一旦時間が出来たので評価等が良ければどんどん書いていこうかと思います。高評価が付けば喜んで書きます。
次の話から入学するところを始めようと思います。個人的には毎日イチャコラする楓花を書いてもいいんですが、色んなヒロインも出したかったので。
窓の外が白み始めるまで、西園寺邸のある部屋では肉と肉がぶつかり合う重厚な音が一度も止むことはなかった。
部屋中に立ち込めるのは、精液と汗、そして楓花の雌としての香りが混ざり合った、噎せ返るほど濃厚な匂い。ベッドに横たわる楓花の白磁の肌は、一晩中繰り返された蹂躙によって赤く火照り、その上を湊が放出した濃黄色のザーメンがドロドロと、まるで見せしめのように覆い尽くしている。
「ヤりすぎだっ⋯⋯♥」
「流石に朝までヤるとベタつくな。風呂に行くぞ。」
「うん♥」
湊は楓花の膝裏と背中に腕を回し、力強く彼女を姫様抱っこで抱き上げる。
「んっ⋯⋯♥私が姫様抱っこされる日が来るなんてな⋯⋯♥」
湊の腕に抱き上げられた瞬間、楓花の体は大きく揺れ、その衝撃で、彼女の奥に溜まりきっていた濃黄色のザーメンが、行き場を失って一気に溢れ出す。
「ザーメンがっ⋯⋯♥」
ドロリとした熱い種が楓花の白い尻を伝い、床へとドロッと落下する。
大浴場に辿り着き、扉を開けると、熱い湯気が二人を包み込む。 そこには、個人の邸宅とは思えないほど広大な、大理石造りの大浴場が広がっていた。
湊は楓花を洗い場の椅子へと降ろす。頭上のシャワーをひねると、熱いお湯が二人の身体を叩くように降り注ぎ、楓花の肌にこびり付いていたザーメンが、お湯と混ざり合い、泡立ちながら足元へと流れていく。
「んっ⋯⋯」
身体を綺麗に洗い流した二人は、溢れるお湯が轟音を立てる巨大なジャグジーへと移動する。湊は楓花の腰に手を回し、ゆっくりとお湯の中に身を沈め肩まで浸かる。
「中にずっと異物感があるんだがっ⋯⋯♥」
「中?」
「⋯⋯っ♥⋯⋯おまんこっ♥おまんこにっ⋯⋯湊のおちんぽの感覚が残ってるんだっ♥」
「恥じてる楓花も可愛いな。」
「⋯⋯っ♥」
楓花が湊の腕に顔を埋め、ゆったりと背中を預けさせる。ジャグジーが放つ気泡の音が、二人の間の静かな時間を心地よく埋めていく。
「湊⋯⋯♥好きだ⋯⋯♥会ってから1日も経ってないのは分かってる⋯⋯だけど、どうしようも無い位に好きなんだっ♥」
お湯の中で、楓花の細い指先が湊の腕にギュッと食い込む。
湊は無言で楓花の顎を掬い上げると、その震える唇を強引に、しかしどこか慈しむように塞ぐ。
「ん゙っ⋯⋯! ♥♥ ぅん゙ぅぅっ⋯⋯っ♥」
シャワーで流したはずの口内を、湊の熱い舌が再び支配していきます。楓花の口の端からは、銀色の糸が引き、絡み合う舌の音だけが広い大浴場に反響する。それは、彼女の意思も、呼吸も、心さえも一滴残らず吸い尽くそうとする、雄の濃厚なキスだった。
ようやく唇を離すと、湊は楓花の耳元に顔を寄せる。
「楓花が僕のことを好きな以上に、僕は僕のモノである楓花を愛してるから心配するな。」
「⋯⋯っ♥湊っ⋯⋯♥」
楓花は再び湊の唇を求め、今度は自分から深く、深く舌を絡める。だが、湊の濃厚な口づけに翻弄され、息を切らした楓花は、潤んだ瞳で湊を見上げる。
「ずるい⋯⋯♥」
「ふぅ……のぼせる前に上がるぞ。」
湊がそう声をかけると、楓花は名残惜しそうにしながらも素直に従い、二人はジャグジーからゆっくりと立ち上がる。
