もう少しレイナーレ編は終わりません。
今回からハイスクールDxD以外のキャラを出しますが、けっこうキャラが崩壊してしまったので注意です。
また、ちょっと過激でエロ多めになってます。
見慣れた天井と、部屋の内装から察するにどうやら俺たちの寝室にいるらしい。
外はすっかり明るくなっており、太陽に光の眩しさに思わず目を細めてしまう。窓から差し込む日の光と開きっぱなしになった窓から入り込むフワリと柔らかく吹く春の風に絶妙な心地良さを感じる。
「いっ……頭痛ぇ……」
身体を起こそうとした瞬間、ピキリと頭に痛みが走る。
記憶が飛んでしまっているが、どうやら俺たちはセックスしながら相当飲んだらしい。
時計を見ると既に正午を過ぎている。俺たちは朝食どころか昼食の時間まで寝てしまったようだ。
ズキズキと頭に走る二日酔いの痛みに顔をしかめながら魔法で頭に響く痛みを取り払う。
痛みによって眠気が吹き飛んで意識がハッキリしていくと全身に心地よいと感じる倦怠感とともに身体に何か温かく柔らかいものが乗っかっていることと、下半身から甘い快楽の電流が伝わってくる。
「ふにゃぁ………♥️だーりん……♥️」
股間に感じる甘い快楽を感じて少し下の方へ目をやると肉棒と陰裂が繋がりっぱなしになっている黒歌が寝言を言いながら俺と重なるようにぐっすりと眠っていた。
眼前にある黒歌の寝顔はいつもの色気に満ちた妖艶な顔つきとは違った愛らしい黒歌の美貌があり、彼女の規則正しい寝息が俺の身体をくすぐってくる。また、俺を抱き枕代わりにしているのか俺の胸板には黒歌の豊満なおっぱいを押し付けられ、脚にもムッチリ♥️とした彼女の媚脚が絡み付いている。
「ぁん……♥️んん……♥️ぁ……♥️」
その事実に興奮した俺の怒張は再び膨らみ始めて黒歌の膣肉を再び押し広げる。黒歌は甘い喘ぎ声をあげてはいるが、まったく起きる気配がない。
「おはよう黒歌」
「んん……」
黒歌はよほど深く眠っているのか、俺が彼女を抱きしめながらその額におはようのキスを落としてもくすぐったそうに身を捩るだけだ。
よく見れば俺も黒歌も酷い有り様だ。
ベットリ♥️とお互いの体液にまみれた全身の至る所にキスマークが浮かんでいる。黒歌の胸には俺の歯型がくっきりとついており、ヨダレでヌラヌラ♥️と濡れている彼女の乳首はたっぷり吸われて勃ったままになっていた。お尻には紅葉型の真っ赤な手形が残っている。
部屋中に俺と黒歌が脱ぎ捨てた衣類や着物が散乱し、飲みかけの酒瓶が転がっていて、ベッドのシーツや脱ぎ散らかした衣類にはベットリと大きな染みができている。
黒歌の膣穴からチンポを引き抜く。
「ん……♥️ぉっ……♥️おっ♥️ぉぉっ……♥️」
グッスリと眠りながらも膣肉を削るようにチンポが抜き出される快楽に黒歌は口から艶やかな吐息を漏らす。
ドボボ♥️ゴピュッ♥️と
俺は眠ったままの彼女の頬にまたキスをするとそのままベッドを手早く抜け出して音を立てないように部屋を出る。
黒歌を起こして一緒に食事をするために食堂に向かうのも有りだが、まだぐっすり眠っているところを見るにしばらく起きなさそうだし、気持ちよさそうに眠っている彼女を起こすのは忍びない。
それにこんな魅力的な黒歌が無防備に眠っている姿を見て既にチンポはギンギンに勃起して臨戦態勢に入ってしまっている。このまま部屋にいたら間違いなく起こす前に眠っている黒歌をレイプしてしまうだろう。ふたりで部屋を出る頃には夕食の時間になってそうだ。
身体に染み付いた黒歌の香りを落とすのはもったいない気がするが、まずはシャワーを浴びて身体をスッキリさせようか。
それから朝食……はいらないか。
部屋を出る時に時計を確認したが、時刻はもう10時を回っている。この屋敷の朝食の時間はとっくに過ぎてしまっているからわざわざ作ってもらうのも気が引ける。それにあまりお腹も空いていないから今日は朝食を抜こう。
