わたしがはじめてを捧げて、旦那様と暮らすようになってから、お仕事のお手伝いをするようになりました。そんな中、家に仕事を持ち帰らない主義の私たちですが、珍しく見かけないものがありました。
「旦那様?これは……?」
わたしより退社の時間が遅れた旦那様が帰ってきた際にリビングの机の上に置いた紙袋。 ちょっと遅かったなー、という程度でしたがこれが原因みたいです。服が入ってるのはわかりますが、彼がわたしの服を買うことはあまりありません。 下着は彼が好みのを「これを着けたキミがみたい!」とHENTAIっぽく渡してくるんですけど……♥♥
けど、それ以外の服の贈り物は一緒に見に行く時に買ってくれるので、このように紙袋で置かれていることはないのです。
「これ?サンプルだよ……次の案件がジャパンのハイスクールをモチーフにしたもので、その試作品らしい」
まぁ見るもん見たし、データも取ったからもらう必要もなかったんだけどな。という旦那様の言葉に、「それじゃあちょっと見せてもらいますね」とわたしも真似事でも秘書をやっている以上は確認しないと、という義務感から確認しました。
最初は、ですが♥♥
「へぇ……ジャパンのハイスクールってこんなの着ないといけないんですね……」
女性用のスカートと、薄手の生地のセーラー服が数点、ブレザータイプのもあるみたいですね……男性用の学生服もこんな感じですか……それぞれ並べました。それらをまじまじと見ながら、
「ふーん♥♥」
これは……「使えます」ね♥
その日の夜、防音室で着替え、旦那様へ合図のベルを鳴らしました。
「旦那様ぁ♥♥どうですかぁ?似合ってます?」
ふふっ♥♥驚いてますね♥♥♥目が泳いでます♥♥♥
「お前ッ……いつの間に……」
「えー♥使わないんでしょ♥♥いいじゃないですかぁ♥♥」
オーソドックスなセーラー服に、スカートを短めにセッティング。
トップスのサイズも合わなくて、おヘソがでてしまってますが、見えてる方が彼の好みですし♥♥
「ちなみに、今日の下着はなんだと思います?」
ちらっとスカートを翻し、一瞬彼の目に魅せちゃいます♥♥
旦那様に買っていただいたスケスケのシースルー♥♥白いセーラー服と私の髪色に映えるような薄ピンクの下着♥♥
「セーラー服って、破りやすくなってるみたいですよ♥♥」
ごくり、と喉が鳴った音が聞こえた。耳元に口を近づけて……
「
急遽調べた言葉で
勝負の時間です♥♥
ベッドの上でビンビンになったせんぱいに後ろを取られ、目の前には枕。
少し大きくなったお尻を何度も振りながらの誘惑♥♥
「やーん♥♥ レイプされちゃう♥♥せんぱいの大きいので私の全部盗られちゃう♥♥」
ガシっと片手で拘束され、もう片方の手でブラ越しに胸を後ろから激しく揉まれます♥♥ユサッ♥ユサッ♥と揺さぶられてまるで牛さんみたい♥♥
「アっ……やァ♥♥」
「リオも大好きじゃないか!サンプルでいらないからって!そんなの着たら襲うに決まってるだろう!!」
あっ、首筋カプッ…って♥温かい♥くすぐったい♥気持ちいいっ♥♥♥
お腹ぁ♥鎮まって下さい♥♥勝負なんですからこんなことでキュンキュンさせちゃ駄目ですよぉ♥
「だって♥♥♥しょうがないじゃないですかぁ♥♥♥今まで一度も勝ててないんですよ♥♥勝利の女神として♥♥使えるものは何でも使います♥♥」
「大体!はじめに敗けたこと根に持ちすぎだろ!どれだけ言うんだよ!」
勝負って言ったらせんぱいもアツくなるじゃないですか♥♥という言葉を飲み込み。
「……ひ・み・つ・です♥♥」
流し目で後ろの愛しのせんぱいを見つつ、人差し指を唇の前で「シーッ静かに」のジェスチャーをしながら見つめます♥♥
「……じゃあ体に聞いてやるよ!」
ほーら♥♥計画通り♥♥
「やぁん♥♥」
片手でわたしを押さえつけながら、もう片手ででスカートをたくし上げられちゃいました♥♥チラ見せした下着がモロに見えるようになって、グショグショになってるのがバレちゃう♥♥
そのまま邪魔な下着をずらし、一瞬アッツアツだったアソコが外気に触れてひんやりした瞬間、せんぱいのアツいモノがせんぱい専用の私のナカに滑り込みました。
「……♥♥♥♥」
イッ……♥♥♥♥危ない♥危ない♥♥イッちゃうところでした♥♥ナカの中の
「せーんぱい♥♥そんなぶっとくて、アツいだけですかぁ♥♥」
なんでしたっけ、メスガキ……でしたか?ざぁこ♥ざぁこ♥ざこメスリオですよー♥♥ハメハメして
「ほらほら♥♥せんぱい専用のリオですよ♥♥ナカにびゅーびゅーって、白いおしっこ出しちゃいま……ァ゙ッ♥♥♥」
ガン掘りピストン♥♥逃げられないように腕に負荷がかかる体勢での
「オ゙ッ♥♥ア゙ッ♥♥イ゙ッ♥♥」
凄ッ♥♥お腹の奥が耕されてる感覚♥♥丁寧に乱暴にコンッ♥コンッ♥って♥♥
ナカイキを何度も繰り返し、アソコや子宮がキュン♥キュン♥って完璧に墜ちちゃってます♥♥
「せーんぱい♥♥わたしのお腹を♥♥
その言葉がクリティカルヒットだったのか、ドプッ…♥ドプッ…♥と、せんぱいの濃いっ濃いの孕ませミルクがわたしのナカに注がれました……熱ゥ♥♥こんなの、危ない日じゃなくてもデキちゃいそうですよ♥♥でも……
「いっぱい……出ました、ね♥」
いつもより……わたしの体力も保ちました、ね♥♥
ビキッ……ビキビキッッ
「えっ……♥♥なんでまだ、硬ァ♥♥」
あっ、チンポビンタ辞ッ♥♥セーラー服も破らッ♥♥
火照った体にズレたブラ、半壊のセーラー服。汗と精液と愛液のカクテルでビショビショのスカートとパンツ……コスプレとシチュエーションえっちの破壊力を舐めていました♥後輩リオの誘惑でカレの理性にマイナス100%の補正がかかってケダモノさんになってしまったみたいです♥♥♥
「まだ、できるでしょ」
「……もー♥♥♥」
そういいながら精液でコーティングされたアッツアツでカッチカチの
その後、ただの布切れになったセーラー服ごとせんぱいにハメ潰されてしまい、いつの間にか気を失ったようで、翌朝起きた時にはまるで本当に強◯されたみたいな状態になってました♥♥
……このあと、色々なコスプレを試すようになったのはまた別のお話、です♥♥
おわり
スーツ・チャイナ・パジャマ・水着・ウェディング・メイド・バニー……着せたいモノが多すぎますので続くかどうかは未定です。
時間と表現力が欲しい今日この頃。