間桐桜のセックスレッスン♡—開発された身体が疼いた間桐桜が同級生のデカチンを筆下ろししちゃう話 作:北条みかさ
原作:Fate/
タグ:R-18 NTR 寝取られ ♡喘ぎ 女性上位 男性受け 巨根
身体が疼いた桜が魔が差して火遊びをしちゃう話です。
先輩であり恋人でもある衛宮士郎に助けてもらった間桐桜は、士郎の身体を見つけるために姉である遠坂凛と奔走しながらも、高校には通い続けていた。
ずっと離れ離れだった姉と心を通わせることが出来て姉妹の関係を取り戻し、ライダーも変わらず彼女を見守り、藤村先生は士郎が居なくても相変わらず桜のことを可愛がっていた。恋人である士郎が居ないこと以外は全てが満たされた生活...そのはずだった。
しかし彼女には一つだけ問題があったのだ、どうしようもなく股間が...疼くのである。淫蟲や兄であった慎二に開発され尽くした身体が疼きだし、一人で慰めてもその疼きは収まらない。そんな彼女は...
1
「お前...なんかデカくなってね?」
「そ、そんなことないよ!」
「マラソンで女子が走ってる姿見て勃起するとか童貞かよw」
「ど、童貞ちゃうわい!」
はぁ...男子の下品な話が聞きたくもないのに耳に入って来ます。あれだけ走らされたからゆっくりしたいのに...
「つーかでっか!?何だよこれペットボトルでも入れてんのか!?」
「だから止めてって!声、声抑えて!」
大きい・・・ペットボトル・・・だめ・・・!わざわざ名前も知らない男子のアソコの大きさを確認するために見るなんて・・・!
うわ、たしかに・・・大きい・・・♡兄さんや・・・先輩のよりもずっと・・・
「おい...なんか間桐さんこっちを見てないか?」
「そ、そんなわけないだろ!あの清楚代表みたいな間桐さんが...」
「いや、なんか顔も赤くなってるし...なんか目が潤んでるような...」
「だからそんなわけないだろ!間桐さんは天使なんだから!」
そう言って振り返った男子と目があってしまって慌てて逸らす。
見られた・・・!私が大きなアソコに目が釘付けになってしまっているところを・・・!
「ほらな。なあ、間桐さんってああ見えてさ・・・エロいんじゃないか?」
「いやマラソンで疲れてるだけだって!間桐さんがそんなことに興味があるわけ無いじゃないか!」
名前もしらない男子は私のことを庇ってくれているけど・・・ごめんなさい・・・私は大きいあそこに見入ってしまっていました。
2
あんな大きいものもあるんだ・・・!あんなのが入っちゃったら・・・!
『ぐちゅ・・・♡ぐちゅ・・・♡』
あれから彼の股間のモノを考えて自分を慰めることが増えました。先輩以外を思ってしちゃだめって思うのに、あの時ハーフパンツから飛び出ちゃうんじゃないかってぐらい自己を主張するあそこがどうしても頭に浮かんできてしまって・・・
クラスに居るときもどうしても彼の股間が気になってしまい彼のことを目で追ってしまいます。
彼は〇〇君という名前でいつもアニメの女の子が表紙の本を読んでいて、いわゆる「オタク」だと周りからは言われています。今日もそんな彼を目で追っていると、
「ま、間桐さん・・・か、勘違いかもしれないんだけど・・・最近ぼ、僕のことをよく見てないですか?」
彼は私の前に立ってちょっとためらったかと思ったら、覚悟を決めたかのように勢いよく話しかけてきました。私が返事に困っていると、
「ご、ごめん・・・ぼくの勘違いだよね。間桐さんみたいな天使が僕なんかのこと見ているかも知れないと思うと居ても立ってもいられなくて。間桐さんは天使っていうか希望っていうか僕みたいなオタクにも他の人と変わらずに接してくれるし、だ、だからつい聞きたくなっちゃったんだ。ご、ごめんなさい」