「おはようございます、旦那様」
などと考えながらゆっくりと扉を開けて廊下に出たところ、ひとりのメイドが恭しく頭を下げながら部屋の前で待っていた。
男の俺よりも高い身長と切れ長で鋭い左右で異なるオッドアイの瞳、彼女の愛らしい顔つきと微笑みをたたえる柔らかい唇が柔らかな印象を与えている。
メイド業務の邪魔にならないように結い上げているフワフワとした豊かな蜂蜜色のロングヘアーの上にホワイトブリムを乗せ、身体に纏っているのは黒いワンピースにホワイトエプロン、手首まで覆う滑らかな純白のグローブ、そしてロングスカートと、クラシカルなメイド服が彼女の身体を貞淑に隠している。
しかし、豊満な胸と筋肉がたっぷり詰まった重戦車であるその身体を布切れ程度で隠し切ることなど到底不可能であり、特に胸元を押し上げる眷属最大サイズの150センチさえ超える規格外の超乳は逞しく引き締まった腰との落差によってさらに強調され、その圧倒的な存在感を示している。
そして、ヒップはバスト並みに負けず劣らずのボリュームを誇り、ロングスカートに隠されていてもシルエットが浮き出ており、その大きさとムッチリ♥️としたヒップの形が手に取るようにわかる。
「食堂に朝食……いえ、昼食の準備が整っております」
「ありがとうバーゲスト」
メイド、俺の
彼女は俺の護衛役を務めながらメイドとして俺の身の回りの世話をしてくれている。グレイフィア様へメイドとして弟子入りして鍛えてもらっただけあってメイド力は極めて高く、俺の屋敷における家事をこなしてくれるメイドのうちのひとりである。
「もしかして、バーゲストの手作りかな?」
「はい、旦那様のために腕によりをかけて作らせていただきました」
「いいね。バーゲストの料理は絶品だから楽しみだな」
バーゲストを褒めると彼女は嬉しそうに少し頬を紅く染めると、すぐに「コホン」とひとつ咳払いをして表情を切り替えた。
「そ、それではさっそく───」
バーゲストは食堂へと言いかけたが、俺の身体に染み付いている黒歌のフェロモンと匂いに気がついた途端に一瞬だけムッと顔を顰める。
「───いえ、やはりお食事の前にシャワーに入られた方がよろしいかと。最近は暖かくなって少し寝苦しい夜が続いています。旦那様も寝汗をかかれたことでしょう。お食事の前にまずはシャワーを浴びて汗と
どうやら俺の身体にべったり付いている黒歌の匂いに気が付いたらしく、普段よりも強い語気でシャワーを勧めてくる。
バーゲストと黒歌は相性が悪く、ふたりを会わせるとよく口論に発展してしまうのだ。普段はメイドらしく眷属たちやリアスたちに恭しく接しているバーゲストが黒歌にだけはかなりぞんざいな扱いをしているくらいだ。
まぁ口論と言っても自由奔放でだらしない黒歌を規則正しく真面目なバーゲストが叱っているだけなので、ふたりの仲が致命的に悪いとか険悪というわけではないと思う。この前も一緒にショッピングに行ってたくらいだ。
「……そうだね。それじゃあ食事の前にバーゲストの言う通りシャワーを浴びることにするよ」
「かしこまりました」
バーゲストにそう言うと彼女は頭を下げながら俺の三歩後ろに控え、静々と付いてくる。よく見ればバーゲストは嬉しそうに口元を緩めている。
廊下を進んで浴場に向かう俺の背中に何やらねっとり♥️とした肉欲のこもった熱い視線を感じる。チラリと視線の主の方を見ると案の定、顔を真っ赤にしたバーゲストが熱っぽい吐息を漏らしながら潤んだ瞳で俺を見つめいた。
「はぅ……♥️ふぅ……♥️ふぅん……♥️」
俺にバレていないと思っているのか、それともバレていることに気がついていないのかバーゲストは口から漏れる悩ましい声を噛み殺しながらモジモジと身を捩り、ロングスカートの上から自らの秘所を撫でて慰めている。
