※この作品はR-18です。

無限の駒《インフィニティ・ピース》   作:七蜘蛛

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エスパダ・ラヴ(マケン姫っ!)

 

駒王学園一般生徒のみの文化祭にて

 

片瀬「あ!「エスパダ」先輩!」

 

村山「おはようございます!」

 

「やぁ、おはよう。」

 

イッセーのクラスメイトの片瀬と村山は廊下を歩いていると先輩にあたる金髪の女生徒「エスパダ・ラヴ」に挨拶をする。

 

エスパダ「2人は材料を運んでいるのかい?」

 

片瀬「はい!」

 

村山「先輩は何をしているんですか?」

 

エスパダ「この店のスタッフをしているのさ。」

 

2人は店の看板を見る。

 

片瀬「「快楽の館」?」

 

村山「どんな店なんですか?」

 

エスパダ「基本私のみが働いていてね。女子限定の店なんだ。」

 

片瀬「エスパダ先輩だけなんですか!?」

 

エスパダ「折角だ、2人ともどうだい?」

 

エスパダは2人の背後に回るとスカートの下から2人の尻を優しく撫で回す様に掴む。

 

片瀬・村山「ひゃぁっ!?///」

 

エスパダはそのまま2人を店の中に連れ込む。

 

イッセー「おい!見たか!?」

 

元浜「あぁ!見たとも!」

 

松田「2人がエスパダ先輩に尻を揉まれなが気持ちよさそうな表情で連れ込まれるのはしっかりと見た!」

 

下窄「クッソー!2人の下着に包まれた尻がもうちょっとで見えたってのに!」

 

屑芋「エスパダ先輩の情報は既にサーチ済みです!駒王学園どころか駒王町全体における「エロの神」と呼ばれるエッチな事が大好きな女性!同年代から年下、年上の女性がエスパダ先輩の手によってあられもない姿にされたと情報があります!見た事がないので何とも言えませんが...!」

 

イッセー「この先に...楽園が...!」

 

イッセー達はゴクリと喉を鳴らし、ドアノブに手を伸ばす。

 

片瀬・村山『あぁぁぁぁぁんッ♡』

 

イッセー達「...ッ!!?」ササッ!

 

店の中から片瀬と村山の喘ぎ声が聞こえた瞬間にイッセー達は即座に前屈みになる。

 

村山『せ、先輩、駄目ェッ♡』

 

片瀬『乳首コリコリしちゃやらぁ♡』

 

エスパダ『フフフ♡そんなこと言って君達の顔はもっとして欲しそうだよ?』

 

村山『ひゃん♡ま、待っへ♡そんな所きたにゃいからぁ♡』

 

エスパダ『君達の身体に汚い所なんてないさ、さぁ、君達の恥ずかしい所を全て私に見せてくれ♡』

 

片瀬『エスパダお姉様ぁ...♡』

 

エスパダ『それじゃあ、そろそろ君達の祝いの飛沫を私に見せてくれ♡』

 

片瀬・村山『い、イックゥゥゥゥゥゥッ♡!!!』

 

店の中での甘い空気にイッセー達の目が充血する。

 

エスパダ『おやおや、お漏らししてしまう程、気持ちよかった様だな♡』

 

村山『エスパダお姉様ぁ...♡見にゃいでぇ...♡』

 

エスパダ『安心するといい、この店には着替えが沢山ある、さぁ、君達の様々な愛らしい姿を私に見せてくれ♡』

 

下窄「俺もう我慢できねぇ!!」

 

屑芋「自分もです!!」

 

イッセー「エスパダ先ぱ〜い!俺達も混ぜてくださ〜い!!」

 

イッセー達は気持ち悪い笑みを浮かべ扉を開ける。すると扉から五発のパンチが飛び出し、イッセー達の顔面に直撃する。

 

元浜・下窄「ブゲラッチョ!?」

 

松田・屑芋「ハゲラッチョ!?」

 

イッセー「チェケラッチョ!?」

 

イッセー達は倒れ、気絶する。

 

エスパダ「おやおや、随分と欲望に忠実な男子達のようだね...♡しかし、申し訳ない、ここは女子限定の店で男子が入ろうとすると防衛装置が作動するんだ。それに昔の私ならば別に構わないと思うが今だけは彼以外の男に触れて欲しいとは思わなくてね...♡」

 


 

エスパダ「やぁディメン♡待っていたよ♡」

 

夜の駒王学園の校庭にディメンがやって来るとエスパダが待っていた。

 

エスパダ「今日は前に私が言ってた『丸1日ノーパンノーブラ学園生活』をしっかりとこなしてきたぞ♡」

 

