前に七瀬が湊のメイドの話し書いたけどなんか違うなと思って消しちゃった。
まな板銀髪ロリに強引にキスをした後、そのまま部屋のベッドまで持ってきた。初めてロリ体型を犯すということにワクワクしているとチンポに血が集まっていくのを感じる。
「じゃあ、名前と生年月日、スリーサイズも教えてよ」
「名前は……坂柳有栖。生年月日は、2004年3月12日。……スリーサイズは……」
有栖は一度言葉を切り、自身の未発達な身体を恥じるように、ほんのりと頬を朱に染める。
「上から……B70・W54・H73です⋯⋯」
「えろっ。こっち来て俺の胸に背中預けろ」
有栖の細い両脚が湊の強靭な脚によって完全に絡め取られ、ベッドへと力任せに縫い付けられた。
華奢な少女にとって、湊の肉体は文字通り、一歩も動くことのできなくなった。
膝を大きく左右に割り開かれ、完全に固定されたその中心――そこには、150cmの未発達な体躯に相応しい、あまりにも小さく無防備な秘部が、隠すものもなく完全に剥き出しにされていた。
身動き一つ許されない屈辱と、完全に雌として開陳されている恥ずかしさが、有栖の脳内をパニックに陥れる。
絡められた膝の隙間から、まだ愛蜜の味も知らない初々しい割れ目が、湊の放つ凶悪な精臭に当てられてヒクヒクと小さく、けれど狂おしく痙攣し始めていた。
「……あ、は……っ♥ んんっ……!」
湊の大きな掌が、無防備に開かれた有栖の太腿の付け根を割り、その最も繊細な核心へと容赦なく滑り込んでいく。
指先がまだ初々しい割れ目の中心に触れた瞬間、有栖は背中をビクッと大きく強張らせ、湊の胸に後頭部を押し付けた。
湊の太い指先が、小さな秘部の合わせ目をゆっくりと、しかし確実な圧力でなぞり上げる。
まだ男を知らない未成熟な粘膜が、湊の指の熱さに触れて瞬時にキュッと収縮し、じわりと透明な愛蜜を滲ませた。
だが、湊はそこから一気に奥へと侵入することはせず、ただ表面の最も敏感な部分を、焦らすように、意地悪く円を描くように愛撫し続ける。
「は、あ……っ♥ 」
「腰浮いてるぞ」
「クズがっ⋯⋯♥んっ⋯⋯♥」
「いつまでそんなこと言えるかなー」
湊の太い指先が、小さな割れ目の上部に隠された、まだ誰にも触れられたことのない未成熟な突起――クリトリスへと正確に触れた瞬間、有栖は背中を弓なりに反らせて甲高い悲鳴を上げた。
1有栖の華奢な身体が、まるで電流を流されたかのようにビクビクと激しく痙攣する。
「ひゃ、あ……っ!? んんんーーっ♥」
「クリ触っただけでイクとかマジで雑魚マンじゃんw」
「私がっ⋯⋯♥貴方に屈することは万に一つもっ⋯⋯ーー」
―――――――――――――――
部屋の時計の針が2回、大きく進む間。
湊は有栖の秘部そのものへは決して侵入せず、ただその周囲の柔らかいお肉、太腿の付け根、そしてじりじりと熱を持つ割れ目の「外側」だけを、延々と、執拗に撫で回し、擦り続け、焦らし尽くしていた。
「あっ⋯⋯♥」
湊の指先が、愛蜜でヌルヌルになった割れ目のフチを「ぬぷ、ぬぷ……」と撫でるたび、有栖の平らなお腹がペコペコと激しく波打つ。
2時間もの間、クリトリスや割れ目の周囲を極限まで敏感に開発され、絶頂の寸前で何度も何度も寸止めされてきたのだ。
「ハァーっ……、ハァーっ……っ♥♥」
平らな胸は、2時間の悶絶のせいで真っ赤な鬱血を帯び、小さな蕾ははち切れんばかりに硬く尖っている。
そして、完全に開かれたまま固定されている彼女の秘部は、絶え間ない愛撫と焦らしの摩擦によって、内壁がひくひくと自律的にうごめき、湊の指を「早く奥へ入れて」と誘うようにだらしなく開ききっていた。床に滴り落ちるほどの愛蜜が、ベッドのシーツに巨大なシミを作っている。
「どう?欲しくなってきたんじゃない?」
「そんなわけっ⋯⋯♥」
パンッッッ!
