※この作品はR-18です。

転生した一般おじさん、イジメられる   作:百万回エタった猫

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ねこです。
かんそうらんでもんくいってたらうんえいにおこられました。よろしくおねがいしません。
ちゅうがっこうへんです。よろしくおねがいします。


(元)おじさんと中学生

 俺は中学校へ進学することを機に、日記をつけることにした。俺が遠い先、今の思い出が擦り切れて思い出せなくなったとしても、書いた日記から記憶を手繰り寄せる事が出来るように。

 ……そして、俺がある日突然死んだとき、俺が生きていたという証拠を残しておきたいから。前世……今更だが前世と言って良いものか。眠りから覚めたら元に戻ってるかもしれないのに。だがそれ以外に的確な表現がないから前世と呼称しよう。

 俺の前世では、俺が生きた証と言えるような物は何もなかった。誰かの記憶には残っているだろう。働いていた会社には俺の名前の記録が残っているだろう。だが、記憶というのは俺自身もそうだが、いずれ擦り切れて忘れてしまうもの。記録はただのデータでしかなく、データの持ち主が廃棄したらそれまでだ。

 

 日記は、普通の大学ノートに書いていく。普通の、とは言っても、少しお高めのヤツだが。書きやすく、紙が丈夫で保存性が良い。何よりも大量に置いておきやすい。

 日記の内容に、俺の前世や秘密みたいなのは書かない。あくまで遠い未来に俺が読み返した時、記憶を手繰り寄せる切っ掛けにする為。そして、この世界の俺が死んだときに誰かが見て、俺が生きていた事を泡沫の夢にしないようにする為。

 だから、誰かが見ても良い様に丁寧な字で書く事を意識する。

 

 初めて書く日記の1ページ目。そこに書く内容は、【今日、自分の娘の処女膜を破く事になった】。なんだこれは最悪のなろう系か?

 

 

 

 俺の通う事になった中学校は姉二人が通っていた所と同じであり、家から少し離れている所だ。通学にはバスがほぼ必須ではあるのだが、山道を20分ほど一直線に駆けていくだけの足腰があればそちらの方が早く着く。バス利用なら50分(交通量により前後する)ってところだ。俺も流石に雨の日はバスを利用したい。

 

 中学の入学式。見知った顔も多いとは言え、それでも知らない顔の方が多い。当たり前だが、小学校よりも中学校の方が規模は大きい。特にこの中学校は勉強に力を入れているらしく、全国でも上位に入る偏差値の高さである。

 そして驚いたことだが、中学校に【部活動】と呼べるような課外活動が無かった。前世での中学校では、生徒全員が何かしらの部活動に参加する事が義務付けられていたのだが……この世界での異常識か、あるいは時代の流れなのか。放課後、学校に残っていると聞こえてくる吹奏楽部の練習の音や野球部の声出しの音、体育館ではバスケ部がボールを突く音が響き回っていたものだが……。

 とは言え、完全に【部活動】自体が無くなっている訳ではない。学校の近くに幾つかあるスポーツクラブの建物や、空手、柔道、剣道クラブ等。そう言ったところと学校が連携して、【部活動モドキ】とでも言うような課外活動のサポートをしているらしい。

 

 入学式も終わり、各自クラスの教室に戻り、画一的な自己紹介の時間がやってくる。過去でも未来でも、別の世界でも。こういう場でや(・)ら(・)か(・)す(・)奴というのは居るもんで―――

 

「ただの人間には興味ありません。この中に宇宙人、未来人、異世界人、超能力者がいたら、あたしのところに来なさい。以上!」

 

 ものすごいドヤ顔と共に着席する、俺の前に居る少女。これ、笑うとこ?

 俺は異世界人に当たるのだろうか、というか涼宮ハルヒの憂鬱がこの世界でも発行されていたことにも驚きである。

 そうして俺の自己紹介の番。当たり障りのない普通の自己紹介をするが、もう見た目のインパクトが全てを帳消しにしていくのをヒシヒシと感じる。目の前に座る少女も、俺の顔を見て『お、オーク……』と呟いていた。オークじゃなくて大久(おおひさ)だ。

 

 クラスでの自己紹介が終わり、教師が大量のプリントを配布して今日は終了となる。すぐにカバンを持って帰る者もいれば、自己紹介で同じ趣味仲間と判明した者が集まって会話をしたり、同じ小学校出身の者と共に学校内の探検に出たりと様々であった。

 目の前で事故紹介をした少女は話しかけられ待ちと言わんばかりに座って待っているが、誰も近寄らない。APP3以下の怪物である俺が近くに居るから話しかけづらいかと席を立って離れてみても、やはり誰にも話しかけられていなかった。

 俺も同じ小学校出身同士で会話しながら様子を見ているが、見ていて哀れに思えるほどに消沈していく少女が気になってしょうがない。あまりにも可哀想なので声を掛ける事にした。

