※この作品はR-18です。

転生した一般おじさん、イジメられる   作:百万回エタった猫

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ねこです。
にっかんらんきんぐにのってました。ねこはたくさんうれしいがいます。
たいせんよろしくおねがいします。


(元)おじさんが小学生

 あれから一年近く。俺は縦にも横にもすくすく成長し、小学校に入学した。姉二人と同じ小学校だ。

 この辺りはそこそこ都会そこそこ田舎といったところで、同じ幼稚園だった子達は大体同じ小学校へ進学し、知らない顔はあんまり居ないような状態だ。

 

 小学校に上がって、俺自身の生活に変わったことは特には無いが周りが変わったこととして、月渚と瑠璃姉・来夢姉が妊娠した。いやすっげえ変化。

 この世界、小学生が妊娠する事は珍しい事ではあれど無いことは無いらしい。しかも流産の危険性も大人が妊娠する事と比べても特にないのだとか。そんな事ある?

 さらに言えばこの世界の人間はかなり頑丈なようで、車に轢かれたくらいでも早々死なないのだとか。出生率が低いから死ににくく進化しましたってか?いやそうはならんやろ。

 

 ……言わなくてもわかるだろうが、母親と姉二人を孕ませたのは間違いなく俺だ。

 あの日俺が母親を犯し、姉二人を堕とした後の事。朝起きれば、延々とフェラチオを続ける姉二人。朝食が終わり、姉二人が学校に行った後は幼稚園に行く時間まで母親にヌかれまくり、家に帰ったら姉二人にヌかれまくり、晩御飯を食べ終えた後に家族全員をハメ潰す日々が続いた。

 さながら主従逆転プレイのように、日が出ているうちは母も姉二人も俺のプライドをへし折らんと徹底的にイジメ(ていると思っている)、日が沈めば自身のプライドごと身体をグチャグチャに犯されて絶頂する()()が付いてしまったようだ。ある意味でマゾヒストとして目覚めた3人と、無限の性欲を持つ俺が毎晩毎晩生ハメセックスをし続ければまあ、こうもなろうと言うもの。

 妊娠した月渚は毎晩ドロッとした母乳を黒乳首になるまで俺に吸われまくり、姉二人も妊娠の影響か親の遺伝かここ数ヶ月で胸がどんどん大きくなって月渚の3分の1程度の大きさに育った。そしてそんな三人を妊娠した今でも毎晩抱いている。

 

 そんな毎日を送っているせいか、身体に沁みついた性臭が隣に座っている同級生を刺激してしまったようだ。

 

「ブタ~♪お前チンチンデカすぎなんだよ♪」

 

「うっ……くっ……」

 

 小学校の授業中、隣に座る高麗之(こまの)(つむぎ)が俺のズボンの中に手を入れ、イチモツをにちゅにちゅ弄る。

 髪は金髪で、小学生ながらバチバチにメイクをして学校に来ている女の子。幼稚園の時も俺の事をよくブタブタと言っていたが、俺がその事を気にしてない事が気に喰わないのか自由時間の際には毎回飛び蹴りしてくるアグレッシブさを持っている。勿論体重差で言えば大人と子供並みの差がある上、俺がこの身体になってからはブヨブヨ肥えていく肉体を支える為に必死で筋トレを行っているせいでちっちゃい力士のような肉体へ仕上がっていっているせいか痛みなんて一切無いのだが。

 とにかく、前から俺の事が気に喰わない高麗之は、小学校に上がり俺の席の隣となったことで俺をイジメの対象とするらしい。

 幼稚園の時からカースト上位の片鱗を見せており、小学校に上がって僅か数日でクラスカーストのトップに君臨した彼女は、気に喰わない相手を集団を用いてイジメるようになった。

 こうして授業中はとにかく俺のイチモツをいじくり倒し、休み時間になったら集団で俺を取り囲み手や口を使って射精させようとする。

 こんな状況で教師が気付かない訳が無いのだが高麗之の家は所謂()()()の家らしく、またこの世界において性暴力はただのイジメの範疇であるという常識もあり、それほど騒ぐことではないらしい。無論白昼堂々イジメをしていたら教師として止めざるを得ないだろうが、見えない所でやってたらそのまま見ないふりを続けるようだ。ましてや、その相手が醜い豚こと俺ならなおさら。授業の妨害にならないのなら後ろの席で何してようが構いやしない。

 

 びゅるっ!どびゅびゅっ!びゅるるっ!

