たぶん続きます
婚約者のリアス・グレモリーと寝起きセックス
フワリと香る甘い香りが鼻腔をくすぐり、胸元に感じる魅惑的な柔らかな感触に目が覚める。
それはとてもずっしりとした確かな重みを感じさせながらも柔らかい。夢見心地でフワフワとした意識で、その柔らかくて重たい何かを確かめるべく手を伸ばす。
重さと柔らかさを持ち合わせるそれは手で触れるとむにゅりと簡単に指が沈むほどに柔らかい。それでいてしっとりと手に吸い付いてくるその塊は夢のような感触で触り飽きない。
「ぁん……♪もう……寝ぼけながらおっぱいを揉むなんて、貴方ってホントにスケベな人ね♪」
聞き慣れた甘い喘ぎ声に薄目を開けると目の前には紅色が広がっていた。
徐々に意識が覚醒していき、感覚がハッキリすると今まで俺が触れていたものの正体が目の前にいる紅い彼女の豊満な胸であることがわかった。
一度見れば忘れることのできないであろう愛おしい美貌と鮮烈なまでに鮮やかな紅い髪、宝石のように輝く大きな瞳に異性の目線を自然と吸い寄せてしまう蠱惑的な唇。
その身体もまたその美貌に負けず劣らず、同性ならば誰もが羨み、異性ならば魅了される抜群なプロポーションをしている。
簡単に形を変えてしまうほど柔らかく、スイカやメロンと例えることさえ陳腐に感じる大きく豊満なバストはその大きさと重量感からは考えられないほどのハリを持ち、重力に逆らってその美しい形を一切崩すことなくツンと上向きに顔を上げている。大きく膨らんだ胸に合わせるようにバランスの取れた安産型のお尻もまた特大である。同性・異性問わずその目線を強制的に吸い込んでしまうその大きな魅惑の尻たぶは手で触れれば簡単に肉の中へと沈んでしまうほどに柔らかい。そのくせ、腰には無駄な肉はついていないため細く括れており、腰からヒップにかけてのラインは大変魅力的だ。
そんな至高の肢体はネグリジェで包まれているが、本来なら体型とボディラインを隠してしまうところをその豊満なバストとヒップが大きく布地を押し上げ、むしろ暴力的なまでのプロポーションをさらに際立たせている。
世界広しと言えどもこれほどまでの美女には滅多にお目にかかれないだろう。
「ちゅっ……♥️おはよ、ゼファードル♪」
「……ああ、おはようリアス」
俺の恋人であり婚約者である少女リアス・グレモリーが微笑みながら朝の挨拶として俺の唇にチュッ♥️と愛情の籠もったキスを落とす。
俺、ゼファードル・グラシャラボラスという存在は転生者というやつである。
前世の記憶はほとんど失ってしまったので死因は忘れたが、この世界が『ハイスクールDxD』の世界であり、その世界に転生したことはハッキリと覚えていた。
上級悪魔の名門貴族グラシャラボラス家の子どもとして第二の生を受けた俺は家督を継ぐことが確定している優秀な長兄が存在していたので、ただの貴族としての教育だけ行われるだけで自由な時間が多く与えられた。
曖昧ながらも覚えていることとして『ハイスクールDxD』はかなり戦闘力のインフレが激しかった記憶があった。
それに何とかという危険な組織が暗躍していることも覚えていたことから身を守るためにはとりあえず戦えるだけの力が必要だと思った俺は自由に身体を動かせるようになった3歳の頃からとりあえず己を鍛え始めることにした。
ラッキーなことに俺には優れた魔力と才能があり、レーティングゲームに熱心な父がその手の教育に力を入れていたこともあって我が家にはトレーニングスペースや器具など訓練にはもってこいの環境が整えられた。
