前半は前回と引き続きバーゲストと黒歌、本番なしです。
後半はリアス、ガッツリ本番ありです。
「ぶぢゅっ♥️んぶっ♥️ぶぼぼっ♥️んんっ♥️ごひゅじんひゃまのおちんぽぉ♥️ぢゅちゅっ♥️逞ひいおチンポ様うまっ♥️ぢゅるるっ♥️ぢゅぐ♥️んぶぶっ♥️ぶぢゅっ♥️ぢゅるる♥️ぢゅぼぼっ♥️♥️」
「ぶちゅっ♥️ちゅむ♥️ちゅぱ♥️ぢゅぶぶぶ♥️♥️んぷ♥️♥️ザーメン様がパンパンに詰まった旦那様のお金玉様デカくておっもッ♥️それに雄臭くてうっめぇ♥️♥️れろろっ♥️べろぉぉ〜〜ん♥️♥️♥️」
すっかり発情し切った2匹の肌は雌フェロモンを含んだ汗をたくさんかいてテカテカ♥️と官能的な光沢を帯びて真っ赤に火照った肌には黒歌とバーゲストが競い合うように卑猥極まる落書きが書き殴られている。
黒歌の右頬とバーゲストの左頬にはそれぞれ『ゼファードル♥️黒歌』『ゼファードル♥️バーゲスト』という相合い傘が書かれ、そして相合い傘が書かれた頬の反対には『発情バカ猫』『オナホメイド』『デカ乳便器』と相手をバカにする淫語が落書きされている。
黒歌の右乳には『98センチ→126センチ』『もっと育てて〜』、左乳にはピンッ♥️と勃った乳首を囲うように矢印とともに『だーりん専用おしゃぶり』というアピールが書かれており、バーゲストの右乳には『旦那様専用ミルクサーバー』『ミルクいつでも飲み放題』、左乳には『157センチ』『ホルスタインおっぱい』とその大きな乳肉を活かして大量の淫語を記されていた。
そして、たっぷりと雌肉が実った2匹のデカ尻やムチムチ♥️とぶっとい太ももにも黒毛と金毛の陰毛が生い茂る陰部へと向かって伸びる矢印とともにには『セックスフリー』『レイプ待ちオナホ』『いつでも子作りOK』『ゴムNG』『孕み頃』『レイプ待ちたまご排卵中』など淫猥過ぎるセックスアピールがその肥えに肥えた尻肉のキャンバスに大きく書かれている。
そんな誰もが見惚れ、雄なら誰もが結婚したいと、自分だけのものにして、自分の遺伝子を混ぜた赤ちゃんを孕ませて、永遠に自分の赤ちゃんを産ませ続けたいと欲する2匹の極上の美女たち。
そんな彼女たちが俺だけを誘惑するために文言を自らの綺麗な肌へと書き記し、愛情いっぱいにチンポと金玉を舐めながら媚び、赤ちゃんを産むために育ったとしか思えない巨大なデカ尻を大きく振り、雄に媚びる求愛ダンスまで踊っているのだ。
チンポが萎える瞬間など永遠に訪れないだろう極上の雌たちの奉仕を受けながらさっき届いたばかりのリアスの手紙を読む。
手紙はふわり♥️とリアスがいつも使っている香水の匂いと、その香水でも隠し切れないほど濃密な雌の発情臭を纏っており、リアスから送られてきた物だということがわかる。
手紙には「今夜帰宅する」という旨とともに、「俺とパーティーに参加したかった」という言葉から始まり「今すぐ帰ってゼファードルとセックスしたい」「帰ったら即セックスしましょう」「赤ちゃんがデキるまでセックスしながら過ごしたい」など、文章のほとんどが淫語混じりに俺を誘惑するだけの文言が書き殴られており、誰かに見られたら一大事になりそうな内容だ。そして、末尾には達筆なリアス直筆のサインとともにたっぷりと淫靡な真っ赤なルージュを塗ったリアスの唇で直接付けたキスマーク。
そんなリアスの淫らな手紙を見た途端、彼女とセックスできると考えた俺のチンポは勝手に勃起し、金玉がギュルギュルと音を立てながら精液を大量生産を始める。