エスパダは服とスカートの裾を掴んで捲り上げると下着で包まれていない彼女の勃起した巨乳と愛汁塗れの秘部が公開される。どうやらノーパンノーブラで学園生活を送る背徳感で興奮しまくっていた様だ。彼女はディメンの眷属の騎士の転生悪魔である。特殊なレイピアを巧みに扱い、斬ったものの摩擦係数を自在に操る事が出来る。駒王学園では3年に在籍しており、男女問わず人気が高いのだが、極度の露出狂の上、男女問わない好色家だ。学園どころか町の少女や女性がエスパダの隠れ家によくお持ち帰りされている。しかし、ディメンの眷属になってからはディメン以外の男に触って欲しいとはあまり思わなくなったらしい。

 

エスパダ「この興奮した私のド変態ボディを君の魔剣で犯し尽くしてくれ♡」

 

エスパダは服を全て脱ぎ捨て、ベンチの上に立つと両手を頭の後ろに移動させ、エロ蟹股のポーズをとり、腰を前後に振る。それによりエスパダの胸が大きく揺れる。

 

エスパダ「さぁ♡私の身体は君からの辱めを求めている♡早く私をあられもない姿にしてくれぇ♡」

 

ディメンは逸物を取り出し、エスパダの前に出すとエスパダはディメンの逸物を咥え、フェラをする。

 

エスパダ「はむ♡じゅる♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぞぉぉぉぉぉ♡」

 

エスパダは美味しそうにディメンの逸物を吸い出す。

 

エスパダ「んん♡ぷはぁ♡とてもいい味だな♡」

 

エスパダは口を離し、ディメンの逸物に頬擦りする。

 

エスパダ「さぁ♡ここからが本番だ♡」

 

エスパダは愛汁塗れになった秘部をディメンの前に突き出す。ディメンはそり勃つ逸物をエスパダの秘部に挿入する。

 

エスパダ「はぁん♡来たぁ♡」

 

エスパダの顔が蕩け、ディメンの逸物がすんなりとエスパダの秘部に入っていき、エスパダは自ら腰を上下に振り、胸を暴れさせながら秘部から愛汁を撒き散らしていく。

 

エスパダ「これだ♡夜の学園で、全裸になりながらセックスして♡誰かに見られてるかもしれないこの背徳感♡」

 

エスパダは背徳感で興奮し、締め付けが良くなる。

 

エスパダ「さぁディメン♡君の魔剣の白くてあっついものを私の鞘(膣)の中にぶちまけてくれぇ♡」

 

びゅるるるるる〜♡

 

エスパダ「おほぉぉぉぉぉぉ♡」

 

エスパダは身体を仰け反り、瞳に♡を浮かばせ、腰と尻をビクンビクンと震わせる。ディメンは逸物を抜き、エスパダの秘部から精液が零れ落ちるとエスパダはベンチに尻餅をつく。

 

エスパダ「ひゃ、ひゃひゅがだゃ...♡わらひのからだゃもみたしゃれひゃ...♡」

 

エスパダはアヘ顔のまま呂律の回らない舌でそう呟く。

 


 

翌日

 

エスパダ「ディメンよ、次の月曜にはこの制服で行こうと思うのだがどうだろうか?」

 

エスパダは胸と尻が半分下にはみ出し、秘部が丸出しの布面積が圧倒的に足りない制服とスカートを身に纏い、ディメンに見せる。流石にアウトだとディメンの眷属の教師陣に却下された。

 




おまけ:快楽の館にて

片瀬・村山「はぁ...はぁ...♡」

店の中のベッドの上で片瀬と村山は身体に力が入らず、身体を痙攣させている。

エスパダ「おっと、2人とも服を汚してしまって申し訳ない。折角だ、この部屋にある服に着替えさせてあげよう♡」

するとエスパダは愛汁や尿でビチャビチャになった片瀬の下着を脱がす。

片瀬「らめぇ...♡」

次に村山の下着を脱がす。

村山「恥ずかしいよぉ...♡」

エスパダは2人の秘部を布巾で綺麗に洗い、替えの下着を取り出す。

エスパダ「2人とも、こちらを履かせるとするよ♡」

エスパダが取り出したのは猫と兎のバックプリントが描かれた桃色や水色の子供用の下着だった。エスパダは下着に2人の足を通して履かせていく。履かせた下着は2人の尻には小さ過ぎた為、パンパンになっており、前と後ろが食い込み、はち切れそうだった。

村山「お姉様ぁ...♡」

片瀬「このパンツ、恥ずかしいです...♡」

恥ずかしがる2人を他所にエスパダは部屋の中にある様々なコスプレ衣装や用品を見て、どの衣装を着せようか悩んでいた。その後、様々なコスプレに着せ替えられ、片瀬と村山はエッチな格好などの写真を撮り、快楽で気持ちが大きくスッキリしたとの事。
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