お待たせしました。投稿です。
「カイトさん!こっちですよ!」
「ありがとな。でも何回も来たことあるから大丈夫だよ。」
「いえいえ!カイトさんをお世話するのが私の使命ですから。」
コウカに手を引っ張られながら、俺はこの不思議な森、、、神樹域を歩いていた。この巨大な森を見上げていると、まるで自分が本当に巨大な昆虫になった気分だ。
「やあ、カイトくん。ここには慣れたかい?」
「はいブンナさん。お陰様で。」
「ああ、それは良かった。コウカくんとも上手くやっているみたいだね。」
カナブンを二足歩行させたような外見の知り合い、カナブさんと挨拶を交わす。貴重な俺の知り合いだ。
十分後、俺達は樹液が湧き出ている樹へと到着する。
「ん~~♡相変わらずいい匂い♡」
コウカは勢い良く鼻息を吸う。確かにこの甘い匂いは女子にはたまらないだろうな。
この匂いはこの巨大なキャラメル色の樹ーーー「甘露樹」から発せられる匂いだ。ここから溢れ出す樹液は女子にとって絶品なんだそうだ。俺も結構好きだ。
「カイトさん!早く行きましょう!!」
「ああ。」
俺達は樹に足をかけて、、垂直に歩き始めた。
読者の皆様は「ふぁっっ!?」と思いだろうが、この世界の住民はこうやって樹や壁を上ることが出来る。まるで地面を歩くかのように。
どのような原理なのか聞いてみたところ、「よく分からない。」との事だった。ここではごく普通の事なので気にも留めなかったのだろう。
因みにここの住民ではない俺が壁を登れる理由はーーーーー良く分からない。多分だけど転生特典?多分あの女神さまが気を利かしてくれたんだろう。今日もお祈りしないとな。
樹を登っていくとーーー樹液が湧き出ている泉のような所に出る。皆集まっているようだな。
「おはようっ。カイト。」
その内の一人、青いショートヘアで、青い騎士が着るような鎧に青いブルマ姿の少女が笑顔で手を上げてきた。彼女はクワミ。数少ない俺の友達だ。
「おはようございます!クワミ!」
「おはよう。今日も早いんだな。」
「早いっていうか、夜起きていただけなんだけどね。これから一眠りする予定。」
「それは早めに食事を済ませた方がいいな?邪魔だったか?」
「ううん!!大丈夫、大丈夫だから!」
慌てた様子で手を振っているが、本当は迷惑に思っているに違いない。俺には分かる、、。
「あのさ、カイト、、も、もし良かったら私と寝ーーーーー」
「はいはーい!カイトさんはあっちで食べましょうね!」
「ちょっとコウカ!?」
コウカに無理矢理引っ張られて樹液の泉へ向かう。怒らせてしまったか、、何でか知らないけど。君、ちょっと隣いい?いいの、ありがとな。、、どうしたんだコウカそんなに睨みつけて?まあ、とりあえずいただきます。
「ん~!!美味しい~!!」
「ああ、相変わらずクセのない甘さだ。」
俺達は泉の樹液を堪能している。樹液はメープルシロップのような味で、だけど味がしつこくなく、いつまでも食べていられた。一回食い過ぎで動けなくなった人も見かけたからな。何事も程々が一番というわけだ。
「カイト、食べてる?」
「ああ、おかげさまで。」
「私は何もしてないんだけどね、そこがカイトらしいっていうか。」
近くに近寄ってきたクワミが呆れたような声を出す。俺が生活出来ているのは、ここの人達のおかげなのだが、、。
と、クワミが俺の耳元に顔を近づける。
「.....ねえ、カイト。さっきから甘いものばかりで口直ししたいの...だからね...。」
クワミが若干頬を赤く染めて囁いてくる。この感じ、、また来たか。
「ホントに俺のでいいのか?」
「うん...むしろカイトのじゃないと満足できなくて.....。」
「あ.私も欲しいです.....。」
「コウカいつの間に、、、。」
「結構地獄耳だよねアンタ。」
どうやらクワミだけではなくコウカもご所望のようだ。ならば答えなければならない。
ーーーーーそう思っている間に、クワミにズボンをズリさげられた。
「うわ.....おっきい.....♡」
クワミは既に蕩けた顔で俺の肉竿を見ている。コウカも日頃から見慣れているはずなのに、モジモジとしている。
「毎回思うけど、ホントに俺の肉竿は大きいのか?他にデカい人いくらでもいると思うんだが。」
「うん...こんなに大きい人.見たことない...♡」
クワミがスリスリと俺の肉竿に頬ずりすると、たちまち膨張する。心なしか、血管まで浮かんできているかのようだ。
「す、すまん、、、、。」
「何謝ってるの?このおち〇ぽ様に奉仕するのが、最近の楽しみなんだから,,。」
「他に楽しみ見つけたらどうだ?」
「今は無理かなー。」
コウカもうんうんとうなづいている。ここの人達は娯楽が少ないからこんなにも精に大っぴらになっているのだろうか?一応ボードゲームらしきものはあるのだが、、、。
「じゃあ、コウカ。六割は私のものだからね?」
「何言っているんですか。私が六割ですよ!」
「俺の精液は料理の類ではないんだけど。」
全くこの二人は、、仲がいいのか悪いのか、、。
「じゃあ、いただきまーす♡」
クワミが俺の肉竿を咥える。この感じ、、口に唾液を溜めているな、、。
「じゃあ私は.....れろっ。」
コウカが陰嚢を舐める。普段あまり舐められたことないから新鮮だな、、何かひやっとする、、、。
「んむっ.....じゅぶ.....んっ.....じゅぶ.....あむっ.....♡」
クワミは頭を上下に動かしながら、俺の肉竿を刺激している。何なんだろうなこの感覚、、本来入るはずのない所に、俺の大切な部分が入っているという背徳感に、興奮が、、あ、また大きくなった。
「んっ...まふぁふぉおきくなった.....♡」
まだ大きくなれるのか俺の逸物は、、正直何処まで膨張できるのか俺には分からない。これ以上は破裂してしまうのではないかと不安になる。
「ぺろっ.....くちゅ.....。」
コウカに陰嚢を綺麗にして貰っているという事にも、俺の興奮を湧き立たせる。こんなに献身的に奉仕して貰っていると、男としてもたまらないのだ。
こんな大勢人がいる前でいやらしい水音が響き渡る。まるでエロCGのような非常識な光景に、陰嚢の白濁液がぐつぐつと量産される。ヤバいっ、、もう!