と物凄い早口でまくし立ててきました。私が見ていたのは事実なのに、彼に恥をかかせるのも良くないと思って、つい、
「いや・・・見てましたよ・・・〇〇君のこと。だから謝る必要ないです」
と言ってしまいました。その返事を受けて、
「え、それってそれじゃ・・・もしかして、僕のこと・・・?」
「いや、それはないです」
彼はものすごい希望に満ちた顔で、私の好意を尋ねてきたが、それはすぐに否定しました。私の心は当然先輩だけのものですから。
「そ、そう・・・で、でもそれじゃあなんで...?」
彼は悲嘆にくれた顔をしながら当然の疑問を口にしました、それで私は返す言葉に窮することになりました。
大きなあそこが気になっているからなんて言えるわけ無いですし・・・でも・・・
「ま、間桐さんが言いたくない理由だったら、言わなくていいよ!僕なんかが天使を困らせるわけにはいかないから!」
そう自分を卑下する〇〇君が、なんだか可哀想に思えてしまって私は理由を言ってしまうことにしました。
「実は...」
3
「そ、それじゃあ・・・脱ぎますよ」
〇〇君は緊張した面持ちでズボンに手をかけます・・・
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あのあと私が股間が気になって見ていたことを耳元で告げると、彼は驚きのあまり放心してしまいました。
な、なんで間桐さんがそんなことに・・・と呆然自失の彼のために、事情を説明することにしました。
「私には彼氏が居るんです。でも・・・今は事情があってどうしても会えなくて」
「それに、私・・・えっちな子なんです。彼氏を想って一人で慰めても疼いてしまって・・・」
「それであの日、〇〇君の股間を見て・・・あの大きなモノが頭から離れなくなって、それで・・・」
わたしがそうやって、淫蟲や兄さんの慰め物になっていたこと、私が悪い子だったこと、いっぱいある話せないことを誤魔化して告白すると、彼はショックを受けた表情で、
「まさか・・・僕の天使がビ・・・でもそれなら・・・」
と所々しか聞こえないほど小さい声で呟くと、何かを期待したような顔で、
「ま、間桐さん。彼氏が戻ってくるまでの間でいいから・・・僕で性欲を発散させませんか」
と聞いてきた。
先輩がいるのに他の男となんてだめ・・・!思って断ろうとしたんです。でもそのとき私の話を聞いて勃起した彼のアソコが目に入ってしまって、それで・・・
「先輩が・・・帰ってくるまでの間ですよ?」
と気づいたら彼と歪な関係になることを受け入れてしまっていました。
それから、興奮した彼が今日は夜まで両親が居ないから、と部屋に誘ってきました。大きなあそこを見て身体が疼いていた私は・・・頷いてしまいました。
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『ボロンッ』
すでに勃起していた彼の大きなアソコが、ベッドに座る私の眼の前で自己を強烈に主張します。
や、やっぱり大きい...♡今日はこんなものに抱かれちゃうんだ...♡
「ま、間桐さんこれからどうしたら・・・」
大きなアソコに見入っている私に彼は所在なさげに尋ねて来ました。
あ、〇〇君って始めてなんだ。先輩も始めてだったけど、なんとか私をリードしてくれたのに、〇〇君はどうしていいのかも分からないんだ。それって・・・なんか可愛いかも♡
「〇〇君はどうしてほしいですか?手でされたいですか?それともお口がいいですか?それとも・・・イキナリしちゃいますか?」
「えっ、どうしよう・・・」
「ふふっ・・・一番されたいことを答えてくれればいいです」
「じゃ・・・じゃあ口、間桐さんのお口でしてほしいです!」