最初はせっかく手に入れた2度目の生を手放したくない思いと貴族の子息としての義務感でやっていたが、前世の記憶では感じることがなかった「強くなる感覚」を味わったことがキッカケで俺は訓練に熱中するようになった。
そのおかげでメキメキと実力が上がり、幼いながらも一回り以上年上の相手にも勝てるようになった俺を父も兄も天才だと褒めちぎって期待していた。
そんなこともあって社交界デビューも兼ねた俺の5歳の誕生日パーティーは創作に出てくるような広いパーティーホールで盛大に行われた。
テーブルには立食で食べやすいような一口サイズの美味しそうな料理がなくなることなく提供され、着飾ったメイドたちがパーティーホールを行き交ってグラスを運んでいた。
それにパーティーの招待客もお偉いさんや貴族など冥界の有力者たちばかり。それと俺と同年代の貴族のご子息やご令嬢たちも多く招待されていた。
父や兄たちが横でサポートしてくれているとはいえ、パーティーの主役である俺のもとに次から次へと挨拶しに来る自分よりも目上や年上の方々への対応はかなり疲れた。
当たり障りのない定型的な祝言をツラツラと述べる者、さり気なく自分の娘を俺の婚約者にとアピールしてくる者など、俺ではなくグラシャラボラス家との繋がりを求める打算的な者は父や兄が対応してくれたので負担は少なかったものの、常に笑顔を浮かべてひとつひとつ言葉選びに気をつけなければならず、頭も頬も疲れた。
参加者の中には純粋に俺の誕生日を祝ってくれる方々も多くいたのはよかった。
そんな方々の中に彼女がいた。
張り付けた笑顔が辛くなってきたそんなの時に俺の誕生日を純粋に祝ってくれた紅髪の紳士に連れられてやってきた紅い髪をした幼い少女がたどたどしいカーテシーをしながら自己紹介してきた。
「り、リアス・グレモリーと申します」
それが俺とリアスのファーストコンタクトであった。
年齢が近いこともあって俺とリアスはパーティーで会えば必ず交流するようになった。
彼女との会話を通じて少しずつ親密になり、パーティーで会うだけではなくプライベートの時間でも会うようになった。
そして、プライベートな場でもふたりっきりでも会うようになって数年後、父から俺がリアスの婚約者になったと伝えられた。
それを聞いて俺は喜んだ。
最初こそ原作ヒロインであるリアスとの交流はファンがアイドルのイベントに参加するような感覚であったが、親交を深めていくうちに自然と「ハイスクールDxDのキャラクター『リアス・グレモリー』」ではなく「キャラクターではなく、現実に目の前にいて親交を育んだ幼馴染『リアス・グレモリー』」が好きになっていたのだ。
しかも、俺を婚約者に決めたのはリアスであり、リアスが望んで俺を選んでくれたのだ。
何でも小さい頃から俺のことが好きだったらしくその証として俺やリアスの両親が見ている前でファーストキスを俺に捧げながら俺のことがずっと好きだったと告白してきた。ちなみにリアスを溺愛していたグレモリー卿とサーゼクス・ルシファー様は真っ白になって固まっていた。
婚約者となってからは俺とリアスは友人から恋人へとその関係を変化させた。お茶会やらパーティーでは常にリアスとともに参加し、二人きりのデートも週に何度も行った。
