「それじゃあ、ここまでで誰か質問のある人?」
駒王学園のイッセーの教室で保険の授業を進めている1人の女性が生徒達に問う。その女性の名は「二条秋」。駒王学園の保険医だが、今回は代理として授業を担当している。彼女は真耶に匹敵もしくはそれ以上のスタイルを持つ為、先程から教室内の男子生徒達は興奮している。
イッセー「はいッ!!」
秋「はい、兵藤君。」
イッセー「先生はいつになったら担任になってくれますかッ!?」
秋「関係ない質問は駄目よ?」
イッセー「いつなんですかッ!?」
秋「多分無いと思うわね。」
イッセー「そんなァァァァッ!!?」
イッセーが膝をつく。
松田「ふっ、イッセーよ、ちゃんとした質問をすべきだぞ?はいッ!」
秋「はい、松田君。」
松田「先生、今度の土曜日から日曜日まで、私とホテルまで如何ですか?」
秋「お誘いは嬉しいけれど、生徒と先生の関係のままでいましょう?」
松田「遠回しに断られたァァァァッ!!?」
元浜「お前達2人は元から駄目に決まっているさ。はいッ!」
秋「却下です。」
元浜「まだ何も言ってないのですが!?」
秋「兵藤君と松田君と同じ質問でしょ?」
元浜「ご安心を!俺はちゃんとした質問なので!」
秋「そうなの?じゃあ、元浜君。」
元浜「是非、保険の授業の実技を俺と!!」
秋「ごめんなさい。」
元浜「ノォォォォォッ!!?」
変態三人組は無惨に砕け散った。
「全く、お前達じゃあどう足掻いても釣り合わねぇよ。秋先生の様な美人にはこの駒王学園随一イケメンな俺みたい奴じゃねぇとな。」キラリン
「そうですよ。おっとここにもイケメンが。」キラリン
崩れ落ちた3人を見た後、秋を見ながら、最近転入してきたヒョロガリな男子生徒とジャガイモ頭の男子生徒が無駄にキラキラした表情で言う。
秋「そういえば2人共。」
「は、ひゃい!!」
「にゃんでごじゃいましょうか!!」
秋に呼ばれた2人は気持ち悪い笑みをしながら期待をする。
秋「
下窄「えっ!?そっち!?」
屑芋「ご奉仕とかしてくれるんじゃないんですか!?」
2人は期待を砕かれて阿鼻叫喚する。
「最っ低!!」
「死ね!変態三人組改め変態五人組!!」
女生徒達から罵声を浴びせられ、イッセー達は気にせず崩れ落ちているが下窄と屑芋は萎縮している。
秋「ほらほら♡どうかしら♡」
アナザー家のヤリ部屋にて秘部や乳首に♡のシールを貼り、際どい衣装を着た秋が瞳に♡を浮かべ、ディメンに向けて尻を振っている。秋はディメンの眷属の僧侶の転生悪魔であり、あまり戦闘に参加はしないが能力でディメンや眷属の体調を管理したりしている。ディメンは秋の秘部をシール越しに指で深くなぞる。
秋「んっ♡じ、焦らしちゃらめぇ♡」
秋は行為をする時は、催淫剤を服用して、羞恥心などを捨て、ディメンにあられもない姿を見せつけるのが癖になっている。ディメンは秋の秘部を擦り続けると、シールからはみ出て愛汁が漏れ出す。
秋「あ、あ...♡クチュクチュエッチな音が出ちゃってる♡」
ディメンはシールを剥がし、ビシャビシャとなった秋の秘部を露出させる。
秋「来て♡ディメン君♡私のオマンコいっぱいにしてぇ♡」
ディメンら自身の反り立つ逸物を秋の秘部に挿入する。
秋「おッ♡でぃ、ディメン君のオチンチンが私のオマンコズボズボしてるぅ♡」
ディメンは秋をベッドに寝かせ、挿入したまま仰向けにする。秋はアヘ顔で涎を垂らしながら舌を出している。
秋「か、顔♡見ちゃらめ♡恥ずかしいからぁ♡」
秋は腕で顔を隠すがディメンは秋の両手首を掴み、秋の頭上に押さえ込むと同時に奥まで挿入する。
秋「おぐぅ♡」
ディメンは秋の腕を押さえたままピストンし、ピストンする度に秋の爆乳がタプンタプンと暴れながら揺れる。
秋「ディメン君♡来て♡イクイク♡後少しでいっひゃう♡イグイグイグ♡イッグゥゥゥゥゥッ!!♡」
びゅるるるるる〜♡
秋「気持ひい...♡」
ディメンは秋の秘部から逸物を抜くと秋の秘部から精液がドロドロと溢れ出す。
ちょろろろろ〜♡
それと同時に尿道が緩んだのか秋は失禁し、ベッドのシミがどんどんと広がっていく。
翌朝
秋「うぅ〜///」
秋は干されているベッドのシーツを背に顔を赤くし、手で覆う。
秋「この歳でお漏らしなんてぇ...///」
どうやら失禁した事が相当恥ずかしかった様だ。
おまけ:コスプレ
秋「もう、実の仕業ね!」
アナザー家の秋の部屋にて秋はクローゼットの中を見て憤る。クローゼットの中はセーラー服やナース服といったコスプレ衣装しかなかったのだ。秋はそれを見て親友の仕業だと確信した。
秋「全くもう!」
因みに服が全てコスプレ衣装にされているので普通の服は1着もないのである。なので秋はコスプレ衣装を着なければならない羽目になっている。
秋「...。」
秋は掛けられているミニスカセーラー服を見つめ、手に取る。
秋「こんな歳でコスプレなんて流石に...。」
そして衣装を眺めて数分後
秋「ま、まだいけるかしら...?」
秋は手に取ったセーラー服を着て鏡の前に立つ。
秋「でも...セーラー服ってこんなに露出してたかしら?それに胸もキツいわ...。」
学生時代と比べて身体のあちこちが成長している為、腹や股下が露出している。
秋「ツインテールの方が似合うかしら?」
秋は髪型をツインテールにする。
秋「ヤダ私ったら...何やってるのかしら///」
秋は顔を赤くする。
秋「兎に角、誰かに見られる前に着替えないと...あら?」
秋は視線を感じ、扉に目を向ける。そこには
実「...。」ニンマリ
携帯でカメラを起動していた実がいた。
秋「あ...///!?」
実「...。」ダッ!
秋「待ちなさい実ぃぃぃぃ///!!?」
秋はセーラー服のまま涙目で実を追い掛ける。その姿はアナザー家の敷地内にいるディメンの眷属に見られていた。