湊の大きな掌が、愛撫によって限界まで充血し、だらしなく開ききっていた有栖の秘部へと、容赦ない音を立ててパチンと叩きつけられた。
「ひぎぃっ……♥! あ、が……っ♥」
叩かれた衝撃が、クリトリスと、中まで痺れきった割れ目の奥を強烈に収縮させる。
次の瞬間、有栖の小さな秘部の奥から、限界まで溜め込まれていた澄んだ愛蜜の濁流が、凄まじい圧力となって一気に跳ね上がった。
ぷしっっっ!! しゅーーーーっ!!♥♥
子供のように未成熟な身体のどこにそれだけの水分が隠されていたのか。有栖のそこからは、湊の指や手を濡らし、ベッドのシーツを大きく濡らすほどの凄まじい量の潮が、何条もの放物線を描いて勢いよく吹き荒れた。
「あ、あ、はあぁあーーーっっ!!♥♥」
「潮吹くの上手っw」
潮を吹き上げながら、有栖は白目を剥き、小さな口からよだれを垂らして激しく身体を反らせた。
手足が、ガタガタと目に見えて痙攣し、湊の強靭な脚に絡め取られたまま、何度も何度も虚空を蹴るようにピクピクと跳ねる。
「叩かれて潮吹いてイクなんて才能あるんじゃない?」
湊が愛蜜と潮でベタベタになった自分の手を、有栖の弛緩しきった顔の前に突きつける。
「はぁーっ♥はぁーっ♥人間のクズがっ⋯⋯♥」
「まぁ、クズかもな。でも俺の女は幸せにするって決めてるよ」
湊はそう言い放つと、有栖の目の前で、自身の指にべっとりと付着した彼女の愛液を、ゆっくりと、見せつけるように舌先で舐めとった。
ジュ、と生々しい音が静かな寝室に響く。
「濃いな」
「下劣で……救いようのない、ケダモノ……っ♥」
「有栖後ろ向いて」
湊は有栖の細い顎をつかんで強引にこちらを向かせると、絶頂の余韻で半分開いたままの、その小さく愛らしい唇を完全に塞いだ。
「ん、むぅ……っ!? ――んんっ……♥」
まだ自身の愛蜜の匂いと、湊の放つ雄の香りが混ざり合った、濃厚で卑猥なキス。
湊の太い舌が、有栖の狭い口内へと容赦なく侵入し、彼女の小さな舌を強引に巻き込みながら、奥の奥まで貪るように蹂躙していく。
「ん、ちゅ……っ、ふ、あ……っ♥ んぅ、くぅ……っ♥♥」
性経験が無い華奢な少女にとって、そのキスは呼吸さえも完全に奪われるほどの暴力的な快楽だった。
口内をめちゃくちゃにかき回され、溢れた唾液が有栖の顎を伝ってシーツへと滴り落ちる。
抵抗する知性も、拒絶するプライドも、その熱い口づけの中で完全にドロドロに溶かされ、有栖はただ、湊の舌を受け入れるためだけに、小さく可愛い悲鳴を喉の奥で鳴らし続けるのだった。
「抵抗しなくなったじゃん。どう?好きになった?」
「無理やりこんなことされて好きになるわけっ⋯⋯♥」
「こんなに潮吹いて、涎も愛液も出してんのに?w」
「それはっ⋯⋯♥」
「あー、早くロリまんこにちんぽ突っ込みてー」
「⋯⋯っ♥⋯⋯1回だけっ♥1回だけならいいですよっ⋯⋯♥」
「そうこなくちゃね」
「じゃあ、さっそく始めよっか」
俺は不敵な笑みを浮かべながら、有栖の華奢な体の下に両手を差し入れ、ベッドのシーツの上へと仰向けに横たわらせた。
俺は有栖の華奢な両膝を掴むと、それを彼女の体の外側へとぐっと大きく押し開かせた。