グレモリー家への婿入りが確定した俺は将来を見据えてグレモリー卿やリアスとともにグレモリー家の関係者としてパーティーへと参加することも増えた。逆にリアスもグラシャラボラス家のパーティーには俺の婚約者として参加し、先日行われた俺のレーティングゲームの公式デビュー戦ではリアスがグラシャラボラス家の関係者の席で俺のゲームを観戦するなど内外へと俺とリアスの婚約関係を周囲に広められていた。
そして、リアスが人間界の駒王学園に入学することを機に俺とリアスたちは駒王町にある屋敷で同棲することにした。
ひとつ屋根の下でのリアスとの生活はお互いに実家の監視の目がない事もあって欲望のタガが外れたようにかなり爛れた生活を過ごし、リアスという素晴らしい伴侶を得て幸せな人生を歩んでいるのだが、少し気がかりなことがある。
それは俺というイレギュラーの存在によって物語がどういった変化を引き起こすのかだ。
運命や物語の修整力といえばいいのか大まかな流れは『ハイスクールDxD』のストーリー通りに進行しているらしい。
リアスは原作の通り冥界の学校ではなく人間界の駒王学園へと進学し、彼女の眷属たちも迎える過程は異なっていても同じメンツが揃っている。リアスは駒王学園の二年へと進級する際に主人公である兵藤一誠が駒王学園に入学したのもリサーチ済みだ。
しかし、本来ヒロインであるリアスは俺と婚約を交わしているように様々な変化が起きている。
リアスが所有している
そうなると最大級の原作崩壊の危機だ。
『ハイスクールDxD』の世界の危機は何度もイッセーやリアスたちの活躍があって救われていることから是が非でもイッセーには悪魔に転生してもらい、活躍してもらわければならない。
そうなるための行動はとってきた。
例えば───
「ボーッとしちゃって、恋人の前で考え事かしら?」
リアスは少し不満げに言うリアスの声に現実へと引き戻される。
「……いや、リアスに見惚れてただけだよ」
「もう調子がいいんだから♪」
愛を育んでいる真っ最中に自分以外のことを考えていることをよく思うわけもないか。とりあえず思考を放棄した俺は彼女を抱き寄せてその柔らかな唇を味わうことに集中することにした。
意識がハッキリしたことで胸板に感じるリアスのバストの重量と柔らかさ、そして唇に伝わるキスの感触とネットリとした唾液の甘さを先ほど以上に強く感じられる。寝起きだと言うのに下半身に熱が集まっていき、さらにその硬さを増して起き上がった肉棒が湿り気を帯びたリアスの下の口に触れる。
「ぁんっ……♥️こぉ〜んなにおチンポ硬くしちゃってる……♥️昨日あれだけ愛し合ったのにもう元気になってるなんて♥️とってもスケベで逞しくて素敵だわ……♥️」
どうやらリアスの方もエンジンが掛かってしまったらしい。
愛の深い家系の女に相応しくリアスは性欲が強い。
初めて愛し合ってからというもの事あるごとに俺の精を求めてくるようになった。週に一度から週に三度と性交の頻度が増えて今では1日に何度もねだってくるようになった。俺が性豪でなければとっくの昔に搾り尽くされていただろう。
「ふふっ……♥️」
思わず生唾を飲んでしまうほど蠱惑的で艶っぽい笑みを浮かべたリアスは俺の顔の真横に手を置くと覆いかぶさるようにゆっくりと四つん這いになる。
リアスの大きな胸が重力に従って俺の胸板へとのしかかり、ネグリジェの胸元から深過ぎる谷間が覗いている。柔らかな乳房は俺の身体に合わせてその形を変え、少し固いリアスの乳首の感触がネグリジェ越しに肌に当たる。視界いっぱいに広がるリアスの綺麗な紅い髪が顔にかかり、その髪の毛の甘い香りが鼻腔をくすぐる。
