ラクス・クラインは種付けおじさん寝取られ浮気子作りセックスしまくる❤️ 作:オッパイは正義マン
「待って!ラクス!一体どうして急に別れるなんて!」
キラはラブホから出たラクスを追いかけた。
「一体どうして?それはキラより素敵な殿方に会えたからに決まってるじゃないですか…❤️あっ、ゲイルさま~~❤️❤️お会いしとうございました……❤️」
ラクスは車に乗って現れた男、ゲイルに抱きつく。
「おう、命令通りに彼氏と別れたな。」
「はい……❤️❤️ゲイルさま…………❤️❤️ん、は……❤️❤️んちゅ、んぶ、あ❤️❤️❤️ん……❤️❤️❤️」
抱き合いながら、ぐちゅぐちゅと舌を絡み合わせ、唾液を交換するようなディープキス。
下半身では、ラクスの白い手がゲイルの黒い肉棒を扱き、ゲイルの手はラクスの濡れた肉唇をいいように指で弄っている。
お互いの敏感な粘膜を手淫し合っているのだ。
「ラ、ラクス……、そんな………。」
「おー、君が彼氏君か。悪いな。ラクスちゃんは俺がオナホ彼女として使わせて貰ってるわw」
「まさか、ラクスに限って………。」
指をマンコに深く入れると、きゅうっと膣が締まってラクスが喘いだ。
「あ、ん……❤️❤️❤️ゲイルさまあ…❤️❤️❤️ちゅむ❤️❤️❤️」
ラクスとゲイルは互いに座り姿勢で密着し、お互い手淫しながら、また唇を深く重ねる。
「あ❤️❤️ゲイルさまっ❤️❤️ ちゅむ、じゅる、あ、あっあっ❤️❤️ んむぅ……ゲイルさま……ちゅむ、あんっ❤️❤️ちゅ、ちゅ、❤️❤️ んむぅ❤️❤️」
ベロチューしながら、互いの性器をいじり合って快楽を与え合う。
ゲイルに気持ちよくなってもらいたいと、ラクスがベロチュー手コキを頑張る。
ゲイルは、ラクスのけなげな愛に対し、強く優しい手マンで導くように可愛がる。
これぞゲイルとラクスの関係だ。
「手マン、激しくするぞ。お前ももっと強くキスして、しっかりチンポを扱け。おら返事」
「は、はいっ……❤️ゲイルさま……っ!❤️」
自然なやりとりになっていて興奮した。
慕われている。上下関係を作り、美少女を無条件に支配している。
非常に征服欲が刺激された。
ゲイルの指が生マンコに深く早く出し入れされる。ラクスも下腹をびくびくさせながら、拓郎の肉棒をこする手をしっかり早めている。
いやらしい快楽刺激を、お互いに全力で与えあい、
「ゲイルさま❤️ ん、はぁ、んむぅ………んっ、んっ❤️❤️ゲイルさま~、んんんーーーーーーーっ!❤️❤️」
ラクスがキスしたまま呻くと、びしゃあ、とゲイルの手に液体がかかって温かくなった。
陰部をのぞくと、液体がラクスのミニスカートを濡らしている。
ラクスが、ゲイルに抱き着きながら、ふぅー♡ ふぅー♡ と息をついて小刻みに震えていた。
「おい、彼氏より先にイクとは何事だ」
「あ……ごめ……❤️❤️ん、なさい……ん……っ❤️❤️」
「でもチンポの扱いは上手かったぞ。心がこもっていた」
一方のゲイルは、強制したプレイではあるものの、一生懸命頑張っていたラクスの健気な姿に普通に感動していたのだった。
彼氏として良くやったと、いたわるようにラクスを抱きしめて頭をなでる。
「ん……ぅ……❤️❤️」
いたわる気持ちが高まって、自然にキスをしていた。
絶頂後の脱力で半開きになっているラクスの唇に、にゅるっと舌を入れる。犯すというより愛情たっぷりに口内を舐め上げていく。
ラクスの身体を押し倒して、さらにキスをする。
極薄布地。巨乳が柔らかい。腕も、太腿も、すべすべだ。
全身いっぱいに、ラクスを味わっていく。
にゅるにゅる。柔らかい。すべすべ。
はぁはぁとお互い息をついて、正常位姿勢で舌と全身を絡めるうちに、さらにラクスへのいとおしい気持ちが溢れてきて――。
「まだ、見たいか?俺たちの元彼氏君よ。じゃあカーセックスするか。」
「ラ、ラクス………、戻ってきてくれぇ……」
キラの悲痛な叫びもゲイルに寝取られたラクスの前では響かない。
「はい❤️お願いしますわ………❤️❤️」
ゲイルはラクスを車に乗せていた。
にゅるん❤️❤️
いつの間にか、膣に生ペニスが挿入されていた。
「~~~~~~~~~~❤️❤️❤️❤️」
ラクスが口をぱくぱくさせながら、ゲイルを見つめていた。
また絶頂している。子宮口が待ってましたといわんばかりに亀頭に吸い付いて、膣がぎゅうーーーっと絞られている。
「なま、で……はい、っ、て❤️❤️❤️ ……るぅ……」
今から呆然としているキラの前で寝取りカーセックスが始まろうとしていた。