西城 side
あれから1年が経ち、原作が開始した。
俺はというと、帝国学園との練習試合が決まったことで、円堂が改めて俺にサッカー部への入部をお願いしてきたことと、秋にセックスしながら頼まれて断り切れず、サッカー部に入部することになった。
ポジションは一応、ディフェンダーということになってる。
現在は尾刈斗中との試合に勝って、フットボールフロンティアに出場できるようになった辺りだ。
帝国学園との試合は、はっきり言って俺の出番はなく、ほとんど原作通りだった。
原作と違うところといえば、帝国学園が練習中、キックミスして俺たち雷門中のベンチにボールを蹴り飛ばしてしまい、ベンチに座っていた秋と音無ちゃんにぶつかりそうになったところを俺が助けた、という話が挟まったくらいだ。
秋との関係ができて以来、秋とは定期的にいろいろやってるんだが、あの日は激しかった....あと、音無ちゃんに感謝され、以来懐かれている。
それから、尾刈斗中との試合も原作通りだった。
しいて言えば、尾刈斗中の催眠が俺には効かず、俺が円堂にアドバイスする形で催眠術を破ったことくらいか。試合の活躍も特にはなかった。
そして現在は、フットボールフロンティアに出場できることが決まり、練習に力を入れていた。まだトーナメント表は確認しておらず、土門も入部はしていない。
「ジュル♡ジュポ♡チュパ♡」
「くっ...秋、そろそろ練習に戻らないと...」
「らめれひゅ♡まだだひてなひひゃないへふか♡」
「っ...」
練習の休憩時間に秋に手を引かれて部室にやってくると、秋が突然俺のズボンを下ろしてチンポをしゃぶりだした。練習中で汗だくだってのに、秋は嫌じゃないんだろうか。
「ジュポ♡ジュポ♡ジュポ♡(先輩の汗臭いチンポ♡臭くて、いやらしくて、エッチな気分になる♡)」
「っ....秋!」
「ングッ♡」
練習再開の時間が迫り焦っていた俺は、秋の頭を掴むと激しく前後に振りながら、腰も振る。まるで秋をオナホのように扱っている状況に、俺は少し興奮していた。
「オゴッ♡ングッ♡ジュポ♡」
「ハァ...ハァ....秋...出るっ!」
「~~~~~~♡」
俺は射精しそうになると、秋の喉奥に押し込むように秋の頭を掴んでチンポを押し込む。
秋は少し苦しそうな表情をしていたが、俺はそれでも辞めず、そのまま秋の喉奥に射精する。
「ングッ♡ングッ♡ゴフッ♡ブヘッ♡」
「っ...!」
喉奥を犯すようにしていたことで秋は苦しそうにしながら精液を飲んでいて、途中で涙目になりながら鼻から精液が逆流していた。
「っ....先輩、ひどいです♡」
「ご、ごめん...無理させちゃったな。」
「ふふ♡でもものみたいに扱われるのも、いつもと違って興奮しました♡」
「っ...」
「アッ♡また大きくなって...♡」
『木野先輩!西城先輩!いますかー!』
「「っ!」」
この声、音無ちゃんか!
どうやら俺と秋を探しているみたいだが...って、よく見るともう休憩時間過ぎてるじゃん!
