転生した一般おじさん、イジメられる 作:百万回エタった猫
田原三郎、40歳童貞。三人兄弟の一番下として生まれ、趣味はゲーム。現在は飲食チェーン店の社員であり2店舗の店長を務めている。
人員コストや売り上げ減少に頭を悩ませる毎日ではあったが、これといった悩みもなく今まで生きてきた。
飲食店に勤めてる為に清潔感には特に気を使っているが、だからと言って特段容姿が優れている、劣っていると考えたことは無い程度。
毎年の健康診断では肝臓に問題ありという診断を受けているが、それ以外には特に問題は無い程度にはそこそこ健康。
はっきり言えば、これといった特徴の無い普通のおじさんであった。
その筈であった。
ある日。某飲食チェーン店の事務室で事務作業を行っていた所、突如抗いがたい眠気に襲われ、そのまま背中を引っ張られるような感覚と共に意識が闇に沈んでいった。
そうして、次に目を開けた時には全く違う場所に居た。
全く知らない木製の建物の中。そこには幾人もの子供達が居た。子供達は皆同じ服を着て思い思いに遊んでいた。
ふと自分の手を見ると、記憶の中にある自身の手よりも遥かに小さい手が見える。そのまま自身の服が視界に入ると、周りの子供達と同じ服を着ていた。
鏡を見ると、自分が小さな子供になっている事にこの時ようやく気が付いた。
ズキリと痛む頭。そして甦るように再生される
俺は田原三郎40歳、改め、
自身の身体に起きた事についてかなり混乱したが、ようやく混乱から落ち着いた時に幼稚園から帰る時間となった。
帰る時刻となり改めて周りを見回すと、子供ながらに未来を確約されているかのような優れた容姿を持つ子が多い事に気が付く。
子供だけではない、幼稚園の先生もまた男女ともに優れた容姿をしていた。
子供を引き取りに来た親御さん達も皆優れた容姿を持っており、俺を引き取りに来た母親もまた優れた容姿であった。
まるでアニメからそのまま出てきたかのような美しい女性が俺を抱き上げ、自転車に乗せて家に帰る。
自転車で帰る道すがらから見える通行人達も皆一様に整った顔立ちをしており、本当にアニメの世界に来てしまったかのような錯覚を覚えた。
家に着き、母親から手洗いを促される。促されるままに手を洗っている最中、洗面台の鏡に映る自身の姿を見た。
5歳児の平均体重を超えるであろう太った身体。醜く膨れ上がった顔。肥えた頬に押された細い眼。どのパーツを取って見ても、この母親から産まれたとは到底思えない程に醜い子供がそこに居た。俺だった。
ボテボテと広い自宅を歩き、テレビのある居間に入る。テレビにはバラエティ番組が放送されており、そこで美女二人がコントを行っていた。
母親は、買い物に行ってくるからお留守番をよろしくとそのまま外へ出ていく。俺の記憶の中では、俺は幼稚園児らしくない大人しさでずっとテレビを見て家にじっとしていられるらしい。
俺はテレビをつけたまま、居間に置いてあるパソコンの電源を入れる。この世界、かつての俺が住んでいた世界とはどうにも違うのではないかという違和感が、俺の意識が戻ってからずーっと続いていた。
パソコンのキーボードは、俺の記憶と変わらないQWERTY配列。画面の右下にある日付を見ると今年は2055年。俺の知る世界より30年も経ている事に気が付いた。
そのままデスクトップに置いてある検索エンジンを開く。この世界でもグーグルはグーグルのようで、何故か一安心してしまった。