湯気の立ち込める脱衣所へ戻ると、湊は備え付けのふかふかなバスタオルを手に取り、無造作に自身の逞しい身体を拭き始める。それを見つめる楓花の瞳は、熱に浮かされていた。
「やっぱり14才の身体には思えないな⋯⋯」
楓花は自分の身体を拭くのも忘れ、湊の広大な背中から引き締まった腹筋、そして未だに王者の風格を保つ股間の剛腕へと視線を走らせた。
(大っきくなってない状態のおちんぽでも15cm以上あるっ⋯⋯♥)
湊はタオルを腰に巻くと、一歩、楓花に歩み寄りました。逃げ場のない脱衣所の隅で、湊は情熱的な眼差しで、楓花の全身を隅々まで観察する。
「身長は160無いくらいか?」
「159cmだ⋯⋯♥湊とは10cm以上離れてるな⋯⋯♥」
「西園寺のフェロモンには肉体を変化させる効果があるらしいよ。身長も胸も骨格すらも変化するんだとか。」
「湊の好みの身体に作り変わるのか⋯⋯♥」
―――
長い大理石のテーブルの端には、湊の父・豪そしてその隣には湊の母親である西園寺 紗綾(さあや)が座っていた。
紗綾は、かつて名家から嫁ぎ、西園寺のフェロモンを長年浴び続けた結果、実年齢を感じさせない若々しさと、薔薇のような色気を放っている。彼女もまた、かつての楓花と同じように湊の父によって「開発」され、完成された「西園寺の女」であった。
「……おはようございます、伯父様、伯母様」
楓花は一歩下がり、完璧な礼法で頭を下げた。湊の隣にいる時は「正妻」としての自信に満ちていた彼女も、本物の「西園寺の正妻」である紗綾の前に出ると、まだ自分の未熟さや、完全に見透かされているような感覚に陥った。
紗綾は優雅にティーカップを置くと、その鋭くも慈愛に満ちた瞳で楓花をゆっくりと眺める。
「おはよう、楓花さん。ふふ……湊にずいぶんと可愛がられたようね。お肌の艶を見れば、彼がどれほど情熱的に貴女を歓迎したか、すぐに分かるわ。」
「っ……! ありがとうございます、伯母様……」
楓花は頬を赤らめます。紗綾の鼻腔は、楓花の体から立ち上るフェロモンの変化を敏感に察知していた。
豪は満足げに頷き、湊に視線を送ります。
「湊、楓花の顔つきが良くなったな。西園寺の男として、最初の義務は果たしたというわけだ。」
「まぁね。」
湊は淡々と答え、用意された椅子に深く腰掛けました。その姿は14歳にして既に一家の主のような貫禄を湛えている。
「楓花さん、高育は面白い場所よ。湊のフェロモンを浴び続けていれば、貴女の身体はもっと強く、もっと美しくなる。……その胸も、卒業する頃には私のようになっているかしらね?」
紗綾は自身の豊かな胸元を指し示し、悪戯っぽく微笑みました。
朝食の席、最高級の銀食器が触れ合う微かな音だけが響く中豪がゆったりとナプキンで口元を拭い、静寂を破る。
西園寺家の食卓において、性愛と支配の話は「卑俗な卑猥」ではなく、血統を維持し強化するための「高尚な戦略」として語られる。
「湊、昨夜の楓花はどうだった?西園寺の男を満足させるだけの『締まり』と『従順さ』は持ち合わせているか?」
豪はまるで今日の株価を尋ねるかのような平然とした口調で、息子の初夜の成果を問いました。 楓花は一瞬で耳まで真っ赤にし、フォークを持つ手が震えますが、隣に座る湊は動じない。
「悪くありません。まだ未熟な体躯ゆえ、僕のを受け止めるには少々余裕がありませんでしたが、その分、僕の種で内側から拡張される際の鳴き声は実に悦ばしいものでした。」
「あら、湊。女の子をあまり泣かせてはダメよ?」