貴族らしく美しく綺麗な文字を書くリアスにしては珍しく、ところどころガタガタに震えている文字や書き損じ、誤字が散見され、そして紙にも何かの液体が飛び散ったような跡がべっとり♥️と残っており、そして手紙から香る雄を誘うような淫らな臭いから手紙を書きながらリアスが何をシていたのかがハッキリとわかる。
それだけでも今2匹から受けているチンポと金玉へ淫らな奉仕よりも興奮してしまう。
愛に差をつけていないつもりだが、それでも童貞を奪われて処女を喰らった初めての相手であるリアスは一番特別な存在だ。そんな彼女と数日ぶりにセックスできるとわかって、手紙を読んでからずっとチンポが勃起し続けており、黒歌とバーゲストにいくら射精してもリアスに種付けするための精液が射精量を上回って金玉がパンパンに膨らんでいる。
「そろそろ
「ぶぼぼっ♥️がぼっ♥️ぶぼっ♥️ぶぼっ♥️がぼっ♥️ぶぼぼっ♥️がぼぼぼぉっ♥️ずろろろろぉぉぉ〜〜〜っ♥️♥️♥️♥️」
俺がそう言うと黒歌はさらに喉の奥深くまでずるるるるぅ♥️とチンポの根元まで呑み込む。
細くくびれば簡単に折れてしまいそうな喉にボコッ♥️とチンポのシルエットが大きく浮かび上がり、チンポによって気管が塞がれたことで苦しげに涙目になっても黒歌は鼻から鼻水を垂らしながらも口から離そうとしない。
チンポによって無理やり押し開かれた黒歌の喉はかなり狭く、
「れろれろ♥️おひんほひゃまをぉ♥️独り占めするなんてズルいぞ駄猫っ♥️ちゅむっ♥️そこを退けっ♥️ぶちゅっ♥️今度はぁ♥️べろぉ♥️わらひがフェラする番らぁっ♥️ちゅっ♥️わらひにもっ♥️ちゅっ♥️ちゅぱっ♥️だんにゃしゃまのザーメン飲ませりょっ♥️ザーメンごくごくさせろぉ♥️むちゅっ♥️ちゅぱっ♥️むふっ♥️金玉うんまぁ〜っ♥️べちょっ♥️れちょ♥️れろれろぅ〜〜〜んっ♥️♥️♥️」
俺の目をじぃ〜♥️と見つめながらチンポをイラマチオで独占する黒歌にバーゲストは金玉をベチョベチョ♥️舐めしゃぶりながら文句を言う。
もっとも、バーゲストは金玉を舐める舌も激しくキスをする唇も止めることはなく、より激しく動かして俺が気持ちよく射精できるように濃厚な性奉仕を繰り出している。
もはやキスというよりもフェラチオと言っても過言ではないほど激しく金玉全体へと襲いかかるプニプニとした彼女の柔らかい肉厚の唇による金玉フェラの猛襲と、玉袋のシワのひとつひとつをねちっこく♥️なぞるような舌捌きによってドロッドロ♥️なバーゲストのドスケベ唾液が金玉を何重にもコーティングしていく快楽に思わず情けない声が漏れてしまう。
「ん゛ぶっ♥️♥️♥️ん゛ぶっ♥️ん゛ぼっ♥️こ゛ぼっ♥️がほ゛ぼっ♥️♥️ぢゅっぷ♥️♥️か゛ほ゛ぼぼお゛ぉ゛ぉ〜〜〜っ♥️♥️♥️」
我慢の限界を迎えた俺はさらに黒歌の喉奥へとチンポを突き刺してそのまま射精する。ドボッ!ドババババッ!!と音を立てながら直接胃袋の中へと叩き込まれる大量の精液によってスッキリとしていた黒歌のお腹はまるで水風船のように膨らみ、逆流してきた精液が口どころか大きく膨らんだ美しい鼻の穴から噴き出していく。
ずるるるるぅぅ〜〜♥️と白目を剥いて意識を飛ばしている黒歌の喉からチンポを引き抜く。
チンポを引き抜かれた黒歌は鼻から鼻水とともに精液をたらり♥️とこぼし、「ごぽっ♥️がぼぉ〜♥️♥️」と逆流してきた精液と胃液を口から吐き出すと、そのままふらりと仰向けに倒れる。潰れたカエルのようにひっくり返りビクンッ♥️ビクンッ♥️と全身を痙攣させている黒歌を無視して、吐き出した精液と黒歌の唾液でベットリ♥️と汚れたチンポをバーゲストのぷにぷにとした唇に押し当てる。