股関節が開き、M字の形で固定される。その細い太腿の間で、今まで誰の目にも触れることのなかった彼女の最も秘められた部分――おまんこが、無防備に、そして完全に開かれる形になって露わになった。
「ちっちゃ過ぎて、俺の入んないから慣らすぞ」
「どれだけ大きいのを持ってるんですかっ⋯⋯♥」
まずは一本、細い指をじわじわと滑り込ませる。
有栖の中は、経験の浅さからくる驚異的な狭さで、まるで強靭なゴムに締め付けられているかのような凄まじい圧力が指先へと伝わってくる。
「つ、冷たい指が……奥に入って……ひゃあぁっ♥ 抜いて、抜いてくださいぃっ……!」
「2本目行くぞ」
くちゅ、と淫らな水音を響かせながら、さらに指を2本に増やして、内壁の肉襞を優しく割り広げるようにして、ゆっくりと出し入れを繰り返す。
有栖の膣内は、指を動かすたびに総出でへばりつき、根元まで締め付けようとする驚異的な「吸着力」を見せ始めていた。
「はひっ……、ふぅぅーーっ!♥ お腹の中、変な感じが……! 頭が、おかしく、なる……っ♥♥」
指を出し入れして、俺の太い剛腕ペニスを受け入れるための準備を整えていく。
最初は硬かった彼女の肉壁も、湊の愛撫によって次第に熱を持ち、ドロドロの愛液を溢れさせながら、徐々にその狭い空間を柔らかく広げていった。
「まぁ、最低限は広がったかな」
俺がズボンの前を寛げ、その中にあるモノを解き放った瞬間、有栖の瞳が信じられないものを見たかのように大きく見開かれた。
ボロン、と重低音すら響きそうな質量感で弾け出したそれは、30cmという規格外の長さを誇り、さらに太さは大人の手首ほどもある。表面には猛々しい血管がのたうち回り、ドクンドクンと暴力的なまでに脈打っていた。
「でっ⋯⋯⋯か♥♥♥な、なんですか、それは……。凶器、です。そんなものが、私のような小さな身体に入るわけが……っ♥」
「有栖の手首より太くて顔より長いちんぽだぞー」
俺は怒張しきった剛腕を、有栖の白く滑らかなお腹の上へと、ずっしりとした重みを伴ってそのまま乗せた。
「ひゃああっ……!? な、にを……っ♥」
冷や汗をにじませ、有栖の華奢な身体がベッドの上で跳ね上がる。
彼女の小さな下腹部から、平坦な胸元にまで達するその規格外の長さと圧倒的な質量。それが自分の肌に直接押し当てられているという事実に、彼女の頭脳は恐怖と興奮で完全にフリーズしていた。
「見てみろ。お前のロリまんこの入り口から、お腹の上までこうやって這わせたら、どこまで届くか分かるか? ……ちょうどお前の胸のあたりまで、俺のちんぽで埋まるな」
「そんな……嘘、です……っ♥ 私の、お腹の、そんな上まで……入るわけが……っ♥♥」
有栖は涙目で自分のぽっこりとした下腹部と、その上に乗せられた猛々しい巨躯を見つめ、細い肩をガタガタと震わせる。
根元まで突き刺されば、彼女の胃や内臓を内側から文字通り押し潰し、最奥の子宮口を限界まで蹂躙することになる――その凄絶な未来図が、視覚的に証明されてしまったのだ。
M字に大きく開かれた有栖の細い両太腿の間に体を滑り込ませた。