じっとり♥️と情欲に満ちた妖艶な瞳で射抜かれていると俺まで彼女の熱に当てられて肉棒に血液が集まってくる。
バーゲストは昨日までグレイフィア様からの依頼でグレモリー家主催のパーティーの準備に借り出されていて、その間俺と交尾ができず、昨日リアスと入れ替わるように戻ってきても俺はカラワーナと会うために不在で、屋敷に帰ってきた後も黒歌と愛し合っていたからバーゲストは相当溜まっているのだろう。
俺やリアスを含めて我が家に住んでる者はみんなヤリたくなったら我慢せずに俺にキスやセックスをねだっているが、バーゲストは真面目で貞操観念が強いからか、溜め込みすぎて理性がトぶようなことがない限り自ら俺に誘いをかけるようなことはあまりない。
バーゲストも妾とはいえ俺の妻なのだからもっと自分の愛欲に素直になってもいいと言っているが、恥ずかしさが
その真面目さと我慢強さはバーゲストの美点だが、だからといって我慢するのは身体にも心にも悪いだろう。普段ならバーゲストに言われる前に命じてセックスしたり、無理やりレイプするようにしているのだが、バーゲストには我慢せずに自由にセックスやキスをして欲しい。
ここは心を鬼にしてバーゲストの
「バーゲスト、お前も俺と一緒に入って背中を流せ」
「はっはい!し、失礼致します!」
脱衣所に辿り着き、全ての服を脱ぎ捨てた俺は密かに俺の身体をオカズにクチュクチュ♥️と自らを慰めているバーゲストに命じる。
俺の強い口調にビクリと反射的にオナニーを中断したバーゲストは俺を待たせまいと急いでメイド服を脱ぎ去り、ふたつの意味で肉付きの良く、暴力的な魅力に溢れた抜群のプロポーションが露わにさせる。
150センチを超える驚異的なサイズのバストはしっかり筋肉によって支えられてムッチリ♥️と女性らしい柔らかさを帯びながらも下品に垂れておらず、身長の高さが相まって超乳と呼ぶに相応しい圧巻の大迫力を誇っている。その圧倒的なボリュームを誇る乳肉に合わせるように大きな綺麗な真っピンク色の乳輪も然ることながら、それより目を引くのはこれまた大きく膨らんだボタンのようなデカ乳首だろう。美味しそうにぷっくり♥️と膨らんでアピールしているバーゲストの乳首は思わずしゃぶりつきたくなるほど魅力的だ。
その逞しく引き締まった腹筋はバキバキに割れてシックスパックどころかエイトパックのギリシア彫刻のような芸術的な肉体美が露わになっている。お尻もまた筋肉によって発達しながらもバストと同様に極めて肉感的であり、そのデカ尻は雄なら一目で元気な赤ちゃんをたくさん産んで子孫繁栄できることを確信させる。
その太く筋肉質な野性味溢れる豪脚は非常に太く筋肉によって岩のように硬そうに見えるが、その実、筋肉の上にはしっかりと柔らかな脂肪と滑らかな美肌が覆っており、バーゲストに膝枕されると柔らかさの下に確かな硬さがあってリアスの膝枕と並んで俺の密かなお気に入りだ。
獣の妖精らしいというべきか、モッサリ♥️と生い茂る毛深い金色の毛で覆われている彼女の陰部は出来上がっており、ねっとり♥️と濡れそぼり、溢れ出した愛液がバーゲストの太ももの筋肉に沿って流れている。
「作法は教えたな?」
バーゲストを引き連れて浴場に入った俺がそう言うとバーゲストは俺の目の前で正座をするとそのまま三つ指をついて深々と土下座する。
土下座によってバーゲストの逞しく美しい背中の筋肉とムッチリ♥️としながらも引き締まった子作り性能抜群のデカ媚尻が露わになるとともに、彼女の身体と浴場の床でサンドされて潰れた乳肉がぐにぃ〜♥️と柔らかく形を変えながら逃げ場を求めて彼女の両脇からまろび出る。
「ほ、本日はバーゲストを性処理オナホにお選びくださり、ありがとうございますぅ♥️心を込めてご奉仕致しまぁ〜す♥️♥️」