このパソコンは、俺の記憶によれば現在母親しか使っておらず、母親もこのパソコンをあまり使わないで実質置物と化している物だった。お気に入り欄にはグーグルとYouTube、アマゾンぐらいしか入っていなかった。履歴を覗いてみると、2日前にクックパッドを見てそれ以前はYouTubeの動画やアマゾンでの商品検索くらいしか無かった。
俺はそのままネットニュースや思いついた単語、前の世界にあったゲームのタイトルや漫画等を検索してみた。
そして分かったことは、この世界はやはり前の世界とは全く違う世界だという事だった。この世界に任天堂は有れどスマブラが無く、ジャンプは有れどワンピースは無く、アンパンマンは有れどドラえもんは無い。
ふとテレビを見る。今は多くの芸能人達がひな壇に座り、高級な肉はどちらかをガヤガヤ騒ぎながら当てようとしていた。
そのひな壇では、明らかに男女比が異なっていた。
まさかと思い、パソコンで更に検索していく。出生率、男女比、芸能人、政治家。とにかく、色々。
そうして分かった事は、この世界の男女比はやや女性が多い程度であった事。俺の知る限りだが、お笑い芸人の女性率が前の世界と比べてかなり高い事。同じように政治家も女性比率がかなり高かった。
少し気になって、YouTubeを開いてゲーム実況と調べてみる。そこでは男女比率が大体イーブンくらいであり、Vtuberと調べれば男性比率がやや多く感じられた。この世界ではバ美肉オジサンではなくバ美肉オバサンが多いのかもしれない。
そうして色々パソコンで調べていたら、ただいまという声と共に二人の美少女が帰ってきた。
「ただいま太郎」
「アンタがパソコンいじってるとか珍しいじゃん」
二人はそれぞれ大久
二人は手を洗ってすぐに俺の身体に抱きつき、俺のズボンを降ろしてきた。
「ちょっ!?」
思わず声を荒げるが、二人は全く気にせずにそのまま俺のパンツも降ろす。
「うっわ。男の子のちんちんってこんな大きいんだ」
「おとなしくしてなよ」
そのままニヤニヤと笑いながら、二人は俺の股間を弄ってきた。
「な、何っ!?急に何するんだ!?」
「いやさー、今日保健体育の授業があったんだけどね」
「男の子のちんちんからせーえきってのが出るんだって」
そうしてグニグニと無遠慮に俺の股間を触り続ける二人の美少女。俺の股間は、5歳児であるにもかかわらずこの状況でどんどん勃起し続けていった。というか、今気づいたが明らかに子供の大きさではないサイズであることに気が付いた。
「うわー、どんどんおっきくなる」
「ねーコレ写真撮っていい?撮るよ?」
「や、止めて……」
皮かむり包茎ちんぽが、どんどん大きくなっていく。それと共に全身の血が股間に集まっていき、俺の思考力がどんどん低下していくのにも気が付いた。
抵抗の間もなく、二人の姉は自身の持つスマホで弟である俺の勃起ちんちんをカシャカシャと撮っていく。
「そーいえばここって皮むけるんだって男子が言ってた」
「そーなの?じゃむいてみようよ」
そうして二人は両手でグイグイと勃起ちんちんの皮を引っ張る。二人の力に耐えられなかった包茎はズルンと剥け、中の恥垢と悪臭を振りまいた。
「臭ッ!!!」
「くっさ!くっさ!!めっちゃくっさいだけど!!!」
二人は片手で鼻を摘まみながら、なおもぐちゅぐちゅとちんちんを弄る手を止めない。
皮むけ直後の子供ちんちんに耐えられる筈も無く、頭が真っ白になったと同時に金玉から熱い塊が凄い速さで登っていった。
それと同時に、玄関の扉が開く音。そして現れる母親。
「ただいまー―――」
「でっ、出るぅっ!!!」
ぶびゅるるるるっ!!!どびゅどびゅどびゅぅッ!!!