兄さんには何度もむりやり咥えさせられてたけど、自分からしちゃうのはほとんど始めてかもしれません♡
「じゃあ始めますね♡ちゅっ・・・♡」
「う、うわぁ・・・!」
軽くキスしただけで、おちんちんがビクビク!って震えて、しかも脚も快感でガクガクしちゃってます♡
「ちゅっ・・・♡ちゅぱ・・・♡気持ち・・・いいですか?」
「うわっ・・・あっ・・・き、気持ちいいです!」
夢見心地で女の子みたいな喘ぎ声もらしちゃってます♡こんな情けない男の人始めて♡もっと虐めたくなっちゃいます♡
「ああ・・間桐さんの、いつも見ていた間桐さんの美しい口が・・・僕のものに・・・!」
「ちゅっ・・・♡ちゅーっ・・・♡そんなに私のこと見ていたんですか・・・?」
「はいっ!んあっ・・・クラスの女子みんなからバカにされてたのに間桐さんは普通に接してくれて・・・それでリアルにも天使はいるんだって!」
必死に私に思いを伝えてます・・・♡先輩以外はどうでも良かったからみんな同じように接していただけなのに・・・でも、そんなに求められたらお返ししたくなっちゃいます♡
「ありがとうございます。ちゅっ・・・♡私の心は先輩だけのものですけど、今日ははりきって気持ちよくさせちゃいます♡」
「それじゃ咥えちゃいますね♡んっ・・・♡」
「うう・・・間桐さん・・・うわっ・・・!」
ふふっ・・・♡お口の中でおちんちんがビクン!って震えました!それにしても大きい・・・♡顎が外れちゃいそうです・・・♡それに、喉の奥まで刺さって、淫蟲で慣らされて無かったら吐いちゃってますよ?これ♡
「ふほきはふね?じゅるる・・・♡じゅぼぼ・・・♡」
「う、うわあ・・・こんな・・・ちんぽに吸い付いて奥まで・・・き、気持ちよすぎる・・・」
「そ、それにあの間桐さんがこんな下品な顔を・・・!エロすぎる・・・!」
快楽に耐えながら夢中になって私の顔を見ちゃってます♡根本付近からカリ首のところまで吸い付いてシゴキあげてるから絶対みっともない顔晒しちゃってます♡
「じゅるるる・・・♡じゅぽぽぽ・・・♡」
「そ、そんなに激しくしたら・・・!もう無理です・・・!出ちゃいます・・・!」
ああ、もう出ちゃうんですね・・・♡我慢が聞かないのも可愛いですけど・・・
「一旦ストップです♡」
「え・・・なんで・・・」
ふふっ・・・♡お口止めちゃったら凄い情けない顔しちゃってます♡今まで知らなかったけど男の人をいじめるのって楽しいかも♡
「忘れてませんか?これは私の性処理なんですよ?あなた一人で気持ちよくなっちゃだめです」
「で、でも気持ちよくてもう限界なんです!出させて下さい!」
みっともないおねだりかわいいです♡しょうがないですね♡
「これで出しちゃってもまだ出来るって約束できますか?♡」
「出来ます!僕は性欲だけは強くて、毎日5回は出さないと収まらないんです!」
必死すぎ・・・♡でも最低5回かあ・・・♡軽い気持ちで受け入れちゃったけど、私・・・耐えられるかな・・・♡
「じゃあ、一回出させてあげますね♡じゅるる・・・♡ぐぽぽぽ・・・♡」
「うわあ・・・!そんないきなり激しく!出る、出ちゃいます!間桐さん口離して!」
「じゅるる・・・♡じゅぽぽ・・・♡いーれふよ♡ほのままらしちゃってくらさい♡」
「もうだめだ!出る!間桐さんの口の中にだしちゃう・・・!うわああああ」
「じゅるる・・・♡ん゛っ・・・♡んごご・・・♡」
出てる・・・♡出ちゃってます・・・♡喉奥でおちんちんの震えを感じます・・・♡んっ・・・♡・・・まだ、出るんですか・・・?♡このままだと、お口の中だけじゃなくて胃の中までパンパンになってしまいます・・・♡
「ん゛ー・・・♡じゅぽ・・・♡はぁ・・・はぁ・・・♡」
「ほらみへくらさい♡こんはにひっはい♡」
