スバおか 作:雑なカプ小説でも需要あるとシンジくん
原作:ホロライブ
タグ:R-18 ガールズラブ AI本文利用 生成AI Vtuber 大空スバル 猫又おかゆ ふたなり化
スバル「起きたらチンコ生えてた。どうしよう」
おかゆ「一回抜いてみたら〜?」
大空スバルの家に猫又おかゆが泊まりでゲームしにきた次の日の朝、スバルが起きると股間にふたなりチンポが生えていた。
それに驚いたスバルの悲鳴で起きたおかゆは、状況を把握するととりあえず一度抜いてみたらどうかと提案した。
「じゃあ、スバルちゃん、とりあえずボクが手で扱いて抜いてみるからね」
「なんでオマエは楽しそうなんだよ、おかゆ〜」
おかゆはスバルの背後に立ち、握れそうなほど亀頭がすっぽり露出したチンポを握り上下にこする。
「うっ……あ……あ……!」
しかし性知識のあまりないスバルの勃起おなにーは繊細に破壊的な作業だった。手コキ初体験で片手でだったこともある。
それに時間自体もなかなか解除されるわけもなく先端から待ち望んでいた濃い汁が溢れ始める。
まつりが見たら卒倒しそうな光景だ。
「あっ、あっ、あっ、なんか出ちゃう、出ちゃうよおかゆ」
「いいよ、出して、出して」
「あっ……あっ……あっ……あ……!!」
スバルの腰がガクガク震え、その先端の鈴口から白い液が勢いよく飛び出した。
「うわっ、すごっ、スバルちゃん。すごいよ、これ」
「はぁ……はぁ……」
おかゆの手コキで射精したスバルは、肩で息をしながらベッドに横になった。
「これで治るかな?」
「う、うん……たぶん」
しかし、スバルに生えたふたなりチンポは、依然としてビンビンだった。
「あれ?おかしいな、まだ元気だよ」
「えぇ……もう一発抜くのはボクもちょっと……とりあえず、汚れた手を拭かないと……ティッシュ、ティッシュはと」
そう言っておかゆは下半身がパンツだけの状態だということを忘れて、スバルの方にお尻を向けてティッシュを探し始めた。
スバルはおかゆのパンツ越しに見えた割れ目に目が奪われて、胸の鼓動が激しくなり、おかゆのお尻の性的魅力を感じると衝動に襲われて思わず背後からのしかかる様に押し倒してしまう。
「うわっ!スバルちゃん、どうしたの!?」
「ごめん、おかゆ。でも、もう我慢できない」
スバルはおかゆのパンツをずらして、チンポをおかゆのオマンコに挿入する。
「あ、あっ、あっ♡スバルちゃん……スバルちゃあん♡」
「うぁ……なんだこれ……おかゆの中……あったかい」
おかゆの女性経験はゼロだったが、ふたなり化したスバルの男性器はおかゆには大きすぎるものだった。
しかしおかゆの体は、その異物を急速に受け入れて快楽に変換していた。
「ねえ、スバルちゃん、気持ちいい?」
「う、うんっ♡やばっ♡しゅごいぃぃっ♡♡♡」
パンパンと肉と肉がぶつかり合う音が響く。
スバルのふたなりチンポは子宮口の近くまで届き、おかゆの弱点を刺激し続けていた。
「やっばぁっ!きもちいいぃぃっ♡♡」
「もっと気持ちよくなってね」
おかゆは腰を動かし始める。
「あひっ♡おかゆぅ♡それやばいっ♡♡」
「ふふっ♪スバルちゃん可愛い♡」
おかゆの尻尾がスバルの腰に巻き付き、より深く繋がる。
「あふぅっ♡おかゆ♡好きぃ♡」
「ボクも好きだよ♡スバルちゃん♡」
二人は互いを求め合い、ついにその時が来る。
「ああんっ♡出ちゃうぅぅっ!!」
スバルは射精間近のふたなりチンポの興奮をぶつけるようにおかゆの乳首を力強くつねった。
スバルの手加減なしのつねりによっておかゆのビンビン乳首が真っ赤になりながらひねられ、卑猥な形になりながらおかゆに強烈な刺激をもたらした。
