転生した一般おじさん、イジメられる 作:百万回エタった猫
あけましてよろしくおねがいします。
姉の友達と一緒に怒られた日の夜。いつもであれば俺は瑠璃姉と来夢姉と一緒の部屋で寝るのだが、今日は母親と一緒に寝る事となった。
「あんたら一緒にするとすぐ太郎で遊ぶから暫くは別の部屋で寝なさい」
「「えー!?」」
「文句あるなら
手をクイクイ動かす母親。それを見て短い悲鳴を上げて股間を両手で隠す姉二人。
お尻叩きと同じ感じなんだ。
そうして寝る時間。俺は母親の横で目を閉じているが、眠れない。
まあある意味当たり前ではある。この身体ではすぐ横の女性は母親ではあるが、俺の意識からすれば実の母親である前にただの美女であった。
大久
そんな美女が隣で寝ている。全裸で。母親は夜は裸族らしい。
いや寝れるか。
下半身に血が集まっていく。昼間にあれだけ激しく搾られたというのに、性欲は留まるところを知らない。
そもそもこの身体は無駄にデカく醜いとは言っても、未だ五歳児であるはずである。であるのにチンコは勃起するし大人並みにデカいし精通済みである。ハッキリ言ってこの身体は異常だ。異常だが、それ以上にこの世界が異常である事に意識を取られていた。年頃の男子の性欲なんて猿も同然なのは経験済みではあれども、【無限に射精出来る】と言えそうな程に萎え知らずなのは流石に経験に無い。
目を閉じて煩悩を散らそうにも、真横に感じる大きくて柔らかい感触を否応にも意識してしまう。
突如俺の耳に当たる大きなため息。
直後に俺の股間が掴まれる。
「太郎、アンタ何こんなにデカくしてるのよ」
ずるッと寝間着のズボンごとパンツを脱がす母親。
「まったく、アンタまだ五歳なのよ。なんでこんなデカいちんちんしてるのよ、本当に恥ずかしいわ」
追加のため息と共に、細長い指が俺のイチモツに這い回る。ゾクゾクと背筋が泡立つ感覚が這い回る。この世界で三人産んだだけあって搾り取る技術はとても高い。
「しかも一方的に精液を吐き出すだけで、女の子にやり返そうともしないの?情けない」
両手がぬらぬらとイチモツを這い回る。あっという間に金玉がせり上がっていき、どろどろの精液を搾り取られる。
「……はぁ。布団が汚れちゃったじゃない」
布団を退かし、その裸体を見せつける。3人育てたにもかかわらず引き締まった腰回り、揺れる桜色の乳首、ほんの僅かに秘部を隠すように整えられた陰毛。月明かりに照らされたその肢体に、射精した直後だというのに限界いっぱいギンギンと隆盛するイチモツ。
「……っとに、誰に似たのか。すぐ射精しないように我慢しなさい、みっともない」
そうして寝そべる俺のイチモツに口を近づけ、撫でるように舌を這わす。
両手は金玉を優しくマッサージするように揉み、ぎゅるぎゅると精液を大量生産していく。
血が全部下半身に集まったみたいに何にも考えられなくなった。
「んっ……くぷっ……ちゅる……」
母親は口を大きく開け、俺のイチモツを根本まで咥え込んでいく。
僅かに残った理性で絶頂しないように歯をくいしばって耐える。
いやらしい音が寝室に響く。じゅぽじゅぽと飴玉のようにしゃぶられ舐め転がされる。ビリビリと快楽の電撃が脳天を付き続ける。
「じゅるっ……じゅぷ、ずろろ……?」
快楽によって切れそうな理性の糸が咄嗟に母親の頭を両手で抑えるという行動に移す。だが細く鋭い眼が俺の目を射抜き、強い力で俺の手首を掴み、引き剥がしながら舌で亀頭を舐め回し、吸い付かれる。
とんでもないバキュームフェラによって最後の理性が切れ、母親の口内に大量射精をした。
どびゅるるるるっ!びゅるるるるっ!!
腰が抜ける程に勢いよく精液を放り出し、母親はそれを無感動な目で見ながら精液全てを飲み干していく。
「じゅるるっ……ごくっ……ん……はぁ。無駄に精液の量は多いわね」
母親はそう言って俺の腰を持ち上げ、俺の股に入り込むように座る。母親の大きな胸の中に俺のイチモツが挟まれる。
「こんなに大きくして本当に情けないわ」
触れているだけですべすべと気持ちいいおっぱいに挟まれ、その上から両手で押しはさまれる。
そのまま捏ね繰り回すようにパイズられ、その上で顔だけ出している亀頭が咥えられる。パンパンとおっぱいと俺の腰がぶつかる音が響き、更にじゅるじゅると亀頭を吸われる。
頭が真っ白に染まると同時に金玉から精液が迸っていく。再び母親の口内へ大量射精した。
びゅぶるるるるっ!どびゅどびゅどびゅぅぅぅ!