「ま、間桐さんそんな!」
「んふ♡ろんじゃいまふね♡」
ごっくん・・・♡すっごい・・・♡塊みたいな精液で喉のどこを通っているのかまで分かっちゃう・・・♡
「どうですか・・・?♡気持ちよかったですか・・・♡」
「は、はひ・・・最高でした・・・」
彼は腰砕けになってしまったのか床に倒れ込んでしまいました♡
「そんなになるほど気持ちよかったんですね♡嬉しいです♡」
あまりに強烈な快感だったからか彼のおちんちんは萎えてしまってそのままです・・・
「あれ?なんで萎えちゃってるんですか?5回以上出せるっていうのは嘘だったんですか?」
「ご、ごめんなさい・・・あんなに出したのはじめてで・・・」
ふふっ・・・♡疑われて俯いちゃってます・・・♡そうですよね♡毎回あんなに出しちゃってたら死んじゃいます♡
「そうですね・・・〇〇君はじめて、ですよね?」
「は、はい・・・」
そんなに恥ずかしそうにしなくてもいいのに♡高校生なら普通ですよ、普通♡
「じゃあ、萎えちゃったおちんちんを回復させるためと、はじめてのエッチで失敗しないために女の子の身体のお勉強をしましょう♡」
4
「ほらベッドに来て私の横に座ってください♡」
「は・・・はいっ!」
んーそうですね・・・
「〇〇君、私のおっぱい気になりますか?目で追うようになってからはじめて気づいたんですけど・・・たまにチラチラ見てましたよね?♡」
「えっ!?・・・・・・はい、見てました・・・すいません・・・」
「ふふっ♡謝らなくていいです♡見てたのはお相子ですから♡それより・・・普段から見ちゃうぐらい気になってた私のここ、見たいですか?♡」
「は、はい!見たいです!間桐さんのおっぱいずっと見たかったです!」
必死すぎです・・・♡何度も首をブンブンと縦に振ってます・・・♡
「じゃあ・・・脱いじゃいますね♡」
彼が目を見開いて、穴が空くほど見つめている前で制服を脱いで・・・ブラのホックをプチッと外しちゃいます♡
「う、うわあ・・・夢にまで見た間桐さんのおっぱいだ・・・」
「どう・・・ですか?想像と違ってガッカリしたりしてませんか?」
「そ、そんなこと無いです!想像通り、いや想像の何千倍も綺麗で・・・エッロ・・・」
彼が私のおっぱいを見て『ごくんっ』と唾を飲み込む音がします♡こんなに求められると私も気分が乗ってしまいます♡
「まずは・・・いきなり乳首を責めるんじゃなくて周りを優しく触って下さい♡」
「こ、こうですか?・・・うわあ・・・柔らかい・・・」
興奮した彼は、それでも壊れ物を扱うみたいに優しく触ってくれます♡本当に・・・私のことを大事に想ってくれてるのが分かってしまいます・・・♡
「そうです・・・んっ・・・♡女の子はいきなり乳首をさわったりされると・・・んっ♡びっくりしちゃうので優しく周りから触ってあげてください♡」
「は、はい・・・柔らかいのに、弾力も感じて・・・なんだこれ・・・」
感動しながら夢中になって揉んじゃってます・・・♡いいですよ・・・もっともっと夢中になってください・・・♡
「そうやって・・・んっ・・・♡女の子が慣れてきたら・・・んっ・・・♡『可愛いよ』とか女の子を喜ばせる言葉を囁いてあげてください♡」
「わかりました・・・可愛いです、間桐さん・・・!ずっと可愛くて、憧れてて・・・大好きです・・・!」
ふふっ・・・♡言われてもないセリフまで付け足してしまっています・・・♡告白には答えられませんけど・・・優しく愛撫されながら思いを伝えられると身体が熱くなってしまいます・・・♡
「上手ですよ・・・♡んっ...♡そうやって女の子がその気になったら・・・乳首も含めて触っていいです♡もちろん・・・今度も優しくです♡」
