いがいなあのこたち
エロもあるヨ
一話に纏めるには短いし2話にするには長いのを一纏めにしました
バストサイズはいい加減なくらいがイッチバーンエロイ
※注意
ショタおね ゴブガキ
三人は宿屋ラースから出ると、セナの言う王都という場所に向かう事にしたようだ。
この街からは少し離れている程度で、歩きで辿り着ける範疇だという。
「そう言えば、二人はこの国とかの事知ってるの〜?」
「全く知らないね……こんな場所があることも」
「というか、知ってたら大騒ぎでしょ」
麗華と優希は顔を見合せ、記憶を探る。
優希は少しこう言った現象に見覚えがあるようだが……麗華は特に何も思いつかなかったようだ。
「なら、少し教えるねっ!この国はカルムって言って、お隣さんの国はサルムって言うんだ!王都は昔、サルムにあったんだけど〜……」
セナは言いにくそうに、唇に人差し指を当てる。
優希と麗華は続きの文言が気になって少し足を遅める。
「あったけど……?」
「えっへへ……反乱でなくなっちゃった……」
「……反乱か。国を収めてた人はどんな頓珍漢だったの?」
セナは頭の中を振り絞り、何とか思い出そうと苦悩している。
はっ!と思い出した様でぱっと顔を明るくして……二人に話す。
「王様は、自分の騎士団の女の人を理不尽に除名したんだって。あらぬ疑い?って奴で……それで、その後しばらくして……!その女の人と、その女の人の友達が魔物を連れて王都に進攻したんだ!」
「随分と物騒な復讐だね……」
「恨むのはわかるけど、そこまでする……?」
二人は困惑した様に呆れた顔を見せる。
セナは頬を指でとんとんと叩き、もう一度口を開く。
「聞く話によると、その女の人達は魔物に魅入られちゃったみたいで……魔物の自由の為に戦ったんだって。復讐とかは眼中に無かったみたい……」
「その人はまだ生きているのかい?」
「うん、生きてる!第一王都で魔物の国を作ってるらしいよ……怖いね〜……」
魔物の国。
そう聞くと物騒なイメージしか湧かないが、興味は湧く。
「その二人の名前とかは?指名手配とかされてるのかい?」
「うんっ、されてるよ!えっと、確か……名前じゃなくて称号?みたいなのだった気がする……」
セナはもう一度頭の中を回転させ、その者達を思い出そうとする。
しばらくの沈黙の後……やっと思い出したようだ。
「そうだ!『氷雪卿』と『炎絶卿』!この2人だよ〜!」
(やけに厨二病っぽい名前だなぁ……)
(二つ名みたいな物か、かっこいいね……)
麗華と優希は脳内でお互い真逆の事を思いながら、また歩を進める。
しばらく歩けば、王都に辿り着くだろう。
そんな時……視界の横からやけにうるさい子供が前から歩いてくる。
「やいやい、ここはオレのナワバリだぞ!通りたかったら金寄越せっ!」
新米の盗賊の様な服装をした坊主の少年は三人を指差すと、短剣を取り出しぶんぶると振るい出した。
三人は呆れた目で少年を見つめるが……少年はそれに激昂し、三人に飛びかかる。
「わわっ!あぶないよ〜!」
「子供の癖に金せびるとか……」
「身体能力を侮ってたよ……君、危ない事はしちゃ……」
少年はバッグに入っていた物をやたらめったら投げ始める。
些細な事で激昂する子供の対応は面倒だ……そそくさと通り抜けようと思っていたその時。
誰かから奪ったのであろう薬物の瓶が地面にぶつかり、割れる。
「……?!けほっ、けほっ……」
「煙たっ……なにこれ……」
三人は直に煙を浴びると……何故か目の前の少年がやけに、異様に魅力的に思えてくる。
子宮が疼き出し……少年の子供を孕みたいという気持ちが段々と強くなっていく。
「それ、売ったら高くなるって褒められたのに!おまえらのせいだぞっ!!」
少年は理不尽に更に怒り始めたが……三人の異変に気付いた様で、不思議そうな目で三人を見つめていた。
……早速行動を起こしたのは優希だった。
「ごめんね……♡あげられるお金は無いから……♡代わりに……♡」
優希は服を脱ぎ、畳み……セナから貰った服を並べ、土下座し始めた。
「この服で良ければ、貰って欲しいなっ……♡」
少年は全裸になった優希の姿に興奮が隠せない様で、マジマジと優希の胸を見つめている。
麗華もそれに続き、またもやセナから貰った服を脱ぎ、畳み始めた。
セナがあまりにも不憫である。
「姉さんがそうするなら、やるしかないじゃん……♡はーい、私の負けで〜す……♡なんでもしてくださ〜い……♡」
面倒臭そうな口調は変わらないが、土下座の状態でずりずりと地面に頭を擦り付け降参をアピールする麗華。
