【R18】ヒロインをエロゲー化して悪戯する話【画像付き】 作:きりぼー
今日は加藤さんの代わりに霞ヶ丘先輩がうちにやってきました。学校帰りに寄っているので制服を着ています。
「加藤さんはどう転んでも加藤さんよね」
ボクには理解できないおかしなことを呟いています。
「だいたいね倫理君。『聖者』っていってもピンキリなのよ。あなたは確かに聖者かもしれないけど・・・黄金水によって洗礼された聖者なのだから、そのことはわかっているわよね?」
「何のことかわかりません」
「とぼけても無駄よ。聖者にはいろんな意味合いがあるけども、求道者(ぐどうしゃ)の側面もあるの。わかるかしら?」
「求道者ですか・・・」
「そう、道を極める必要があるのよ」
そういって霞ヶ丘先輩は片手を上にあげ、手のひらを自分の方へ向けてポーズをとった。
「問題はあなたが何の道を極めるかということなのよ」
「はい」
「さぁ、ここで選択肢よ」
① 衆道(しゅどう)
② 男色(なんしょく)
③ アナル(おしりのあな)
「・・・」
「そう、①の衆道を選ぶのね」
「まだ、何もいってないからねぇ!?」
「あらあら、聖者がそんな口のききかたしたらダメよぉ」
「絶対わざとだ・・・」
「いいのよ。そんなに無理しなくても。でもリセットされて『聖者』になった倫理君がどんな適正があるかは確かめておく必要があるわよね」
「いや・・・いいです」
「ここまできて逃げるなんてつまらないじゃないの」
霞ヶ丘先輩が舌なめずりをした。俺は背筋がゾクッとして、お尻の穴がキュッとなった。
「だいたい『BL』タグつけてないですから」
「衆道に愛なんていらないわよ?必要なのは忠誠心と道を極めんとする志だわ」
「どっちもないです・・・」
「いいかしら倫理君。あなたの間違いは前回の加藤さんパンチラで勃起しなかった点よ」
「だってそれは・・・」
「いいわけはいらないの。結果的にあなたが反応しなかったことが問題なのよ。加藤さんのプライドもずたぼろよね」
「・・・」
「パンチラオナニストを卒業したのは流石の倫理君だわ」
「・・・」
霞ヶ丘先輩がキッチンに手を置いて後ろ向きになった。それからスカートを捲し上げて腰にあげるとパンツが丸見えになった。
ふりふりとお尻を振ってはしたない恰好をしている。
「どう?反応するかしら?」
ボクは反応してしまい、チンポジがすごく悪くなった。女の人のこんな格好をみたら、男の子なら反応するのが当然だ。
「よく見えないから、ズボンとブリーフを脱いでしまいましょうか」
「そんなことは」
「ダークマターの力には逆らえないはずよ」
ボクは渋々脱いで下半身が裸になった。膨らんだチンチンが勃起しようか迷っている。
「お尻フェチってわけでもないようね。じゃあ・・・これでどうかしら?」
霞ヶ丘先輩がパンティーをずらして少しだけおろした。かろうじて局部は見えないがお尻の割れ目がぱっくりと見えた。
ボクのチンチンはますます膨らんで水平まで勃起した。
「あらあら・・・やっぱりそのようね」
それから両手でお尻をぱっくりと開くと、お尻の穴がはっきりと見えました。
【画像25 詩羽アナル】
ジャッキ~~~ン!!