 

 精液が勢いよく放たれ、手コキをしていた高麗之の腕を汚していく。

 射精音が近くの席にまで聞こえたのか、授業中であるにもかかわらず振り向いてくる周囲の同級生達。ニヤニヤと笑いながら精液塗れの腕を周囲に見せびらかすように振る高麗之。ちらと俺達の方を見るが、すぐに視線を逸らす教師。

 これが、小学校での俺の日常だった。

 

 

 

 時代と世界が変われど、小学校1年生の授業を元40歳のおじさんが理解出来ない筈も無く。国語・算数で躓く訳も無く。この世界特有の謎倫理観と俺の前世での常識をすり合わせるための道徳の授業はしっかり受け、前世の知識が一切通用しない社会・歴史(生活)の授業では事前に教科書を読みこんでいる。

 時折APP18同級生による集団性奉仕(イジメ)や、昼休みに襲来してくる姉二人とその友人達による集団性奉仕(イジメ)、放課後のトイレで行われる大乱交(イジメ)で何度も金玉爆発射精をする。

 俺は割と小学生生活をエンジョイしていた。

 

 この世界においてAPP3を下回る怪物級容姿を持つ俺はスクールカーストの最底辺であることは周知の事実ではあるが、逆に言えば誰もが俺のイチモツを当然のようにしごき、しゃぶり、射精させられる。

 特に俺の事が気に喰わない高麗之は集団で何度も俺のイチモツを咥えたり、金玉を飴玉のように舐め回したり、尻穴に舌を這わせて何としてでも俺を屈服させたがる。

 

「んっ、くぽっ、じゅぽっ、ずろぉっ」

 

 身体がデカくなるのに比例してサイズがデカくなっていく俺のイチモツを喉奥まで飲み込む高麗之を尊敬のまなざしで見つめる同級生達。射精すると同時に喉奥から抜き出し、精液を顔で受け止める高麗之はどや顔を披露する。

 ビクビク震えるイチモツに、周りの同級生は追い打ちをかけるように俺の足元へ跪き、その舌を這わせる。

 俺のイチモツをペロペロ舐める同級生達全員が美少女と言うに相応しい容姿であるのだが、この中には普通に男子も混ざっている。

 この世界、(普通の)男性と女性との性差は金玉が付いてるかどうかぐらいしか差が無く、骨格だけ見て男か女かを判別するのは非常に難しい(俺目線)。胸が大きいから女、という区別はつけられるが、子供やまな板族等はパッと見ただけでは男女の判断はつかない。ましてや服装なんかも、男性用・女性用の他に男性用(っぽい女性用)・女性用(っぽい男性用)・ジェンダーレスの服まで一般的に売られており、もう訳が分からねえのである。

 

「ちゅ、ちゅぷ、ん、んむ」

 

 今、俺の鈴口に吸い付いている(見た目)美少女の名前は、西東(さいとう)春貴(はるき)。高麗之に次ぐカースト二位の()()だ。

 幼稚園の頃からスポーツの才能を発揮しており、様々なスポーツクラブに入って大活躍しているらしい。しかし小学校の体育で出会ったバケモノ(俺の事だ)にフィジカルでボロ負けしてから、バケモノ退治に時間を割くようになった。

 

「ちろ、ちろ、ちゅっ」

 

 俺のケツに頭を突っ込み、後ろから金玉をしゃぶる女の子は(もり)妃兎理(ひとり)。俺の母親の同級生の一人娘らしい。

 学生時代、俺の母親に滅茶苦茶イジメられていたらしく、因縁の相手の子供が産まれた娘と同い年であると知り、その娘を使って復讐をさせる……毒親か?

