※この作品はR-18です。

転生した一般おじさん、イジメられる   作:百万回エタった猫

7 / 12
ホモです。
ホモは年間ランキングにもいます。よろしくおねがいされます。(寛解)

この話を書いてる最中に、運営に怒られてボーイズラブのタグを入れられました。よろしくおねがいします。(不服)
でもよく考えたらこの作品にボーイズラブなんてタグを入れるのはアレルギー表記ではなく食品偽装に当たるのではないかと思います。(詠唱開始)

だってボーイズラブって事は男性同士の恋愛描写の事を指すタグですが、この小説内の世界においてエロい事をする行為は性愛行為ではなく相手の尊厳を踏み躙る行為であるときちんと描写しています。つまり言ってしまえば暴行・恐喝・強姦等の行為と変わらない行動であるという事です。男性同士がエロい事をするという事は言ってしまえば河川敷で殴り合う二人の不良の関係をボーイズラブと言うような事であって、確かに相手に対する一定の尊敬を持っている場合もあるでしょうがその根本には【相手に勝ちたい】という意識がある筈です。これは恋愛描写に程遠い精神だと思います。男二人が仲良くなってる=ボーイズラブというのはあまりにも極端過ぎる言い分です。これがボーイズラブと言うのならシャアとアムロの関係をボーイズラブと言うべきですし碇シンジ君とゲンドウ親子の関係もボーイズラブと言うべきですしドラえもんとのび太の関係もボーイズラブと言うべきですし両津勘吉と大原部長の関係もボーイズラブと言うべきでしょう。しかし一部のホモを求める腐女子以外はそんな関係をボーイズラブとは呼びません。何故なら男二人の関係と言うものは一言で表されるような簡単なモノではないからです。敵と味方、あるいは味方同士であったとしても相手に対する尊敬の意思の有無や時に殴り合うような関係、背中合わせで共闘し敵を打ち倒すような関係、肩組んで一緒に馬鹿な事をする関係、一人の女性を取り合う関係、色々な関係があります。時々男は性欲で物を考えると言う意見がありますが、性欲と恋愛は全くの別物として扱わなければならない事を理解していない人も時折散見されます。男の性欲=恋愛感情と言ってしまうのなら、世間に蔓延る【ラブコメ】といった作品の最後は唐突に表れるエロい格好した女性に男が惚れて終了という今までの展開、やり取りは何だったのかと言われるような駄作が溢れてしまう事になります。バチバチに決まった美貌を持つヒロインよりモブ顔ドスケベボディの一般通過ぽっと出ヒロインに主人公が恋愛感情を持って終了。誰がこんなもの見て納得できるんですか。恋愛と言うものはチンコ勃ったから好きなんていう感情で処理されるものではないのは明らか。上記の事から相手が美少女♂だったとしてもホモセックスしたとしても相手に恋愛感情を持ってなかったらソレはディルドでアナニーしてるのと変わらず、またシリコンオナホでシコってるのと変わらないという事です。ハーメルンの取扱説明書に書かれてる必須タグの内容では、ボーイズラブには【男性同士の恋愛の描写が含まれる場合。】とだけ書いてあります。すなわち、男性同士の性行為は含まれてません。美少女♂を見て勃起した、だけではボーイズラブのタグは不要なのは確定的に明らかであり、美少女♂を使ってオナニーした、でも同様だと言えましょう。美少女♂側から見たとしても、生きている肉棒でアナニーするかプラスチック製品でアナニーするかの違いであって相手に対する恋愛感情を持ってなければボーイズラブではないでしょう。無論、性行為を繰り返して相手に恋愛感情を持つ事は有るでしょうが、それは()()と描写しなければシュレーディンガーの猫。読者に委ねられる【想像】の部分であり、タグというメタフィクションに指摘されてしまえば【想像】の余地もなくツマラナイ描写に落ちてしまうでしょう。この小説において男性同士の性行為は前までの話で描写し続けているように、【絶頂する事はみっともない事、情けない事】を前提にすれば正に男同士の殴り合いの喧嘩と変わりません。勝てば称賛を受け、負ければ後ろ指を指される。プライドを賭けた勝負であり、男女の性行為と違って子供が出来る訳も無いので【生きていく上で不必要な行為】である事自体に意味が有る行為です。容姿しか勝てる所が無い西東春貴は主人公である大久太郎に対して非常に鬱屈したコンプレックスを抱いており、全てを賭けた勝負の勝敗をあっさりと譲られた事で心と頭がグチャグチャに歪んでしまいました。そんな捻じ曲がった感情の捌け口として性行為を行い、大久太郎に無様射精を行わせる事。これを恋愛描写であると言うには非常に無理があり、これを理由にボーイズラブのタグが必要だとは思わない事を作者として譲れない一線である事を理解してください。たとえ読者の皆々様が納得出来なかったとしても、これは作者のこだわりとしてここに示させていただきます。(完全詠唱終了)