そして、その白く華奢な恥丘へと両手を伸ばし、彼女の最も繊細な部分――おまんこを、左右の親指でぐっと外側へと力任せに割り広げた。
「エロいまんこの形しやがって」
対する有栖は、そもそも骨盤自体が未成熟で、大陰唇の肉の厚みがほとんどない。
その骨張った華奢な恥丘の、信じられないほど高い位置にに秘部が配置されているのだ。
つまり、湊の30cmの剛腕がその極小の穴に一たび突き刺されば、
遮る肉のクッションが皆無であるため、湊の強靭な恥骨が、有栖の剥き出しのクリトリスへとダイレクトに、骨と骨で圧殺するように激突する。
「行くぞ」
大人の手首ほどもある30cmの剛腕ペニスを力強く握り直し、そのドクドクと脈打つ凶悪な亀頭の先端を、有栖の小さく閉じたスジの入り口へと、じっとりとした重みを伴ってピタリと押し当てた。
「あ……っ、熱い……! ……っ♥♥」
結合の手前、ただ先端を宛がっただけ。それだというのに、有栖の華奢な身体は、まるで電流を流されたかのようにビクンと大きく跳ね上がった。
「一回だけって約束だもんな」
俺は彼女の華奢な骨盤を両手でがっちりと固定し、最奥の子宮口まで一気に突き通すための、容赦のない体重をその根元へと乗せ始めた。
ドスッッッッ!!!
容赦のない質量と速度を伴って、30cmの剛腕が一撃で根元まで叩き込まれた。
未開拓の狭小な空間を、大人の手首ほどもある太さが力任せに押し広げ、処女膜を木端微塵にブチ破りながら、有栖の最奥――子宮口へとダイレクトに激突する。
「――――――――っ!!!!!?????」
有栖の口から、声にならない絶叫が漏れた。
あまりの衝撃と激痛、そしてそれを瞬時に置き去りにした異次元の快楽に、彼女の丸い瞳は完全に白目を剥き、その綺麗な銀髪がベッドの上で激しく狂い散る。
「は、ひ、あぐっ……! お、おおおぉっ……!!♥♥♥♥」
ビクン!!! ビクン!!! と、有栖の華奢な四肢が、まるで高電圧の電流を流されたかのように硬直・痙攣し始める。
脳の許容量を遥かに超えた快楽の奔流に、知性もプライドも完全に焼き切れ、彼女の身体は結合したその瞬間に、狂ったような大絶頂を迎えていた。
「まんこうねり過ぎw、狭すぎてちんぽが引き千切られそうだな……っ!」
意識が飛びかけ、ガタガタと震えながら絶頂の余韻に痙攣し続ける有栖の細い腰をガッチリと掴んだまま、俺はさらに容赦のない、肉体を造り変えるための凶悪なピストン運動を開始した。
一撃で最奥の子宮口までブチ抜かれ、脳の許容量を超えた快楽の奔流に呑まれた有栖は、ガタガタと激しく四肢を痙攣させた後、そのまま完全に意識を失っていた。
白目を剥きかけた瞳は虚空を見つめ、だらしなく開いた口元からは、一筋の涎がシーツへと絶え間なく滴り落ちている。
俺は気絶して完全に脱力した有栖の華奢な骨盤を、両手でさらに強く掴み直した。
そして、彼女の小さな身体がベッドの上でずるずると逃げていかないよう、がっちりと固定したまま、再び腰を大きく引き、猛烈な勢いで突き入れ始めた。
ドチュンッッッ!♥ ドチュンッッッ!♥
「⋯⋯⋯⋯」
「ロリまんこキツすぎっ!ちんぽ持ってかれそw」
湊のペニスは、有栖の華奢すぎる身体に対してあまりにも長すぎる。