「あ、秋!時間過ぎてる!」
「い、急ぎましょう!」
俺は急いでズボンをはき、何とか勃起がバレないよう調整する。
秋はティッシュを取り出して後始末をしてくれている。
『せんぱーい!いますかー!練習再開してますよー!...あれ~、おかしいな...二人でこっちに来たと思ったんだけどなぁ...部室にいるのかな?』
「あ、秋!悪いが先に行くよ!部室にはいないって言っておくから、そのあとに見つからないように来てくれ!」
「は、はい!」
俺は秋にそう言うと、部室から飛び出ていく。
「わっ!びっくりした...」
「わ、悪い...ちょっと仮眠してて、音無ちゃんの声が聞こえて飛び起きたんだ。」
「もう、西城先輩ったらドジですね。」
「ははは...」
「ところで、木野先輩は見ませんでした?」
「いや、俺は見てないよ。部室には俺しかいなかったけど...」
「そうだったんですか。」
「それより、もう練習再開してる感じ?」
「あ、はい。西城先輩たちが戻ってこないんで、私が探しに来たんです。」
「それはすまなかったな。秋なら心配ないだろうから、一緒に戻ろうか。」
「う~ん....わかりました。もしかしたらもう戻ってるかもしれないですし。」
ふぅ...何とかごまかせたか。
マネージャーが増えて、こうやってこっそりやるのも難しくなってきたな。
原作が始まるまでは、俺と秋以外はあの3人しかいなくてバレることはなかったんだが...
あれからわかったのだが、俺はやっぱり快楽を覚えたことで性欲の高ぶりを我慢できなくなってしまったようだ。
そして、俺と一度でもああいう行為をした女の子は、俺との行為を我慢できなくなっていく体質になるらしい...中毒症状と言ったところか...
というわけで、俺は秋と定期的にやっているわけだ。
まあ、これ以上SSC遺伝子の被害者を増やさないためにも、秋との関係は正直割り切っている。というか、秋に抜いてもらわないと被害者が増えるからな...
「ところで先輩...先輩って木野先輩と付き合ってるんですか?」
「えっ!?」
「1年の間では結構噂になってるんですよ。栗松くんとか宍戸くんはうらやましいって嘆いてましたよ?」
「い、いや...付き合ってはいないよ。仲良くしてる自覚はあるけど...」
「そうなんですね!....じ、じゃあ私にもチャンスはあるのかな...」
「え?」
「な、なんでもないです!なんでも!(うぅ...西城先輩が木野先輩と付き合ってないのはわかったけど、二人ともお似合いだからなぁ...私も何か、西城先輩と近づけるような何かがあれば...)」
「(何言ってたか聞こえなかったな。)ま、まあ...俺は秋と付き合っていないし、全然彼女募集中...みたいな。ははは...」
「っ!(じ、じゃあ...私が立候補したり...とか言えたら!...良かったんだけど...)」
「じゃあ、俺練習に戻るよ。」
「あ、は、はい!(い、いつの間にかグラウンドまで来てた...もっと先輩と話したかった...)」
そんなこんなで、俺たち雷門中サッカー部はフットボールフロンティア初戦に向けて、練習に励んだ。原作通り、初戦の相手は野生中に決まり、土門も入部してきた。
土門のやつ、なぜか秋が話しかけた時、妙に動揺していたのが気になったな。
そして、現在は野生中のジャンプ力に対抗するために、新たな必殺技を習得しようと頑張っているところ。
まだ秘伝書の話にはなっていないが、おそらく今日の放課後にその話になるんじゃないだろうか。
「ふぅ...少し休憩にしようか。」
「だな...」
「それにしても、新しい必殺技か...」
「なかなかうまくいかないっスね...」
「みんな、焦っても仕方ないぞ。確かに必殺技も大事だけど、俺たちはもっと基礎的な部分も鍛えないとだからな。」
「それもそうですね...それにしても西城先輩、全然息切れしてないですね。」
「そういう風丸だって。」
「いや、俺は陸上部でしたから...先輩は帰宅部だったって聞きましたけど。」
