※この作品はR-18です。

【人妻収監部屋♥️】fateZeroの人妻達を寝取って旦那を裏切らせて孕ませ❤️   作:オッパイは正義マン

3 / 20
人妻アイリ❤️❤️

 

「お❤️❤️❤️ お”ぉ❤️❤️❤️ おぉ❤️❤️❤️ おほぉぉ❤️❤️❤️ぉぉおおぉ❤️❤️❤️ぉおぉ”❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 ――ぐちゅ❤️❤️❤️ ぐちゅぐちゅッ❤️❤️❤️ ぐっちゅぅ❤️❤️❤️ ぐちゅぐちゅぐっちゅぅ❤️❤️❤️

 

 

 

 むっちむちの盛り盛りまんこに挿入した指で膣内ナカを掻き混ぜる。

 

 

 

 

悦び吠えるアイリの声がある限り、どれだけ指を高速で動かし続けても疲れることはない。毎日毎夜抱き続けた愛しい女性の身体はもうどこもかしもこ理解している。どこを触れば悦ぶか。どこを強く。どこを念入りに。アイリが悦ぶ箇所を、箇所だけを責め続ける。

 

 

 

「イグ❤️❤️❤️ イク❤️❤️❤️ 絶頂イくイク❤️❤️❤️ イクイクイグいぅぅう❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 潮を噴いた。

 

 もう何度目か数えるのも忘れてしまうほど、噴きだす潮と垂れ流される愛液で寝室の床はべっとべちょになっている。

 

 

 

「おぉぉ……❤️❤️❤️ ンぉぉぅ❤️❤️❤️❤️ きゅうけへ……❤️❤️❤️ きゅうへぃ……❤️❤️❤️」

 

 

「まだ余裕があるようだね」

 

 

 

「ンほぉぉぉぉおぉお”ぉお”ぉぉ~~~~ッッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 おまんこの柔軟性をあげることを優先させるのだが、いまはおまんこを勢いよく掻き混ぜていくことに集中するために指を挿入している。

 

 

 

 

 愛液が白く泡立つまで、早く、早く、もっと早くと指を動かし続けた。

 

 

 

 

 

 

 卑猥に、そして下品に。だからこそ美しく。

 

 

 

 

 快楽にアイリが狂えば、ウィンプルが飛ばされて美しい長髪が乱れ舞う。毎日丁寧に整えている髪がボサボサになり、涎で顔中にひっつき、それはもう悲惨であり絶妙な光景となる。

 

 

 

 俺が支えてあげなければ、彼女はもう一人で立つこともできない。

 

 

 

 

 

 そもそもが俺のせいで立てなくなっている。だから、俺が彼女を支えるのだ。

 

 

 

「さぁ、そろそろいいだろう。」

 

 

 

「おぉ……❤️❤️❤️ ンぁぁ❤️❤️ おっほぉ”……っ❤️❤️❤️」

 

 

 

 ――ぬぷぅ❤️❤️❤️ ぐちゅぐぽぉぅぅぁ❤️❤️❤️

 

 

 

 指を引き抜くと、膣内ナカでねっとりと分泌されていた愛液が大量に零れ落ちた。

 

 攪拌されきったことで粘性の高い泡と化した愛液がごぽり❤️❤️❤️ と産み出されたのである。

 

 

 

「ピースをするんだ。アイリ。」

 

 

 

「あぁ……❤️❤️❤️ あぁえ……っ❤️❤️❤️ ぴ❤️❤️❤️ ぃぃ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

 着衣のままで風呂に入ったと思われるほど愛液で濡れ汚れてしまった服が彼女の肉体にぴったりと張り付いている。豊満な女体が強調され、視線はどこかへ飛んでいってしまっているままで、それでも俺の声に反応してアイリが少しずつ腕を動かし始めた。

 

 

 

 

 

 

「ぴぃ❤️❤️❤️ ぃ❤️❤️ すぉ❤️❤️ ぅ❤️❤️ぴぃすぅ❤️」

 

 

 

 

 

 

 引き攣るように笑いながら、アイリがダブルピースを披露する。

 

 

 

 

 

 絶頂の余韻でなおも痙攣する身体で、アイリがダブルピースを披露する。

 

 

 

 それは、見事なアヘ顔ダブルピースであった。

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。