【人妻収監部屋♥️】fateZeroの人妻達を寝取って旦那を裏切らせて孕ませ❤️ 作:オッパイは正義マン
「んっ、んぅ……❤️❤️けいすけさぁん❤️❤️ そこ、もっと……❤️❤️」
俺は泡立てたスポンジで、葵の100センチ超えの爆乳を念入りに洗っていた。
手のひらから溢れるほどのボリューム。石鹸のヌメりも相まって、その感触は凶悪なまでに滑らかだ。
先端の桜色は興奮で硬く尖り、俺の指が触れるたびにビクビクと震えている。
「背中、流しますねぇ❤️❤️」
今度は葵が俺の背中に回り込んだ。
むにゅんっ、むにゅんっ❤️❤️と、背中に柔らかく重いものが押し当てられる。
彼女は手ではなく、巨大な胸を使って俺の体を洗い始めたのだ。
「っ、……その洗い方……!」
「けいすけさんの体、隅々まで……綺麗に……んっ❤️❤️ ふぅうっ……❤️❤️」
背中から首筋、そして腕へ。葵の全身を使った奉仕に、俺の理性が弾け飛ぶのに時間はかからなかった。
俺は湯船の縁に腰を下ろすと、葵を引き寄せ、か細い腰を抱く。
「もう我慢できねぇ。乗れ、葵」
「はぁい……❤️ けいすけさんのに、乗っちゃいますぅ……❤️」
葵は嬉しそうに跨がり、自身の秘部を俺の怒張したモノへとあてがった。
ぬぷっ、と亀頭が濡れた入り口を割り、ズルズルと奥へ飲み込まれていく。
「んぁっ、おぉ……❤️❤️ 入ったぁ……❤️❤️ お風呂の中で、つながってるぅ……❤️❤️」
「いい眺めだ。ほら、好きに動け」
俺が太股を叩くと、葵は膝立ちになり、自ら腰を上下させ始めた。
「んっ、んっ、んっ、あぁッ!❤️❤️❤️」
バシャ、バシャ、と湯面が揺れる音に、パンッ、パンッ、という肉の衝突音が重なる。
だが何より俺の目を釘付けにしたのは、彼女の胸の動きだ。
激しい騎乗位の上下動に合わせて、乳房がぶるんぶるんと暴れ回っている。
重力に従って垂れ、弾力に従って跳ね上がる。その暴力的な光景は、男の本能をダイレクトに刺激した。
「すごいぞ! 揺れまくってる!」
「あひぃッ!❤️❤️けいすけさんが見てるぅ!❤️❤️ 恥ずかしいぃ、けどぉ、興奮しちゃうぅぅッ!❤️❤️」
見られることで興奮する露出癖も開花しつつあるのか、葵の動きはさらに激しさを増していく。
たっぷりとした胸を両手で持ち上げ、深い谷間を見せつけながら腰を振った。
膣内の締め付けも強烈だ。ナカのヒダが、俺のモノを咥えるかのように吸いつき、絡みついてくる。
「っ、くっ、…いい締めだ……ッ!」
「けいすけさんっ、奥ぅっ、もっと突いてぇッ!❤️❤️ 私を、メチャクチャにしてぇぇぇッ!❤️❤️」
彼女の懇願に応え、俺は下から激しく突き上げた。
子宮口をノックされ葵が獣のような鳴き声を上げる。
「ア"ッ、ア"ッ、イグッ、イグゥゥゥッ!❤️❤️❤️」
「出すぞッ! 受け止めろォッ!」
「ん"あ"ぁ"ッ! 中に、あづいの、ぎでるぅぅぅッ!❤️❤️❤️❤️」
ドピュッ!❤️❤️❤️ ドピュドピュドピュッ!!❤️❤️
膣内の最奥へ、熱い精液が勢いよく放たれた。
葵がのけぞり、絶頂の余韻に震える。
「はぁ……はぁ……ふぅ。風呂場でも、すげぇな……」
俺は満足気に息を吐き、ぐったりしている葵を抱き上げた。
彼女の体についた精液と残り湯をタオルで拭い、ベッドへ運ぼうとした時だ。
「……んぅ……けいすけさん❤️❤️」
腕の中の葵が、とろんとした目で俺を見上げ、舌なめずりをした。
その瞳は、腹を空かせた肉食獣のようにギラついている。
「お風呂、気持ちよかったですけどぉ……次は、あのふかふかのベッドで、もっと激しいの……してくれますよね?❤️❤️❤️」
「葵が気絶するまで、全部出し尽くしてやるよ!」
「はいっ❤️❤️ 朝まで可愛がってください……❤️❤️」
俺たちは絡み合うようにベッドへ倒れ込んだ。
葵は激しい子作りセックスで俺に托卵させられた。