「まあ、たまに円堂たちの練習に付き合ってたけどね。」
「先輩って、結構超人ですよね...」
「え、そうか?」
「確かに、練習に付き合ってたって言っても素人のはずでやんすよね。」
「なのに、普通に俺たちよりうまいっス。」
「存在感がすごい...」
「いやいや...買いかぶりすぎ。てかお前らだって良いところあるだろ。風丸はそのスピードを生かした攻守の切り替えの速さ。壁山はその巨体から生まれるディフェンス。栗松はドリブルがうまいし、影野も気配を消して忍び寄れるってディフェンスとしてはかなり有能だろ。」
「「「「.....」」」」
「な、なんだよ。」
「いや、先輩ってやっぱりたらしだな、と...」
「先輩っていつも褒めてくれるから嬉しいっス。」
「こんな俺でも頑張ろうって思えるでやんす。」
「これが本当の意味の陽キャ...」
「東也先輩!ちょっといいですか!」
俺がディフェンス陣と話していると、突然秋が声をかけてきた。
今日は昨日抜いてもらったから、まだ性欲は限界じゃないがどうしたんだろうか。
そう思いながら、俺は風丸たちに一言断ってから秋の元に向かう。
「どうした、秋。」
「音無さん見なかったですか?」
「いや、見てないけど...どうかしたの?」
「いえ...どこに行ったのかな?って。」
「う~ん、俺は見てないし、ほかの人に聞いた方が良いかも。」
「はい。....そ、それと....」
「ん?どうかした?」
「えっと...その..............てくれませんか...」
「え?」
「その...抱いてくれませんか。」
「えっ...い、今か?」
「はい...♡」
「っ...」
秋は頬を紅潮させ、もじもじとしながら上目遣いでそう言ってきた。
正直性欲はそこまでだったが、そんな秋の姿に興奮を覚えてしまった。
「わかった。どっかのトイレでも使うか。」
「いえ...部室でしましょう。」
「えっ!?」
「練習も再開しそうだし、誰も来ませんよ。それに...部室でエッチしてみたかったんです♡練習中にみんなに隠れて部室でエッチなんて...気持ちよさそうじゃないですか♡」
「っ...わ、わかった。」
秋ってこんなエロい子だったか...いや、俺がそうさせたんだよな。
正直、最近の秋はスカートも若干短くなってる気がするし、体つきも成長してきたのか、俺が揉んだりしてるせいか大きく.....っ...下半身が熱くなってきた。
「え、円堂!悪い。ちょっと外す!」
「おう!練習再開するから、早く戻ってこいよ!」
「お、おう。先に練習再開しといてくれ!」
俺は円堂にそう告げて、グラウンドから走り去っていく。
しばらくして、秋もグラウンドを離れて俺と合流した。
「ふふ...先輩、楽しみですね♡」
「あ、ああ...」
そう言いながら、俺たちは部室に入る。
最初は壁もなくいろいろと手狭だったが、俺が少し改良を加えることでカーテンレールなどを取り付け、簡易的な着替え部屋などを作っている。
ここは原作と異なる部分だ。隠れて秋とエロいことするために作ったものでもある。
「じゃあ、カーテンに隠れて...」
「いえ、先輩。このままここでしましょう♡」
「え?」
「さっきも言ったじゃないですか♡どうせ誰も来ないし、開放的にやりましょう♡」
そう言いながら、秋が制服のボタンをはずしていく。
すべてが外れると、制服の隙間から秋の胸が見えるという背徳的な見た目となっていた。
「っ....わかったよ。」
「先輩....ンッ♡」
俺は諦めて、秋を抱き寄せて唇を重ねる。
最初は軽く、そして徐々に舌を絡めさせる。
「アンッ♡ンッ♡先輩、お尻好きですよね♡」
「特別好きってわけじゃ...ただこうやって抱き寄せてキスしてると、ちょうど手が尻の位置に行くからさ。」
「ふふ♡もっと揉んでいいですよ♡」
「じゃあ、遠慮なく。」
「アンッ♡ふふ♡私のお尻、どうですか?」
「エロい。」
「ンッ♡もう♡先輩のエッチ♡」
「秋がエロいのが悪い。....もう濡れてる。秋って濡れやすいのか?」