「わかりました・・・うわっ・・・乳首・・・少し固くなっててえっろ・・・♡」
優しく乳首を弄り始めました・・・♡「固くなってる」って・・・それはそうですよ♡こんなに優しく愛撫されて、甘い言葉も囁かれたら誰だって興奮しちゃいます・・・♡
「あんっ・・・♡いいですよ・・・♡んあっ・・・♡このまま優しく・・・♡」
「は、はい・・・!可愛いです、好きです・・・」
「えっ・・・♡んっ・・・♡あんっっ・・・♡♡♡」
不意打ち告白で気持ちよくなってしまいました・・・♡このままじゃ優しい愛撫で軽くイってしまいそうです・・・♡
「はい一旦ストップです♡」
「好きです・・・えっ・・・」
彼の手首を握っておっぱいから離しちゃいます♡
「おっぱいについてのお勉強はこれで十分です♡もう十分女の子を喜ばせる愛撫になってましたから♡」
「次はもちろん・・・♡あれっ・・・♡」
少し下に視線を向けたら・・・彼の大きなおちんちんはもう準備満タンになってます♡それどころか、もう我慢も限界みたいに先走りまで垂れちゃってます♡あれだけ出しちゃったのに・・・♡もう私のおっぱいでどれだけ興奮したんですか?♡
「女の子のアソコについて勉強させてあげようと思いましたけど・・・♡もうそれ、我慢できそうにないですね♡」
「えっ・・・うわあ!いつの間にこんなに・・・」
「くすっ♡夢中になりすぎて気づいてなかったんですか?♡そうですね・・・じゃあ、『えっち』しちゃいましょうか♡」
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「じゃあ脱ぎますね・・・♡」
ベッドから立ち上がって、スカートを外してショーツも脱いじゃいます♡うわ・・・ショーツがぐしょぐしょに濡れてしまってます♡
「どう・・・ですか?」
「これが・・・間桐さんの裸・・・!すごい・・・綺麗です」
言葉でも褒めてくれますけど・・・彼のおちんちんも『ビクンビクン!』って跳ね上がって私の裸を褒めてくれます♡
「ゴム、付けちゃいますね・・・♡よいしょっと・・・♡」
「うわあ・・・」
「んっ・・・きついと思いますけど我慢してくださいね・・・♡」
「は、はい・・・きっつ・・・」
ドラッグストアで一番大きいサイズのを買ったのに・・・太すぎてなかなか入りませんでした・・・♡やっぱりこのおちんちん大きすぎる・・・♡♡♡
「じゃあベッドに横になるので、足元のほうに来て下さい♡」
「最初は正常位でしましょう♡脚を開くので間に・・・」
「は、はい・・・うわ・・・間桐さんのアソコが・・・」
私のおまんこ見られちゃってます・・・♡ものすごい見開いた目で・・・絶対忘れないようにって記憶されちゃってます・・・♡
・・・はじめてだからどこに入れたらいいかわからないですよね?♡恥ずかしいけど教えてあげなきゃ・・・♡手で『くぱぁ・・・♡』っておまんこを広げちゃいます♡
「分かりますか・・・この下の方の穴に入れるんですよ♡」
「わあ!間桐さんそんなこと!うわあ・・・糸引いてて・・・エロすぎる・・・!」
私の動作全てに全力で反応してくれてて楽しいです・・・♡私のほうが主導するこの感覚・・・ハマってしまいそうです・・・♡
「そう・・・そこに押し当てて・・・♡やっぱり・・・すごい大きい・・・♡」
もう・・・おあずけされた犬みたいに『はぁ・・・はぁ・・・』って息遣いで限界なの丸わかりですね・・・♡こんなに大きいの私じゃなきゃ準備もなしに受け入れられないんだからそんなに興奮してたら男の子失格ですよ?♡
「ま・・・間桐さん!もう限界です・・・!入れさせて下さい!」
「はい♡いいですよ♡ん゛お゛っ゛♡♡♡」
えっなんですか・・・?淫蟲にさんざん慣らされたはずの私でも経験したこと無い圧迫感が・・・!
