ご存じの通り全然普通じゃないです。
自称普通が普通なわけないじゃないですか。
今回はメルルが不死身なことを生かしてます。
つまり常人なら死んでるよってことなんすけどね…。
あと前に名前呼びになると言いましたけど
これ頼まれないと多分名前呼びにならないなこれ。と思ったので申し訳ありませんけど設定変更で…
氷上をベッドの端まで移動させ頭だけを外に出しておとがいを上げさせた。その間も抵抗はない。
そして彼女の顔に自らのモノを乗せた。所謂仰向けイラマチオの体位を取る。
「噛んじゃだめだよ」
「…ふぇ? おごぉっ!?」
僕のモノを氷上の喉奥に突っ込んだ。
氷上がえずくが気にせずにそのまま何度も突っ込む。
そのまま喉奥をゴリゴリとえぐりながら胸を揉み秘部やクリトリスを弄り氷上の反応を楽しんだ。
あぁ…そろそろ出る。
「出すよ、全部飲んでね」
「んぶっ!? んぶっ、おごぇっ…おぼぉぉぉぉっ!?」
どぼぼぼぼっと喉奥へと射精する。氷上は止めることも出来ずにそのまま胃へと精液を流し込んだ。
じたばたしていた手足が止まり、力なく崩れた。
僕はそのまま引き抜くとずろろろっ…と僕のモノが取り出され。精液がごぽっと漏れる。
すると氷上の意識が覚醒し慌てて口を押さえこぼれていた精液を飲み込んだ、しかしそのまま何かを耐えるように口を押さえた。
ふと、その手を悪戯心で口から外させて押さえつけてみる
「あ…やめ…出ちゃ…ゲェエェップ!?」
結構大きなゲップをした、ザーマンゲップと言うものだろうか。
氷上はとても恥ずかしそうに顔を真っ赤にしながら驚きで離してしまった手で口を隠して縮こまる。
…嗜虐心をとてもそそられる。再度彼女を押し倒した、僕のモノが痛いほどに勃起し始める。
「も、もう無理ですぅ…」
「無理じゃないよ。今は23時だから…あと7時間もあるよ。いっぱい頑張ろうね」
「あ…あわわ…」
氷上の下着に手をかけて脱がせる。水が滴るほど濡れていて床に落としたらびちゃっという音と共に大きな水たまりを作った。
もはや力が入らないのか抵抗弱く足を開かせ。ぴちゃっとモノを秘部の上に乗せる。それだけで氷上の体が跳ねた。頭では何をするか理解できなくても体は理解してしまっているらしい。
ぐっ…と押し当てる。かなりきつい、ミチミチと音が聞こえてきそうだ。
「い…っ、痛い痛い…痛いです…!」
痛いんだ、ホノカやナノカがすんなりと入っちゃってたし初めての反応だ。
それもそうか、もしかしたら自慰すらしたこともないだろうし。
まぁやめるわけないんだけど。
「我慢してね。慣れたらもっと気持ちよくなれるから」
「も、もう嫌です…もうこれ以上気持ちいいのも嫌ですぅ…!」
「そっか…」
「…(ぱぁっ)」
少し腰を引くと止めてくれるのかと氷上は顔を明るくする。
「でも頑張ろうね」
どちゅっっっ!!!!!(ブチブチッ!)
勢いよく腰を突き刺して処女を破り、最奥を貫いた。
「…へ?」
氷上は理解できてないようで体をカクカクと揺らしながら視線を辺りに迷わせる。
「あ…?」
そして貫かれた自分の下半身を確認すると腰の揺れがさらにひどくなり。
「◎△$♪×¥●&%#?!」
悲鳴とも喘ぎとも言えるような声を氷上は上げた。
そのまま抽挿を続けるとがくんがくんっと面白いように腰が跳ねる。
氷川は快感か痛みをどうにか逃がそうとしているのか顔を隠そうと腕を動かしながら体をくねらせる。
聖人のおかげが精力は無限だ、とりあえず。
「一回出すよ」
「あぁぁあああぁぁダメダメダメダメで」
ドビュルルルルル♡ドビュッ♡ビュルルッ♡
射精をしたらそれでも感じているのか腰をビチビチと跳ねさせるのでうつぶせ状態に体位を変え。
そのまま腰を持ち上げて再度挿入する。後背位っていう体位だ。
ただもう体は上げられないのかお尻だけを上にあげている状態だ。
どちゅっ! ずちゅっ! ぶちゅっ! どちゅっ!
「うううああああぁぁぁあぁああぁぁぁああぁぁ…!」
そのまま彼女の腰を掴んで引っ張るように自らの腰とぶつける。
パンッと肉を叩く音が部屋に響きそれと一緒に粘った水音も響く。
すると氷上はもしかしたら魔法を使ったのかもしれないが少し回復したようで這いずって逃げようとした。
「逃げちゃ…だめっ!」
ずちゅっ! ゴリッ!