 この女の子の服装は半袖短パン。オトコノコが好きそうな戦隊モノのキャラがプリントされた服を着ており、髪もベリーショートでぱっと見は男か……?と思わせておいて金玉は付いてない。

 

 ガチガチに勃起するイチモツの竿を舐める子も、俺の乳首に吸い付く子も、全員が美少女にしか見えず、金玉が付いてるかどうかの差しか無い。ホモでは無かった筈の俺の性癖はもうガバガバ。

 チンコ付き美少女である西東の頭を掴み、その口内にドロッドロの特濃ザーメンをぶちまける。

 

「んぐっっっ!?ぶっ……う”べぇッ!こ、コイツ……いきなり射精しやがって!このそーろーヤロー!」

 

「ふっ、西東くんは精液も飲めないおこちゃまカナ?」

 

「うっせぇ森!いきなり出されたからビックリしただけだし!」

 

 そう言って口周りと自身の服についた精液を手で拭い、再び口に入れてゴクッと飲み干す西東。

 

「んっ……ぐっ……ネバネバして飲みづら……んっく……ぶは、ほら、飲めたし!ヨユーだしこれくらい!」

 

 べぇッと舌を出して精飲アピールをする西東。言動に気をつけろよ、金玉リチャージ完了したぞ。

 

「ほんとうに豚ちんぽはすぐ大きくなるネ?」

 

「おほっ!?」

 

 金玉をしゃぶっていた森が舌を尻穴にスライドし、そのまま穴の中に舌を入れつつ両手でクチュクチュと亀頭を撫でる。

 

「うわー♪豚が豚みたいな声だしてるー♪」

 

「ザコ、ザコ、ザ~コ、ザコちんぽ!」

 

 乳首を舐められ、竿を舐められ、尻穴で舌が暴れ回り、亀頭に指が這い回る。そして両耳からは小悪魔美少女ASMR。脳が溶けない訳が無い。再び俺は爆発したかのように勢いよく射精を行い、正面に立っていた西東にベットベトザーメンをぶっかける。

 

「ほんと豚ってよわ~い♪」

 

 ゲラゲラと笑う声と共に響くシャッター音。ザーメン塗れになった服を自撮りする西東。

 そして鳴り響く予鈴の音。昼休みが間もなく終わる事を告げる鐘が学校に響き渡る。流石に教師を目の前にしながらイジメを行う度胸は無いようで、全員ニヤニヤ笑いながら自分の席へ戻っていく。

 午後の授業はさんすう。たしざんとひきざんでなやむはずもなく、横で紐みたいなパンツを見せつけつつシコシコ射精煽りをするメスガキにレイプ種付けする妄想を広げながら高麗之の手に射精した。

 

 

 

 授業が終わり、放課後。俺は高麗之達にトイレへ連れ込まれる最中に、教室へ駆け込んでくる少女達を見た。

 

「太郎!はやくコッチ来なさい!」

 

 俺を取り囲んでトイレへ連れ込もうとした高麗之達を突き飛ばすように退かし、俺の前に立つ5人の少女達。内2人のお腹はぽっこりと膨れていた。

 4年生となった姉2人とその友人達だった。

 

「ちょ、ちょっと!いきなり何すんのよ!」

 

「あ?1年生が楯突いてくんじゃないわよ」

 

「ヒン」

 

 突き飛ばされた高麗之が姉に噛み付こうとするが、母親の遺伝子が発揮されつつある体躯の、4年生にしては高い身長とデカい胸、そして腹を持った美少女の威圧的な眼力を前に小学1年生が対抗できるはずも無く、チワワのような悲鳴をあげて退く高麗之達。

 情けないと嘲るなかれ、彼女達はメスガキと言えどもまだ子供なのだ。姉2人もまだ子供?それはそう。

 

 そうして姉達に連行されるように連れてこられたのは、家の近くにある公園。人通りが少なく、ブランコと無駄に複雑な滑り台と穴の開いたチーズのような謎のオブジェの遊具、それとベンチが何個か置いてあるそこそこ広い公園だ。

 そこにおいてある謎のオブジェの内側に押し込まれ、衣服を脱いだ姉の友人達にひん剥かれる。

 

「太郎くん〜?私達もお姉ちゃんみたいに妊娠させようね〜?」

 

「じゃ、今日はあたしからねw」

 