しっかり前書きを読んだ奇特な方と運営の方、これからもよろしくおねがいします。


(元)おじさんと小学生男児

 保健室のベッドの上。寝そべる西東に覆いかぶさるようにのしかかる人豚。

 互いに体操服を着たまま、ドッチボールでかいた汗を碌に拭き取らないまま、保健室には性臭、汗臭さ、そしてほんの僅かに血の匂いが漂っていた。

 人豚は既にズボンの内側からバキバキに勃起しており、傍目から見てもそのサイズは確認できた。

 

「本当にみっともないよな、お前」

 

 西東の視界いっぱいに広がる醜い顔とブヨブヨの身体、それらを支える剛筋。そして鼻いっぱいに送り込まれる性臭と大久の汗の匂い。

 逆に大久の視界に映るは、王子様系と呼べる美少女の美貌。そして鼻いっぱいに嗅ぐ甘さと酸味のある体臭。

 大久の大きな手が西東の体操服に掛かる。そのままグイっと少々乱雑に上下が脱がされ、下着姿を晒させる。

 全身に無駄な脂肪などなく、外で幾度もスポーツをしていたせいか日に焼けている肌であるにもかかわらず瑞々しいハリのある肌。まっ平らな胸にちょんとついた桜色の乳首。小麦色と白く艶やかな肌色のコントラスト。そして股間を隠す下着は、まるで女性向けのような白いレース編みと尻の割れ目を差し出すようなOバック。

 じっとりと汗で滲んだ肌に、思わずむしゃぶりつく大久。餌を前にしたブタ同然の行為に、西東は笑ってしまった。

 

「なあ秋人、この豚のズボン脱がせてやってよ」

 

「お、おう……」

 

 西東とはまた違った王子様系美少女♂である南は、目の前で行われる行為に若干引きながら西東の言う通りに大久太郎のズボンを脱がす。大久の着るズボンは何故か脱がしやすいようになっており、ゴム紐で留める筈のタイプである短パンは中央のホックを外すだけで内側から押し上げる勃起チンポの張りによって自然と脱げる。ゴム紐何処にやった。

 内側から擦られ過ぎて擦り切れかけている、先走り液でベトベトのボクサーパンツを脱ぎ捨てればギンギンと震えるイチモツが現れる。

 西東も南も、この豚のチンポは見慣れている。普段から精液をコキ出し(イジメ)ており、精液の匂いも味も慣れたものだ。

 平らな胸についた乳首を舐め回しながら、鼻息荒く我慢汁を垂らす豚。そんな男のイチモツを手慣れたようにシゴキながら、拳ほどの大きさを持つ金玉を舐める南。

 ブヒブヒと快楽に悶えながら、美少女♂の胸から脇、首筋まで汗の味を堪能するように味わう大久。

 大久の野暮ったい髪が目の前で揺れるのを無感動に眺めながら、くすぐったい感覚を堪えるように悶えつつも仕返しとばかりに自身の身体の数倍は大きい男の乳首をこね回す。

 どぷどぷと放たれる精液が西東の脚に掛かり、モワッとした熱と臭いを保健室のベッドに広げる。

 