セナは二人の様子にゾクゾクとした興奮を覚えたようで、見よう見まねで服を雑に畳み……土下座の様な事をし始める。
「あ、アタシもあげる〜……♡だから命だけは助けて〜……♡」
土下座の状態のまま、セナは上目遣いで少年を見る。
少年はもはや興奮を抑えられず、勃起したちんぽがズボンから辛そうに主張している。
目を逸らし……そして意を決した様に声を荒らげる。
「それがお前らのセーイならっ……♡オレの舎弟にしてやるっ♡着いてこいっ♡」
少年は急いでバッグに服を詰め込み、三人を尻目にそそくさと森の中に歩き始める。
三人はその後ろ姿を全裸で追いかけていた。
滑稽で、無様な姿である。
───────
少年は森の小屋に辿り着くや否や、椅子にふんぞり返って座る。
ズボンとパンツを脱ぎ、バキバキに勃起したちんぽを三人の前に晒す。
三人はそれだけで大興奮の様で……おまんこから、ぽた……♡と愛液を垂らしていた。
「ふーっ♡まずはおっぱい触らせろっ♡一番デカイの誰だよっ♡」
「僕はLカップ……94cm……♡」
「私はKカップ、91……♡」
「アタシはMカップ〜、101cm♡えっへへ、アタシの勝ち〜♡」
セナは自分の胸をたゆんたゆん♡と揺らしながらアピールする。
少年はその姿に思わずちんぽを更に固くさせる。
「こっちに来いって……!♡」
セナは言われるがまま少年に近付くと、目線を合わせる様にしゃがむ。
しかし、少年の目線には……セナの豊満なバストしか写っていなかった。
少年は下から支える様にセナのデカ乳を堪能する。
「あん、あ〜ん……♡気持ちいいよ〜……♡」
嘘のような喘ぎ声で少年を満足させようとするセナ。
少年の鼻の下が伸びきって、下品な顔になっていたが……その顔ですら、今の媚薬効果の効き切った三人には魅力的な容姿に見えていた。
好き放題に乳を弄られているセナを見て、お預けを食らっている二人は今にも自分のおまんこを弄りたくて仕方が無くなっていた。
ふーっ♡ふーっ♡と息を吐きながら、愛するあの子に好き放題されているセナに二人は淡い嫉妬心を抱いてしまう。
「オレのちんちんに奉仕しろっ♡見てないでお前ら二人もなっ♡」
「……っ!はぁ〜い♡」
「……焦らさないでよ……♡」
二人は甘い声を出しながらとたとたと少年に向かって足早に向かっていく。
少年を三人で椅子越しに囲む形になると、少年のちんぽに三人で何度も口付けを始める。
ぷるん♡とした三人の柔らかい唇がちんぽに何度も優しく触れ、少年もご満悦の様だ。
三人は嬉々とした表情で奉仕を進める。
それが薬によって作られた偽りの恋愛感情だと知らずに、目の前の意中の相手に一心不乱に媚び続ける。
少年は左右の2人の頭を掴み、腰を動かす為のハンドルとして利用していた。
そんな事をされているにも関わらず、媚薬の効果は甚大な様で……愉悦と喜びの顔を表していた。
「おぉ゛ッ…︎…♡出るッ……♡」
「良いよ、出して欲しいな……♡」
「早く飲ませてって……︎♡私達、忙しいんだから…… ︎♡」
「れぇ〜……♡らひて?♡」
少年は勢い良く自らのちんぽを扱き、三人の顔に勢い良く吐精する。
ぼびゅる〜ッ♡ぴゅるるっ♡どぷぷ……♡ぴゅ〜♡
三人の顔は少年の白濁とした精液で汚れていく。
そして……少年は三人を見つめ、息を切らしながらこう話す。
「今日はこれくらいにして帰ってもいいぞっ……♡絶対また来いよっ……♡」
「はぁ〜い♡」
「しゃーないし……♡」
「うん、了解♡」
三人は愛する者の指示通りに全裸で森の小屋を抜けていく。
しかし……全裸の状態で歩いている事に気付くのは、しばらくして媚薬の効果が切れてからであった。
二人・三人に着せるなら何が良い?!!!!!
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逆バニー・バニースーツ
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スポブラ系
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ハイレグスーツ
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マイクロビキニ
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あえての全裸!!!!!!