【人妻収監部屋♥️】fateZeroの人妻達を寝取って旦那を裏切らせて孕ませ❤️ 作:オッパイは正義マン
ズブッッッッ!!❤️❤️❤️❤️
「――――――っっ!!!❤️❤️❤️❤️」
アイリの口から悲鳴のような喘ぎが漏れる。
子宮口を一気に突き上げられる衝撃。
キリツグの倍以上の長さと太さ。膣壁を容赦なく抉り、奥を押し広げる。
「うおおおっ!! キツい……アイリの中、吸い付いてくる……!」
俺は歯を食いしばりながら、根元まで埋め込んだ。
アイリの腹が、明らかに形を変えて膨らんでいる。
「あひぃぃぃっ!!❤️❤️❤️ おっきすぎぃ……壊れるぅ……!❤️❤️❤️」
アイリの目から涙が溢れた。
痛みと快楽が同時に押し寄せ、頭が真っ白になる。
俺はもう止まらなかった。
腰を引いて、
ズンッ!❤️❤️❤️ ズンッ!❤️❤️ ズンッ!❤️❤️❤️
「ひぐっ! あうっ! んおぉぉっ!」
アイリの声が俺のマンションの人妻収監部屋に響く。
その隣にはキャスターが収監中だ。アイリを犯した後にまたキャスターを御馳走になる。
ソファが軋み、キリツグとの写真が小刻みに揺れる。
わざと夫の写真を収監部屋に飾ってあるのだ。
そのほうが他人の妻を寝取っているという実感が沸く。
「アイリ……気持ちいい……最高……」
俺は獣のように腰を振りながら、アイリのブラを強引に引き下ろす。
Iカップの爆乳がボロンと飛び出し、激しく揺れた。
「いやぁ……❤️❤️❤️見ないでぇ……❤️❤️❤️」
「見るに決まってるだろ……こんなエロいおっぱい……」
俺は顔を埋め、乳首を強く吸う。
チュパッ!❤️❤️❤️ レロレロ……❤️❤️❤️
「あんっ!❤️❤️❤️ だめ、そこ弱いのぉ……!❤️❤️❤️❤️❤️」
アイリの背中が弓なりに反る。
ピストンは加速する。
肉と肉がぶつかり合う卑猥な音が響き、愛液が飛び散る。
「もう……イキそう……アイリ、一緒に……」
「だしてっ!❤️❤️❤️ 中に……っ!❤️❤️❤️」
「出すよ……アイリの中に……全部……!」
俺の腰が最奥にめり込む。
ドクドクドクドクッ!!!❤️❤️❤️❤️
熱い。
信じられないほどの量と勢いで、子宮が精液で満たされていく。
「あひぃぃぃぃぃぃぃっっ!!!❤️❤️❤️」
アイリは絶頂した。
膣が痙攣し、巨根を締め上げる。
頭が真っ白になり、視界がチカチカする。
俺はまだ出していた。
20歳の濃厚な精子が、アイリの奥深くに注ぎ込まれる。
「……はぁ……はぁ……」
射精が終わっても、俺は抜かない。
アイリの中でまだビクビクと脈打っている。
アイリは放心していた。
子宮が熱い。
満ちている。
夫以外の男の精液で、こんなに満たされるなんて。
「……まだ、硬い……❤️❤️❤️」
掠れた声で呟く。
俺がニヤリと笑った。
「アイリ……まだ2回目だから」
アイリの目が恐怖と期待で潤む。
理性は、もう完全に壊れていた。
「……もっと、ちょうだい……❤️❤️❤️」
小さな、でもはっきりとした声。
「奥まで……いっぱいにして……❤️❤️❤️❤️」
俺は再び腰を振り始めた。
ソファの上で、夫の写真が見守る中、
人妻は完全に若い獣のものになった。
その夜、アイリは何度も絶頂し、
何度も子宮に熱い精液を注がれた。
最後には、自分から腰を振って
「もっと……もっと奥までぇ……!❤️❤️❤️❤️」
と叫びながら、
完全に堕ちていた。
「ああ、人妻はやっぱいいな……。」
俺は素直にそう呟いていた。