俺が一度腰を引き、再びじわじわと肉壁を押し広げながら突き進んでいくと――全体のわずか7割ほどを挿入した時点で、凶悪な亀頭の先端が、彼女の最奥にある子宮口へとガツンと完全に突き当たってしまった。
「おい、勝手に寝てんじゃねえよ。まだ7割しか入ってねえって言っただろ」
俺は容赦なく、彼女の平坦な下腹部――ちょうど、30cmの剛腕の先端が内側からポッコリと肉壁を押し上げているその場所に、空いている手のひらを強く宛がった。
そして、内側から突き上げるちんぽの先端と挟み込むようにして、上からグッと力任せにそのお腹を押し潰した。
「ひゃあぁあぁっっっ!!!!!?????♥♥♥♥」
内臓を外側と内側から同時に圧殺されるような異次元の衝撃に、有栖の身体がビクンッ!!と大きく跳ね上がり、強制的に意識が覚醒させられる。
「おっ、起きたじゃん。有栖のお腹、外からチンポの形くっきり出てるぞ」
「そこ押したらっっっ⋯イクッ゙!♥イクッッッ♥イッてますっっっ!♥お゙お゙お゙ぉ゙ぉーーーー♥ィ゙グィ゙グィ゙グィ゙グい゙グゥ゙ーーーー♥」
お腹を押されるたびに、超・上付きのクリトリスが湊の恥骨へとゴリゴリと強烈に擦りつけられ、有栖はだらしなく涎と涙を流しながら、再び狂ったように腰をガタガタと痙攣させ始めた。
涙と涎で顔をぐしゃぐしゃにし、完全に思考を奪われた有栖の顔サイドに、俺は両手を突いて覆いかぶさった。
まだ肉体の外側に残されている3割の質量が、彼女の極小の入り口をミシミシと劈くように圧迫している。
俺は汗ばんだ銀髪をかき分け、真っ赤に火照った彼女の耳元へと顔を近づけた。そして、低く、抗えない命令のトーンで囁きかける。
「有栖、俺の女になれ。」
「⋯⋯⋯⋯なるっ♥なりますっ♥!私、坂柳有栖はっ♥湊くんのおちんぽに屈服しっ♥所有物になることを誓いますっ♥」
「今からどうして欲しいか言ってみて」
「はいっ♥!湊くんの規格外おちんぽで私のロリまんこをずぽずぽして奥まで突いて、子宮をザーメンでぱんぱんになるまで犯して欲しいですっっ♥!」
「よく言えましたっ」
俺は彼女の耳元で意地悪く笑うと、屈服宣言を吐き出させたばかりの有栖の細い腰を再び強引に引き寄せ、狂ったように腰の動きを再開した。
「……っ、あは、あぁぁぁっっ!!♥♥」
有栖が屈服の言葉を口にしたことで、俺の「雄」としての本能は最高潮に達していた。
完全に心を折られ、涙と涎で顔を濡らしながらも、俺の動きに合わせて健気に腰をピクピクと震わせる銀髪の少女。その狭小極まる膣内は、屈服の快感によってドロドロの愛液をさらに噴き出し、俺の30cmの剛腕を驚異的な吸着力で締め付け続けている。
「お゙ぉぉ⋯⋯ーーー♥」
俺は彼女の華奢な腰を両手でガッチリと掴んで完全に密着したまま、膣内へと深く潜り込んでいる俺のちんぽの先端――亀頭の割れ目を、彼女の子宮口の窄まりへとぴったりと重ね合わせた。
まさに肉の障壁を一枚挟んだだけの、内臓の最深部で行われる肉体同士の接吻。
ドクン、ドクンと暴力的に脈打つ俺の亀頭が、彼女の最も繊細な聖域の入り口をグリグリと小刻みに 抉るように愛撫する。