「太郎君はこれが好きだもんねー。おらぁ、舌出せ〜」

 

 赤髪の美少女、赤野帝登が寝そべる俺の上に跨り、金髪の美少女、佐藤音流が俺の舌とナメクジの交尾のように絡ませ、青髪の美少女、今井美空が耳を舐めるように囁きながら乳首を撫でる。

 帝登が俺のイチモツを自身の秘部に挿入する。一年近く俺のデカチンセックスし続けたせいか、女児にあるまじき熟成まんこが俺のイチモツを迎え入れる。

 ぐちゅぐちゅのドロドロ。熱い愛液と俺のサイズをしっかり覚えた膣壁がぴったりとフィットし、うねうねと動き回って精液を搾り取ってくる。

 

「んっ♥あはっ♥ブ太郎くんの早漏ちんちんであたしの事孕ませてぇ~w♥」

 

 小さい身体の内側をボコッボコッと押し上げている俺のイチモツ。帝登が騎乗位腰振りをする度、腹がぐいんぐいん動いて快楽を俺と帝登の脳に送り込んでいく。

 ガチガチに大きくなったイチモツが子宮を超えて横隔膜に近い所まで突き上げているにもかかわらず苦しがるどころか喘ぐ余裕まであるのは、帝登が特別な訳ではない。美空と音流とも同じく、俺の本気ピストンでどちゅどちゅ耕しまくったから膣が拡張しきったというのもあるが、元々痛みや苦しみに対する耐性が非常に高いのだ、この世界の人間は。

 

「お”っ♥♥♥」

 

 帝登の腰を掴んで、下から突き上げるように腰を浮かせる。胃の内容物がゴポッと揺れる音が聞こえたが、帝登は歯を食いしばってアクメを必死に堪える。

 

「お”っ♥♥♥お”ほっ♥♥♥お”んっ♥♥♥お”お”ん”っ♥♥♥」

 

 メスガキの癖に汚いオホ声を出して喘ぐ帝登。

 俺は腰を掴んだまま転がるように、帝登を押しつぶすように体勢を変える。

 

「う”ぎゅぅ”ぅ”ん♥♥♥」

 

 小学4年生が80キロ近い巨漢に押しつぶされているというのに、苦しい声どころかより深い喘ぎ声を絞り出す帝登。

 俺はそのまま床オナをするように、帝登の膣壁をチンポと地面にサンドイッチさせながらズリズリザーメンをこき出す。

 

 ぶびゅるるっ!!どびゅるるるっ!!!びゅるびゅるっ!!!

 

「っっっ~~~♥♥♥!!!」

 

「太郎くんすぐイッたー!」

 

「帝登ちゃんはイッちゃったかな~?」

 

「いっ……イ”ってなぃ……!♥♥♥」

 

 イッてないとの事なので床オナモドキピストンを再開する。

 

「お”ぎゅぅ”ぅ”ぅ”♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 ゴリゴリと硬い地面に擦りつけるように激しく揺らされる帝登だが、地面に当たっている皮膚がほんの僅かに赤くなっている程度で擦り傷の一つも付いていない。

 パンパンと激しく腰を打ち付けながら、不定期にギューギュー締め付ける膣内に何度も射精し続ける。

 結合部から泡だった精液と愛液、そして臭い立つ小便が勢いよく噴出したところで解放すると、よだれを垂らしながら蛙のように足を広げて失神アクメしている帝登がビクビクと陸に打ち上げられた魚の如く震えていた。

 

「ふーっ♥ふーっ♥じゃぁ次はどっちとおまんこしたい?♥」

 

「ほーら、私のおまんこ準備万端だよー!♥」

 

 ニタニタと笑いながらI字開脚をして俺を誘う美空と、壁に手をついて自身のぷっくりとした割れ目を広げて見せる音流。

 二人も、ここ一年繰り返し行われた激しいセックスによって常識と性癖をメタメタに破壊されてしまっていた。

 俺はぷりんと振られている音流のガキケツに狙いを定め、壁とサンドイッチするように激しくぶつかるように挿入した。

 

「ほおおおお”お”お”ッ♥♥♥♥♥」

 