「……早漏」

 

 西東は吐き捨てるように言うと、自身のスラリと伸びた脚を抱きかかえるように身体へ寄せ、自分の尻穴を天井へ向けるように晒す。

 

「ほら、ボクのお尻でも気持ちよくなっちゃえよ」

 

 心底バカにしたような口ぶりを意識して(事実性行為に関しては大久の事をバカにしてはいるのだが)大久のイチモツを挑発する西東。

 その挑発にまんまと乗り、ただでさえ大きなイチモツを更に怒らせる大久は美少女♂の柔らかくも引き締まった尻肉を掴み、その剛直を尻穴に宛てがった。

 

「(雑魚ちんぽめ、ボクのお尻で情けなく金玉空っぽになっちまえ)」

 

 西東春樹は、何度かアナルセックスの経験があった。と言うのも、クラスカーストの最上位に君臨する西東春樹がイジメる相手というのは、カースト最下位の大久だけではなく同じクラスの目障りなヤツや鬱陶しいヤツも含まれる。調子に乗った女を漏らすまで指で絶頂させ続け、生意気な男を腰が砕けるまで舐め漏らさせる。その一環としてチンコを自身の尻穴に迎え入れた事も何度もあった。

 西東春貴の尻穴は、引き締まった身体の内側にある鍛えられたインナーマッスルによって力強く締め付けてくる。迎え入れたイチモツをまるで両手で握り潰すような締め付けで種搾りを行う。大久の前世においてなら失神級の痛みを股間に与えかねない締りの強さも、この世界においてなら泣き叫びかせながら精液を搾り取っていく名器ならぬ鬼器。

 今まで指ほどの太さしかないチンコしか入れた事が無いが、腕程に太い大久のチンコでさえ同じように搾り取っていくだろう。それどころか世界一の早漏野郎が金玉空っぽになるどころか腹上死するかもしれない。構いやしない。死んでしまえ。

 

 そうして、ギンギンに反り立ったイチモツがツプっと尻穴の中へ入っていく。

 鈴口、亀頭、カリ首、竿のバキバキに膨れ上がった血管。今までひり出したウンコよりも遥かに太っといイチモツが100キログラム近い重量と共に入っていく。

 

「(あっ―――)」

 

 と思った時には、もう遅かった。今まで届いたことの無い場所をえぐり抜いていき、直腸のカーブを強引に伸ばし、奥の腸壁にまで届く。

 カリ首を超えた瞬間に生命の危機とばかりに引き伸ばされる時間間隔。脳の回転。全力を超えて死力を尽くし、押し入る異物を排除しようと力んで締め付ける。だが、抵抗虚しくドスンと一番奥まで突き入れられると同時に放たれる熱ッつい精液。

 ドプドプと流し込まれる潤滑液がゾクゾクとした快楽を背筋を伝って脳に送り込んでくる。

 

「ま、待て大久―――」

 

「おおおおおおッ!!!」

 

 大久太郎は、初めて経験するようなギチギチのキツさを発揮する尻穴を犯す為に一切の容赦を捨てて腰を叩きつける。

 逃がさないように目の前にすらりとシミ一つない綺麗な脚を掴み、そのまま西東の頭の横に押さえつけながら全力で腰を振り続けた。

 

「あがッ!?ぐっ!!?お”ぐぅッ!!?」

 

 身体がエビのように折りたたまれ、外側から強引に圧縮された内臓を更に内側からプレスされる西東は感じたことの無い苦しみを覚えた。

 数回のピストンごとに放たれる灼熱の精液が肛門から大腸を逆流していく。じわじわと内側から浸食されていくように、グチャグチャに犯されるだけの苦しみが少しづつ変わっていく。