「おほっ♥️あっ♥️あっ♥️おチンポ様へのお掃除フェラさせていたたぐ大役にご指名していただきっ♥️あ、ありがとうございますぅ♥️バーゲスト、感激ですぅ♥️♥️」
チンポを唇に押し付けられたバーゲストは、にへらぁ〜♥️とだらしなく淫らな笑みを浮かべながら媚びへつらいながらガバリ♥️と大きく股を開いた蹲踞のポーズを取ると、両腕を蜂蜜色の頭の上で組んで、フェロモンをたっぷり吸い込んだ腋毛がモッサリ♥️と生い茂るエロ腋をアピールしながら、自らその唇を亀頭に押し当ててちゅっちゅっ♥️と感謝のキスをチンポに捧げる。
「ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅむ♥️おチンポ様っ♥️おチンポ様ぁ♥️れるっ♥️むちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️ぶっちゅぅぅ〜っ♥️」
バーゲストはチンポにたっぷりと感謝のキスを降らせると、まるでフルートを吹くように肉竿を優しく食み、トロットロ♥️の唾液を絡ませたその長いフェラ向きの淫舌をべろりと伸ばしてギットリ♥️と汚れたチンポを綺麗になるように舐めてお掃除フェラをする。
「あ〜………んぼぉっ♥️ぶちゅっ♥️ぶっちゅぅ〜〜〜♥️ぢゅるぢゅるぢゅるぅぅぅ〜〜………♥️♥️♥️」
「くっ……ふぅ〜〜……!」
バーゲストはちゅっ♥️ちゅっ♥️とわざとらしくリップ音を鳴らして合図するとそのまま亀頭を口に含んでなっがぁ〜いディープスロートで尿道に残った精液を吸い出してゴキュンッ♥️ゴキュンッ♥️と喉を大きく鳴らしながら飲み込んではまた、バーゲストの唾液にまみれたチンポを舌でくすぐるようにれろれろ♥️と舐め回し、再びチンポをディープスロートで飲み込んで精液を吸い出す。尿道に残った精液がバーゲストの口の中へと吸い出されていく吸引力は腰が抜けてしまいそうなほど強力で思わず情けない声が漏れてしまう。
「ぐくぅッ……!こ、このザーメン乞食がッ!そんなに俺の精液が欲しいのかッ!?」
「んちゅっ♥️れろぉ♥️ひゃぁ〜いっ♥️むちゅっ♥️もっひろんれぇ〜ひゅ♥️ちゅぷ♥️わらくひだんにゃひゃまのザーメンだいこうぶちゅれぇ〜すっ♥️♥️いっぱいゴックンゴックンっ♥️ぶちゅっ♥️ひたいれぇ〜〜ひゅっ♥️♥️ぶちゅっ♥️ちゅむ♥️ぶぼッ♥️ぶぼぼッ♥️ぐっぼおぉぉぉッ♥️♥️♥️」
「く、クククッ!それなら好きなだけたっぷり喰わせてやるよッ!!」
リアスへ種付けするために絶えず作られ続けるザーメンで金玉が爆発寸前の俺はバーゲストの頭を掴んで押さえつけると一気にバーゲストの喉奥まで強制イラマチオさせる。
無理やりブチ込まれたチンポの臭さやえぐ味で反射的にバーゲストの口が閉じ、犬の妖精らしく鋭く尖ったバーゲストの犬歯がガチガチとデリケートなチンポに噛み付いてくるが、魔力で覆われたチンポはノーダメージでむしろ噛まれた感覚が心地よい刺激となってさらにチンポが硬くなる。
「ん゛ッ♥️♥️ん゛ぼッ♥️ん゛ぼッ♥️ぉぇっ♥️がほ゛ほ゛ッ♥️♥️ん゛ぼっ♥️♥️ん゛んッ♥️♥️お゛け゛ぇぇ〜〜♥️♥️♥️」