バーゲストの裸だけでも勃起してしまうほどエロいのに、バーゲストのような魅力的過ぎる雌がとろっとろに甘い声で媚びる姿は雄なら飛びつく光景だろう。
当然、俺のチンポもバキバキッと音を立てながらさらに硬く勃起し、目の前にいるバーゲストを犯したくてドロリと濃厚な我慢汁が鈴口から溢れて床に向かって滴り垂れている。
「顔上げろバーゲスト」
「は、はひっ♥️」
雄っ気丸出しで乱暴な言葉でバーゲストに顔を上げさせた俺は彼女の整った鼻の先に押し付けるようにガチガチに勃起したチンポを突きつける。
その瞬間───
「ふっほぉぉ〜〜〜んっ!?♥️♥️♥️おチンポデッッカァァァ〜〜〜……!!♥️♥️旦那様の極太おチンポ様デッケェ〜〜っ♥️♥️フンフンッ♥️わたくしのオナニー用極太ディルドの2倍……いえ、3倍以上っ♥️♥️雌殺し特化のエッグい凶悪ペニス相変わらずヤッベェ〜〜ッ♥️♥️またおまんこで惚れるッ♥️♥️旦那様のイケチンカッコ良すぎるッ♥️♥️おチンポ様見ながらオナニーするの止まらないっ♥️♥️♥️」
バーゲストは先ほどまでとは考えられないような乱暴な淫語を乱発しながら凛々しくも愛らしい顔を無様に蕩けさせ、俺のチンポをオカズにグチョグチョ♥️激しくオナニーし始める。
バーゲストは獣として強い雄にとことんまで惚れ込む性癖があるうえに朱乃やカラワーナ同様マゾっ気が強いからこうして乱暴に扱われるのが大好きで、すぐに発情する。
しかも今回は性欲をずっと溜め込んでいた分、発情し過ぎて自然と雄を興奮させてレイプさせるよう誘惑する言動を取ってるくらい理性がブッ飛んでいる。
「はへっ♥️れろッ♥️はっふぅ〜〜んっ♥️♥️旦那様の我慢汁ぅ♥️♥️旦那様のおチンポ様ぁ〜〜んっ♥️♥️くぅ〜ん♥️きゅぅ〜ん♥️おチンポさまぁ〜ん♥️んれろぉ♥️れろれろぉ♥️べろべろぉ〜んっ♥️♥️」
バーゲストのお望み通り今すぐその雌穴にチンポをブチ込んで犯してやりたい衝動に駆られるが、今回のバーゲストを素直になるように躾けるという目的を果たすために何とかその衝動を抑え込む。
「勝手にチンポをしゃぶろうとすンじゃねぇ!教えた通りやらねぇとチンポはお預けにするぞバカ犬がッ!」
ひょっとこ面のように伸ばし切った唇から艶めかしい真っ赤な舌を限界まで伸ばしてベロベロ♥️と動かしてチンポを舐めようとしてくるバーゲストの髪を乱暴に掴んで引き剥がすとそのまま柔らかい頬肉にチンポを押し付ける。バーゲスト柔らかい頬肉とスベスベとした肌はちょうど良いハリと弾力を兼ね備えていてぷにっ♥️とチンポを押し返してきて気持ちよく、そのまま腰を振りたくなる。
「まずは
俺に乱暴に扱われるバーゲストはさっきからフンフンッ♥️と鼻息荒く綺麗な鼻の穴を大きく膨らませ、デレェ〜♥️と表情をさらに淫らに崩す。
「ひっ♥️も、もうひわけありましぇんっ♥️ご、ご挨拶しますっ♥️♥️ぶちゅキスご奉仕でご挨拶させていたらきまひゅっ♥️♥️ぶちゅっ♥️ぶちゅちゅっ♥️ぶっちゅぅぅ〜〜〜っ♥️♥️♥️」
バーゲストは肉厚の唇でチンポの亀頭へと2、3回軽く口づけすると、そのまま亀頭へと吸い付かせる。
ぷるっぷるな彼女の唇の気持ちよさに反射的にビクビクと痙攣するチンポに何度も何度もその唇を落とし、ぶちゅっ♥️ぶちゅっ♥️と淫らで激しいリップ音を浴場内に響かせながらバーゲストはぽぉ〜♥️と惚けた表情で目の前にあるペニスを見つめながら今度は竿に鼻を押し付け、フスフス♥️とまるで貪るように鼻息荒く肉棒の匂いを嗅ぐ。それだけではなく、鈴口から溢れる先走り汁が顔にベットリ♥️とこべりつくことなど気にせずにムッチリ♥️としたデカ尻を振りながら顔ズリをしていく。
バーゲストは鼻や頬だけでなく、その整った麗しい顔の全てでチンポの味や匂いを愉しむように、あるいは既にチンポにマーキングされた黒歌の匂いを上書きするように何度も何度もチンポにぶちゅキスを連発しながら顔を擦り付ける。