「ん゛っ゛・・・♡ん゛お゛っ゛・・・♡ちょ・・・ちょっと待ってくだ・・・!」
「無理です・・・!キツくて気持ちよくて待てません・・・!」
「ん゛お゛お゛お゛っ゛っ゛っ゛♡♡♡♡♡」
なんなんですかこれ・・・♡こんなおちんちんがありえるんですか???・・・♡奥の奥まで押し広げられて・・・♡子宮が圧迫されて・・・♡イってしまいました・・・♡♡♡
「ちょ・・・ちょっとだけ待って!そのまま止まって下さい!」
「うおっ・・・間桐さんのおまんこキツくてエロくて気持ちよすぎる・・・!」
「だめ・・・!お゛っ゛・・・♡い゛ぎ゛っ゛・・・♡」
慣れるために時間を求めてもはじめておまんこに夢中になった彼は全然止まってくれません・・・♡淫蟲に開発され尽くしたはずの私の身体が彼に変えられてしまっています・・・♡
「だめぇ・・・♡あ゛ぎ゛ぃ゛・・・♡おまんこ・・・ん゛お゛っ゛・・・♡おかしく・・・なってしまいます・・・!♡♡♡」
「なんだこれ・・・気持ちよすぎる・・・!もう限界だ・・・!!!」
「えっ・・・!?ん゛ぐ゛ぅ゛・・・♡ま、まだ激しく・・・♡い゛ぎぃ゛・・・♡♡♡」
もうなにがなんだかわからない・・・♡なんなのこれ・・・♡こんなのしらない・・・♡♡♡もうイってるのかどうかすら分からない・・・!♡♡♡
「出る・・・出ちゃいます・・・!」
「あ゛ぐぅ゛・・・♡は、激しすぎです・・・♡ん゛ぎっ゛・・・♡♡♡」
「出る・・・!!!!!」
「ぐっ゛・・・♡い゛ぎゅ゛う゛う゛う゛う゛・・・!!!♡♡♡♡♡♡♡」
お゛っ゛・・・♡彼が力強くおちんちん突き出して・・・♡きょ・・・強烈すぎます・・・♡♡♡
6
はぁ・・・はぁ・・・〇〇君のが強烈すぎて、ちょっとだけ失神しちゃいました・・・♡
潮なのかおしっこなのかよくわからない液体で〇〇君とベッドがびちゃびちゃになってしまってます♡
でも・・・これは〇〇君のために・・・『お説教』しないとですね・・・♡気持ちよさで私にもたれかかっている〇〇君をひっくり返しちゃいます♡
「はぁ・・・はぁ・・・気持ち・・・よかったぁ・・・わぁ・・・!?」
「〇〇君、お説教、です」
「お、お説教・・・?」
「はい。お説教です。なんで・・・私が止めてっていったのに止めてくれなかったんですか?」
「え、ご・・・ごめんなさい!あまりにも気持ちよくて腰が止まらなくて・・・!」
まあそれは見てたら分かったんですけど・・・♡〇〇君はこんなに素敵なおちんちんを持ってるんですから、女を道具みたいに使っちゃうひどい人にはなってほしくないです♡
「私、苦しかったんですよ・・・?押し広げられて、何がなんだか分からなくて、あんなの・・・私じゃなきゃ死んでしまっていたかも知れないんですよ?」
「ご、ごめんなさい。そんなことになってるなんて・・・僕、どうしたら・・・」
私のお話を聞いて〇〇君は本当に申し訳なさそうにしています・・・♡汗も吹き出して・・・迷子になった子供みたいに頼りない顔・・・♡もう・・・しょうがないですね♡
「ゆるして・・・ほしいですか?」
「は、はい!間桐さんに許してもらえるなら僕なんでもします!」
「んーそうですね・・・じゃあ私が今から『正しい』セックスの教え方を教えるので・・・それ、守れますか?」
「はい!絶対守ります!」