紗綾は微笑みながら、楓花の震える手の上に自分の手を優しく重ねました。
「でも楓花さん、怖がることはないわ。私も豪さんに初めて抱かれた時は、貴女と同じように『壊される』と思ったもの。でもね、西園寺の種を注ぎ込まれるほどに、女の身体は悦びの閾値が狂っていくのよ。貴女のその処女を散らしたばかりの窄まりも、すぐに湊のサイズなしでは物足りなくなるわ。」
楓花は視線を伏せ、消え入るような声で答えます。
「……伯母様。湊さまの……あの、あまりの大きさに、昨夜は何度も意識を失いかけました。でも、湊さまのフェロモンを嗅いでいると、もっと奥まで暴いてほしいと思ってしまう自分がいて……」
「いい傾向だわ」
紗綾の瞳が妖しく光ります。
「西園寺の女は、蹂躙されることで完成するの。楓花さん、貴女のその胸も、湊に吸われ、揉みしだかれるたびに、彼の好みの形へと変化していく。私のこの身体が、豪さんの指の形に馴染んでいるようにね」
豪が豪快に笑い、湊にワインを注ぐように促す。
「 楓花、湊に感謝するんだな。お前は今、単なる人間から西園寺の女という別種の生物へと進化している。湊、楓花が高育に行くまで毎日欠かさずその器に種を注げ。女の身体は、主の気配を忘れるとすぐに鈍るからな。」
「言われなくてもしますよ父上。」
湊は隣で赤面しながらも股間を熱くしている楓花を見つめました。
朝食を終えた豪と湊が書斎へと姿を消すと、広大な食堂には紗綾と楓花の二人だけが残されました。 紗綾はゆったりとした所作で立ち上がり、「楓花さん、少しこちらへ」と、紗彩の部屋へと彼女を誘う。
紗綾は、自身の豊かな胸を楓花の背中に押し当て、西園寺の女だけが知る「呼吸法」を耳元で囁きました。
「湊のフェロモンを吸い込む時、鼻ではなく、喉の奥で味わうように。そうすれば、貴女の胸はもっと早く、もっと重く成長するわ。」
「楓花さん、あそこはただの学校ではないわ。国中から集められた、知力、体力、そして何より『遺伝子の格』が高い少年少女が競い合う箱庭よ。湊があそこへ行くのは、単に勉強するためではない……西園寺の血に相応しい、優秀な『雌』を、自身の配下として取り込むためでもあるの。」
「貴女が不安になる必要はないわ。湊が他の女を蹂躙し、そのフェロモンで屈服させるのは、王としての領土拡大と同じこと。けれど、その蹂躙された女たち……湊の毒に当てられて使い物にならなくなった雌たちを管理し、西園寺の駒として再編するのが、正妻である貴女の役割よ」
「高育には、貴女とは違うベクトルで『雌として優秀な個体』が何人もいるはず。彼女たちのプライドを湊が折り、その身体に西園寺の刻印を刻む時、貴女はそれを隣で慈悲深く見守りなさい。優秀な個体を湊のフェロモンで染め上げ、群れとして取り込むことで、西園寺の帝国は完成するの」
母と楓花が「奥の密室」へと消えた後、静まり返った書斎で、西園寺豪と湊は対峙していた。そこにあるのは親子の情愛などではなく、現当主と次期当主という、二人の「王」による冷徹な戦略会議だった。
豪は重厚な革張りの椅子に深く腰掛け、葉巻の煙をゆっくりと燻らせながら湊を見据える。
「湊、高度育成高等学校という箱庭は、表向きは実力至上主義の教育機関だが、その本質は『遺伝子の選別場』だ。そこには、凡百な努力では決して届かない『天賦の才』を持つ個体……特に、お前の覇道を支えるに相応しい雌の苗床が揃っている。」