ぐぽッ♥️じゅぽッ♥️ずぼッ♥️とバーゲストの喉奥へとチンポが激しく出入りを繰り返し、彼女の華奢な喉がボコォ♥️と隆起して今チンポが喉のどこを通り過ぎた外からでも手に取るようにわかる。自ら進んでイラマチオをしていた黒歌と違い、強制的に喉奥をオナホ代わりにされるバーゲストは瞳を苦しげに瞑らせ、鼻の穴を大きく膨らませながら鼻水を吹き出しているバーゲストの顔へと股間に押し付ける。
バーゲストの限界まで挿入された肉棒は気管を通り抜けてその先端が食道にまで達し、そのまま溜まりに溜まった精子を一気に吐き出した。
「お゛ごッ♥️♥️♥️おげぇっ~~~~~~ッ!♥️♥️♥️」
バーゲストの悲鳴を押し殺すようにさらに強くバーゲストの顔を股間に押し付けながら彼女の胃袋の中へとボドボドとザーメンを叩き落とし、胃袋の中身を満たす。
長い時間をかけてようやく射精が終わった俺は最後にびゅるるっ!と尿道に残った精子をバーゲストの口の中にコキ捨てててからゆっくりと口から肉棒が引き抜き、完全に外へ出た。ドロリとした透明な雌の汁を纏ったチンポはテラテラと淫らな光沢を放ち、彼女の唇と透明な粘液の橋を作った。
「───こ゛ぼっ……♥️♥️け゛ぼッ♥️ぶふぅ〜〜……♥️♥️んふぅ〜〜……んッ♥️♥️♥️げふぅ〜〜〜………♥️♥️んふっ♥️ぅ〜〜〜………♥️♥️んぐッ……♥️♥️ゴッ……キュンッ♥️♥️♥️うぷっ♥️ごけ゛ぇぇぇふ゜っ♥️♥️♥️こ゛え゛ぇぇ〜〜〜〜〜ふ゛ぅ゛ぅっっ♥️♥️♥️」
バーゲストは頬が大きく膨らむほどの精液の塊を一息で飲み込むと、俺にすべての精液を飲み込んだことを見せつけるように口の端を指で引っ張りながら大きく口を広げながら舌を伸ばす。口の周りにはフェラで抜けた俺の陰毛が張り付き、精液臭い口臭がむわり♥️と俺の側まで届く。もちろん、バーゲスト本人もその匂いはわかっているらしく、自分の口から漂ってくるイカ臭い口臭を嗅いでビクビク♥️と身体を震わせながらイッている。
「今日は1日中そのままで過ごせ。入浴も歯磨きも禁止だ」
「は、はひぃっ♥️わかりまひたぁ……♥️♥️」
自分の口臭でセルフアクメをキメてマン汁を噴き散らかしているバーゲストにハメ潰した黒歌と体液が飛び散って染みだらけになった部屋の
リアスが帰ってくるまで1時間以上も前だが、俺はリアスが出発した時と同じ屋敷の地下にあるグレモリー家に直通している転移陣がある部屋まで降りる。
約束の時間になるまでこの部屋で待とうと部屋に辿り着いた途端、部屋の中心にある転移陣が光を放ち、その光の中に女性のシルエットが浮かび上がる。
愛おしい美貌と鮮烈な紅い髪、大きな青い瞳に、ぷっくり♥️と膨らんだ蠱惑的な唇。いくら揉んでも飽きることのない豊満なバストに、今すぐにでも種付けしたくなる安産型の大きなヒップ。バストとヒップに反比例するように折れそうなほどに細く括れたウエスト。
パーティーに合わせて大人っぽくセクシーな化粧によってさらに磨き上げられた絶世の美貌と抜群なプロポーションをドレスで飾り立てた俺の愛する女性が転移陣の上にその姿を表す。
「ゼファードルっ!」
俺を見つけた瞬間、転移陣から飛び出したリアスは俺を抱き締める。
抱き締めた瞬間に香水に混じって少し汗の匂いを感じる。きめ細かい肌が微かに汗で湿っており、貪りたくなる唇からはハァハァと色っぽい呼吸が漏れ、また、リアスの格好がドレス姿であることから終わった瞬間に着替える間も惜しんで走って我が家に帰ってきたことがわかる。
それほどに俺のことを恋しく思ってくれたことが嬉しい。
