「ほら男共、今回の男子・クラス対抗ドッジボール、もっとやる気出しな!」
『へいッ!!』
「もし優勝してMVPの奴がいたなら、あたしの胸を好きなだけ揉ませてやるよ♪」
『うぉぉぉぉぉぉぉッ!!!』
駒王学園の校庭にて、イッセー達のクラスを仕切っているジャージ姿の女性がそう言うとイッセー達男子は興奮し、やる気を爆発させる。その女性の名は「六条実」。駒王学園の体育教師を務めており、彼女は秋には負けるがそれでも真耶とはいい勝負をする程の爆乳の持ち主でもある。
下窄「あの爆乳に合法的に触れ合えるのか!?」
屑芋「もしいい雰囲気になれば...!」
松田「童貞を卒業!!」
浜田「あの爆乳を独り占めに出来る!!」
イッセー「ヨッシャァァァァ!!絶対活躍してやらァァァァァ!!」
イッセー達は最早止まらぬ勢いで1回戦の相手に勝負を挑みに向かった。
『試合終了!3年⚪︎組の勝利!』
イッセー達「...。(真っ白)」orz...
イッセー達、1回戦にて敗退。対戦相手はディメンのクラスで、敗因はディメンがイッセー達のクラスを同時当てやら跳ね返ってきたボールを連続して投げ続けた事と、活躍できなくなると焦ったイッセー達が味方を盾にして生き残ろうと醜い争いをしてた事で簡単に当てられ、最速で終わった。
実「何やってんだ...。」
イッセー「うぅ...!六条先生...この悔しさを慰める為にも是非先生のおっぱいを...!」
イッセー達は慰めてもらうという名目で実の胸を揉ませてもらおうとだらしない顔をする。
実「優勝してMVPを取った奴って約束だろ?優勝どころか1回戦であそこまで最短で無様に負けたんじゃ、胸は触らせてやれないな。」
イッセー達「ノォォォォォォンッ!!?」
校庭にてイッセー達の悲しき絶叫が響き渡った。
実「へへっ♡どうだぁ?少しは色気が出てるだろ〜♡」
夜の駒王学園の体育倉庫にて爆乳や巨尻で限界寸前なブルマ姿の実がディメンを目の前に両手を頭の後ろに回し、エロ蹲踞で両乳を別々に縦に揺らす。
実「ほらほらどうだ〜♡チンポ固くなってるんじゃないのか〜?」
実「...?」
やがて音が大きくなり、実の体操着がパァンッ!と風船の様に弾け飛び、倉庫の窓から注がれる月の光が実の裸体を照らしだす。
実「ありゃりゃ♡体操着が破れちまったな♡ま、お前になら全部見られたって構わないか♡」
実「早くお前のチンポをあたしのマンコに入れてくれよ〜♡」
そう言って
実「あたしのマンコも我慢出来ねぇからさぁ♡」
ディメンは逸物を反り勃たせ、揺れる実の尻を両手でがっしり掴み、逃げられない様にする。
実「あん♡何だよ、そっちも準備万端じゃねぇかよ♡」
ディメンは実の秘部に逸物の先端をくっつけ、一気に挿入する。
実「ひぎっ♡いきなり奥までぇ♡」
ディメン「お前打たれ強いだろ?なら最初からクライマックスでいくぞ。」
ディメンは容赦無く実の秘部の奥まで高速でピストンを繰り返す。
実「あ♡あぁ♡ダメだ♡そんなに激しくする、にゃ...♡へ、変にゃ声出ひゃうらろ...♡」
ディメンは実の言葉を無視するとそのまま太腿を持ち上げ、フルネルソンの体勢となり、実が逃げられない様にガッチリ拘束する。
実「や、やめろぉ♡こんなはじゅかしい格好にするなぁ♡」
実「あん♡あ、あ、あ♡と、止めりょ...♡こんにゃにしゃれたら♡く、くる...くりゅ、きひゃうからぁ♡イッグゥゥゥゥゥ♡」
びゅるるるるる〜♡
ディメンは実に中出しし、
実「だ、出ししゅぎらっへの...♡」
その後
実「こういうのも興奮するな♡」
ボテ腹の
その後、誰にも見つかる事なく帰宅した2人は明日が休日なのをいい事に朝まで盛ったのであった。途中で羨ましがった秋が参加し、翌朝にはベッドの上で貝合わせの状態で秘部とアナルから精液や尿を垂れ流す実と秋が痙攣していた
おまけ1:実の黒歴史
ある日、下着姿で自室で寝ていた実。
秋「実、そろそろ起きたら?」
実の部屋に彼女を起こしに来た秋が入室してくる。
実「ガー...zzz」
秋「起きなさい!」
実「スピー...zzz」
それでも
秋「はぁ、どうしようかしら?」
実「んん...。」モジモジ
秋「あら?」
秋「どうしたのかしら?」
実「んん...!」
すると開脚し、実の下着にシミが広がる。
秋「え、実?」
実「んん...♡」
シミがどんどん広がっていき、遂には下着だけでは食い止められず、下着の外にまで漏れ出たり、隙間からはみ出したりし、ベッドにまでシミが広がっていく。
秋「
すると秋はだらしない寝顔でおねしょをする実を見て何を思ったのか、携帯のカメラを起動し、その様子を録画した。録画の最中、実が下着に手を入れ、未だ出し続けている自身の秘部に指を入れ自慰行為をしていた光景も映る。
日が昇っていた時間帯にて、顔を赤くし涙目となった実が秋を追いかけていた事をここに記す。
おまけ2:実VSタコ
ある日、ディメンと実、秋がアナザー家のプライベートビーチに来ていた時の事。
実「よ〜し!思いっきり泳ぐぞー!」
秋「実ー!気を付けてよー?」
数分後
実「いやー泳いだ泳いだ!」
暫く泳いだ
実「おーい!そろそろ飯かー?」
秋「ええ、もう直ぐ準備が、って、実...それ。」
秋が実の肩を指す。
実「ん?」
実がその先を辿ると実の肩にいつの間にか新鮮なタコが乗っていた。
ディメン「新鮮なタコだな。」
実「ーーー。」ヒュッ
タコの存在に気付いた
実「タコォォォォォ(涙)!!」
実「嫌ぁぁぁぁぁぁぁッ(涙)!!」
実「来るなぁぁぁぁぁぁッ(涙)!!」
実「うわぁぁぁぁぁぁッ(涙)!!」
秋「ちょ、ちょっと実、落ち着いて...!」
秋は実を止めようと近づいたが
秋「えっ...?」
秋「ッ!?キャァァァァァ///!!?」
秋は脱がされた事に焦り、大事な所を隠しながらしゃがむ。やがてタコが実の近くにまでやってくる。
実「ディメン何とかしてくれッ(涙)!!」