になるとディメンは片乳を掴み、乳首を咥える。
真耶「あぁぁん♡」
ディメンは片乳を絞りながら乳首を吸う。
真耶「でぃ、ディメン君...♡そんなに吸われちゃったら、す、直ぐにい、イっちゃうぅぅ〜♡」
びゅるるるるる〜♡
真耶「あ...あぁ...♡」
真耶は前に倒れ、ディメンは逸物を抜くと、真耶の秘部から精液が零れ落ちる。
真耶「ウフフ...♡こんなにも身体が暑くなってしまいましたぁ...♡」
真耶はスーツを大胆に脱ぎ捨て、仰向けになると両手をディメンに向ける。
真耶「ディメン君、私のおっぱいやお尻、オマンコを使った保健体育の勉強を今日も続けましょう...♡」
真耶の目にはハートが映っており、ほんのり赤い表情をディメンに向ける。よく真耶が夜の保健体育を実践する結果、ディメンは保健体育のテストは常に満点を取っている。
おまけ:山田先生の学園での出来事
休み時間、校庭で生徒達が自由に過ごし、真耶は周りの様子を見守っていると
「や〜まだちゅわぁ〜ん♡」
突如として校門の方にて真耶を呼ぶ声が聞こえ、周りがそれを見る。すると校門からスーツを着た太っちょな男が激走してきた。
「うわ!?またあの他校の校長だ!?」
「またやって来たの!?これで何回目よ!?」
その校長は別の町の他校の校長だが町中で真耶を見つけて以降、毎度の様に駒王学園に突撃している。
「是非ともウチの学校に転職してぇ〜♡後出来ればワシにその立派なおっぱいとお尻を味わわせてぇ〜♡」
校長はジャンプすると一瞬でパンイチになり、真耶に飛び掛かる。しかし
ディメン「フン!」
「たわばぁ!?」
直ぐに現れたディメンにより、蹴り落とされた。
ディメン「燃えないゴミにでも出しておけ。」
「「あ、はい。」」
変態校長が現れてはディメンが沈め、ゴミに出すというのが駒王学園の名物の1つとなっていた。