「ん゛お゛っ!?お゛ぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡ボグの゛ぢぃぐぅびぃぃぃぃっ♡♡♡イ゛グゥゥウゥゥゥゥゥッ♡♡♡♡♡♡」
突然の絶頂を迎えて激しく痙攣するおかゆの膣内が、爆発寸前のふたなりチンポにうねりながらしゃぶりついてくる。
締め付けてられたスバルのふたなりチンポから勢い良く精液が発射され、同時におかゆの膣壁が強く収縮し子宮に入り込んだ亀頭から噴き出すように大量に精子を注ぎ込まれる。
スバルは思う存分に始めての精液をおかゆの子宮内にどぷどぷと放った。
「あ゛っ♡あ゛っ♡い゛ぎゅぅぅ♡い゛ぐぅぅぅ♡」
おひぃ……と体を跳ねさせているおかゆの膣内からまだキュッキュッと搾り取るような締め付けを受けながら、スバルはふたなりチンポを抜いていくと少し濁りつつあったおかゆの秘部からスッと結合部分の締めつけが離れていくのを感じる。
ドロリと流れだる白濁の精液に混じる透明な粘ついた愛液がその行為の後を表していた。
虚ながらも惚けた表情のおかゆはひくひくと淫唇をヒクつかせ、胸の奥でこれまでに感じようがなかった不思議な昂ぶりを反芻しているのだった。
「おかゆ。オレ、まだ……」
「うん……♡大丈夫だよ……♡ボクの事……もっと無茶苦茶に使ってもいいから♡」
夢か現かわからない程度の頭におかゆは喜びという初体験を覚えさせられる。
まともに口を聞けないおかゆの体に、スバルはまたも自分のモノを挿入し、その体に溺れていくのだった。
「あ゛っ!あ゛っ♡あ゛ぁ~っ!♡」
スバルの腰の動きに合わせて、おかゆが嬌声を上げる。
「お、おかゆっ!」
「す、すばぅちゃぁんっ♡すきっ♡しゅきぃ♡いい、い゛ぐぅぅぅ♡」
おかゆはうわ言のように呟きながら、何度目かわからないほど腰を振るスバルを受け入れた。
そのたびに子宮や脳が壊れるほどの快感を味わい、その度ごとにおかゆの体はスバルのモノに最適化され、より深く、より強く快楽を感じるように作り替えられていく。
おひぃ……おひぃと、もはやまともな言葉も発せなくなったおかゆは、スバルが射精するたびに白目を剥いて絶頂し、その余韻に浸っていた。
「あ、あへぇ……♡すばぅちゃ……しゅき……しゅきぃ♡」
「オレも……好きだよ。おかゆ……」
「んへへぇ♡うれひぃ……また、きへ……あにゃぁ♡」
淫らな笑みを浮かべながらぐったりしたおかゆの体がごぽっと音を立てて逆流したザーメンを噴く。
互いに果てた回数もわからないまま、二人の繫がり続けた体は力尽きようとしていた。
「ぅぐぁっ♡も、もう……動けない……」
「す、スバルちゃん、ボク、もう……だめ……」
「うん……オレも、もう限界だ。」
そう言って、ベッドの上で二人は抱き合うようにして横になる。
おぼつかない意識の中で、おかゆはスバルにそっとキスをした。
「おかゆ……?」
「気持ちよかった?スバルちゃん?」
「……うん」
「えへへ……良かった。ボクもすごく気持ちよかったよ」
おかゆはスバルに微笑みかける。スバルもつられて笑顔になった。
「また、しようね」
「……うん」
二人はそのまま眠りに落ちた。
翌朝、目が覚めると、そこにはいつもの朝があった。
「あれ?オレ、昨日何してたんだ?」
スバルはぼんやりとした頭で考える。
しかし何も思い出せなかった。
ただ、奇妙なことに下半身が妙にスッキリしているような気がしたのだ。
「ま、いっか!」
お気楽なスバルは深く考えず、そのまま隣で何故か一緒に寝ていたおかゆに声をかけて起こす。
「おかゆ、起きろー!」
その後、昨日一日の予定をすっぽかした事で事務所からこっぴどく叱られる二人だった。