「はぁっ⋯⋯♥気持ちいいっ♥!お腹の奥もっとぐりぐりしてっ♥!あっ⋯⋯♥」
有栖の要望を聞いて、入り切らない竿の部分をねじ込むかのように力任せに「グリグリ、ゴリゴリ」と円を描くように強烈に抉り回す。
内側から子宮の形が変わるほどの圧迫が加わり、有栖の身体が弓なりに激しくのけぞった。
「――っ、あ、あああぁぁぁーーーーーーっっっ!!!!!♥♥♥♥♥」
言葉にならない絶叫が部屋に響き渡る。
それと同時に、限界まで引き締まっていた彼女の極小の入り口から、溜まりに溜まった透明な愛蜜が、凄まじい圧力とともにブシャァァァッッッ!!!♥と勢いよく噴き上がった。
結合部の隙間から、ベッドのシーツを豪快に濡らし、俺の太腿までを真っ白に染め上げるほどの激しい潮吹き。
ぱっくり開いた子宮口へ、大人の手首ほどもある太さの亀頭が直接めり込む異次元の感覚に、有栖は白目を剥きかけ、だらしなく涎を滴らせながら腰をガタガタと震わせる。
俺のシャフトをギチギチと締め付ける彼女の内壁が、絶頂の余韻で細かく痙攣する。その極上の締め付けが、俺のペニスに最後の引き金を引かせた。
「有栖の中に優秀な遺伝子ぶち込むぞー」
どぐん♥どぐん♥と、一番キモチイイ種付け射精に向けてチンポが大きく脈打つ。
「くるっ⋯⋯♥!湊くんのおちんぽがおっきくっ⋯⋯♥!」
⋯⋯ぶびっっ♥
「あ⋯⋯♥」
ドピュルルルルルッッッ♥ブビュッ゙⋯⋯びゅ〜〜〜〜〜〜♥びるっっっ♥!びっ⋯⋯びっ⋯⋯びゅっびゅっ〜〜〜♥ぶびゅるるるるるる〜〜〜〜〜♥ドピュッッッ♥ドピュッ♥びゅるっ♥
「ん゙っ⋯⋯♥ほぉ゙ーーーーー♥ぉ゙あっ⋯⋯♥ィ゙ッ゙グッッッ♥」
「おー、射精る射精る⋯⋯あ~、ロリまん最高〜」
どぴゅっ♥どびゅるるるるっっっ〜〜〜♥びっっ♥びっ♥
色白まんこの中を濃厚な黄色いザーメンで汚しているという事実だけでも、イケそうなくらい気持ちいい。今までロリという分野に興味は無かったけど、有栖くらいに顔が良くて見た目も優れて入ればありだな。
「ぁ⋯⋯♥」
密着していた身体をゆっくりと引き剥がすようにして、彼女の最奥からちんぽを力任せに引き抜いた。
ずるるるるっ♥
強烈な負圧とともに、肉壁にギチギチに張り付いていたペニスが引き抜かれる。
その瞬間、せき止められていた黄色い特濃ザーメンが、ぱっくりと開いたままの有栖の子宮口と、完全に拡張されて形が変わってしまったスジの入り口から、ドロドロと滝のように溢れ出してベッドのシーツを真っ白に汚していった。
俺は、精液と愛液でドロドロに濡れそぼり、未だに猛々しく怒張しているちんぽを握り直した。
そして、ベッドの上で完全に脱力し、意識が朦朧としている有栖の顔元へと移動する。
「ほら、有栖の大好きなおちんぽだぞ。匂い染み込ませろよ」
ボロン、と重たい質量を伴って、俺は彼女の白く小さな顔の上に、その凶悪なちんぽをずっしりと乗せた。
「ひゃぅっ……!? んむっ……♥」
有栖の小さな顔に対して、30cmのちんぽはあまりにも巨大すぎた。
顎のあたりから、彼女の鼻、そして綺麗な銀髪の額へと這うようにして、猛々しい血管の浮き出たシャフトが顔面を完全に縦断する。