「んんっ……!んくっ……ごくっ……」
昼にも大量射精したにもかかわらず、未だにギンギンと勃起するイチモツを見て心底呆れたような顔を見せる母親。
「―――っとに、どれだけ絶頂すれば気が済むのよ」
母親は俺の上に跨り、ベッドの隅に置いていたローションを自身の膣内と俺のイチモツに塗る。
俺はその光景を見て、思わず声を出す……が、母親は一切取り合わず、そのまま腰を下ろしてイチモツを自身の膣へ受け入れていった。
「ん……馬鹿みたいに大きくして、猿みたいに喘いで、射精するしか能が無いのなら父親にでもなりなさい」
そう言って無表情で腰を動かし、騎乗位で精液を搾り取ってくる母親。
腰を上下に動かすのと連動して、目の前でブルンブルン揺れるおっぱいに思わず手を伸ばしてしまう。
「んっ……ふん、精々抵抗すればいいわ」
柔らかくすべすべして、ずっしりと両手にのしかかるおっぱいを揉んでいるにもかかわらず……否、更に腰の速度を上げて精液を強請る母親。
俺は今日何度目かも数えられない程の快楽と真っ白に染まった思考の中、精液を母親の膣内に放ってしまった。
どびゅるるるるっ!ぶびゅるるるっ!!
「っ……女にのしかかられて出すなんて……本当に、射精しか能が無いのね」
母親は吐き捨てるように言い、再び腰を激しく揺する。
射精した直後の敏感チンポがぎゅっ、ぎゅちゅっと締め付けられ、俺の口から獣の鳴き声のような吐息が吐き出される。
母親は、ため息をつきながらその両手を俺の胸にのばし、しなやかな手つきで乳首をこねくり回した。
「イけ、イけ、イけ、イけ」
サディスティックな声色を耳元で囁きながら、時に撫でるように、時に強く乳首を扱く。
俺は、もう数を数える事すら出来ない理性を完全に手放しながら射精した。
何度も、何度も、何度も母親の膣内で射精を行い、月明かりに照らされて映し出された母親の胎は膨らんでいた。
時刻は深夜。月も沈んでいく時間。母親はようやく俺の上から離れ、俺の体液でドロドロになったベッドに横たわる。
「全く、これだけやったら流石に妊娠するでしょ。はぁ、疲れた。こんな情けない子、私の子供とは思えないわね」
ごぽっ、ぷぴっ、と股から精液を垂らしたまま、母親は目を閉じる。
私の子供とは思えない、か。
確かに俺は姉二人と違い、醜く膨れ上がった身体で豚のようにでかい。身体だけではなく内面だって、子供のような純粋さなんてとうの昔にくすんで汚れていった、40年ただ生きてきたおじさんだ。前世では何を成さず、死ぬまで性交をしたことの無いおじさんだ。
でもそれでもこんな世界に来てしまった以上、血の繋がった実の家族を【家族】として想い、扱おうとした。この世界では普通の事であっても、俺の認識では絶世の美女・美少女と思える家族を【家族】として見ようとした。
だが、そんな思いを無下にすると言うのなら。自分の子供と思えないと言うのなら。
俺は。
俺は―――
寝そべる母親……否、
「……?あんたまだ―――」
そしてガチガチに勃起した剛直を月渚の膣内へぶち込んだ。
「ッ!?太郎っ!何を―――」
俺は腰をゴリゴリと動かし、片手で月渚の豊満な胸を揉みしだきながらもう片手で月渚のクリトリスを弄る。
「んっ―――ッッッ!??」
長い時間騎乗位をし続けて刺激し続けていた部位とは違う所を意識して押し当てるように、俺は腰を動かし続けた。
びゅるっ!びゅるるっ!!
