ラクス・クラインは種付けおじさん寝取られ浮気子作りセックスしまくる❤️ 作:オッパイは正義マン
元カレをこっぴどくふったラクスは完全にキラと縁切り、ゲイルと婚約した。
ゲイルもゲイルでこんな極上で至上の雌は手放したくないので了承した。
初めは遊び半分でラクスを寝取ったが、ゲイルは本気になったようだった。
パチュンパチュンと、肉棒と愛液、尻と股間のぶつかる音が響く。
水風船のようなおっぱいが、弾んで揺れて、そのボリュームを主張していた。
「あっあっあんっ❤️❤️ゲイルさま❤️❤️、んあっ、あんっ……あっ、んぐっ――!❤️❤️❤️❤️」
パンパンパンと、ゲイルの抽送はスピードを増していく。
自分の欲望を満たすためだけの、獣のようなセックスだ。
ゲイルのオスの本能が、ただただ目の前のメスを犯そうとしている。
「んぐっ、んっ❤️❤️❤️❤️、あぁっ……んんっあうぅっ――!❤️❤️❤️❤️」
抽送の動作を、小刻みなものから大振りなものに変える。
バッチュンッ❤️❤️❤️、バッチュンッ❤️❤️❤️と、深く膣奥まで突く。
そのたびに、腰を引っ張られるような感覚が襲ってくる。
膣に肉棒が吸引されているようだ。
気持ち良すぎて、腰が止まらない。
ラクスの体は、ゲイルを単純な腰振り猿に変えてしまうようだ。
ラクスのピンク髪が振り乱れ、汗が窓の外へと飛び散った。
ゲイルたちは大胆にも、窓を開け放して情事にふけっている。
でも、誰にも見られることはないし、誰にも聞かれることもない。
「はぁんっ❤️❤️❤️、ああっ❤️❤️❤️、ああぁんっ❤️❤️❤️、あっあっあっあっ、❤️❤️❤️んんっあんっ❤️❤️❤️❤️、あうぅっ――!❤️❤️❤️❤️」
ラクスが、可愛い雄叫びのような声を発した。
軽く絶頂している。
感情が、快感が流れ込んでくる。
きもちいい。
ラクスの快楽が、ゲイルの脳を痺れさせる。
興奮が加速する。
ただ情欲のままに、ラクスの膣を肉棒で抉る。
体が熱くて、全身が火だるまになったようだ。
なのに股間の奥がさらに燃え上がり――。
「ぐっ、出る!」
「あ、っ――❤️❤️❤️❤️」
――いい。
きて❤️❤️
ラクスの心の声に促されるようにゲイルの肉棒がビクンと跳ねた。
滾るものが精巣から勢いよく流れ込み、快感を生み出しながら発射される。
ドビュルッ❤️❤️❤️、ドビュルッ❤️❤️❤️と、子宮に精液を注ぎ込む。
膣奥を白濁液で塗りたくり、ラクスのすべてを上書きする。
まただ、また、射精感が止まらない……
多分、射精自体は終わっている。
ラクスの膣が、ゲイルの肉棒を掴んで離さないのだ。
膣肉がぎゅうぎゅうと絞り上げてきて、ずっと射精しているみたいな感覚を味わう。
快感の奔流で、目の前が真っ白になった。
ラクスの輪郭を確かめるように、覆いかぶさる。
汗でにじんだ胸を揉む。
先端で張り詰めた蕾を摘めば、ラクスの背中越しに震えを感じる。
ゲイルとラクスはふわふわとした一体感の中。
空が白み始めるまで、快楽をむさぼり続けた。