 全力で暴れようにも、巨漢の異常なパワーが完全に西東を折りたたみ一切の抵抗を許さない。腰が叩きつけられる度にブピブピと屁のように鳴り零れる精液。強引に奪われる唇。上と下の口内全てを犯され、脳天にじんわりと甘い痺れが蓄積していく。

 

「んぶっ!!んむっ……!!んちゅ、くちゅ、ちゅるっ……ちゅぷ♥」

 

 びゅるるっと精液が迸り続け、なおも続く採掘機のような剛直と超重量のピストン。今まで感じたことの無い感覚が全身を支配していく。

 そうして、初めて西東春貴は、勃起した。

 

「ちゅっ♥ちゅるっ♥んむっ♥ちゅぱっ♥じゅるぅっ♥」

 

 甘く溶けていく淫靡な表情。日に焼けてない白い肌が紅潮していき、乳首はピンと自己主張を始める。

 そんな発情した美少女♂を見ているのは、大久太郎だけではなかった。

 親友と思っていた少年が、醜い豚に犯されている。この場に居る筈の自分を一切意識していないように、まるで見えていないかのように、甘い声を出して犯されている。

 ベッドは激しく軋み、保健室に豚の喘ぎ声と親友の甘い声。びちゃびちゃと結合部から溢れる精液の音が響く。

 

「あっ♥あぁッ!♥♥♥いくっ♥♥♥いくっ♥♥♥いっ―――ぐぅッ♥♥♥♥♥」

 

 豚の咆哮のような声が発せられると同時、親友の初めて聞く絶頂を告げる声と勃起ちんちんから放たれる精液をみて、南秋人は―――

 

「はぁーっ♥♥♥はぁぁっ♥♥♥ふぁ……ふやぁぁッ!?♥♥♥♥♥」

 

 初めて見た親友の勃起ちんちんを、垂れ出る精液ごと舐め回した。

 

「じゅるっ♥じゅるるっ♥れぇっ♥」

 

「ひっ♥やっ、秋人ぉッ!?♥や、やめっ♥んぉお”ッ♥♥♥♥♥」

 

 腕のように太い大久のイチモツと比べ、小指の先っぽほどしかないイケメンちんちんが必死に震えて存在を主張している。その姿を愛しく思った南秋人は、皮かむりちんちんにむしゃぶりついて精液を舐めとり、皮の内側へ舌を入れ込む。

 ビリビリと感じる塩味を想いながら、自身の下半身を露出させてシコシコと摘まむようにイジり始める。

 そんな唐突に始まった美少女♂×美少女♂の行為を見て即座に金玉完全チャージ完了した大久太郎は、再び注挿を始める。大量に放たれ続けた精液は西東の大腸を逆流しつづけ、小腸に、胃に、そして喉へと昇っていく。

 激しく揺さぶられ、信じてた親友にちんちんを犯され、情緒が完全にバグってしまった西東春貴は、鼻からドロッとした血を流しながら脳に蓄積させられた甘い痺れを爆発させた。

 

「あ”っ♥♥♥♥♥ぎィッ♥♥♥♥♥おっ―――ゴボッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 気が付いたら妊婦のように精液で膨らんだ腹を抱え、喘ぐ声と共に口から吐き出される胃液と精液の混合物。そして同時に股間から噴き出す薄い精液。南秋人は、そんな精液を愛おしそうに舐めとっていった。

 

「はぁっ♥♥♥はぁっ♥♥♥がぁっ♥♥♥あっ、あぁっ♥♥♥♥♥」

 

 ベッドの縁から身を乗り出して西東春貴のチンチンを舐めていた南秋人は、大久太郎の腕によって強引にベッドの上へ引き上げられる。自身と、愛しき親友とは全く比べ物にならないサイズのイチモツ。それがドプドプと精液を垂らしながら、今度は自身の尻穴へと狙いを定めているのを見る事しか出来なかった。

 