視界が白く染まるような射精を繰り返しながら、尚も萎える事を知らない俺のイチモツ。まさに無限の性欲と言っても過言ではないエネルギーを、目の前の雌にぶつけ続ける。
「あッ♥!?くっ―――太郎ッ!あんた母親をイかせようとするなんて何のつもり!!」
月渚は声を荒げて怒るが、その甘く悶える声は聞き逃しはしない。40年の童貞だったとはいえ、この世界に来てから数日で非常識なほどの回数の性経験。そしてこの無限の性欲が合わさり、百戦錬磨と言っても過言ではない目の前の雌を俺は追い込んでいた。
「ふーっ♥ふーッ♥こ、このっ!」
月渚は咄嗟に腕を振るって俺の顔を殴ろうとしたが、俺はその腕を掴み、引き寄せ、月渚の唇を奪う。
「んんっ!?ンッ―――んんっ♥!?」
この身体に秘められた力は、下手に振るえば俺を嫐る姉二人を軽々突き飛ばして怪我をさせてしまう。だからこそ意識してセーブしていたが、もう関係ない。
俺は腕に力を込め、月渚の手首に赤い痕が残る程強く握りしめる。そしてそのまま全体重を込めるように、目の前の長身美女を組み伏せていく。
犯すように。
堕とすように。
「ぷぁッ♥た、太郎あんたッ♥こ、こんなことしてタダじゃ済まさないわっ!♥」
「必死に気を保ってて偉いね。気の強い女はアナルが弱い」
俺は後背位の姿勢を取らせ、その尻穴に指を宛がう。
「くっ―――んひゅっ♥♥♥」
直後、月渚は自分の口を両手で抑え、まるで自分の口から出た声だとは信じられないといった表情をしたまま俺を見る。
俺はそれを見て、口角が上がっていく事を自覚した。
俺は体重を込めて腰を振りながら、月渚の尻穴を弄ったり広げたりする。
「やっ♥ぐうッッ!!止めなさ―――んくぅッ♥♥♥」
突き離そうと暴れる月渚のデカケツを両手で抑えつけながら、指を広げて毛一本も生えていない尻穴をほぐす。このキツ穴に挿入たらさぞ気持ちいい事だろう。
「ふーっ♥♥♥!!んーッ♥♥♥!!ふーっ♥♥♥!!」
俺から逃げられないと悟った月渚は甘い声を抑えるように枕を抱き寄せ、必死に耐え続ける。しかし膣内からローションや精液とは別にドロドロの液体が溢れており、ビクビク震える尻は近寄る絶頂を隠しきれない。
身長180cmくらいの大女を年齢の割には大きいとは言え未だ5歳児である子供が組み伏せる。何度も何度も射精しているにもかかわらず、金玉はグツグツと煮えたぎる熱を生み出し続ける。
この雌は俺のものだ、と。咆哮と共に子宮へ向けて今日一番の射精を行った。
ぼびゅぶびゅるびゅぶぶびゅるるるっ!!!
「お”お”お”お”お”お”ッッッ♥♥♥♥♥」
ケダモノの声が二匹分。部屋の壁を越えて広い家に響き渡る。
ねばつく精液と愛液が結合部から噴出し、折れるのではないかと思う程に背中が反る。
全身が体液でぐっちゃぐちゃに汚れ、顔は涙とよだれでドロドロになった雌の顔へ竿に残った金玉汁を塗り込むようにぶちまける。この世界において精液とは男性にとって敗北の象徴のようなものではあるが、精液塗れになった美女の顔を見て敗北と思う者は居るだろうか。
キシッ……
二人分の荒い息で満たされた部屋に、僅かに聞こえる床がきしむ音。
ふと部屋の扉を見れば、そこから見える眼が二つ。
のしっ、のしっ、重い身体がゆっくり歩き、扉を開ける。そこには、股からドロドロとしたヨダレを垂らすマゾ雌二人がガタガタ震えて座り込んでいた。
俺は二人の手を引っ張り、ベッドの上に放り投げた。
4匹のケダモノの声が、朝まで家に響き回った。
ねこです。
ねこはねこになるまえからかいてます。ずっとまえからここでかいてます。が、ねこはねこです。ていひょうかがにがてです。
ねこはいます。ねこはひまなときにかきます。ずっとかいてます。のが、こうひょうかがほしいです。
ねこはねこです。ので、きまぐれにかきます。ねこだからです。ますが、だれもねこをみません。だれもはんのうをしません。こうひょうかをしません。こめんとをしません。しろ。
ねこははんのうするとがんばります。ますが、はんのうがないとどこかにいきます。ねこはあきしょうです。ちがうことをがんばります。
なまえが百万回エタった猫から百万一回エタった猫にかわります。かもしれません。
よろしくおねがいします。