※この作品はR-18です。

【人妻収監部屋♥️】fateZeroの人妻達を寝取って旦那を裏切らせて孕ませ❤️   作:オッパイは正義マン

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人妻アイリ❤️❤️❤️

ズブッッッッ!!❤️❤️❤️❤️

 

「――――――っっ!!!❤️❤️❤️❤️」

 

アイリの口から悲鳴のような喘ぎが漏れる。

 

子宮口を一気に突き上げられる衝撃。

 

 

 

 

 

キリツグの倍以上の長さと太さ。膣壁を容赦なく抉り、奥を押し広げる。

 

 

 

 

「うおおおっ!! キツい……アイリの中、吸い付いてくる……!」

 

俺は歯を食いしばりながら、根元まで埋め込んだ。

 

アイリの腹が、明らかに形を変えて膨らんでいる。

 

「あひぃぃぃっ!!❤️❤️❤️ おっきすぎぃ……壊れるぅ……!❤️❤️❤️」

 

 

 

 

アイリの目から涙が溢れた。

 

痛みと快楽が同時に押し寄せ、頭が真っ白になる。

 

俺はもう止まらなかった。

 

腰を引いて、

 

ズンッ!❤️❤️❤️ ズンッ!❤️❤️ ズンッ!❤️❤️❤️

 

「ひぐっ! あうっ! んおぉぉっ!」

 

アイリの声が俺のマンションの人妻収監部屋に響く。

 

 

その隣にはキャスターが収監中だ。アイリを犯した後にまたキャスターを御馳走になる。

 

ソファが軋み、キリツグとの写真が小刻みに揺れる。

 

 

わざと夫の写真を収監部屋に飾ってあるのだ。

 

 

そのほうが他人の妻を寝取っているという実感が沸く。

 

 

 

 

「アイリ……気持ちいい……最高……」

 

俺は獣のように腰を振りながら、アイリのブラを強引に引き下ろす。

 

Iカップの爆乳がボロンと飛び出し、激しく揺れた。

 

「いやぁ……❤️❤️❤️見ないでぇ……❤️❤️❤️」

 

「見るに決まってるだろ……こんなエロいおっぱい……」

 

俺は顔を埋め、乳首を強く吸う。

 

 

 

 

チュパッ!❤️❤️❤️ レロレロ……❤️❤️❤️

 

 

 

 

「あんっ!❤️❤️❤️ だめ、そこ弱いのぉ……!❤️❤️❤️❤️❤️」

 

アイリの背中が弓なりに反る。

 

ピストンは加速する。

 

 

 

 

 

肉と肉がぶつかり合う卑猥な音が響き、愛液が飛び散る。

 

 

 

 

 

「もう……イキそう……アイリ、一緒に……」

 

 

 

 

 

「だしてっ!❤️❤️❤️ 中に……っ!❤️❤️❤️」

 

 

 

 

「出すよ……アイリの中に……全部……!」

 

 

 

 

 

 

俺の腰が最奥にめり込む。

 

 

 

 

ドクドクドクドクッ!!!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 

熱い。

 

 

 

信じられないほどの量と勢いで、子宮が精液で満たされていく。

 

 

 

 

「あひぃぃぃぃぃぃぃっっ!!!❤️❤️❤️」

 

 

 

アイリは絶頂した。

 

膣が痙攣し、巨根を締め上げる。

 

頭が真っ白になり、視界がチカチカする。

 

俺はまだ出していた。

 

20歳の濃厚な精子が、アイリの奥深くに注ぎ込まれる。

 

 

 

 

「……はぁ……はぁ……」

 

 

 

射精が終わっても、俺は抜かない。

 

 

 

アイリの中でまだビクビクと脈打っている。

 

アイリは放心していた。

 

子宮が熱い。

 

満ちている。

 

夫以外の男の精液で、こんなに満たされるなんて。

 

「……まだ、硬い……❤️❤️❤️」

 

掠れた声で呟く。

 

俺がニヤリと笑った。

 

 

 

 

「アイリ……まだ2回目だから」

 

 

 

アイリの目が恐怖と期待で潤む。

 

理性は、もう完全に壊れていた。

 

 

 

 

「……もっと、ちょうだい……❤️❤️❤️」

 

小さな、でもはっきりとした声。

 

「奥まで……いっぱいにして……❤️❤️❤️❤️」

 

俺は再び腰を振り始めた。

 

ソファの上で、夫の写真が見守る中、

 

人妻は完全に若い獣のものになった。

 

その夜、アイリは何度も絶頂し、

 

何度も子宮に熱い精液を注がれた。

 

最後には、自分から腰を振って

 

 

 

「もっと……もっと奥までぇ……!❤️❤️❤️❤️」

 

 

と叫びながら、

 

完全に堕ちていた。

 

 

 

 

「ああ、人妻はやっぱいいな……。」

 

 

俺は素直にそう呟いていた。

 

 

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