※この作品はR-18です。

RIO=リオをお嫁さんにするお話   作:アーカイヴ

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エロパートです、対戦よろしくお願いします。


後半

「旦那様、今日は……♥」

 

どのようになさいますか?と言い切らない間に彼の大きい手が胸を揉む。

 

「ァン……早いですよ♥」

 

「リオが誘うのが悪い、だろ?」

 

確かに、掃除の終わったすぐ後にブラジャーは外しました……けとォ、着替えやすくするためでェ♥

 

「だってェ……」

 

わたしの胸の一番弱いところ(さきっぽ)をいじりながら反対の手でクローゼットを弄る。

 

「はい、今日はコレ」

 

「あっ♥これ……ヒィ゙♥」

 

「そ、勝利の女神(ディーラー服)。 たまに着たいんでしょ?」

 

「ま、まずこの手ェ♥手を♥」

 

先っぽコリコリ、だめェ♥しかも片方だけ♥もう片方が切なくなっちゃう♥

 

あっ……イッ

 

その瞬間、胸から手をパっと外し

 

「わかった、先に着替えてね」

 

「…………はーい♥」

 

もうちょっとだったのに♥と思いながら懐かしのディーラー服をしげしげと見つめる。

 

やっぱりハワードさんの趣味って……男の人はみんな好きなのかしら?

 

 

 

旦那様のご要望にお答えしてディーラー服に着替えた…やっぱりちょっとキツくなってますね……胸とお尻が更に見えるようになってます♥だから……

 

「じゃーん!どうですか♥」

 

くるっと回ってお尻をアピール♥半回転して胸に目線を誘導♥青色のチャンスのシールを見せびらかす♥

 

「……凄いな」

 

こっちのセリフですよもう♥いつもいつも凄いですね…♥もう大きくなってます♥服の上からもハッキリわかるテントです♥

 

「さて、どちらからお召し上がりになりますか♥まだミルクの出ないノーブラおっぱいですか?それとも朝から教え込まれてふわとろのまんまのオマ◯コですか?あ、それともぉ、お好きな太腿が映える衣装ですよね!このすべすべの足でいたしましょうか?」

 

朝のようにイニシアチブを取られると完敗してしまいます♥ここはしっかりと先手を打ちます♥

 

「はい♥あなたの勝利の女神ですよ♥ほら、このお腹の奥も、ぴっちりスカートのナカも、全部ぜぇんぶ、あなたのものですよ」

 

ベッドに腰掛ける彼の耳元にトドメの言葉を吐きます。

 

「旦那様……わたしに女としてのしあわせ、いっぱい下さい……ァン♥」

 

凄っ、一切遠慮も何もないキス♥口の中に舌が侵入してきて私の舌をひたすら舐っています♥ァン♥同時は卑怯……さきっぽ駄目ェ♥

 

思わず彼の体にしがみつき、軽イキしたのをバレないように……

 

お互いの唇が離れ、舌と舌が糸を引いてます……あぁん、もっと欲し…

 

「軽くイッたね」

 

「い、いえ……全然大丈夫でしたけど…♥」

 

「嘘、イくときは言いなさいって言ったよね」

 

お尻に軽いスパンキング…イッ……てないィィ♥

 

「ふ、ふーんだ、まだ全然大丈夫です♥今日は私、勝利の女神ですので♥」

 

「あっ、そう」

 

あっ、シールカリカリしないで♥♥

 

「凄いよね、HENTAIみたい」

 

「ふ、ふーん、言葉ではなんとでも……こんな格好、あなたの前以外ではしないんですからぁ♥♥」

 

「…で、本当に大丈夫かい……?」

 

さ、さきっぽ同時コリコリッ……♥大丈夫、大丈……♥

 

「ぜ、全然大丈夫って言ってるでしょ♥しつこいですね♥」

 

嘘です!限界です!軽イキしてます♥腰ヘコです♥もうぐっちょぐちょです♥なんでオマ◯コお預けなんですか♥

 

「へぇ……じゃあ、その右手はなんなんでしょうね」

 

あっ……♥バレ、ちゃった……♥少しでも気持ちいいところ探りたくて弄ってるの……♥

 

「ふ、ふーん♥生理現象です♥勝利の女神ですので、少しでもスリリングなのを期待してしまうんですよ♥」

 

もう言い訳にもなってない、脊髄からそのまま反射したような言葉が口から出る。

 