「おかえり」や「ただいま」というわずかな言葉さえ交わす時間よりも俺とリアスは離れていた間に味わえなかった快感を優先するように激しく唇を重ねる。
「ぶぢゅっ♥️ぢゅちゅっ♥️はむぅ♥️れるる♥️れちゅぅ♥️べろぉ♥️」
外国でされているような挨拶の意味や恋人同士で交わす甘いキスではなく、離れ離れになっていた愛する
俺もリアスも自分の口元がヨダレと口紅でベトベトに汚れることなどお構いなしに激しく唇を重ね合い、お互いの舌を相手の口内を蹂躙するように踊り狂わせ、もしくは口から舌を出して空中でヘビの交尾のように絡み合わせる。
「ぷはぁ……♥️はむぅ♥️ぢゅちゅぅ♥️ぢゅぱ♥️れるぅ♥️」
息継ぎのためにほんの少し唇が離れた際に唾液の橋がかかり、ふたりの唇を結ぶその橋がプツリと切れる間もなく、すぐに磁石が引き合うように唇を貪る。
「ぢゅるっ♥️ぢゅちゅっ♥️ちゅるる♥️べちゅ♥️ぢゅぱっ♥️はむ♥️んんっ♥️んぶぶっ♥️ぶぢゅ♥️」
美しく肉感的なリアスの肢体を堪能しながらぶちゅり♥️と再び唇を重ねる。リアスの豊満なバストを揉み、ムッチリ♥️とした巨尻へ手を回して撫で回し、そして、淫らに蕩けた婬裂へと指を
もちろん、リアスも俺にヤられるだけじゃなく、我慢汁を鈴くちからドロドロと溢すチンポをその長い指でそっと握ると、そのままゆっくりとリズミカルにシコシコ♥️と手コキをしながら、俺の金玉を優しく包み込んでモミモミ♥️と優しく金玉を握ってマッサージをしてくる。
お互いの肉欲とオーガニズムを高めながら交わすディープキスは唇や舌同士がセックスしているように最初に交わした時よりもその激しさを増していく。
手のひらから伝わるリアスの柔らかい尻肉の感触、グニグニと簡単に形を変えている豊満な乳肉の快感、俺を求めて唇を伸ばす紅潮したリアスの蕩けきった顔、交尾する気満々の熱っぽい吐息、発情した雌から染み出す汗とフェロモンが混じった甘い匂い、リアスにしごかれるチンポから走る甘い快感と精液の増産を促す金玉マッサージ。リアスのすべてが俺を射精に導く興奮剤となっている。
「んぐ……!ふっ……!ふぅ……!」
「んっ……♥️んふぅ……♥️ぁ……♥️ぅふぅ〜んっ……♥️」
ボビュッ!ビュルルルゥゥ〜〜〜!!と酩酊するような全身が溶け落ちそうになるほど気持ち良すぎる射精とともにリアスもまた大量のイキ潮を噴き出して絶頂する。
リアスの手コキによってチンポからぼびゅっ!ぼびゅる!とダマになった精液の塊が吐き出され、リアスの美しい手やその魅惑のお腹を汚していく。リアスも性感帯である乳首を摘まれながら俺に婬裂を弄くり回されて絶頂し、噴き出した大量の淫蜜が俺の手足を濡らしていく。
お互いにあまりにも気持ち良すぎる快楽にだらしなく顔を歪ませ湯気が立ち上るほどに熱っぽい吐息を漏らしながら、しかし、それでもさらなる興奮と快楽を求めるようにお互いを求めて止まない俺たちはディープキスに飽き足らず本格的な交尾をするために服を脱がせ合う。
舌を絡ませ唇を喰み合いながら肌の触れ合いに邪魔なものを脱がせ合い、ドレスやブラジャーなどリアスが着ていた衣服や下着を脱がし、リアスも俺の服を次々と脱がしていく。脱がせた相手の衣服が俺の精液とリアスのイキ潮でぐちゃぐちゃになることなどお構いなしに、むしろ自分の婬液で汚れることを喜ぶように地面に放り捨てていく。
俺もリアスも肌の触れ合いを邪魔する衣服とともにセックスに不要な