「あっ♥♥♥おっ―――お”お”お”ッ♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 犬の交尾のように、後背位の姿勢から両腕を掴まれて尻穴に極熱の剛直をぶち込まれる。西東春貴と違い、一切のアナルセックスの経験はない南秋人。尻穴処女を大久太郎に捧げ、全く新しい快楽がビリビリと背筋を伝って脳店を突き抜けていく。

 

「お”お”っ♥♥♥♥♥お”ぅ”ん”♥♥♥♥♥ん”ん”ん”ッ♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 つい先ほどまで、このイチモツが西東春貴の中に入っていた。それに思い至った瞬間、全身に電撃が走ったかのような感覚と共にびゅるびゅるっと自身の股間から精液が迸る。

 

 この世界では、誰もが線が細く、そのイチモツのサイズも非常に小さい。ある意味で必然と言うべきか、男性の体内にある前立腺についての知識を持っている者は医療関係者ぐらいしか居らず、そこを刺激する事で強制的に射精させる事が出来ると知っている者もごく一部。早い話、都市伝説に近い扱いであった。だが、確かにそこに存在する器官である。

 デカチンによって強制的に絞り出された精液が、腹を膨らませた西東春貴の顔にべっとりと降りかかる。

 

「あっ♥♥♥あぅっ♥♥♥ご、ごめ―――」

 

「じゅずるるるるっ♥」

 

「んお”お”お”お”ッ♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 ぴゅっ、ぴゅっ、とところてん射精を繰り返す南秋人の包茎ちんちんにむしゃぶりついて、仕返しのように舌を皮の内側へねじ込み、その恥垢を舐めとる。

 そうして舐めとった垢を口に溜め、喘ぐ南秋人の舌に絡ませて飲み込ませる。

 

「んちゅっ♥じゅるっ♥ちゅぅぅっ♥」

 

「んふっ♥れろっ♥ちゅぅっ♥……ふふっ、お返し……♥」

 

「あっ……あっ、ああっ♥♥♥♥♥あぁぁっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 淫靡に笑う西東春貴の笑顔が直撃した南秋人は、全身をガクガク震わせながら小便混じりの精液を噴出した。

 その体液を両手で受け止めながら、零さないように喉を鳴らして飲み込む西東春貴。

 西東と同じように南の腹を妊娠させたかのように精液でパンパンにした大久太郎は、ようやく理性を取り戻したかのように南の尻穴からイチモツを抜く。だが、逃がさないと伸びた二本の手が亀頭と竿を掴む。

 

「ふーっ♥♥♥ふーっ♥♥♥」

 

「んすーっ♥♥♥ふすーっ♥♥♥」

 

 発情しきって眼にハートを浮かべた二人が、そのままケツ穴を耕しまくったイチモツに顔を近づけ舌を這わせる。

 ぽっこりと妊娠したかのような美少女♂二人に挟まれ、再度ギンギンに硬くなるイチモツ。

 ガチガチに大きくなる剛直越しに舌を絡ませる二人の愛情キスを見て、二人の髪を精液漬けにした。

 

 

 

 そうして、完全下校時刻になるまで三人は体液を絞り出し続けた。

 




でもそれはそれとして西東くんと南くんは恋愛描写ドゥンドゥンなのでボーイズラブのタグはそのまま入れておきますね。
やっぱ美少女♂は……美少女♂と……最高やな!(火種)

ねこです。
ねこはいます。みられるのでかきます。まいにちみろ。
ねこはここにいます。のが、ねこはときどきいなくなります。ひまがいません。ので、やるきさがしのたびにでます。かもしれません。
ねこははんのうするとがんばります。あさもがんばります。よるもがんばります。しごとちゅうもがんばります。みられるのでがんばってかきます。こめんとがないとやるきさがしのたびにでます。ひとはかんそうをしません。ここすきをしません。ひょうかしません。しろ。
ねこのやるきはおまえにかかってます。ので、おまえはかんそうをかきます。よろしくおねがいされます。
ねこはしょうにんよっきゅうのかたまりです。のが、ねこを年間ランキング1位にしてください。よろしくおねがいします。


かしこ

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