「だから……」

 

彼に背を向けて四つん這いになって、ショーツをずらしました。

 

「勝利の女神をあなたのぶっといので、いっぱいにして下さい♥」

 

 

 

 

来るッ♥

 

 

 

来た、アアァァァ♥

 

 

 

凄っ、後ろから♥ワンちゃんみたいに♥服も脱いでないのに♥汚されちゃう♥

 

「ァンッ!ァンッ♥駄目です♥ナカグリグリしながらさきっぽ虐めないでェ♥」

 

「負け、ちゃうゥゥ♥ディーラーとしても完敗なのに勝利の女神じゃなくなっちゃう♥」

 

「ははッ……リオ!最高じゃないか」

 

「ァン♥ありがとう、ございます♥旦那様の大きいのも、素敵です♥」

 

そこからは服が汗と愛液とカウパーでぐちゃぐちゃになるまで愛してもらいました♥私から動いた(おうまさんになった)り、抱きしめられた(たねづけプレスになった)り、もう何回イッたかなんて数えてられません♥

 

「さて、そろそろ昼の一発目だ……何処がいいッ?」

 

「ァン♥何処でもいいですッ!旦那様の熱いので、私のこと征服して下さい♥♥♥」

 

その言葉が引き金になったのか、私のナカから旦那様のモノが抜かれました。

 

おヘソにぶっかけられてる。すごい量……アツアツドロッドロでネッバネバ……♥ 朝から一回出したと思えないですよ♥

 

「ふぅ……じゃあ、お風呂にしようか」

 

「はぁい♥♥♥」

 

 

 

 

 

2人でお湯を溜めたバスタブに浸かる……私が前で、旦那様が後ろ♥いつでも挿れれるふわとろ状態で入ります♥

 

「ふぅ、湯船って凄いよね……ジャパンの銭湯は行ったことあるんだっけ?」

 

「いえ、私はないですね……ジャパニーズ・リゾートといえばアリマやベップというのは聞いたことがありますけど……」

 

「今度長期休暇が取れたら行くか……?ハリーたちにも休みをやらんといかん」

 

「あー、そうですね……いつもご迷惑をおかけしてますし……あっ、それは卑怯ですよ♥」

 

さきっぽをいじめようとする悪い手をたしなめました。

少し真面目な話をしてるんですから、こんなときはメッ、ですよ♥

 

「……リオがエロいのが悪い」

 

「私をこんなにしたのは旦那様ですので、責任とって下さい、ね♥」

 

アソコはグショグショですけどバレてはないですね♥社内では結構人気あるんですからこんなときにでもマーキングしとかないと♥と湯船の中でアソコを太腿に押し付けました。

 

「なぁ、リオ……責任はどうとればいい?キミは何があれば満足してくれるんだ」

 

「じゃあ…ここに♥」

 

子宮の位置に♥を作る。これで伝わります、か?とっても恥ずかしいんですけど……♥

 

「……いいんだな?」

 

私を見下ろすかたちになっている旦那様には正しくその意図が伝わったみたいで……

 

「はい♥だって、みなさん望まれてますし、わたしも……その♥」

 

「だ、旦那様の子供、欲しい…な。 って♥」

 

湯船の中で旦那様のモノが急に大きくなったのを感じます♥♥

 

「……ここからデキるまで全部ナカに出すぞ、覚悟しろ?」

 

「……明日は特に、デキちゃう日なので、お手柔らかにお願いします、ね♥♥♥」

 

 

結局その日は一日中防音室で過ごしました。 ハリーさんもどうやらアンナさんといい感じみたいですし、旦那様のお仕事のメールを数件やっつけた以外はほとんど繋がっていました♥♥

 

2人で翌日の仕事も休んで子作り三昧♥♥ハリーさん、アンナさんにはお休みをお伝えして誰も来ない状態にしました♥♥旦那様のお仕事は元々引き継ぐつもり満々だったので、お休みしても問題ない状態でした♥♥むしろ、私の方が「手が足りない」というメールが数件来てる状態で、旦那様のお怒りに触れてさらに激しくなるのでした♥♥リオは病欠って嘘を社長通達で飛ばしたらしいです♥♥

 

 

 

数ヶ月後、私の妊娠が発覚して、今度は旦那様(パパ)に母乳をせがまれるようになるのはまだ別のお話です♥




対戦ありがとうございました。SBJを打つ皆様に祝福を
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