硬くなった俺の雄の象徴へとぬちゅっ♥️ぬちょっ♥️といやらしい音を立てながらリアスの肉壺から溢れる婬蜜でマーキングするようにネグリジェの中に隠された陰部へと擦りつけてくる。
「貴方のせいで私まで興奮してきちゃったわ♥️」
肉欲に塗れた妖しい眼光を帯びたリアスの瞳へと吸い込まれるように目線が外せない。ぷるり♥️とした艷やかで肉厚なリアスの唇を求めて無意識に唇を伸ばしてしまう。そんな俺にリアスは蠱惑的な笑みを浮かべ、ゆっくりと俺の方へと顔を近づける。リアスの熱っぽい吐息が顔に触れる。不快感はなく、むしろ俺の中に雄をさらに興奮させて血流を早める。
「はむっ♥️むちゅっ♥️ちゅむ♥️ちゅぷっ♥️れろっ♥️んちゅ♥️はむっ♥️」
唇同士が触れ合った途端にリアスは貪るように激しく俺の唇を求めてくる。
先ほどの恋人で行う唇が触れ合うだけの甘くて軽いバードキスではない。これはドロッドロに煮え滾るような欲情を燃やし合い、肉欲のままにぶつけ合う唇で行う交尾だ。唇を食み合い、こじ開けるようにしてお互いの口内へと舌をいれ合いながら劣情を燃やし続ける。
俺の手が自然とリアスのお尻へと伸びる。リアスのヒップに触れた手は少し力を込めるだけで簡単に沈んで、確かな弾力とモチモチ♥️とした餅のような尻肉の感覚ときめ細かな肌の感触が手の全体から伝わってきて、無限に飽きることのないリアスの感触に手を止める事ができない。
「ちゅぅぅ〜〜っ………───っぷはぁ……♥️ハァ……♥️ハァ……♥️」
呼吸を忘れて酸欠に陥るほどに濃厚な口づけを終え、混じり合ったよだれにまみれた唇を離す。愛おしい恋人との別れを惜しむように唇は自然と伸び、お互いの唇を繋ぐ唾液の糸の橋がゆっくりとプツン……♥️と切れる。
まだキスし足りない。欲情を薪に燃え上がる性欲と血液が体内を巡り、ドクンッドクンッとうるさいほどに身体の中に鳴り響く鼓動に合わせて股間の肉棒がビクンビクンと鎌首を上げる。
リアスもまた俺と同じくらいあからさまにリビドーが迸っている。潤ませた瞳は俺の唇に釘付けとなっており、重力に従って乳の谷間からわずかに見えるリアスの女性器が俺の亀頭にチュッ♥️チュッ♥️と吸い付いてその時が訪れる瞬間を今か今かと待ちわびている。
「ねぇダーリン……?♥️今日は学校がお休みなんだから朝からできるわよね?♥️」
「もちろん。リアスが満足するまで何度でも愛してあげよう」
俺がそう答えるとリアスは嬉しそうに顔を蕩けさせ、リアスは着ていたネグリジェをスルリと脱ぎ捨てる。露わになったKカップの大きく豊満な乳房がたぷんっ♥️と弾み、大きな臀部にある濡れそぼった肉壺と俺の肉棒が結合していく瞬間がよく見えた。
リアスはゆっくりと腰を下ろし、硬くそびえる俺の肉棒をその胎へと納めていく。何度も味わったリアスの肉壺の快楽はまさに天にも昇る極上の気持ちよさであり、汁気を帯びた膣肉が絞り上げてくる。
「ぁっ……♥️ぁんっ♥️あはっ♥️んっ♥️あ、貴方も動いてぇ♥️もっと愛してっ♥️はふっ♥️もっと私を求めて♥️ぁんっ♥️好きっ♥️ゼファードル♥️大好きよっ♥️愛してるっ♥️♥️」
愛の告白をしながら、バチュンッ♥️バチュンッ♥️と蜜を飛ばして激しく腰を振るリアスの括れた腰にそっと手を置く。ムッチリ♥️と柔らかい肉がついた魅惑のお尻とは逆に適度に肉が落とされてほっそりとした腰は掴み、俺は振り下ろされるリアスの腰に合わせてそのまま自らの腰を突き上げる。
「お゛ぅ゛っ゛───〜〜〜〜っっっ!!!♥️♥️♥️」
