ラクス・クラインは種付けおじさん寝取られ浮気子作りセックスしまくる❤️ 作:オッパイは正義マン
「あっ❤️❤️あっ❤️❤️キラっ❤️❤️出してぇ❤️❤️」
「出すよ!ラクスっ!ぐっ!」
ビュルルルッッッッ
「あああ❤️❤️キラあああ❤️❤️❤️❤️」
ラクスとキラはまぐわっていた。
パシャリ!
「ふふふ、ネタあざーす!」
第三者のゲイルに写真を撮られていることも知らずに。
ゲイルはラクスを呼び出していた。
「これなーんだ。」
「えっ、それはキラとエッチしてる写真……」
「そーだよ。これが全世界に出回ったらどうなるんだろうな?」
「くっ、分かりました………。あなたと言う通りにします。」
「理解が早くて助かるぜ。お姫様。」
ゲイルに弱みを握られたキラの彼女であり歌姫のラクス・クラインは彼に浮気子作りセックスを強要させられていたー。
ゲイルはラクスの太腿の下に手をまわして、上下に揺さぶった。大きな乳房がブルンブルンと揺れる。広がった秘裂には、愛液でテラテラと光る太く長い肉茎が出入りしていた。
「ああっ❤️❤️❤️、す、すごい……!❤️❤️❤️」
「そしてこうだ」
ゲイルはラクスの尻をドスンと落とすと同時に腰を突き上げた。黒く巨大な肉茎が根もとまでラクスの膣内におさまった。
「ひいぃっ!❤️❤️❤️」
そしてラクスの腰を自分の腰に擦りつけるように水平にまわす。
「ひぐぅっ……❤️❤️❤️そ、そこは、らめぇっ!❤️❤️❤️❤️」
「子宮口をグリグリやられるのが好きなんだろ。だが、ふつうより奥が深くてな、彼氏の粗末なちんぽじゃ届かねえだろ」
ラクスは、いまは顎を上げ快楽に翻弄されるように全身をビクビクと震わせていた。
「さあ、中出しされながら、はしたなくイっちまえよ。」
さっきまで弾んでいた乳房のように、今度はラクスの全身がゲイルの腰の上で弾んだ。
「ひぃいいいいいい!❤️❤️❤️❤️ ダメェエエエエエエ!❤️❤️❤️❤️」
ラクスは豪華なピンクの髪を振り乱し拒否しているようにも見えるが、腰がバウンドするたびに秘裂からはずちゅっ❤️❤️、ずちゅっ❤️❤️、といやらしい音が響いていた。
「ああ、❤️❤️❤️ダメ、イグッ!❤️❤️❤️ イっちゃう!❤️❤️❤️キラ、ごめんなさい❤️❤️❤️あたし、あなた以外のでイっちゃいます!❤️❤️❤️」
「本気でイクときは本性丸出しのだらしねえアヘ顔をさらすんだよ」
抽送がさらに激しくなった。
「オラ、出すぞ、イケっ!」
「あっ❤️❤️❤️、イグッ!❤️❤️❤️❤️ あっ、あっ❤️❤️❤️❤️、あっ……❤️❤️❤️あへぇええええええ!❤️❤️❤️❤️❤️」
ゲイルは上下運動をやめ、ブルッ、ブルッと躰を震えさせながらラクスの奥へ奥へと突き上げた。そのたびに秘裂から白い粘液がびゅるっと噴き出す。
ラクスはゲイルの肩に後頭部をあずけ天を仰いで喘いでいたので、顔を上げていてもその表情を見ることはできなかっただろう。
「ほら、満足したらいつものやつを言うんだよ。ちゃんとキラに聞こえるようにでかい声でな」
「ひ、ひゃい……❤️❤️❤️ゲ、ゲイルさまのおおきいおちんぽだいしゅきぃ……❤️❤️❤️」