※この作品はR-18です。

【人妻収監部屋♥️】fateZeroの人妻達を寝取って旦那を裏切らせて孕ませ❤️   作:オッパイは正義マン

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人妻葵❤️❤️

「けいすけさま……大好きぃッ❤️❤️❤️」

 

 

 

熱病にうなされるようなキスの余韻の中で遠坂葵はた俺を見上げていた。

 

その瞳は潤み焦点が定まっていない。

 

 

 

 

 

 

「葵……愛してるよ」

 

 

 

俺は彼女の長い髪を優しく撫で再び唇を重ねた。

 

 

 

「んむっ……❤️❤️❤️ちゅ、じゅる……❤️❤️❤️」

 

 

 

彼女の舌が飢えた蛇のように俺の口内に侵入してくる。

 

唾液を貪り、酸素を奪い合うような激しいキス。

 

 

 

 

 

 

広背筋のラインに沿って指を這わせると、彼女はビクリと体を震わせ俺にしがみつく力を強めた。

 

 

 

「はぁ……けいすけさまの手、熱い……❤️❤️」

 

「君の体もだよ。火傷しそうだ」

 

 

 

俺は彼女の服を脱がせていった。

 

 

 

 

 

健康的な肉体が露わになった。

 

無駄な脂肪が削ぎ落とされた腹筋。

 

引き締まった太もも。

 

 

 

それでいて胸と臀部には女性らしい柔らかな脂肪が乗っている。

 

まさに機能美と肉感美の融合だ。

 

 

 

「見て……私の体……❤️❤️」

 

 

 

葵は恥じらいよりも俺に見られることへの興奮が勝っているようだった。

 

 

 

「綺麗だ。最高の体だよ」

 

 

 

 

 

自らベッドの上で体勢を変えた。

 

 

 

「ねえ、けいすけさま……❤️❤️お互い、気持ちよくなろ?❤️❤️❤️」

 

 

 

彼女は俺を促し、四つん這いになって頭を俺の股間に向けた。

 

シックスナインの体勢だ。

 

 

 

目の前には綺麗に処理されたの陰毛と濡れそぼった秘裂。

 

処理するように葵に命じてある。

 

 

そして俺の顔の上には、彼女の顔がある。

 

 

 

「いただきまーす……❤️❤️」

 

 

 

葵は躊躇なく俺のペニスを口に含んだ。

 

 

 

「んむっ、❤️❤️じゅ……っ!❤️❤️」

 

「うっ……!」

 

 

 

熱い

 

そして吸いつきが強い。

 

彼女はマーキングを確認するかのように夢中でしゃぶりついた。

 

 

 

俺もまた彼女の秘所に顔を埋めた。

 

 

 

「んんーっ!❤️❤️❤️じゅぼ、じゅぼっ……あ、そこぉ❤️❤️❤️」

 

 

 

彼女のクリトリスを舌先で弾くと口内の動きが激しくなる。

 

彼女の愛撫は技術というよりは情熱だ。

 

 

 

全身を使って俺を喜ばせようとしている。

 

 

 

「葵、いい匂いだ……」

 

 

 

汗と、女性特有の甘酸っぱいフェロモン。

 

俺は彼女の秘裂を舌で割り開き奥までねぶり上げた。

 

 

 

「ひゃぐっ!?❤️❤️❤️あ、あ、舌、入ってるぅ!❤️❤️❤️んぐ、んーっ❤️❤️❤️」

 

 

 

ペニスを咥えたまま彼女が悶絶する。

 

上と下、同時に与えられる快楽。

 

感度の良すぎる彼女の体はすぐに限界を迎える。

 

 

 

「だめ、くる❤️❤️、またイっちゃう!❤️❤️❤️お口、離せないのにぃぃぃッ!❤️❤️❤️」

 

「イっていいよ、葵」

 

「ん、んーーーっ!!❤️❤️❤️❤️んうぅぅぅぅぅッ!!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

ビクン!ビクンッ! 彼女の太ももが俺の顔を挟み込み激しく痙攣した。

 

口からはペニスを離さず、喉を鳴らしながら絶頂を迎えている。

 

愛液が溢れ出し俺の顔をぐしゃぐしゃに濡らした。

 

 

 

しばらくして痙攣が収まると、葵はペニスを口から離しぐったりとシーツに突っ伏した。

 

 

 

「はぁ……はぁ……❤️❤️すご……頭、真っ白……❤️❤️❤️」

 

 

 

彼女は四つん這いのまま肩で息をしている。

 

その顔は完全に理性のタガが外れた「女」の顔だった。

 

 

 

トロンとした瞳、半開きの口、上気した頬。

 

葵はゆっくりと首を回し背後にいる俺を見た。

 

 

 

そして、濡れた瞳で訴えかけてきた。

 

 

 

「けいすけさま……❤️」

 

「ん?」

 

「もう……いいでしょ?❤️」

 

 

 

葵はお尻を突き出し、指で自分の秘所を広げてみせた。

 

 

 

「おちんちん……入れてほしい❤️❤️けいすけさまのここに入れて?❤️❤️」

 

 

 

ついにねだってきた。

 

 

 

遠坂時臣の妻だった女が、ただ棒をねだるだけの雌になっている。

 

 

 

「わかった。……入れるよ」

 

 

 

俺は彼女の背後に回り込み腰を掴んだ。

 

 

 

「んっ……❤️❤️」

 

 

 

亀頭を愛液でドロドロになった入り口にあてがう。

 

 

 

 

俺は彼女の首筋にキスをしながらゆっくりと腰を進めた。

 

 

 

ヌプッ……❤️❤️

 

 

 

「あっ……!❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

筋肉の壁が侵入者を拒むように、そして逃がさないように締め付けてくる。

 

 

 

「くっ……すごい締め付けだ……」

 

「入ってるう……❤️❤️」

 

「力抜いて。……愛してるよ、葵」

 

「んっ……私も、愛してる……❤️❤️❤️」

 

 

 

人妻に愛していると言うと背徳感があり最高のスパイスだ。

 

 

人妻全員に俺の子種を托卵させてやる。

 

 

 

 

ズズッ❤️❤️❤️、ズズズッ……❤️❤️❤️

 

 

 

焦らすように数ミリずつ深部へと侵攻していく。

 

やがて、最奥まで到達した。

 

 

 

「あぐぅッ!!❤️❤️❤️」

 

 

 

葵がシーツを鷲掴みにし背中を反らした。

 

 

 

 

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