ラクス・クラインは種付けおじさん寝取られ浮気子作りセックスしまくる❤️ 作:オッパイは正義マン
ギシギシと揺れる車体。その中ではラクスとゲイルのキラへ裏切り見せつけセックスをしていた。
―――パンパンッ❤️❤️❤️パンパンぱちゅりぱちゅぱちゅぱっちゅんッッッ❤️❤️❤️ どちゅどちゅパァンッ!❤️❤️❤️❤️
「――――ッッッ―――んんッッ❤️❤️❤️❤️ゲイル様の……デッカいぃッッ❤️❤️❤️キラよりでっかい❤️❤️ あふっ、あんっ❤️❤️あんあひん❤️❤️❤️」
「凄い締め付けだ……っ♡ こりゃ、俺もすぐにイッちゃいそうだな……っ♡♡ お゙ほッ゙♡ フーフー……ッ゙♡」
―――ちゅぱんっ❤️❤️❤️❤️ ねばねばっ゙❤️❤️❤️❤️ ちゅぴゅちゅぴゃ❤️❤️❤️❤️パンパンッぬりゅりゅっぬちゃぁぁああ〜〜ッッッ❤️❤️❤️
「あんあんっ❤️❤️❤️ ひぃっ❤️❤️❤️ ―――いやぁぁああんんッッッ❤️❤️❤️❤️ そんな……にっ❤️❤️❤️ しちゃ、駄目でしゅゲイル様ぁぁああ〜〜〜……ッッッ❤️❤️❤️❤️ お゙ほッ゙あ゙ぁ゙〜ん゙っ゙!❤️❤️❤️❤️」
―――ブッシャァァアア〜〜〜ッッッ………❤️❤️❤️❤️❤️
「あはっ♡ 下品にお漏らししちゃってっ♡♡ そんなに、俺の勃起チンコがっ♡ 気持ち良いのかな〜っ♡♡糞雑魚彼氏よりいいのかあ?♡」
――――パンパンパンパンパンッッッ❤️❤️❤️ ずりゅずりゅぬちゅ❤️❤️❤️❤️ぬちゅパンパンパチュパチュンパンッッッ❤️❤️❤️❤️
”ラストスパート”を掛け始めたゲイルの腰使いに、すっかりとラクスは陥落してしまった様子だ―――。
「―――あっひゅぅ〜っ❤️❤️❤️❤️キラよりきもちいぃ〜っ❤️❤️❤️糞雑魚チンポより❤️❤️❤️ あぎゅッ❤️❤️イッ❤️❤️❤️イきそッ❤️❤️❤️ あぁ、イッッッ〜〜〜❤️❤️❤️❤️」
「……俺もっ♡ 射精でるゥーーーッッッ♡♡♡」
―――――どくっ❤️❤️❤️❤️ どくっどくんどくんっびゅるるるびゅぅぅうう〜〜〜〜〜ッッッッッッ❤️❤️❤️❤️❤️
「―――――あッッッ❤️❤️❤️❤️ 私のっ❤️❤️❤️ 子宮に精子がどくどくんって波打って注がれ……って❤️❤️❤️❤️ 来てりゅぅぅうう〜〜っ❤️❤️❤️❤️」
今迄味わった事の無い”究極的なオーガズム”が己の身体の奥底から湧いて来た事によって、ラクスは淫らに喘ぎながら座席にうつ伏せの状態で倒れ込んだ―――。
―――ドサッ❤️❤️
「ふぅっ~♡ 凄い濃厚なのが出たっ♡ さあキラに中指立ててやれ♡」
「はい…ゲイル様❤️キラ?さっさと糞雑魚チンポのキラは死ねばいいと思いますわ❤️❤️❤️そんな惨めなオチンポ、誰も寄り付きませんから❤️❤️ザーコ❤️❤️❤️ですわぁ………❤️❤️❤️」
ラクスはゲイルに胸を揉みしだかれぴちゃぴちゃとベロキスをされてキラに中指を立てた。
「あ、あ、、、ラ、クス…………。」
車のドアにしがみつきもう奪われたラクスにどうすることも出来ずに惨めに寝取られているだけのキラだった。
「こんなザコほっといてもう行きましょう❤️ゲイル様……❤️❤️また、激しいセックスしてくださいな………❤️❤️❤️」
「ああ、項垂れているそこのクソザコより激しいセックスしてやるぜ。」
「あああん……❤️楽しみですわ……❤️❤️」
とラクスとゲイルはまたイチャイチャし、車を走り出した。