腰を勢いよく氷上に叩きつける。腰が倒れてそのまま寝バックの状態になり僕との体重で奥の壁を削った。
「お゛ッ!?」
ギチギチ…ッ!
「うっ、締まって…!」
どぷっ♡♡ どびゅるるるるッッ♡♡
「ああ何かきてましゅっ!?」
「イクって言うんだよそれは…!」
「い、いぎゅっ! いぎましゅっ!!!!」
思わず持ち上げられそうなほど体を跳ねさせたので押し付けるように体重をかけて氷上を押し潰す。
膝裏に手を回し体を持ち上げて持ち上げた氷上の体に腰を叩きつける駅弁スタイルで膣内に注ぐ。
壁に手を着かせ立たせた状態で後ろから攻める立ちバックスタイルで喘がせる。
氷上の腰を持ち上げて自らのモノだけで持ち上げて足を地面に着かない状態にして自身の体重で奥まで入れさせる。
氷上を上にさせ騎乗位状態で無理矢理腰を振らせる。
反応は段々と少なくなっていったがそれでも無理矢理続けていた。
…あ、死ぬ
脳みそがバチバチとはじけるような、爆発するような感覚
頭が焼き切れるような感覚と共に意識は落ちる…はずだった。
でも私へと挿入はいつまでたっても終わらず私の意識は死ぬことを許してくれない。
腰から下どころか頭で思考で来ていることすら奇跡かもしれない。
だらりとベッドへ投げ出されている体をマサトさんは容赦なく私の体を押しつぶしてくる。
そのたびに快感が走り口から何かの声が出ているみたい。
頭からブチブチと何かが千切れている感覚がした。そのたびに私の体を作り替えられているように快楽に正直になっていく。何も知識がなかったのにマサトさんがこういう時はこう言えばいいと囁いてくれる。
マサトさんに染められていく…これは…まるで縺ゅ□繧√>縺上>縺上%繧上l繧!?!?!?!
約3時間の性行為、氷上さんは失神してしまったようで虚ろな顔をしたまま口の端から涎をたらして抽挿してもかくんっ、かくんっ、と体が揺れているだけになってしまった。
最後に一回だけ膣内に射精して抜く。気絶している氷上さんを置いてシャワーを浴び、お湯とタオルを用意して大変なことになっている氷上さんを拭いてシーツも取り換える。現在時刻は2時。とりあえず8時ぐらいまで寝るようにしようかな…。
ナイフはもちろん隠しました。こう言っちゃなんだけど、もう氷上さんは僕をどうこうできないと思うし…。
そんなことを思いながら軽く氷上さんの頭を撫でて僕は就寝した。
「う…あ…は…ぁ…」
私は体を這いずらせながら彼の部屋から脱出した。
お腹がとても重く、時折ごぷっ…と何かが漏れ出しそうになるたびに絶頂しそうになる。ゴクチョーの助けにより他のみんなは寝ているようで問題なく自分の独房へと戻れた。
ベッドへと横たわると先ほどまで起こっていたことがフラッシュバックし頬を染める。
ご主じ…マサトさんにあそこまでされたのに私はご主人……マサトさんに敵意を抱けなかった。
これが聖人と言う存在の力なのだろうか…。
ですが私はご主人さ…マサトさんに堕ちていません。
私の心は大魔女様だけです。決して堕ちることはありません。
大魔女様…私はあなたに忠誠を誓っています…決してご主人様に堕ちたりしません…!
とある精神世界、夢の世界ともいう。とある人物の夢の世界へと入り込んでいた大魔女、ユキは。
「ォオ゛っ♡♡ ンぉ゛♡ ぉぉオオォォォぉぉぉぉぉ〜〜〜ッッッ♡♡♡♡」
本能だけの存在になったマサトに蹂躙されていた。
シェリー...まさか、意外と巨乳キャラなのか…?
というわけでユキの話がさらっと出ましたがしばらくは待機です。
蹂躙されたという事実だけ出します。なので黒幕に怯える必要はなくなりますのでみんなにコミュを深めていきます。
ネタバレしますと一番マサトに蹂躙されたのはユキになります。
次は誰にしようかな…。
エッチな方のマーゴとミリアが禁忌に触れそうで中々難しいの結構な罠だと思う。
次はだれにしようかな…
ヒロは最後ってだけ決まってる。
ハンナはシェリーと同時…アリサはもうちょっと後にしたい…
ココ、ノア、アンアン、レイア、エマのどれかかな…
またちょっと期間あくしアンケートしたいと思います
次は誰?
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蓮見レイア
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桜羽エマ
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夏目アンアン
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城ケ崎ノア
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沢渡ココ