「ンッ♡先輩のせいです♡先輩が私をこんな女にしたんですよ♡」
俺が秋のスカートの中に手を入れ、パンツをずらしながらマンコに触れる。
秋の中はすでに濡れまくっていて、すでに水音が鳴るくらいだ。
「時間もあんまりないし、もう挿れてもいいか?」
「はい♡準備できてます♡」
「じゃあ、挿れるよ。」
「はい♡...アッ♡ァァァァァァァァァァンッ♡来た♡先輩のデカチンポ♡」
俺はいつも円堂たちがミーティングで使ってる机に座り、秋は俺にしがみつく。
そして俺は秋を抱きかかえながら、着衣のままに秋とセックスし始める。
「相変わらず....秋の中、熱くて狭い...!」
「アンッ♡ンッ♡アアンッ♡先輩のチンポ♡デカチンポ♡私の膣内に入ってくる♡」
「っ...スケベな女になって...練習中にセックスして、この変態!」
「アアンッ♡お尻叩かれて、イっちゃう♡」
「変態女!叩かれてイく変態!円堂たちに謝れ!」
「アアンッ♡ごめんなさいっ♡私は部活中に先輩にセックスをねだる変態女ですっ♡」
「イけ!」
「アアンッ♡ンッ♡イきます♡先輩のデカチンポでイっちゃいます♡ッ♡イク♡イク♡イクゥゥゥゥゥ♡」
秋は言葉通りイったのか、膣内がぎゅうぎゅうと締め付けてくる。
でも俺はまだイけてない...だから俺はそのまま辞めずに腰を振り続ける。
「アアンッ♡イってる♡イってるから止まってください♡」
「俺がまだイってない。だから止めない。」
「ンッ♡ダメッ♡イってるのに♡このまま続けられたら♡止まらない♡止まらないぃぃぃ♡」
「くっ...締め付けがすごい...またイったのか、秋。」
「だってぇ♡先輩のチンポ、すごくて♡こんなの誰でもイっちゃいますぅ♡」
「っ...俺も、秋の中気持ちよくて...イきそうだ!」
「アアンッ♡来て♡先輩の精液、私の中に出してください♡」
「秋...!」
「チュッ♡ンッ♡キスハメ♡気持ちいい♡先輩♡来て♡出して♡秋を孕ませて♡」
「っ....出るっ!」
「~~~~~~~♡」
俺は秋にキスしながら、秋の膣内に射精する。
秋はまたイったのか、体を痙攣させながら俺にしがみついていた。
「っ...」
「お”っ♡」
俺が射精しおわり、秋の中からチンポを抜くと、秋の中から精液が垂れ落ちてきた。
相変わらずこの体、精液の量がやばいな...
「先輩♡こんなに出されたら本当に赤ちゃんできちゃいますよ♡」
「その時は責任取るよ。」
「ンッ♡」
「(まあ、SSC遺伝子の影響で子供はできないっぽいけど。)」
俺は秋にキスをしながら、そんなことを考えていた。
割とクズな考えだと自分を戒めながら、後片付けをする。
あれ以来、俺の考え方は少し変わってきたかもしれない。
今まではこういう行為は不誠実だと思っていたけど...
「さて、じゃあ練習に戻るか。」
「はい♡」
.....
....
...
..
.
少しさかのぼって...
春奈 side
「もう...あんなところに水たまりがあるなんて...」
木野先輩に頼まれて、ドリンクの準備をしていた私は部室の近くにあった水たまりを踏んでしまい、気持ち悪かったので着替えに部室にやってきていた。
「ハァ...西城先輩、今日もかっこよかったな...もっとお話ししたい...」
帝国学園との練習試合の日、西城先輩は私を救ってくれた。
チョロい女と思われるかもしれないけど、あの日から私は西城先輩に恋をしている。
『じゃあ、カーテンに隠れて...』
「っ!」
部室のドアが開き、人が入ってきて反射的に隠れてしまった。
カーテンの隙間から見ると、入ってきたのは西城先輩と木野先輩の二人だった。
そして二人は私に気付かず、いつもキャプテンや染岡先輩たちがミーティングで使っている机に座り、なんとキスをしだした。
「(う、嘘...なんで二人がキスを...西城先輩、付き合っていないって言ってたのに...)」
悲しくて、つらくて動けずにいると、西城先輩がズボンを脱いでいく。
あまりよくは見えないけど、たぶん西城先輩の...お、おちんちんが...