顔中を我慢汁でベッタベタ♥️に汚れてもお構いなしにチンポに媚びていたバーゲストの動きがピタリと止める。
「ふほっ♥️こ、この味ッ♥️この匂いっ♥️旦那様のチンカスみぃ〜けっ♥️♥️」
一段と濃い匂いが漂うカリ首に溜まった白濁した精液が固まり、強烈な悪臭を放ってその存在感を知らしめるチンカスを見つけたバーゲストは慎重にカリ首にそのしなやかな指でこそぎ落とす。チンポの中でも特にデリケートな部分にバーゲストの指が触れられただけで脳みそに電流のような快楽が流れ、思わずビクンッと全身が震えてしまう。
バーゲストはカリ首からこそぎ落として自分の指に乗っかったそれの匂いを味わうように形の良い鼻に押し付けてフゴフゴ♥️と下品に鼻息を立てながら胸いっぱいにその悪臭を吸い込む。
「ふごっ♥️旦那様のチン垢ぁ♥️♥️ぐっく゛っせ゛ぇ゛ぇ〜〜〜♥️♥️脳みそッ♥️バチバチしてるッ♥️♥️イッグゥ♥️♥️臭過ぎて脳みそブチ犯されてるッ♥️♥️チンカスドラッグキメて脳みそブッ飛びそうッ♥️♥️♥️」
チンカスを直接キメてトリップしているバーゲストはチンカスの乗った指をしゃぶるように大きく開いた口の中に放り込むとそのまま頬張る。
「あ〜むっ♥️んぐっ♥️おぇっ♥️かしゅっ♥️べちょっ♥️旦那様のチンカスの味えっぐぅ〜っ♥️くちゃくちゃ♥️とぉ〜ても臭くてぇっ♥️うぷっ♥️このエグみがたまンなぁ〜いッ♥️♥️かしゅっ♥️♥️おぶっ♥️♥️」
とてつもない味と匂いのそれをバーゲストは何度も何度も噛み締めながら唾液でふやけさせ、大量の唾液を必要としたためかゴクンと大きな音が鳴しながら飲み込む。
「こ゛ぇ゛ぇ゛ぇ〜〜〜〜ぷっ♥️♥️う゛っ♥️♥️こ゛け゛ぇ゛ぇ゛ぇ〜〜〜ぷっ♥️♥️♥️♥️」
バーゲストは俺に見えるようにわざとらしく大きく口を開いて口の中にチンカスが残っていないことをアピールしながらあまりにも下品過ぎるゲップをする。
大きく開いたバーゲストの口の中からクッサいチンカス口臭がここまで漂ってきて、萎えるどころか彼女の下品で無様な姿にさらに射精欲が高まってくる。
ズリズリと擦るだけでも最高品質の玩具であるバーゲストの綺麗な顔を汚し、チンカスを喰わせてゲップまでさせるその背徳感と優越感は最高のスパイスとなって、グツグツと煮立つような精液が金玉からこみ上げてくる。チンポの奥から鈴口へと精液が向かって駆け登り、ぐぷぅ〜と亀頭が膨らむ。
「
「げふぅ〜♥️か、かしこまりました旦那様ぁ〜っ♥️♥️」
解き放たれた精液が我先にとばかりに次々とバーゲストの麗しい顔を汚すために勢いよく飛び出していく。バーゲストは降りかかる精液に反射的に目を瞑ったものの、避けることも抵抗することもせずに顔で受け止めていく。
まるで雨のように次々とバーゲストに向けて降り注ぐ精液は熱く重い。ベットリと粘度のある精液は中々垂れ落ちることなく、落ちようとしても落ちる前に次の精液がかかり、より大きな塊になっていく。
彼女の美しい顔だけではなく、その豊かな蜂蜜色の髪や大きく膨らんだ豊満なバストにまで降り注ぎ、全身をレイプするように身体に張り付く精液にバーゲストは絶頂して全身を震わせつつも懸命に精液を受け止めている。
「んあっ♥️あはぁっ♥️♥️旦那様のコクまろザーメンおっもぉ〜っ♥️顔中ザーメンだらけ♥️♥️最高ぉ〜……♥️♥️♥️」
まるで噴火のような射精はしばらくしてようやく精液を吐き出し終わる。
ザーメンに酔っ払っているようなバーゲストの陶酔する顔には精液がかかっていないところなどなく、粘着質なザーメンで覆われたバーゲストの鼻は息をするだけでプクゥ〜♥️とマヌケな鼻提灯が膨らんでいる。
そんなマヌケでエロいバーゲストの姿を見るだけでも再びチンポがフル勃起し、金玉が精液の再生産を開始するのに顔にかけられたザーメンを指で掬って食べるバーゲストは射精してしまいそうなほどに淫美でエロい。