「楓花は正妻としての器だが、王には側近となる雌が必要だ。知力に秀びた者、武力に長けた者……彼女たちを堕とし、仕えさせるんだ。湊が気に入った雌なら何人でも側室として迎え入れたらいい。」
「そうするよ。」
―――
湊が廊下に出ると、そこには母・紗綾から「西園寺の女の心得」を叩き込まれた楓花が待っていた。紗綾の指導によるものか、楓花の肌はこれまで以上に上気している。
「湊⋯⋯♥」
「どうした?」
「分かってるだろっ⋯⋯♥」
「説明してみてよ。」
「っっ⋯⋯♥ふぅーっ⋯⋯♥早く部屋に戻って、私のおまんこに湊のおちんぽ突っ込んでくれっ⋯⋯♥さっきから、子宮の疼きが収まんないんだっ⋯⋯♥」
「もっとエロく言ってみてよ。」
「意地悪だなっ⋯⋯♥ふぅーっ⋯⋯♥ふぅーっ⋯⋯♥私の雑魚まんこに湊の凶悪なデカチンポをずぽずぽ突っ込んで子宮にどろどろなザーメン注いでくれっっ⋯⋯♥♥♥」
「最高。今のでフル勃起したわ。」
「湊は今みたいに言われる方が好きなのかっ⋯⋯?♥」
「楓花みたいな極上の雌が汚い言葉を使う方がギャップでエロくて好きだな。」
「そうかっ⋯⋯♥」
自室の前に辿り着いた時、楓花の顔は熟した果実のように赤らみ、その瞳は完全に虚空を見つめる「雌」のそれへと変貌していた。
「湊っ⋯⋯♥今日は騎乗位でやってくれないかっ⋯⋯?♥」
「いいよ。」
湊はベッドの中央に悠然と横たわった。仰向けになった湊の赤黒く凶悪な形ペニスはそり立ち、天井を向いている。圧倒的な存在感を主張している。
楓花は湊を跨ぐ形で立っている。おまんこからはダラダラと液体が流れている。
「そのままガニ股でゆっくり入れてみて。」
「ああ⋯⋯♥」
ぷちゅりっ⋯⋯♥ぬちゅっ⋯⋯♥
先端の亀頭に楓花のおまんこが当たる。
「んっ⋯⋯♥熱いなっ⋯⋯♥」
ぬちゅっ⋯⋯♥ぬちゃっ⋯⋯♥ぬちっ⋯⋯♥
「先っぽデカ過ぎて入らないっ⋯⋯♥」
楓花は両手で自身のおまんこを広げさせ、直径7.5cmを超える凶悪な亀頭を押し当てる。昨日の夜に何時間も犯された穴はまるで新品のような形を保っているのは、湊のフェロモンのおかげだろう。
狙いを定めてゆっくりと腰を降ろしていくとこじ開けるように亀頭が沈んでいく。
ずぷっ⋯⋯♥み゙ぢっ♥みちみちっ⋯⋯♥
「お゙ぉ゙ぉっ⋯⋯♥ふぅーっっっ⋯⋯っ♥んっ⋯⋯♥」
楓花は亀頭を全て飲み込むために少しずつ体重をかけていく。
み゙ぢっ⋯⋯♥み゙ぢみ゙ぢっ⋯⋯♥ずぷっっっ⋯⋯♥
楓花の肉壁は、湊の質量によって内側から強引に「裏返る」ほど引き伸ばされ、粘膜は真っ赤に充血し、逃げ場を失った愛液が湊の亀頭と肉壁の間で圧縮され、「ぎちぎち」と凄まじい摩擦音を立てている。
「お゙っっっ⋯⋯♥やっと亀頭が入ったっ⋯⋯♥」
「ノロノロしてたら僕が楓花の腰掴んで、一気に下ろしちゃうよ。」
「絶対ダメだからなっ⋯⋯♥」
「じゃあ、10秒以内に全部入れてね。」
「は⋯⋯?♥」
「10〜」
「おいっ⋯⋯!♥くっ⋯⋯♥」
楓花は焦りから一気に腰を数センチ沈める。ずぷっ……みぢぢぢぃっ!! 亀頭のすぐ後ろにある太い竿が、窄まりの入り口を暴力的にこじ開け、肉壁がミシミシと悲鳴を上げた。
「んぉ゙ぉ゙っ⋯⋯♥太すぎっっっ⋯⋯♥」
「9〜」
「ふぅーっ⋯⋯♥イッッッ⋯⋯ㇰ⋯⋯♥イクッッッ⋯⋯!♥」
竿の部分も直径が全く衰えず、楓花の肉壁は湊の剛腕にこびりつくように密着。一歩進むごとに、内側のヒダをすべて根こそぎ引きずり込むような感覚が彼女を襲う。
「8〜」
「イッてるっっっ⋯⋯♥
ずぷぷぷっ……!!