「ふ゛ち゛ゅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜…………………
─────ぢゅぽんッ♥️♥️♥️♥️」
最後のキスは肺からすべての酸素がなくなっても続き、酸欠であえぎながら自分からは相手の唇から離れまいとお互いに唇を伸ばして、伸ばしきって───ようやく「ぢゅぽんッ♥️」とふたりの唇が離れる。
「フゥーッ……!フゥーッ……!」
「ハァ……♥️ハァ……♥️」
ようやく唇を離した俺たちは肉欲のこもった荒い吐息を吐き出しながらお互いを見つめ合い、俺の肉欲に支配された血走った目とリアスの情欲に潤みきった青い瞳が交わる。
ディープキスをせがむようにちゅぱちゅぱ♥️と無意識にエアキスをするリアスはその肉厚な唇からどろぉ〜ん♥️と粘っこい性欲が詰まりに詰まったヨダレがこぼれ落ちても気にしていない。
リアスは俺の首に手を回して俺の身体を引き寄せる。
「ねぇゼファードル、今日が危険日なの♥️」
危険日。その単語を聞いた瞬間、俺の中の雄の繁殖欲が暴れ始める。
「貴方の赤ちゃんになりたがってる私の卵がぷりぷりぃ〜って排卵しちゃう、赤ちゃんがいっちばんデキやすい日♥️」
リアスは俺の耳元で甘い吐息とともに吹き込んでくる。
ビキビキッ!と勃起した俺のチンポがリアスの腹部に、リアスの子宮の直上に触れる。
リアスのお腹の中で大きな音が鳴り響いている赤ちゃんを作る気満々の粘っこい子宮の音。新鮮な精子を求めるように何度も何度も激しく赤ちゃんの部屋の出入り口をパクパク♥️と開閉させる粘ついた音がチンポを通じて俺の中に鳴り響いている。
そして、ドロッドロの液体を纏った粘膜が酷く淫らに蠢く雌の悲鳴と懇願の音に混じってぷちゅん……♥️と卵が生まれる音がチンポを通じて聞こえてきた。
「あはっ……♥️ねぇ、今の聞こえた?♥️貴方に種付けされたくて卵巣からぁぷっちゅん……♥️って私の赤ちゃんの素が排卵された
素敵な殿方の精子にレイプされたぁ〜い♥️逞しい雄の遺伝子と混ざりたぁ〜い♥️受精したぁ〜い♥️って貴方にガチ恋してる卵子が運命の旦那様のために子宮に向かって一生懸命泳いでるわ♥️♥️」
リアスの子宮が番いである雄のチンポとお腹の肉越しにキスされたことに歓喜しながらも、まだ直接
しかし、それと同じように俺のチンポも「早く雌をレイプさせろッ!」と苛立ちを露わにするようにガッチガチに猛り狂い、極上の雌を前に鈴口からダラリと我慢汁のヨダレを垂らしている。その我慢汁はあまりにも粘性が強すぎて、鈴口から地面に垂れてもいつまで経ってもプツリと途切れず、リアスの腹部にベットリ♥️と張り付いた我慢汁はそのままリアスのお腹の肉をレイプするように垂れ下がることがない。
「フゥーーッ!フゥーーッ!」
雄の繁殖欲求を刺激しまくるリアスの誘惑を前に目が血走り、被食者を前にした捕食者のように牙を剥き出しにしながらダラダラとヨダレを垂らしている俺に向かって
その瞬間、プッツンと音を立てながら今までリアスに抱いていた雄の感情が爆発する。
「孕めッ!孕め孕め孕めェッ!!!」
「お゛っ♥️ん゛ほぉぉ〜〜ん♥️♥️ゼファードルのガチガチチンポぉぉ〜〜ッ♥️お゛ッ♥️お゛ぉんッ♥️餅つきされてるッ♥️♥️私のお尻でドチュドチュ餅つきぃぃ〜〜〜〜♥️♥️オ゛ォンッ♥️お゛ッ♥️お゛ほッ♥️♥️ピストンヤベッ♥️♥️子宮潰れるッ♥️キクっ♥️♥️おチンポピストンすんごぉッ♥️お゛ッ♥️子宮ぶっ潰されるの好きゥッ♥️♥️♥️強い雄に子宮ぶっ潰されるの好きッ♥️ゼファードルにズボズボされるの好きぃ〜〜んッ♥️♥️♥️お゛ぉんッ♥️うほぉ〜〜ん゛ッ♥️♥️で、