「すまんっ、、そろそろっ!!」
「ええ!?ちょっと待ってください!」
びゅるるるるるるるるるるるるる!!!
クワミの口内に白濁液が注ぎ込まれた。それは彼女の口から溢れ出てくる。
「んっっ!!?」
目を白黒するクワミ。流石にこの量は想定外なのだろう。
俺の肉竿は脈動し続け、、、やがて収まった。
「す、すまん、、、。」
冷や汗をかく俺を尻目に、、クワミはごくごくと俺の精液を飲み込んだ。
「ぷはっ、カイト、また量が多くなってきたんじゃない?」
「そうかもしれん、、。」
「ズルイですよクワミ!!六割どころかほとんど飲んでしまって!」
「悪かったって。ほら、まだ私の顔にいくつかついてるから舐めな?」
「はーい。ぺろぺろ.....」
クワミの顔についた性液を舐め始める。何かとんでもない光景だ、、。
「カイト、まだパンパンだね。」
クワミの言う通り、俺の肉竿はまだ臨戦体制だった。アレだけ出してまだ満足してないのか、、。
「そうだな、、俺でも信じられん、、。」
「そんなに硬くなっていると大変でしょ。ちょっと待っててね。」
クワミは立ち上がると、ブルマに手をかけてズリさげ始めた。布が擦れる音と共に、青い陰毛に生えた秘部が露わになる。そして、足首までズリさげたブルマを足から引き抜いて懐にしまう。
「もう濡れてるから大丈夫だねー♡」
横たわった俺に馬乗りになり、腰をゆっくりと下す。肉竿が膣内に入っていく。
「んっ.....♡」
肉竿に先程よりも強い快楽が襲ってくる。白濁液が早く外に出させろとばかりに湧き上がってくる。
「じゃあゆっくり動くね.....。」
クワミが自分からピストンをする。その度にいやらしい水音が辺り一面に響く。
「まだカイトのおち◯ぽ大きいね。もうギチギチだよ。」
「す、すまん、、。」
「謝らないでいいよ。好きでやってる事だし。じゃあテンポアップしていくね♡」
ピストンのスピードが早くなった。膣内の締め付けがさらにキツくなる。絶対に射精させてやるという彼女の強い意志を感じる、、、!
「カイト..私は孕んでも全然オッケーだからさ...遠慮なくびゅーびゅーしてもいいんだよ...♡」
な、なんて魅力的な言葉なんだ、、そんな事を言われたらもう、、!
「クワミ、もうっ!!」
「いいよー、たくさん出して気持ちよくなって♡」
一瞬凄まじい快楽が襲ってきたかと思うと、白濁液が勢いよく射精された。放たれた熱い白濁液はクワミの膣内を蹂躙する。
「うわ、沢山出たねー。」
肉竿を引き抜くと、クワミの秘部から白濁液がこぼれ落ちてきた。確かに凄く出たな、、。
「ありがとうなクワミ。」
「大丈夫。カイトが満足したなら!」
感謝の言葉は大事。俺がお礼を言うと、クワミはニカッと笑った。
「けどまだ全然元気だねー。」
「え、、うわ!?」
さ、さっきまでと変わってねえ!どうしてこんなに絶倫になってしまったんだ!?食べ物か?食べ物が栄養満点だからか!?
「では次は私が行きますね!」
「る?」
さっきまでじっとしていたコウカがパンツを脱いで、俺にまたがった。もうすっかり秘部は準備万端のようだ。
「あ、じゃあ私もやるー!」
「私も!」
「みんなー!早くパンツ脱いでー。」
更には周りにいた女子たちも続々と脱いでいく。
「あはは、まだ出したりないみたいだね。あ、もちろん私も全然OKだよ!」
「ははは、、。」
目の前には半裸の女子が大勢。みんな目をキラキラとさせていた。仕方なく脱いだ女子なんて一人もいないようだな。
もうここまで来たら笑うしかない。うん、覚悟を決めよう。俺の精力を信じよう。
そして俺は、、、精液を出し尽くして、肉竿がへにゃへにゃになるまで代わる代わる女子たちに搾り取られたのであった。
我ながらマニアックなテーマに手を出したと思います。親友にもそう言われました。