さらに3センチ。湊の剛腕が、楓花の腹部を内側からボコりと押し上げ、彼女の華奢な下腹部が湊の形に変形する。
「7〜」
「湊ぉっっっ⋯⋯♥お゙っ⋯⋯♥」
ずぷっっっ⋯⋯!♥
楓花の視界が白く明滅します。紗綾に教わった呼吸法も乱れ、ただ湊の質量に圧倒されるだけの肉の塊へと成り果てていった。
「6〜」
「もう無理っっ⋯⋯♥湊っ⋯⋯♥」
「3分の1も自分で入れれなかったね。じゃあ、残り入れるよ。」
「あ、湊……待っ、待って、心の準備が……っ♥」
「ダーメ。」
動けない彼女の腰を両手でガッシリと掴み、全力でベッドへと引き寄せ、残りの3分の2を一気に子宮へと叩き込む。
どちゅんっっっっっ!!!♥♥♥
「あ、あ゙あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ッ⋯⋯!!?♥♥♥」
「やっぱ楓花のまんこ気持ちい〜。」
楓花の悲鳴が、部屋の空気を震わせる。これまで数センチ残っていた湊の根元の太い部分が、抵抗する肉壁を強引に圧殺し、シュルリと深淵へ吸い込まれていった。
どぷしゅっ……!! みぢぢぢぢぃっ!!!
最後の一突き。湊の直径7.5cmを超える凶悪な亀頭が、楓花の子宮の入り口を真正面から真っ向に捉え、その狭い門を強引にこじ開けて最奥へと着弾した。
「ひ、ぃ……あ゙っ……あ゙あ゙っ、あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙っ!!♥」
楓花は白目を剥き、首を大きく後ろに反らした。喉の奥からは声にならない絶叫が漏れ、口角からはだらしなく涎が滴り落ちる。あまりの衝撃に、彼女の意識は快楽と激痛の境界線で完全に焼き切れ、全身が電気を流されたかのように激しく痙攣し始めた。
「気絶するなよ〜(笑)」
「あ、はぁ……っ♥あ゙ぁ⋯⋯♥全部入ったっ⋯⋯♥んっ⋯⋯つっ⋯⋯♥湊専用のおちんぽケースはどうだっ⋯⋯?♥」
「他の女とは比べものにならないくらい良い出来だよ。」
「嬉しいぞっ⋯⋯♥自分のおまんこの中が湊のおちんぽの形を覚えて来ているのが身体で感じるっ⋯⋯♥」
「呼吸法のおかげだな。この胸も成長しかけてるな。」
湊は桃色の肉塊を、大きな掌で底から鷲掴みにする。
「んっ⋯⋯♥」
湊は楓花の豊かな膨らみの中央に鎮座する、小さいながらにも勃っている乳首を、親指と人差し指で強引に挟み込む。
「お゙ぉ゙ぉ゙っっ⋯⋯♥イクッッッ⋯⋯♥」
「綺麗な乳首だね。」