再びチンポを勃起させている俺を見てゴクリと喉を鳴らしたバーゲストは床に手をついて四つん這いになるとその大きなお尻をぶんぶんっ♥️と激しく左右に振ってマン汁を飛ばしながら既に濡れそぼった雌穴を見せつけて媚びる。
「旦那様ぁ〜ンっ♥️♥️メイドの分際で旦那様を誘惑しておチンポ様を勃起させたわっるぅ〜いド淫乱マゾメイドに罰をお与えくださぁ〜いっ♥️♥️わたくしのマゾ犬まんこにおチンポ様たくさんぶち込んで、メイド失格の淫乱マゾペットを屠殺して躾けてくださ───オ゛ッ゛ホォォォ〜〜ンッ♥️♥️♥️」
もう我慢の限界だった俺はバーゲストが言い終える前にそのエロ過ぎるケツ肉にのしかかる様に飛びつくとそのまま雌穴へと勢い良く突っ込む。
身体自体が巨体なうえに俺の妻たち中でもトップクラスの圧巻なサイズを誇るデカケツは並みのチンポでは子宮にさえ到達することすらできないだろうが、俺ならば彼女の雌穴を貫き、その最奥に位置する子宮口すらも押し潰せてしまう。
「───オ゛ォ゛ンッ♥️久しぶりの旦那様とのセックスゥ゙ッ♥️♥️旦那様の逞しいおチンポッ♥️アクメキマるゥッ♥️♥️♥️オ゛ォ゛ンッ♥️ヤッベェ♥️♥️旦那様のガチハメ鬼ピストンガチでヤッベェ〜ッ♥️♥️わたくしの雌犬まんこぉッ♥️オ゛ッ♥️♥️お、おチンポ様でズコバコピストンされる度にわたくしのマン肉削られるッ♥️旦那様のおチンポの形に雌犬まんこ穿られて抉られて躾けられるゥッ♥️♥️ふぎっ♥️ぴき゛ィ゛ィ゛ィ゛~~ッッ♥️♥️♥️♥️」
また、予想だにしなかったタイミングで雌犬マゾまんこを貫かれてバスバスと俺に連続ピストンをキメられるバーゲストはあまりにも簡単に無様なアクメをキメている。
アへ顔になるほどに淫らに顔を蕩けさせたバーゲストは眉毛を限界まで垂れ下げており、普段の騎士らしく凛々しく結ばれ、あるいはメイドらしく優しげな微笑みをたたえていた唇を今やだらしなぁ〜く♥️緩めてだっらぁ〜ん♥️とマヌケに舌を放り投げている。
俺に組み伏せられながら俺のチンポに穿かれ獣のように交尾するバーゲストの野太い雌獣の遠吠えは大浴場に木霊し、彼女の下品なオホ声はただでさえ声が響きやすい大浴場に反響する音量たるや地響きのように屋敷中に響いているように感じる。
「ふン゛こ゛お゛ぉ゛ォォ〜〜ッ♥️♥️おチンポ様ぶっと゛ぉ゛〜〜♥️♥️おま゛んこッ♥️子゛宮ぶっ潰゛れ゛るッ♥️♥️」
「ぐっ……クククッ相変わらずお前の筋肉まんこの締りが強いなッ!」
「オ゛ッ♥️ほ゛ぉ゛ッ♥️う゛ぉ゛ッ~~~~♥️♥️お゛っお褒めいたたき゛っ♥️あ゛りがとごじゃいま───お゛こ゛っ♥️♥️オ゛ォ゛ッ♥️ほ゛お゛お゛ォ゛ォ゛ォ゛〜〜〜っ♥️♥️♥️アクメおっもォ゛ォ゛♥️♥️♥️♥️」
筋肉質なだけあってバーゲストのまんこは膣を締める力もかなり強く、膣肉によって締め付けられて搾り取られるような快感を与えてくれるだけではなく、彼女の雌穴はいくら乱暴にチンポをズコバコぶっ刺して使い倒しても依然として処女のようなキツイ状態を保っている名器だ。
掘削ピストンだけではなく、メロンとさえ比較できないほど大きなバーゲストの尻肉へ向かって容赦なくスパンキングする。バーゲストのアクメ声とバチンッ♥️ベチンッ♥️と雌肉を叩く気持ち良い音が浴場内を反響し、より俺の嗜虐性と獣欲が掻き立てられる。
「───オ゛ォッ♥️♥️ォ゛ッ♥️イ゛グッ♥️イ゛ッグゥ〜〜ッ♥️♥️ン゛ォ゛ッ♥️オ゛ォォン゛ッ♥️ふ゛ひッ♥️♥️ふ゛ひ゛ィ゛ィ゛ィ゛〜〜ンッ♥️♥️♥️」
豚のようなアクメ声をあげるバーゲストに無性に腹が立った俺は怒りのままにバーゲストの尻肉をさらに激しくブッ叩き、彼女を叱責する。
「バーゲストッ!テメェはメス犬だろッ!?