 

「事故紹介酷かったな。ラノベ好きなのか?」

 

「―――!べ、別にそういうのじゃないんだからねッ!」

 

 おっとぉ?癖強キャラに癖強キャラの重ね着か?ネタにもならないのは可哀想かと思ってあえて事故紹介に触れたが、藪から飛び出てきたのはコテコテのツンデレキャラだった。

 目の前の少女、名前は江ノ島琳宕(えのしまりんご)。長い茶髪をポニーテールで纏め、一見するとスポーツ少女かと思うような褐色肌を覗かせている。趣味は読書らしい。

 

「折角だし、おすすめの本があったら今度貸してくれないか?」

 

「っ!ふん!アンタみたいなのに貸したら本が汚れそうだけど、綺麗に読むことを約束してくれるなら貸したげるわ!」

 

「ありがとう」

 

 江ノ島はニヨニヨと嬉しさを抑えきれない表情を浮かべながら、また明日!とカバンを持って帰っていった。

 俺も大量のプリントを整理してから、カバンを持って帰る支度をする。

 この中学校では、男子は学ラン、女子はセーラー服が制服となっている。無論俺も着ているが、あまりのデカさ故に特注品となっている。特に腹回りがデカすぎて、通常の型ではボタンが閉まらない。腕周りも少し力を入れるだけでぱっつんぱっつんになってしまう。よって、制服とは名ばかりの改造制服を特例で着ている。

 しかし、そんな改造制服を着ているのは俺だけでなかった。

 

「おォ居た居た。テメェが例の豚人間か、ちょっとツラ貸せや」

 

 帰ろうと教室から出た直後、長ランにボンタン着た如何にもな金髪ヤンキー(美少女顔)が俺に絡んできた。

 頭二つ分は小さい(俺がデカすぎるだけだが)ヤンキーに連行された先は、学校2階の奥まった部屋。第二理科室と書かれた部屋だった。

 ちなみにだが、この学校は3階建て。教室は1年生が1階、2年生は2階、3年生が3階に割り振られている。

 俺は長ランヤンキーに突き飛ばされるように(体格と体重の違いから軽く叩かれた程度の衝撃しかなかったが)第二理科室に入ると、そこには2人の男女が居た。

 

「兄貴!例のヤツ連れてきやした!」

 

「おう。噂通りキッショいツラしてんなぁオマエ」

 

「コレがあの大久パイセンの弟?似てねぇ〜」

 

 短い赤髪をオールバックで固めた筋肉質(比較的)の男と、長い赤髪をサイドテールで纏めている女。フーセンガムを膨らませて、い(・)か(・)に(・)も(・)な態度で俺を出迎えた。

 

「まあいい。おいブタ、てめぇ名前は?」

 

「……大久太郎」

 

「てめぇ兄貴に敬語使えやゴルァ!!!」

 

 金髪ヤンキーが俺の脚を蹴る。蚊に刺された程度の痒みしか感じないが、なんか懐かしい感じですな。

 俺は金髪ヤンキーを無視し、リーダーと思わしき赤髪男を見る。この世界の男子中学生にしては鍛えられた筋肉が改造制服を押し上げ、その頬には切り裂かれたような大きな傷痕が残っていた。だが見た目美少女だ。

 その隣に座る赤髪美少女を見る。何処かで見覚えがある顔立ち。改造制服の内側から押し上げる胸の大きさは、何度も妊娠して膨らみ続けた姉2人程ではないがそれでも同年代と比べても大きい方だろう。足首まで伸びたスカートには木刀が隠されている。他にも暗器の類を隠し持っていそうだ。

 この世界にてフィクション以外では初めて見る【暴】の気配を隠さないタイプの人類。それが目の前の2人だった。

 

「……ふん、生意気な目だ」

 

 そう言って立ち上がる赤髪男。身長は170㎝程か、無駄にデカい俺の顎下くらいまでその額が迫る。

 その直後、俺のデカい腹に突き入れられる硬い拳。人を殴り慣れたような躊躇の無さで、俺の着ている分厚い制服と脂肪の鎧を突き抜けていった。

 

「……!?」

 

 拳を俺の腹にぶち込んだ赤髪男は、その直後に目を見開いて驚愕の表情を浮かべた。

 恐らく、想像以上の筋肉の壁にぶち当たった事に驚いているのだろう。この世界で意識を持って以来ブクブクと醜く膨らみ続ける身体を支えるだけでも鍛えられる手脚。呼吸するだけで脂肪に潰されかける内臓を守る為、無尽蔵のスタミナを資本に鍛え続けている腹筋含めたインナーマッスル。超重量を動かし続けられるエネルギーを消化し、蓄え、燃焼させる内臓器官。それらを兼ね備えている俺が、暴力に弱いと言えようか。