湊が、楓花のパンパンに張り詰めた乳輪を親指の腹で強引に押し潰し、その先端をギリギリと捻り上げた瞬間。
楓花の身体が弓なりに反り返り、喉の奥からヒュッという短い吸気音が漏れる。
「あ、あ゙……っ! 湊……っ♥ なにか、くる……っ! お腹の中、熱いのが……溜まって、溢れちゃうぅ……っっ♥♥」
楓花の窄まりは、湊のペニスを飲み込んだまま、逃げ場を失った大量の液体でパンパンに膨れ上がっています。湊の竿が動くたびに、グチュッ、ボシュッという、通常の性交ではありえないほどの大量の水分を含んだ音が部屋に響き渡る。
湊がさらに深く、楓花の乳首を根元から引き抜くように強く引っ張ると、彼女の理性の堤防が音を立てて崩壊した。
「あ゙、あ゙あ゙あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ッ!!! 出る、出ちゃうぅぅぅ……っっ♥♥♥」
ピシャァァァッ……!! ♥♥どぷしゅぅっ!!♥♥ぷしゅっ!♥
楓花が絶頂を迎えた瞬間、湊の直径7.5cmを超える剛腕を押し退けるようにして、彼女の内側から透明な奔流が爆発的に噴き出した。
楓花は白目を剥き、口から涎を垂らしながら、湊の上に力なく崩れ落ちる。
「はぁっ、あ、あ……っ♥ 湊……の、おちんぽ……。私、全部……出しちゃった……っ♥♥」
彼女の窄まりは、潮を吹き出した後も湊の剛腕を離すまいと、ひきつけを起こしたように「ビクビク」と激しく脈打ち、吸い付いてる。
「潮吹き出来るんだ。」
「ちからっ⋯⋯入んないっ⋯⋯♥湊っ⋯⋯♥好きに使ってくれっ⋯⋯♥」
「言われなくとも使いますよっと。」
湊は仰向けに寝たまま、腰を爆発的な速さで突き上げ始める。
どぷしゅっ! ぬちゅぅっ! どぷっ、どぷっ、どぷっ!!
潮吹き直後で極限まで過敏になった楓花の肉壁に、湊の24cmを超える剛腕が容赦なく叩きつけられる。
潮を出し切り、一時的に弛緩していた内壁は、湊の凶悪な太さによって再び「ミシミシ」と音を立てて拡張され、一突きごとに楓花の背中がベッドから浮き上がり、彼女の重厚な乳房はまるで激しい嵐に揉まれるように左右に激しく打ち付けられる。
「ィ゙っっっ⋯⋯グゥっっっ⋯⋯♥イクッッッ⋯⋯♥お゙ぉ゙ぉぉっっっ⋯⋯♥」
「もっかい潮吹かせるぞー。」
「分かったぞっ⋯⋯♥」
湊がさらに速度を上げ、根元まで叩きつける衝撃を強める。
どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!