「ふ゛き゛ょ゛ッ♥️お゛っ♥️ふこ゛っ♥️ご、ごへ゛んなさ゛いっ♥️旦゛那さ゛ま゛ァ゛ッ♥️メ゛ス犬らし゛く゛っ♥️鳴き゛ます゛っ♥️メ゛ス犬ア゛クメッ゛♥️♥️キメ゛ます゛ッ♥️♥️わ゛ん゛ッ♥️わん゛ッ♥️♥️ア゛オ゛ォ゛ォォ〜〜〜ン゛ッ♥️♥️♥️」
「そうだメス犬ッ!取り繕うなッ!メス犬ならメス犬らしくしろッ!発情したら俺に媚びろッ!チンポをねだれッ!オラッ!上手に媚びれたご褒美にもっとブチ犯してやるからなッ!わかったかッ!?わかったらイケッ!」
「ふン゛ぎょォ゛ォ゛ォ~~~♥️♥️こ゛りごり膣穴削られ゛るッ♥️♥️マ゛ン肉抉れ゛る゛ッッ♥️♥️♥️お゛っ♥️♥️う゛ほォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ♥️♥️♥️イ゛ク゛ッ♥️イ゛グイク゛ッ♥️♥️イック゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~ッッ♥️♥️♥️♥️」
獣の様な野太く下品なオホ声を上げまくるバーゲストに対し、さらに追い討ちをかけるように全体重を乗せて雁首で彼女の膣壁を削り、さらなる連続アクメ地獄に叩き堕とす。
「そのままザーメン
「ほき゛ょっ♥️♥️ふ゛ンごお゛お゛ォ゛ォ゛ォ゛♥️♥️♥️ ち゛っち゛ぬッ♥️チ゛ンポて゛っ屠殺さ゛れ゛るっ♥️イ゛キちぬ゛ッ♥️♥️♥️ま゛ん゛こ゛し゛ぬ゛ぅ゛っ♥️♥️お゛チン゛ホ゛にこ゛ろされ゛り゛ゅうぅ゛ぅ゛〜〜〜♥️♥️屠殺ア゛ク゛メッ♥️♥️ク゛るッ♥️♥️キマる゛ッ♥️♥️♥️ア゛ク゛メ゛キ゛メて、し゛、しぬ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛〜〜〜〜っっ♥️♥️♥️う゛ほ゛っ♥️♥️う゛っほ゛ォ゛ォ゛お゛お゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~ン゛ンッッ♥️♥️♥️♥️」
大量
ようやく吐き出し終わった俺はビクンッ♥️ビクンッ♥️と痙攣するバーゲストのメス犬まんこからチンポを引き抜く。
「んほっ♥️♥️ぉぉっ♥️♥️おほぉぉぉ〜〜〜〜〜っっ♥️♥️♥️」
「ふぅ……気分はどうだバーゲスト?」
俺がそう言うとバーゲストはチンポが引き抜かれてごぷっ♥️ドボォ〜♥️と
「もっとぉ〜♥️もっとバーゲストのおまんこにおチンポください旦那様ぁ〜っ♥️♥️もっとバーゲストの淫乱マゾ犬まんこにおチンポ様ズコバコしてたっくさん交尾してくださぁ〜いっ♥️♥️♥️」
「ククク、そうだバーゲスト。お前はムラついたら我慢せずにそうやって媚びれてればいいんだよ。取り繕わずに素直に媚びれば何回でもハメてやるし、お前のまんこだろうが口ン中だろうがどこにだって何発だって
ようやく俺の妻らしく情欲に素直になってきたバーゲストを見てニンマリと頬が吊り上がってしまう。
俺はそのまま勃起チンポをバーゲストの貪欲メス犬まんこへと差し貫き、俺とバーゲストが満足するまで徹底的にバーゲストを躾けて犯し尽くした。
「むっふぅ〜〜んっ♥️♥️旦那様ぁ〜んっ♥️今ろはぁこのローストビーフはいかがれひょ〜かぁ♥️♥️ぶちゅっ♥️れるれるぅ♥️♥️ぢゅぱっ♥️ぢゅちゅぅ〜〜〜っ♥️♥️♥️」
バーゲストを躾け終わった頃には既に時計は14時を回っていた。
浴場から食堂へと辿り着いた俺はバーゲストと対面座位でセックスしながら彼女が作った大量の昼食をバーゲストと口移しで食べさせ合っていた。
バーゲストの料理の腕前は朱乃に負けず劣らずでどの料理も絶品だ。量の基準が大食漢のバーゲストが基準なのでとにかくサイズも量も桁違いで俺じゃなければ食べきれない量だろう。ピザやサンドイッチ、おにぎりは普通のサイズの数倍、唐揚げやらナゲットのような普通サイズのものでも巨大な大皿に山のように積み上げられている。