いい機会なので・・・〇〇君を私好みの女の子を幸せにできる男の子にしちゃいます♡ゴムを付け直して・・・うわすっごい・・・♡30mlぐらいあるんじゃないですか・・・さっきの♡
それから・・・また挿入れちゃいます・・・♡
「ん゛っ・・・♡いいですか?まず挿入したら必ず女の子の様子を見てあげてください♡」
「〇〇君のは大きすぎるので絶対に女の子の準備が整うまで待ってあげなきゃだめです♡」
「ほら、今私のオマンコが〇〇君のを受け入れようと準備しているのがわかりますか?」
『きゅう・・・♡きゅううう・・・♡♡♡』と膣壁でおちんちんをホールドしておまんこを〇〇君のおちんちん向けに改造しちゃってます・・・♡先輩ごめんなさい・・・♡でも、これしないと私、壊れちゃいます♡
「は、はい感じてます・・・!間桐さんのおまんこの襞が僕のに絡みついて・・・気持ちよすぎる・・・!」
さっき出したばかりなのにまた射精を求めてビクビクしちゃってます・・・♡こんなに性的に強い男の人がいるんですね・・・♡
「こうやっておまんこが〇〇君のおちんちんに慣れている間に、女の子のことをさっきしたみたいに褒めてあげるんです♡」
「は、はい・・・!間桐さん可愛いです!好きです!綺麗です!いつも間桐さんのことばかり見てます!うおっ・・・また絡みついてきて・・・!」
ふふっ・・・♡こうやって求められると私のおまんこは余計に『ぎゅっ・・・♡ぎゅっ・・♡』って恋人みたいにおちんちんに抱きついてしまいます・・・♡違いますよ・・・♡ただの性処理用の道具ですから・・・♡勘違いしちゃだめです・・・♡
「上手ですよ・・・♡そうやって身体と心両方で高められたら・・・女の子も方も言葉を返したくなっちゃうんです♡」
「〇〇君・・・これからするのは教えるための『演技』だから、勘違いしないでくださいね?♡分かりますか?♡」
「は、はい・・・でも何を・・・?」
「すーき♡」
何がなんだか分かってない〇〇君に耳元で嘘の好意を囁いちゃいます・・・♡
「えっ・・・うわあああ・・・!!!!!」
私の嘘告白で信じられないぐらいおちんちんがビクビク震えてます・・・♡♡♡
「んっ・・・♡嬉しいですか?♡もっと言ってあげますね?♡」
「好き♡〇〇君のこと好き♡〇〇君もかっこいいですよ♡」
「うわあああ・・・!間桐さんが僕のことを・・・!!!」
ふふっ・・・♡私の言葉が直接おちんちんに響いてるみたい・・・♡おまんこにピッタリ張り付いたおちんちんがビクビク震えて・・・私も感じちゃいます・・・♡
「んあっ・・・♡いいですよ・・・♡私の言葉でもっと感じていいです・・・♡」
「好き♡かっこいい♡おちんちんも立派で素敵です♡好き♡好き♡好き♡あんっ・・・♡♡♡」
腰まで浮きあがって・・・♡幸福の絶頂みたいな顔してます・・・♡口からよだれ垂れちゃってますよ?♡
「どうですか?♡こうやってお互い好きって気持ちで高めていけばもっと気持ちよくなれますよね?♡」
「は、はひ・・・凄い気持ちいいです・・・!」
「でも、私ばっかり好きって言うのも違いますよね?♡ほら・・・どうしたらいいんですか?♡」
「好きです!好きです!間桐さん大好きです!」
ふふっ・・・♡快楽と好きとで馬鹿になって・・・機械みたいに繰り返しちゃってます・・・♡本当にかわいい・・・♡