雄の狂暴さと乱暴性、雌を支配して独占する欲望と欲求を剥き出しにした俺の一方的な種付け宣言に蕩けきった淫らなアへ顔を浮かべるリアスを押し倒し、仰向けになったリアスの
まるで餅つきをするような本気の連続ピストンによってリアスの柔らかいケツ肉と俺の身体がぶつかってパンッ!パンッ!パンッ!パンッ!と部屋中に激しいセックス音が鳴り響き、ぶつかる度にリアスのケツ肉の形が潰れて波打つほどに強く腰を押し付けながら渾身の種付けをキメる。
リアスのデカ尻に餅つきをキメる度にドチュドチュ♥️とチンポの亀頭がリアスの子宮を押し潰しては引き抜き、潰しては引き抜きを繰り返し、チンポと子宮が乱暴に口づけを交わす度にリアスは絶頂して本気汁を噴水のように噴き上げる。
噴き上がった雌臭い淫汁がお互いの恥部を汚してもお構いなしにリアスの蜜壺へと激しくチンポのピストンを炸裂させるが、リアスも俺に好き勝手使い倒されるだけではない。
何千回も咥え込んできた俺の肉棒に負けじとリアスの子宮口は亀頭に接触した瞬間に亀頭をぶっちゅ〜〜っ♥️とディープキスを吸い付いて膣内に蠢く無数の媚肉のヒダが竿全体に纏わりついて絶妙な圧力でチンポを舐め回しながらゴシゴシ♥️とシゴキ倒してくる。
「ウオオォォォッ!リアスッ!リアスッ!!」
「ん゛ほ゛ぉッ♥️お゛ぉんッ♥️お゛ッ゛♥️お゛ぅ゛♥️♥️ほごッ♥️♥️ん゛ぎっ♥️♥️♥️ぅ゛お゛ッ♥️♥️ん゛あ゛ッ♥️♥️あ゛ッあ゛ッ♥️♥️ん゛ほ゛お゛ぉぉ゛〜〜ッ♥️♥️♥️」
野太くてきったない喘ぎ声しか出せないぐらいに数日ぶりの子作り交尾に夢中なリアスとともに俺は野生動物染みた咆哮をあげながら必死に腰を振る。
技術も何も無いただ雄の本能に任せるだけの快楽と繁殖欲に身を委ねた野生的で暴力的なピストン。
リアスの肉壺の最奥にある子宮を押し潰され、リアスの
原始的な欲求を満たす
ぶっちゅぅ〜♥️と亀頭へ熱烈に吸い付き、チンポにくっついて秘裂の入り口ギリギリまで降りてくる子宮口に先走りを吸われながら、肉竿を締め付けてくる媚肉と肉棒の全体を舐め回すように蠢く肉ひだ、極上の雌に己の種を乞われる気持ち良さは天にも昇るほどだ。
そして数多に喰ってきた雌穴の中でもお互いに童貞と処女を喰い合い、それに合わせて最も気持ち良くなれる形に育ち合った俺のチンポとリアスのまんこの相性は最高であり、肉ひだのひとつひとつが俺のチンポの弱点を責め立てて精液を搾り取ろうと射精に導いていることに対して、俺のチンポもまた、リアスを絶頂させるために落差の激しいカリ首がリアスの弱点を徹底的に削ってリアスを絶頂へと導いている。
「
「お゛んッ♥️ゼ、ファードル゛ッ♥️ん゛おッ♥️ぜ、ゼファードルぅ♥️お゛ッ♥️♥️ザーメンッ♥️♥️ぉ゛んッ♥️お゛お゛ッ♥️お゛ッ♥️だ、
リアスの絶頂に合わせるように俺もまた絶頂を迎えてリアスの
何度感じても病みつきになるような頭の中が真っ白になる感覚、極上の雌に種付けしたという極上の快楽に陶酔する俺は満足感と達成感にブルブルと背筋が震わせながら、下品で屈服し切った雌の獣声を上げながら絶頂しているリアスの子宮へと俺の遺伝子がたっぷり詰まった白濁液を吐精し続ける。