量にしておよそ50人前は余裕で超えるそんな料理たちおれとバーゲストを次々と口に運んではふたりで口移しで食べさせ合い、お互いの口内を行き来させて料理をペースト状になるまで少しずつ噛み合い、唾液と混ぜ合わせて飲み込んでいく。
日夜セックスしまくってるからかこのくらいの量などペロリと平らげれる。むしろバーゲストの手料理をこんなに食べられるなんて最高だし、バーゲストの料理をひとりで完食できるほどの大食漢である俺とバーゲストはお似合いのカップルだと言える。
「れちゅ♥️べちょぬちょぉ〜♥️ぢゅちゅっ♥️ぶちゅっ♥️♥️ぢゅるるっ♥️♥️ぶちょっ♥️♥️」
素直になるまで徹底的にハメ潰した甲斐あってバーゲストはメイドとしてではなく完全に俺の下品で可愛いオナホ妻となっており、メイド業務そっちのけで俺とのセックスを楽しんでいる。
お互いに抱き締め合った身体を捩ってぬちゅ♥️ぬぽっ♥️とスローペースに粘膜を接触し合うように熱と情欲を伝え合いながら下品に食欲と性欲を貪り合う。
バーゲストのPカップ超乳おっぱいが俺の胸板で潰れながら柔らかく俺の身体を包み込むように形を変え、ムチムチ♥️の太ももが俺の腰に絡み付いて気持ち良い。それにバーゲストの滑らかな美肌に覆われた腹筋が身体にピッタリくっついてその逞しい腹筋の奥にある子宮がキュンキュン♥️と高鳴っている音が腹筋を通じて伝わってくるようだ。
「おはよ〜……今日のご飯なに〜?」
俺とバーゲストがイチャイチャしている食堂に大きなあくびをしながら黒歌がやって来た。
寝起きのままやって来たのか、衣服は何も着ておらず、黒歌のお腹は俺のザーメンがたっぷり詰まってぼってり♥️と妊婦のようなボテ腹になっている。
そんな黒歌の存在に気がついたことでバーゲストは情欲に蕩けたオナホ妻からメイドへと切り替わってしまった。
「黒猫、貴様の飯などない。どこぞへ消えるがいい」
「え〜!?なんで!?こんなにあるのに私だけご飯抜きにするなんて、バゲ子ちゃんのイジワル!」
「バゲ子というな!これは旦那様のお食事であって貴様のものは何一つないのだ!そもそも、この屋敷の朝食は朝10時、昼食は13時までだ!旦那様がお定めになったルールを破るなど言語道断!その罰が飯抜き程度で済ませてやっていること───オ゛ッ!?!♥️♥️♥️」
「黙れバーゲスト。今のお前はメイドじゃない、俺のオナホ妻だ。オナホ妻なら俺のチンポを気持ちよくすることだけ考えてろ」
俺じゃなくて黒歌の方に意識が向いた罰としてチンポでバーゲストの子宮を押し潰して黙らせる。
「も゛ッ♥️申゛しわけ゛ありません゛ッ♥️旦那さま゛ッ♥️♥️黙ります゛ッ♥️♥️黙ってお゛チンポ様に゛ッ♥️♥️ご奉゛し゛しま゛すッッ♥️♥️♥️」
不意打ちの子宮攻めでガクッ♥️ピクッ♥️と痙攣しながらブシュッ♥️プシュゥ〜♥️とチンポとまんこの咬合部からイキ潮を大量に噴き出し、白目を剥いて半開きになった口からだらぁ〜ん♥️と舌を垂らしたバーゲストは俺の身体に抱きつくとオナホ妻として俺のチンポを気持ちよくすべくパンッ♥️パンッ♥️とマン汁を飛ばしながら激しく腰を振り、ぶちゅぅ〜♥️と俺の唇へと熱烈なキスをし始める。
「ね、ねぇご主人様ぁ〜?♥️私もぉ〜♥️私もバーゲストみたいにして欲しいにゃぁ〜♥️♥️」
目の前で俺に犯されるバーゲストを見た黒歌はビクビク♥️と身体を震わせてゴクリと大きく喉を鳴らすと、自らの身体をギュッと抱きながら甘ったるいほどに甘い猫なで声で俺に媚びる。まだまだ発情期が抜け切っていない黒歌からすれば自分の
そんな状況で黒歌が俺のチンポを欲しがらないわけがない。
「お前のまんこも使わせろ」
黒歌もバーゲストと同じ目に合わせることにした俺は側まで擦り寄ってきた黒歌の腕を乱暴に掴むとテーブルに押し倒して昨日の記憶の続きをおっ始めた。
FGOのバーゲストを眷属にしました。
駒は
6/8現在、下記のURLで眷属にするキャラを募集しております。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=341223&uid=106185