楓花の窄まりは限界を超えて激しく痙攣しました。
「ピシャァァァッ!! どちゅぅぅっ!!!」
二度目の、そして一度目よりもさらに激しい潮が、湊の竿に絡みつきながら四方に飛散します。楓花は「あ゙、あ゙、あ゙……っ♥」と喉を鳴らし、全身を弓なりに硬直させる。
「射精ぞっっ!」
楓花の絶頂と同時にチンポを根元まで突き入れ、ピッタリと腰を押し付けたところで動きを止める。
ビュルッッッ!♥ドビュルルルゥゥゥ〜〜〜〜!!!♥♥♥ドビュルッ!♥ドビュウゥッ!♥ドピュッ!♥ドビュビュッ!♥ドピュドピュウゥ〜〜!♥どぴゅるるるるぅっ〜〜〜!!!びゅっ!♥♥♥
「ぉ゙ぉ゙っ⋯⋯♥ほぉ゙ぉ゙っっ⋯⋯♥イぎュ゙ッッ⋯⋯♥」
「あ゙ー⋯これこれっ⋯⋯♥」
胎内を黄色いダマのような精液が蹂躙し、子宮内にべとべとにこびり付く。
びる…♥びるるるる…♥びゅうぅぅぅ…♥ぶびゅうぅぅぅ…♥
「まだっ⋯⋯♥んっ⋯⋯♥出すのかっ⋯⋯♥
「嬉しいか?」
「っ⋯⋯♥うんっ⋯⋯♥嬉しいっ⋯⋯♥好きだっ⋯⋯♥」
「僕もだよ楓花。」
「ちゅーしてくれっ⋯⋯♥湊とちゅーしたいっ⋯⋯!♥」
楓花の顔は、二度の潮吹きと湊の膨大な種を受け入れた衝撃で、完全に「雌」の恍惚に染まりきっていた。
湊が静かに顔を近づけると、楓花は待ちきれないように自分から唇を重ねにきた。
「ん゙っ……ん゙ぅ゙ぅ゙ん゙っ……♥」
互いの唾液が混ざり合い、湊の支配的なフェロモンが口内からも楓花の脳へと直接流れ込む。。深く、貪るようなキス。楓花は湊の舌を必死に自らの舌で絡め取り、肺に残ったわずかな酸素さえも湊に捧げるように、喉を鳴らしてその存在を吸い込み続けた。
「ふぁっ……はぁっ……♥ 湊……口の中まで、湊の味がする……っ♥」
唇が離れる際、銀色の糸が二人の間に引かれる。それと同時に、楓花の窄まりからは、子宮から溢れ出した「黄色いダマのような精液」が、結合部の隙間から「どぷり……どろり……」と逆流し、湊の付け根を熱くドロドロに汚していく。
「湊のザーメンがっ⋯⋯♥」
楓花は溢れ出した精液を手いっぱいに掬い口に運ぶ。
湊は、自分の精液を宝物のように両手で掬い上げ、恍惚とした表情で口元へ運ぶ楓花を、征服感に満ちた目で見下ろした。
彼女の指先からは、まだ熱を帯びた濃厚な濃黄色な液体が「どろり」と滴り、湊の腹部と彼女の太ももを白く汚している。
「ん゙っ……ちゅるりっ……♥ 湊の、ザーメン……っ、熱い……っ。すごく、濃い匂いがするぅ……っっ♥♥」
楓花は躊躇うことなく、掬い上げた精液をその薄桃色の舌で絡め取った。
楓花は指にこびりついた「黄色いダマ」を一本ずつ丁寧に舐めとり、さらに自分の胸元に溢れた精液まで、湊に見せつけるように舌で追いかる。
「んっ⋯⋯♥ご馳走様でしたっ⋯⋯♥」
「ん。」
「今日も朝までセックスするのか⋯⋯?♥」
「したい?」
「っ⋯⋯♥分かってるだろっ⋯⋯♥湊が満足するまでおまんこにおちんぽをずぽずポしてくれっ⋯⋯♥♥♥」
「高育に行くまで毎日犯してやるからな。」
「うん⋯⋯♥大好きだぞ湊っ⋯⋯♥」
前がきにも書きましたが次から入学編を書こうと思います。
どこのクラスに入るかアンケートで決めたいと思うので協力お願いします。
モチベのために評価つけてくれるとありがたいです。やる気をかなり左右します。
次に堕とす女
-
坂柳有栖
-
山村美紀
-
一之瀬帆波
-
姫野ユキ
-
椎名ひより
-
伊吹澪
-
軽井沢恵
-
櫛田桔梗
-
堀北鈴音
-
佐倉愛里
-
佐藤麻耶
-
王美雨
-
松下千秋
-
長谷部波瑠加