 殴り慣れている者とはいえ、おれにとっては猫の突撃に等しい。多少の痛痒は有れど、致命の苦しみには至らず。無論、顎や股間等を殴られればダウンしてしまうだろうが、もしそうなったら全(・)力(・)で抵抗するだろう。

 

「へぇ、見た目通りタフみてぇだな。オレは岩垂弾丸(いわだればれっと)、この辺の不良共には【紅い弾丸(レッドバレット)】って呼ばれてる。横のコイツは赤野瑠炎(あかのるか)、オレ等【真紅炎撃(クリムゾンショット)】のサブリーダーだ。お前、オレらのチームに入れ!」

 

「え、嫌です」

 

 俺が言えた事ではないがクリムゾンショットは嫌過ぎるな……というか着ている改造制服に真紅炎撃って書いてあるけど……あっ、まさかコレをクリムゾンショットって読んでる?読まないよ?

 

「ブタてめぇナメてんじゃねぇぞ!」

 

「まあ待て游利(ゆうり)。おい大久太郎、何もお前をパシリにしようって訳じゃねぇ。オレは気の長い方じゃねえが、お前のその肉体(さいのう)には興味があるから後一回だけチャンスをやる。よーく考えて答えろよ?」

 

 そう言って岩垂は片腕で俺の胸倉を掴み、引(・)き(・)寄(・)せ(・)た(・)。100㎏を超えて久しい駄肉の塊を片腕で動かすその力に少し驚く。

 

「オレは一年の頃から力でこの辺りを仕切ってる。だが、オレ等のシマに手ェ出してくる馬鹿共が増えてきてんだ。頭数はいくらあっても足りねえ……が、無能がいくら増えてもしょうがねえ。その点お前は及第点だ。俺の拳喰らってゲロ吐くどころか平然と立っていられるヤツなんざ一年坊主に居る訳がねえ……お前以外にな。お前が喧嘩もした事のねえ甘ちゃんだろうが、お前のその肉体(からだ)で適当に暴れるだけで十分だ。次はねえぞ……お前、オレらのチームに入れ」

 

「断る」

 

「―――そうか」

 

 そうして、直後。俺の腹に鋭い蹴りが突き刺さる。制服の上からでも正確無比に水下(みぞおち)を狙った一撃が脂肪の鎧とその下の筋肉の鎧を突き抜けていき、俺に痛みと吐き気に似た不快感を与えて床に背中から叩きつけられる……勢いを利用して後転受け身を取る。

 

「……へェ。お前、ただの甘ちゃんでも無さそうだな。だが、経験が浅い」

 

 立ち上がる俺の脚に絡まる鉄球と紐。投げられたボーラが絡まり、今度こそ俺を床に転ばす。

 

「恥かかされたんだから倍に返さないとなァ?」

 

 そう言って下着ごとズボンを脱がされる。

 ボロンとまろび出るイチモツ。

 

「―――」

 

 絶句、そう言うに相応しい三人の表情。

 

「――――――くっ」

 

「ぷっ、はははははッ!!!なんだお前そのチンコは!!!」

 

「キモ過ぎだろ!!!くっぶははははッ!!!」

 

「やっばぁw姉貴から聞いてたけどマジでデカ過ぎじゃんwww」

 

 俺のチンコを指してゲラゲラと大爆笑する三人。

 

「やべぇwww近所の犬よりでけぇwww」

 

 嘲笑と共にスマホでカシャカシャと撮影する金髪ヤンキー。

 

「くっく……はぁ、一年分は笑わせてもらったぜ……おい游利、お前がぶっこ抜いてやれ」

 

「おっす!ぷくく……」

 

 游利と呼ばれた金髪ヤンキーが倒れる俺の足元に跪き、両手の指を使って擽るように撫でる。

 

「うおっwww更にデカくなってきました兄貴www」

 

「一々言わなくていいんだよwww瑠炎、お前も手伝ってやれwww」

 

「はいはいwwwやっば、コレが姉貴孕ませたチンコかwww」

 

 瑠炎と呼ばれた美少女が俺の顔に跨るように座り、足で器用に俺のイチモツを扱く。

 十指が竿を這い回り、足が亀頭を磨くように扱き上げる。二人は手慣れたように、あっという間に俺を射精させた。

 

「うわっwwwめっちゃ射精してんだけどwww」

 

「こんな早漏野郎は初めて見たわwww」

 

 大量に噴き出した精液が瑠炎と呼ばれた少女の脚に降り掛かる。

 顔に圧し掛かった尻越しに荒い息を繰り返していると、突如金玉が舐められる。

 

「くく……大久、お前まさか一回射精した程度で許されるって思ってねえよなぁ?游利、瑠炎、徹底的に絞ってやれ!」

 

 岩垂の指示に合わせ、金玉を口に含みコロコロと舐め転がしながら両手を使って竿を扱き続ける金髪ヤンキー。

 スカートをたくし上げ、籠った汗の匂いを下着越しに直接嗅がせながら両足を器用に使って挟むように亀頭を激しく磨く赤髪スケバン。

 二人は絶妙なコンビネーションで俺のイチモツを扱き、精液を連続で絞っていった。

 

「じゅるっ、じゅぷっ、くぽっ、じゅぞぞぞっ」

 

「おっwビクビクしてきたwwwイくか?おらイケッ!!」

 

 瑠炎の足によってイチモツが天井に向けられる。その直後、勢いよく精液を解き放った。

 

 どびゅるるるるっ!びゅるるるるっ!!