 どちゅんっ♥と奥までぶち込むと同時にギチュギチュに締め付ける音流マンコ。チンポが抜けない限界ギリギリまで腰を引き、再び腰を叩きつける。

 

「お”ごぉ”ぅ”ぅ”ぅ”ッ♥♥♥♥♥」

 

 何回も激しく腰を叩きつける度に、音流は結合部から潮を噴き出して公園の謎オブジェ内の壁に犬のようにマーキングしていた。

 

 この世界の常識では絶頂することは敗北であり恥であるという認識であるのは、この世界の人間が非常に頑丈で丈夫なせいであると俺は思っている。

 俺の前世においてイジメ行為と言えばやはり殴る蹴る等の暴行を思い浮かべるのだが、この世界ではそもそも男と女で性差がほぼ無く、普通の人の力で他人に痛みを与えるのはバットやナイフ等の武器を使わないと難しい。かといってそんなもの持ち歩いていたら、大人なら危険物所持で逮捕されるだろうし子供でも即補導対象だ。

 だから、非力でも行える性的な行為が相手を屈服させる行動として使われ続け、絶頂する事は恥であると刷り込み続けられたのだろう。

 しかし、生き物は本来快楽と言うものに抗えない。絶頂することは恥であると頭に教え込まれ続けても、頭がバグるまで身体に快楽を叩き込み続けると……チンポを求めてアクメする事を良い事だと身体が先に認識してしまう。

 だから、こうなる。

 

「いぐっ♥♥♥いぐぅっ♥♥♥♥♥♥」

 

「出すぞ音流ッ!」

 

「んむっ♥♥♥♥♥んちゅぅぅぅぅッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 どびゅるるるるっ!びゅぐびゅるるるっ!

 

 ザーメン乞いアクメを受け入れつつ、愛のあるベロちゅーを求める。

 ぬぽっ♥と膣内からイチモツを抜けば、子供のくせにデカチンポを何度も受け入れた穴がヒクヒクと震えながら精液を垂らしていた。

 

「ふーっ♥♥♥ふーッ♥♥♥♥♥♯♯♯」

 

 歯を食いしばりながら俺を睨みつけるように一人寂しくオナり続けていた美空を押し倒し、正常位で押しつぶしながら挿入。本気汁でドロドロの膣内を蹂躙するように、身体ごと子宮を潰すように、全体重を掛けながら腰を叩きつける。

 

「お”お”お”ッッッ♥♥♥♥♥ん”ほぉ”っ♥♥♥♥♥」

 

 APP18の美貌を歪めながら舌を空に伸ばし、足ピンアクメをする美空。もはや絶頂する事が恥だという事は建前と化している。

 まあずっと馬鹿みたいに射精しても堂々としている俺を見てりゃ絶頂は恥だなんて馬鹿らしくもあるよな。しかしその()()が絶頂した時に追加で【背徳感】を与えているのか、マンコをほじくり回されるのがすっかり癖になってしまったようだ。その上自分の小さい指や他の男の小さいチンチンなんかは気持ちいい所まで届かない。更に言えば、俺との激しすぎるセックスによって生半可な力じゃ気持ち良さが全く足りなくなってしまっていた。

 チンコで子宮が破れるんじゃないかと思ってしまう程強く激しく腰を叩きつけ、汚いオホ声を聞きながら膣内射精。金玉が爆発するかと思う程の大量の精液を美空に送り込み、イチモツを引き抜くと同時に姉二人に体液塗れのイチモツをしゃぶられる。

 

「んっ♥ちゅるっ♥じゅるぅ♥」

 

「れろっ♥ぴちゃ♥ちゅぷっ♥」

 

 目にハートを浮かべているような浮ついた笑みで奉仕する二人は、イチモツに舌を這わせながらそのまま地面に寝転ぶ。妊娠しているにもかかわらず発情しきった雌二人に、チンチンは苛立ち続けていた。

 フェラチオを続ける二人のおっぱいに手を伸ばす。乳首を軽く摘まみ上げるだけでさらさらした母乳がぴゅっと出てくる。

 胸をまさぐる度に激しくなるフェラチオの勢い。二人の興奮が最高潮に達した時、俺は二人の顔にマーキングするように精液をぶっかけた。

 