チンチンは激しく反応を示し急角度に勃起してしまった。
「あらあら、やっぱりこれが正解のようね。それにしても相変わらず立派なものをもっているわねぇ。ウケにするのはもったいないわ」
「せめて・・・タチで」
「それは伊織さんとでも相談しなさいよ」
「誰・・・」
「うふふふふっ」
霞ヶ丘先輩の顔が赤く染まっている。
「それじゃあしょうがないわ。それ、入れていいわよ?」
「・・・どこに」
「この穴によぉ~」
「いやいや、そこはそういうことをする場所ではないです」
「そういうことを極めるのが衆道なのよ」
「違う・・・」
「ほらほら、ダークマターが悪戯しちゃうわよ~」
いつの間にかフラフラと近づいてしまったボクは亀頭の先をお尻の割れ目にこすりつけていた。
「あらあら、すごい我慢汁じゃないの。考えてみればずっと禁欲していたのよねぇ」
くすぐったそうに笑った詩羽先輩は、指の先でヌルヌルした尿道の先を撫でた。
「ハァハァ・・・」
「ねっ?だんだんといれたくなってきたでしょう?」
霞ヶ丘先輩のお尻の穴はヒクヒクとひくついていた。
両手でガバッとお尻を広げ、肛門に顔を近づける。まったく変な匂いはせず石鹸の香りが残っていた。
「はぁはぁ・・・」
「大丈夫よ・・・準備はちゃんとしてきたから」
『ペロリッ』
顔がお尻に挟まれて舐めにくいが、舌先が肛門に届いた。
舌先で皺の数を数えるように丁寧に舐めあげていく。レロレロレロレロ。
「くぅ・・・はぁ・・・はぁ・・・いいわよ。倫理君。だんだん覚悟が決まってきたわね」
「ハァハァ、いれたいです・・・」
「そう・・・いれる側いいのね・・・いいわよ。いれてちょうだい。そのでっかいのぶち込んでちょうだい」
霞ヶ丘先輩が膝をもう少し曲げてお尻を下にした。
ググッ・・・
亀頭を肛門のに押し付ける。キュッと締まっていてなかなか挿入できない。
「は・・・入らないです・・・」
「ハァハァ・・・そんなでっかいの普通にははいらないわよ」
「どうしたら・・・」
詩羽先輩は一度キッチンから離れて、鞄の中からローションと丸いボールの連なったものをもってきた。
「これは?」
「アナルボールなんて言い方をするみたいよ。その名の通りアナルを刺激するために作られた玩具ね。小さくて欲しいけど、私にはこれで十分」
ボクはローションをチンチンとアナルボールにたっぷりと塗った。
リビングのソファで四つん這いになった霞ヶ丘先輩はパンティーを脱ぎ捨てた。目の前にはどら焼きのように閉じた性器と肛門がみえる。
「入れますよ」
アナルボールの先端は1㎝程度のボール状になっている。ラバーだろうか、だいぶ柔らかい素材だ。
『グニュッ』と1つ目のボールが中に入った。
「くぅ・・・」と霞ヶ丘先輩から悲痛のようなうめき声が少し漏れた。
「もう少しゆっくりしてくださる?」
「いえ、急がないと・・・」
続いて、連なる二つ目のボールを押し込んでいく。さっきよりも一回り大きい。それもググッと押し込むと、スポッと中へと入っていった。肛門は受け入れるように一度開いて、そのあとまたギュッと閉じた。
「気持ちいいですか?」
「・・・そうでもないわね・・・」
「じゃあ・・・」
ボクはアナルボールを引いて、二つ目のボールを外に出した。肛門が盛り上がるように広がると、ポンッと出てきた。
「いやん・・・あっ・・・くぅ・・・」
感じ始めた霞ヶ丘先輩の様子をみながら、再び押し込んでいく。ひくついている肛門の皺が魅力的だ。
三つ目のボールはさらに大きく、俺の親指ぐらいある。
それを親指で押しこんでいく。ムニュリと肛門が広がっていく。
「くぅ・・・はぁ・・・」
激しく喘ぐような快感はないらしい。
『ポンッ!・・ポポンッ!』
「あ゛ぐっ・・・」
続けて二つのボールを素早く引き抜いた。最初のボールだけを咥えこんだ肛門が徐々に赤みをおびえきた。
また順番に押し込んでいく。4番目の最期のボールは2㎝ぐらいの直径がある。そこまで全部いれたあと、押したり引いたりしながら内部をかき混ぜた。
「ああっ・・・くぅ・・・ダメ・・・もう・・・」
動きに合わせて霞ヶ丘先輩が悶えていった。
「ひゃっ!?」
アナルボールを一気に引き抜いた。
抜けた後の肛門は開いたままで空洞がみえる。そこにローションで濡れた亀頭を押し込むと肛門はゆっくりと開いて受け入れようとした。
「だめよ・・・もう3000文字」
霞ヶ丘先輩がオチを宣言したが、ボクは納得ができませんでした。
「人を呪わば穴二つ・・・これも衆道のため」
「だめよ?そんなのはいら・・・な・・・ぐふっ・・・くぅ・・・やめなさい倫理君!?」
霞ヶ丘先輩の抵抗を無視して、ボクは膨張してカチコチになったチンコを容赦なく一気にぶちこんだ。
「ひゃぁ・・・・ぎゃ・・・んぐっ・・・」
悲鳴のような声がリビングに木霊した。
(了)