『時間もあんまりないし、もう挿れてもいいか?』
『はい♡準備できてます♡』
『じゃあ、挿れるよ。』
『はい♡...アッ♡ァァァァァァァァァァンッ♡来た♡先輩のデカチンポ♡』
「(嘘...あれが木野先輩...?あんな...えっちな顔....っ...)」
いつも優しくて、頼りになるあの木野先輩が、あんなえっちな顔で西城先輩に抱き着いている。
『相変わらず....秋の中、熱くて狭い...!』
『アンッ♡ンッ♡アアンッ♡先輩のチンポ♡デカチンポ♡私の膣内に入ってくる♡』
『っ...スケベな女になって...練習中にセックスして、この変態!』
『アアンッ♡お尻叩かれて、イっちゃう♡』
『変態女!叩かれてイく変態!円堂たちに謝れ!』
『アアンッ♡ごめんなさいっ♡私は部活中に先輩にセックスをねだる変態女ですっ♡』
『イけ!』
『アアンッ♡ンッ♡イきます♡先輩のデカチンポでイっちゃいます♡ッ♡イク♡イク♡イクゥゥゥゥゥ♡』
あんな...獣みたいに喘いで、あんなに気持ちよさそうに...
「ンッ♡」
嘘...私、なんでこんなに濡れて...♡
大好きな先輩が、大切な先輩とエッチなことしてるのを覗き見て、私興奮してるの?
「ンッ♡フッ♡ンンッ♡ダメッ♡(声出ちゃう♡なのに指が止まらない♡)」
『アアンッ♡イってる♡イってるから止まってください♡』
『俺がまだイってない。だから止めない。』
『ンッ♡ダメッ♡イってるのに♡このまま続けられたら♡止まらない♡止まらないぃぃぃ♡』
「フーッ♡フーッ♡(すごい♡木野先輩、あんなに感じて♡)」
『くっ...締め付けがすごい...またイったのか、秋。』
『だってぇ♡先輩のチンポ、すごくて♡こんなの誰でもイっちゃいますぅ♡』
「フーッ♡フーッ♡ンンッ♡(そんなにすごいの...?西城先輩の...♡)」
『っ...俺も、秋の中気持ちよくて...イきそうだ!』
『アアンッ♡来て♡先輩の精液、私の中に出してください♡』
『秋...!』
『チュッ♡ンッ♡キスハメ♡気持ちいい♡先輩♡来て♡出して♡秋を孕ませて♡』
「アンッ♡ンンッ♡フーッ♡フーッ♡(ダメ♡指っ♡止まらない♡私もっ♡西城先輩っ♡)」
『っ....出るっ!』
『~~~~~~~♡』
「~~~~~~~♡」
西城先輩と木野先輩がぶるぶると震えているのを見ながら、私もアソコからたくさん噴き出してしまった。先輩たちのエッチを覗き見ながら、私も自分自身を慰めてしまった。
「ハァ...♡ハァ...♡(イっちゃった...♡先輩たちのエッチを覗き見て...自分で...♡)」
しばらく放心していると、西城先輩と木野先輩は後片付けをして部室から出ていった。
どうやら最後まで私には気づかなかったみたいだけど...
「フーッ♡フーッ♡」
どうしよう...あの光景が頭から離れない...
ちゃんとは見えなかったけど、先輩のおちんちん...すごく大きくて...♡
木野先輩もすごくエッチな顔で、ずっと気持ちよさそうで...♡
「アッ♡ダメッ♡指が...♡ンンッ♡アンッ♡」
それから何度かイくまで、私は部室で一人でするのが止められなかった。
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