 

 噴水の様に放たれた大量の精液が天井近くまで飛び、金玉をしゃぶっていた金髪ヤンキーの頭に降り注ぐ。

 

「んぐっ!?熱っ!!二発目の癖にどんだけ出すんだコイツはwww」

 

「つか、まだガチガチなんだけどwwwどんだけマゾいんだこの豚www」

 

「それならお望み通りに絞ってやれ瑠炎」

 

「はいはいw」

 

 岩垂の指示にニヤニヤとした顔で応える瑠炎は衣服を脱ぎ捨て下着姿になる。自身の大きな胸を押さえ付ける厚手のサラシに赤い褌。サラシに指を突っ込んで隙間を広げ、ち(・)ょ(・)う(・)ど(・)い(・)い(・)穴(・)を作っては其処にローションチューブを入れ、中のローションを大量に注入した。

 

「今まで何人もの男を壊してきたパイズリだ。本当に死なねえように気をつけろよ?」

 

 そう言って赤野瑠炎は俺の脚の間へ座り、そのパイズリ穴に俺の剛直を挿入した。にゅるにゅるにぬめった柔らかいおっぱいがサラシによって締め付けられ、イチモツに吸い付くように肌が完全に密着する。

 

「ちょwwwデカすぎて頭出てんだけどwww」

 

「まじかwおい游利、お前も一緒に舐めてやれw」

 

「おっすw姐さん失礼します!」

 

 俺の腹に金髪ヤンキー(美少女顔)が座り、胸の隙間から顔を出す俺のイチモツに顔を近づける。

 

「そのまま口で押さえてろよw」

 

 そして赤野瑠炎が胸を叩きつけるように激しく動かす。パンパンと淫靡な水音が部屋に響き、俺の鈴口に吸い付く金髪ヤンキーと亀頭を舐め回す赤野瑠炎。締め付けられる暴力的なパイズリにあっけなく射精させられるが、射精してもそのまま続けて搾り続けられる。

 

「ぷっはははッ!!マジで噴水みてぇじゃねえかwww」

 

「やっばwww游利あんたそんなぶっかけられたの初めてじゃねwww」

 

「うっすwwwこんな蛇口みてぇにドバドバ射精すチンコなんて初めてっすwww」

 

「オレだって見た事ねえよこんなキモいのはwww」

 

 そうして何度も何度も手足胸で精液を搾られ、気付けば正午になっていた。

 さんざっぱら精液を搾り取り、全身精液塗れになったところでようやく飽きたのか解放される。

 

「こんだけ絞られてもオレの下に付かねえっつー根性は認めてやる。だがオレ等の邪魔するようなら次はねぇぞ」

 

 そう言って全身精液だらけの不良三人は理科室を出ていった。昼飯でも食べに行ったのだろう。

 俺も起き上がり、体についた埃を払い落して理科室を出ていく。

 ……ああ、そう言えばサブリーダーの赤髪の女、赤野瑠炎と言ったか。赤野と言えば、姉二人の友人の一人だった赤野帝登と同じ苗字だった。妹か親戚なのだろう。

 

 教室に戻れば、ほとんどの生徒は既に帰宅していた。俺も教室に置きっぱなしになっていた自身のカバンを取って今度こそ帰ろうとすると、学内の探検をしていたグループと鉢合わせた。

 

「あっ……太郎……」

 

 そのグループは俺と同じ小学校出身で、違うクラスに割り当てられた子達だった。

 性臭漂わせる俺にあてられたのか、その目が一瞬にして情欲に濡れる。俺はそのまま全員を連れて空いている教室に向かい、ズボンを脱ぎ捨てた。

 




ねこです。よろしくおねがいします。
おまえらはちゅうがっこうにこんなふりょうはいます。ませんといいます。が、うるせえいるんだよ。よろしくおねがいします。
おまえらはいっぱいこうひょうかします。こうひょうかされたねこはがんばります。よろしくおねがいされます。

ねこはしょうせつをかきます。おまえらはかんそうをかきます。うぃんうぃんです。
だからおまえらはたくさんかんそうをかきます。毎回かけ。わすれるな。
よろしくおねがいします。
ねこでした。


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