「そろそろ2周目のゾンビナイトに入ろうかな。」
この世界の主人公「天野ケータ」へと憑依した転生者ことケータは3編をクリアし、日本へと帰った後、友達妖怪のヒキコウモリが買い取ったUSAの自宅でゾンビパンツを履く。
「おやすみなさーい。」
そしてその意識は沈んでいく。
ゾンビナイトに入ったケータは目を覚まし、準備を整える為、1階に降りる。
「あれ?」
するとリビングにある人物がソファに座っていた。
「「フランシー博士」?何してるの?」
その人物ゾンビナイトの研究者である「フランシー博士」が座っていたのだ。
「やぁ少年、元気そうだな。」
「あ、うん、そうだけど...どうしたの?」
「実は今回のゾンビナイトは少し様子が違うみたいなんだ。」
「...?」
「一回外に出てみれば分かる。」
そう言われ、フランシーと一緒に家の外に出る。
「あれ?ゾンビが全然いない?」
家の外は確かにゾンビナイトへと突入しているが肝心のゾンビが見当たらないのである。
「ああ、私もここにくる途中で違和感を持ったんだ。それで今回のゾンビナイトは何かが違うと思った。」
「そうなんだ...。」
そう考えていると
「ぞぞ〜ん...!」
2人の背後からゾンビが現れ、襲って来た。
「うわっ!?」
「フンッ!」
「ぞ〜ん...!?」
いつの間にかハンマーを持ったフランシーがゾンビに振るうとゾンビは消える。その際に飛び立った緑の体液が2人に付着する。
「流石に強化済みのハンマーなら背後でなくとも倒せるな。」
「にしてもいつの間にハンマーを...。」
「念の為さ。それより一度、家の中に戻ろう。」
ケータとフランシーは家の中に戻る。
「...?」
ケータは僅かに股間に熱が込もるのを感じる。
「さて、早速会議といきたいが...先ずはこの汚れを落とそうか。」
フランシーは先程付着したゾンビの体液を差す。
「少年、シャワーを借りてもいいかい?」
「あ、どうぞ。」
そう言うとフランシーは何故かその場で脱ぎ始める。
「わー!?」
「ん?ああ、すまない、基本1人で過ごしているから脱いでしまったよ。」
フランシーは脱ぎかけのまま風呂場に向かう。
「君も早く来たまえ。一緒に入った方が効率がいい。」
それを見送ったケータはズボンを脱ぐ。
「...やっぱり勃ってる。」
先程から股間に熱が込もるのを感じたケータは自分の逸物が完全に勃起しているのに気付いた。
「フランシー博士、結構スタイル抜群だったなー...。」
一方フランシーの方では
「はぁ...ふぅー...!」
空の浴槽の中でM字開脚し、自慰行為をしていた。秘部からは愛汁が垂れ流し、浴槽の底には愛汁の水溜まりが出来ていた。
「まさか、発情効果を促す成分を含んでいるとは...!」
フランシーも身体に熱が込もり、我慢していたのだ。
「少年にも掛かっていた以上待たせるわけにはいかないな...来る前にある程度治めないと...!」
フランシーは秘部を弄る指を加速させる。
「んッ...♡はッ...あぁ...♡」
フランシーは足腰をガクガクさせながら腰を浮かせ、手マンをより加速させる。
「んぅぅぅぅぅぅぅッ♡」
ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁ♡
フランシーは秘部から盛大に潮を吹く。
「はぁ...♡はぁ...♡」
フランシーは尻を浴槽につけ、ダラダラと愛汁を垂れ流す。
「い、急いでシャワーを浴びなければ...。」
フランシーは力の入らない下半身を動かし、浴槽から出る。
「あっ...。」
しかし、碌に力の入らない足ではもつれてしまい、扉の方に倒れてしまう。その時、扉が開き、ケータが現れる。
「えっ?」
そのままフランシーはケータを巻き込んで倒れる。
「いたたた...少年、すまな...?」
フランシーは尻に固いものが当たっている事に気付き、下を見ると、子供の体格からは考えられない大きさの勃起した逸物があった。
「...ッ♡」
その逸物から感じる熱とにおいで、フランシーの秘部から愛汁が再び流れる。
「こ、これが少年の...!」ゴクッ
フランシーはその場から退くと逸物は綺麗にそり勃つ。
「うぅん...。」
ケータが目を覚ます。
「少年...。」
「ん?ってうわぁ!?博士!前!前!」
ケータは慌てて目を塞ぐ。
「いいんだ少年。君になら私の裸を見られても構わない。」
「え...?」
「その代わり...。」
フランシーは尻をケータの方に向け、四つん這いになる。
フランシー「君のそのおちんちんを...私で鎮めてほしいんだ...♡」
フランシーの濡れた秘部はヒクヒクと動いている。