この子供になって初の絶頂と共に訪れる初の射精。前世で一人シコシコして出した射精とは比べ物にならない程の快感が脳天を突き抜けていき、前世とは比べ物にならない程の勢いと威力をもって精液が飛び出ていった。
そうして帰ってきた母親の顔に精通ミルクがびっちゃりとかかった。
「うわっ!太郎がおしっこ漏らした!」
「太郎がお母さんにおしっこかけた!」
気がぶっ飛ぶ程の気持ちいい射精が終わると、俺はぐったりと全身の力が抜けて床に崩れ落ちる。
「……瑠璃、来夢、アンタ達何をやっているの……?」
まるで地獄の底から響くような怒りの声が部屋に響く。
「あ、アタシ悪くないモン!太郎が勝手におしっこ漏らしただけなんだから!」
「そ、そう!太郎がちんちん痒いって言うから掻いてただけだもん!」
二人の声を聞いた母親は、飛び掛かるようにして二人を床に倒す。
「「痛っ!」」
「二人にはキッツーいお仕置きをしなきゃいけないわね……」
そう言って母親は二人のパンツを剥ぎ取り、その股間に指を這わせる。
「いやっ!やだっ!やめて!」
「ごめんなさいお母さん!」
「謝るのが遅すぎるわ」
そうしてグチョグチョと激しく手マンを行う母親。二人の悲鳴は嬌声と変わっていき、足がビクンビクンと跳ねだした。
「あや、謝るからっ!謝るからぁ!!」
「ごめんなさい!ごめんなさいお母さんッ!」
「謝る相手が違うでしょう!!!」
「いぐっ!いぐぅッ!!!」
「ううっ!ああああああっ!!!」
姉二人が激しい潮吹きと共に絶頂する。
絶頂したにもかかわらず、グチャグチャと手マンを続ける母親。
「い”い”っ!!イッてるっ!イッてるからあッ!!!」
「やだあああ!もうやだああああ!!!」
「しっかり反省しなさいっ!!!」
ビクンビクンと跳ねる全身を押さえつけながら、膣奥に指を伸ばしてゴリゴリ刺激し続ける母親。
そうして涙と涎で姉二人の顔がぐちゃぐちゃになった頃、ようやく二人を開放した。
「次やったらこんなものじゃ済まさないわよ。分かった瑠璃!?来夢!?」
「ひっ、は、はい……」
「ご、ごめんなふゃい……」
息も絶え絶えとなった二人を見てガッチガチに再勃起した俺の股間を見て、母親は眉をひそめた。
「太郎!貴方も貴方よ!お姉ちゃんとは言っても女の子に好き放題されて悔しくないの!?」
精液と恥垢で汚れた俺のイチモツを咥え込む母親。唐突な刺激に俺はまた思考力が下がっていくのを感じた。
「じゅるるっ!じゅぽっ!全く誰に似たんだか!こんなバカでかチンポして!恥ずかしいと思いなさい!」
しかめっ面のままグポグポとフェラチオを行う母親。美女がイチモツを咥えている姿を見て、ギンギンと股間に熱が溜まっていく。恥垢が舌で舐めとられていき、あっという間に防御力ゼロとなったちんちんが即座に限界を迎えた。
ぼびゅるるっ!どびゅぅぅっ!!
再び意識を吹っ飛ばすほどの快楽と共に射精。自身の母親であるはずの美女の口内にネバドロ精液を放り出した。
「ごくっ、ん、ごくっ……太郎!アンタは早漏過ぎよ!ちょっとしゃぶられたぐらいで射精なんてして、お母さん恥ずかしいわ!」
「あっ、あああっ!!」
母親は大きな胸をさらけ出して、涎と精液に塗れたイチモツをその胸に挟み込んだ。
「イかないように我慢しなさい!この程度でイッてたら外歩けないわよ!」
子供にあるまじきサイズのイチモツをパイズリしながら、亀頭を舐め回す母親。連続射精によって敏感になった俺のイチモツは、我慢することも出来ずに三度ドロドロ精液を母親にぶちまけた。
「っっっ~~~!!!本当にあんたはだらしない子ね!もういいわ!貴方達さっさと風呂にでも入ってなさい!」
そう言って母親は俺達3人を風呂場に入れ、夕飯の支度に入っていった。
「……太郎、あんたのせいでお母さんに怒られたじゃん」
「しっかりおしっこ我慢出来るまでお姉ちゃんが鍛えてあげる」
そうして風呂場でも二人の姉にちんちんを舐められ、二人の全身が精液漬けになるまで大量に吐精してしまった。
「本当にだらしないわね。ほら、男らしくなるまで、私がおまんこしてあげる」
「瑠璃ちゃんと私で交互にズポズポしてあげるから。しっかりしなさいよ」
風呂から上がり、夕食後も二人の姉にベッドへ引きずり込まれ、そのまま二人に代わる代わる犯され続けた。
二人がデカマラで絶頂する度に激しくなる責め。射精回数が10回を超えると、もはや数えるだけの思考もままならなかった。
精液でポッコリ膨れた二人の姉を視界に収めながら、俺は気絶した。