「んっ・・・♡いい・・・♡いいですよ♡好き♡すーき♡」
「好きです!好きです!ご、ごめんなさい!間桐さん僕また・・・!」
「んっ・・・♡また出ちゃうんですね♡いいですよ♡私も気持ちよくなってるので・・・♡」
ふふ・・・♡動いてもいないのに好きだけで脳みそ蕩けて出ちゃうんですね・・・♡んっ・・・♡でも・・・私も合わせてイってあげたいです・・・♡
それと・・・・・・私の指導通りにちゃんと正しいセックスを実践できたかわいい生徒さんにはご褒美あげちゃいます♡
「ああんっ・・・♡好き♡すーき♡ちゅっ♡」
「好きです!んっ・・・」
私がキスしたら『ビクビクビク!!!』って腰がはねました・・・♡ふふっ・・・♡出てます・・・♡すごい・・・♡ゴム越しなのに奥の奥が満ちていくのが感じる・・・♡奥の感触でイく・・・イくぅ・・・♡♡♡♡♡
はぁ・・・はぁ・・・好き好き連呼してる姿が面白くて可愛かったのでついキスしちゃいました・・・♡でも・・・これは指導ですから・・・♡正しいセックスを教えるために出し切るまでキスしててあげます・・・・♡♡♡
「ちゅっ・・・♡じゅるる・・・♡ぷはぁ・・・♡全部・・・出ましたか?♡」
「は・・・はひ・・・」
彼はトロンとした目をして完全に魂が抜けちゃってます・・・♡どれだけ出しちゃったんだろ・・・?♡腰を浮かせて・・・♡すごい・・・♡さっきのよりも倍ぐらいある・・・♡
「気持ちよかったですか?♡これが正しいセックスです♡」
「自分の性欲を押し付けるんじゃなくて、お互い気持ちよくなったが幸せになれますし気持ちいいんです♡分かりましたか?♡」
「は・・はひ・・・わらひました・・・」
教育完了です・・・♡きっとこのえっちで〇〇君のおちんちんはこれからもいろんな女の子を幸せにするんでしょう♡でも・・・しばらくは私が使います♡
「・・・・・・落ち着きましたか?」
「は、はい落ち着きました!す、すごかったあ・・・」
「もう!すぐまた浸らないでください」
「は、はい」
5分ぐらいして彼が現実に戻って来ました♡でもまだフワフワしてるのは変わらないです♡
「もう・・・完全に萎えちゃってますね♡」
「ごめんなさい・・・あんなに気持ちいいのもあんなに出したのもはじめてで・・・」
「いいですよ♡私も1回目のえっちで疲れてますし、2回目のえっちで大分満足できました♡」
「はい・・・2回目のは本当に凄かったです!」
「私のお説教、忘れないでくださいね?」
「そ、それはもちろん・・・」
「それと・・・復習も・・・しておいてください♡」
「え、なんでですか・・・?」
「次にする時に、もっと気持ちよくなりたいからです♡」
7
それから、彼の家のシャワーを浴びてから家を出ます。いろんな液体でびしょ濡れで帰れるような状態じゃなかったですし、ライダーにバレちゃうのも恥ずかしいです。
「ただいま、ライダー」
「おかえりなさい桜、今日は少し遅かったですね」
「ちょっと学校で用があって・・・今から御飯作るからちょっと待っててねライダー」
「さ、桜」
私と会話をしていたライダーがなにか信じられないような目で私を見てきます。
・・・バレちゃいましたか
「桜、誰かに無理やりされたのですか?だとしたら私が・・・!」
「違うのライダー!・・・あのね」