既に何発も吐き出したというのに、まるでずっと溜め込んできた後の一発目のような濃さと量の精液が次から次へと金玉から駆け上がってはリアスの子宮へとびゅるびゅると射精されて止まらない。
「お゛ッ♥️ん゛お゛ッ♥️♥️お゛ッほぉぉ〜〜〜〜んッッ♥️♥️♥️」
イキ狂うリアスとともに果てる獣欲に身を任せた快楽の解放は脳みそが真っ白になるくらいの多幸感と快楽に酔いしれながら数分もの間ずっと続いていた
それはリアスも同じらしい。
ぶちゅぅ〜♥️と「まだまだ呑みたい♥️」「もっとザーメンちょうだい♥️」と催促してくるように貪欲なリアスの子宮口が俺のチンポの鈴口へと吸い付き、子宮でじゅるじゅる♥️と尿道から吸い上げた精液をゴクゴク♥️と子宮へと呑み干し、確実に卵が受精できるように子宮をザーメンのプールに変えて卵子を放流している。また、新鮮な雄の遺伝子の味を感じた肉ひだと膣肉がチンポを逃がすまいとぎゅうぎゅう♥️ギチギチ♥️と締め付けてくる。膣内で精液を搾られるチンポがぼびゅっ!どびゅるるるっ!と吐精する度にビクンッ♥️ビクンッ♥️と膣内で跳ね、その度にリアスも身体をチンポに連動するようにビクンッ♥️ビクンッ♥️と痙攣させる。
「ん゛う゛ぅ〜〜〜ッッ♥️♥️お゛おぉぉ〜〜〜ッ♥️♥️ぢゅぼぼッ♥️♥️ぶぼッ♥️♥️♥️んお゛おぉッ♥️♥️んん゛う゛う゛ぅ゛ぅ゛ん゛〜〜〜〜〜ッッ゛♥️♥️♥️♥️」
そんな状態で
「はぁん……♥️あっ……♥️あぁん……♥️んっ……♥️あはっ……♥️あぁんっ♥️♥️♥️」
チンポに感じる甘い快楽で目が覚めるとまず目の前にいるのは騎乗位で俺の朝勃ちチンポをまんこに咥えてぱちゅん♥️ぱちゅん♥️と激しく腰を振って舞い踊るリアスの姿。どうやら先に目を覚ましたリアスは俺の朝勃ちチンポを見て我慢できずに逆レイプしていたようだ。
「おっおは、よっ♥️ゼファードルぅっ♥️あんっ……♥️あ、貴方のチンポぉ♥️か、借りてるわよ♥️ぁんっ♥️」
「ああ、おはようリア───んむっ」
俺が言い切る前にリアスは唾液を絡ませた舌でディープキスをして俺の口を塞ぐ。
「ちゅぷっ♥️ちゅる♥️♥️朝イチ生搾りっ♥️ねぼすけミルクっ♥️らぶらぶザーメンン〜〜っ♥️♥️むちゅぅっ♥️はやくぅ♥️あんっ♥️はやく
ぱちゅんぱちゅん♥️と淫らな音を激しく立てながら俺の腰に向かってたっぷり卑猥に実ったデカ尻をぶつけて子作り逆レイプしてくる。既にリアスの淫乱過ぎる目覚ましにセットされた時計が鳴り響く前にディープキスをしながら
「ん゛お゛ぉ゛ぉ゛ッ♥️♥️♥️お゛ほ゛おおぉぉ〜〜〜〜ん゛んッッッ♥️♥️♥️」
朝起きてから一番目の長い射精でジワジワと少しずつ俺の身体からは段々と射精の快感が広がって眠気が引いていく感覚を味わいながらリアスとお互いに強く抱き合ったまま、チンポを抜かずにディープキスで唇をべっとり♥️と繋げたまま離れることなく、びゅくびゅくとチンポから精液を射精して種付けする。
パンパンッ!バチュバチュッ!というリアスの尻肉が俺の身体とぶつかり合う音とともにリアスの獣染みた雌の咆哮を寝室どころか屋敷中に響かせながら今日もまた、2日も離れ離れになっていた時間を取り戻すためにふたりで溶け合うようなセックス漬けの退廃的な日々を過ごすのであった。
次回辺りからちょっと本編進めます。
6/14現在、下記のURLで眷属にするキャラを募集しております。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=341223&uid=106185