「んっ♥すぅーーーはぁーーー♥これが湊くんのおちんぽの匂いっ⋯⋯♥癖になる匂いですっ⋯⋯♥」
鼻腔をダイレクトに貫くのは、さっきまで彼女の最奥を蹂躙していた濃厚なメス臭さと、湊自身の圧倒的な雄のフェロモンが混ざり合った、強烈に生々しい匂い。
有栖は顔の上に乗せられたちんぽの重みと熱さに、再び脳髄を直接灼かれるような興奮を覚え、涙目を潤ませながら、自分の顔に擦り付けられる主人の象徴を拒絶することすらできず、ただただその淫らな匂いを肺いっぱいに吸い込むことしかできなかった。
「あ、そうそう。アヘ顔分かる?」
「あへ顔⋯⋯ですか?♥」
俺は彼女の顔からちんぽを退けると、だらしなく開いたままの彼女の細い両腕を掴み、無理やり顔の横へと持ってこさせた。
「ほら、指を立てろ。お前にお似合いのポーズだ」
「指……? あ、はっ……こう、ですか……? ♥」
すでに湊に屈している有栖は、俺の命令に従うまま、震える両手のひとさし指と中指を立てて、顔の横で不格好なダブルピースを作った。
「そうだ。そのまま目を上に逸らして、舌を突き出せ」
「んぅ……っ、あ……♥」
俺が彼女の顎を軽く指で押し上げると、有栖の丸い瞳は完全に焦点が合わないまま、ぐるりと上を向いて白目を剥きかけた(アヘ顔)。
そして、小さく可愛らしい舌が、だらしなく開いた唇の間からペロリと外へと突き出され、そこから一筋の涎が顎へと伝い落ちる。
「⋯⋯えろいな」
有栖の顔は全てのパーツが小さく整っているからかアヘ顔をやらせても普通に可愛いが勝ってる。
「有栖、こっち来い」
「はいっ⋯⋯♥」
俺は有栖の背中に回した両腕に力を込め、その細い身体を壊さないように、だが完全に一体化するように強く抱きしめた。
「有栖は自分の身体を不自由で嫌いに思ってるかもしれないけど、俺は、お前のこの身体、気に入ってるからな」
「え⋯⋯♥」
「浅くて狭いまんこもちっちゃい口も、壊れそうなほど華奢な身体も全部可愛いぞ」
「⋯⋯っ♥ずるいっ⋯⋯♥そんなこと言うなんて⋯⋯♥好きっ♥好きですっ♥私のつま先から頭のてっぺんまで湊くんのものなんですから、いつでもどこでもロリまんこたくさん使ってくださいっ♥♥♥」
「ああ、毎日使ってやるからな」
「嬉しいですっ♥湊くんの立派なおちんぽケースになれるように頑張りますっ♥!
有栖は嬉しそうに涙を流しながら、自ら俺の首にきつく抱きつき、その小さな身体の全てを俺へと委ねてくるのだった。
アンケート通りに次は一之瀬書こうかなと思ってます。その後、櫛田、佐倉長谷部のコンビかな。朝比奈の要望もあったので楓花と組ませる予定。
最近、忙しかったのでコメント出来てなかったです。あとで順番に返して行きます。
評価やアンケートしてくれている方ありがとうございます。モチベーションになってます。評価9切らないように頑張ります。次は1週間以内に出すことを約束します。
なんかあったらリクエストか感想でお願いします。
次に堕とす女
-
坂柳有栖
-
山村美紀
-
一之瀬帆波
-
姫野ユキ
-
椎名ひより
-
伊吹澪
-
軽井沢恵
-
櫛田桔梗
-
堀北鈴音
-
佐倉愛里
-
佐藤麻耶
-
王美雨
-
松下千秋
-
長谷部波瑠加