「「んんんんっっっ♥♥♥♥♥」」

 

 精液を掛けられただけで軽くアクメした姉二人。

 俺は瑠璃姉の股側に移動し、無限の性欲迸るイチモツをゆっくり挿入してやった。

 

「あっ♥♥♥優しッ♥♥♥それだめぇっ♥♥♥」

 

「うーっ♥♥♥太郎ッ♥♥♥私にもおちんちん頂戴っ♥♥♥」

 

「おなかの赤ちゃんに障るからゆっくりな」

 

 妊娠してもキツめの瑠璃マンコをトントンと優しく突き上げながら、瑠璃姉と来夢姉のクリトリスを挟み潰すように指に力を入れる。

 

「「ん”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”!!!♥♥♥♥♥」」

 

 万力のような力でクリトリスを潰されるのは普通なら滅茶苦茶痛いだろうが、ただでさえ丈夫なこの世界の人間&この一年で滅茶苦茶に調教された二人にとって快楽のご褒美以外の何物でもない。

 挟み潰しながらぎゅっと引っ張れば、激しい潮と共に絶頂の声を上げる。

 俺は二人の痴態を見ながら、瑠璃姉の膨らんだお腹に精液をぶっかける。

 

「はぁーっ♥♥♥♥♥はぁーっ♥♥♥♥♥太郎のせーえき、熱いよぉ♥♥♥♥♥」

 

「つぎっ♥♥♥♥♥つぎわたしぃッ♥♥♥♥♥」

 

 両手を使って御開帳オネダリをする来夢姉にも優しく挿入。

 イチモツをトントン優しく突き上げながら、来夢姉の尻穴に指を這わせる。

 

「うひんッ♥♥♥♥♥しょこりゃめぇっ♥♥♥♥♥」

 

 未だにキツキツな尻穴を解し続け、ようやく人差し指全てが入るようになった小さな尻穴。俺のイチモツをねじ込めるようになるまではもう少しかかりそうだ。

 だが尻穴を触られるだけで脳が痺れる程気持ちよくなってしまっている来夢姉なら、ケツ穴処女喪失と同時にアナルイキが出来るに違いない。

 トントンと揺さぶるように突き続け、来夢姉の深イキと共にイチモツを抜いて来夢姉の腹にぶっかける。

 全身精液塗れになった二人は、人をイジメていた時のような笑顔とは全く違う悦びの笑みをニヨニヨと浮かべていた。

 

「もっと……♥♥♥もっとやろ太郎くん……♥♥♥」

 

「あたしも孕むまでぇ……♥♥♥孕んでもやろーよー……♥♥♥」

 

「んふっ……♥♥♥またカッチカチじゃん……♥♥♥」

 

 美空、音流、帝登の信号機トリオも復活してきて、再びイチモツに群がる。

 俺は日が沈みかけるまで、公園の謎オブジェの中で5人のメスガキ達に種付けしまくった。

 

 

 

 

 

「―――……大久くん……♥」

 





ねこです。

ねこはいます。ずっとまえからここでかいてます。が、ねこはねこです。ていひょうかがにがてです。

ねこはおもによるかきます。が、ねこはひまなときにかきます。のが、としあけはひまがどこにもいません。
ねこはねこです。ので、きまぐれにかきます。ねこだからです。かんそういっぱいでありがとうがいます。こうひょうかいっぱいでうれしいがいます。よろしくおねがいします。

ねこはねこです。ほめるとよろこぶがきます。ひとがねこをみます。えろをすきなひとはこうひょうかをします。らんきんぐにのってたくさんのひとがねこをみます。よろしくおねがいされます。よろしくおねがいします。

ねこははんのうするとがんばります。あさもがんばります。よるもがんばります。ねこはおきてここでかきます。みられるのでかきます。はんのうがないとどこかにいきます。こめんとがないとがんばりません。ひとはこめんとしません。ひょうかしません。しろ。

かんそうかいているひとはえらいがいます。こうひょうかしたひとはたくさんえらいがいます。えらいひとがたくさんいます。のが、ねこはよろしくおねがいされます。
よろしくおねがいします。


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