ドッチュンッ♥️と亀頭がリアスの肉壺の最奥である子宮口へと突き刺さり、その快楽と衝撃にリアスは普段の彼女からは想像もつかない汚い獣声をあげてしまい、思わずリアスは自らの口を抑える。先ほどまで快楽を貪り淫らに蕩けた淫蕩な雌の表情を浮かべていたリアスは一気に顔を羞恥で真っ赤に染め上げる。
俺に下品な声を聞かれた恥ずかしさに耳まで真っ赤にさせたリアスの可愛らしく乙女な一面に思わず肉棒は硬さを増した俺はガバリと起き上がって体勢を逆転させる。
「キャッ……♥️」
俺に組み敷かれるリアスはバッと真っ赤になった顔を背けてしまったので、俺はリアスの頬に手を添えて俺の方へと顔を向けせる。
「隠さなくていいのに」
「だっだってこんな下品な声を好きな人に聞かれちゃうなんて恥ずかし───」
「その程度のことでリアスに幻滅するわけないよ。むしろ俺は下品なリアスの声をもっと聞かせて欲しいな」
「───おっ♥️あっ♥️だ、ダメっ♥️下品な声出ちゃっ♥️おっ♥️はっ♥️ぁんっ♥️んほっ♥️♥️」
恥ずかしそうに手で顔を覆うリアスの雌穴へとピストンを開始する。
リアスの獣のように野太く下品な喘ぎ声は今まで何度も聞いている。幻滅するどころかむしろ俺の手でリアスにそんな声を上げさせたという雄としての征服感と達成感、そして普段聞くことのない彼女の下品極まるその獣声はスパイスになってさらなる興奮を俺に与えてくれる。
気がつけば正常位から獣の交尾のように後背位で肉欲をぶつけていた。俺のようにリアスの方も興奮してきたのか、徐々に甘い喘ぎ声は汚くて野太い盛りついた雌犬のような下品な獣声へと変わっていく。ただただリアスの大きなお尻にバチュンっ♥️バチュンっ♥️と大きな音を立てながら腰を打ち付けて俺の肉竿へと絡み付いてくる膣肉を削るようにリアスの肉壺を穿つ。結合部から鳴り響くドチュン♥️ドチュン♥️と淫らな音も、ねっとりと泡立った白濁液でシーツや床、そして俺とリアスの身体が汚れていくことさえどうでもいい。
今はとにかく目の前にいる
「おんっ♥️あはっ♥️チンポ膨らんでりゅ♥️んほっ♥️
「うくっ……!
欲望のままに叫ぶリアスの子宮がまるで俺の亀頭とディープキスをするように吸い付いてきて、子宮が精液を呑み干すまで逃さないと言わんばかりに先ほど以上に強くヒダが俺の肉竿に絡み付いてくる。
俺も本能のままに目の前の
「んっ……♥️ふぅぅ〜〜……♥️」
子宮へと精液が送り込まれる度にリアスは心底気持ち良さそうに少し蕩けた表情を浮かべながら子宮で俺の精液を味わう。俺のチンポを搾り上げるように肉竿に絡みついた肉ヒダが蠢き、チュッ♥️と亀頭に吸い付いた子宮口が尿道に残る精液を吸い出そうと伸縮してくる。その度に精液ごと魂が吸い出されるような快感がゾクゾクと背筋を震わせる。
ようやく最後の一滴を吐き出し終わっても俺の肉棒は射精前と変わらぬ硬さを増したままであり、むしろ先ほどよりも射精欲が高まっている。そしてリアスも子宮口が亀頭に吸い付いたままであり、膣肉も肉棒へと絡みついたまま離そうとしない。
「……♥️」
リアスは何も言わずに淫らな笑みを浮かべながら俺の方へと顔を向けると、さらに精液をねだるように大きなお尻をゆっくりと左右に揺らす。
俺は何も言わずにリアスの大きなお尻をむんずと掴むとそのまま腰を打ち付ける。たった一度の射精程度では到底収まらない俺とリアスは一度も肉棒を抜くことなくそのまま第二回戦をおっ始めることにした。