ふたなりお嬢様がメイドのデカケツに我慢できなくなる話 作:19時45分
メイドはデカケツであるべきとおばあちゃんも言っていました
ごきげんよう。私、
この春から高校一年生になりますわ。私はこれから由緒ある学園、白樺学園の中等部に入学いたしますの。
この白樺学園には古くからの伝統と格式があり、歴史と伝統を重んじる素晴らしい場所です。私のお父様もお母様もこの学園の出身で、それは輝かしい学生時代を過ごされたそうですわ。
そんな素敵な場所で勉学に励むことができるなんて光栄なことです。
「
「かしこまりました、御言お嬢様」
私の言葉に応じて隣に座っていた一智が後部座席にある窓のスイッチを押します。外から入ってくる風と共に春の陽気を感じました。
外では桜の花が満開になり、風に吹かれて散っていきます。まるで雪のように舞い落ちる花弁を見て思わず感嘆の声を漏らしてしまいました。
「松屋様、少しスピードを緩めてお願い致します」
「りょ、了解しましたぁ、一智様」
「ああ、それと……」
そんな感動に頬を緩ませる私を見て、一智は運転手に告げる。
全く、出来すぎたメイドにも困りますわ。私が何かするまでもなく理想の環境を整えてくださるんですもの。
私が住む屋敷から車で30分ほどの距離にその学園があります。
車窓から見える景色を眺めているだけでワクワクとした気持ちが込み上げてきました。今から新しい生活が始まると思うと胸が躍りますわね。きっと楽しいことがたくさん待っていることでしょう。そう考えただけでも心が弾んでしまいますわ……ッ!?
「デッッッカ……」
一智は運転手に今日の要件を伝える為に、私のいる後部座席から身を乗り出して運転席へ上半身を滑らせました。
そうすれば当然、下半身は後部座席、つまり私に向かって尻を突き出すような体勢になるわけで……
一智が着ているのはクラシカルメイド服でロングスカート。
これが丈の短いミニスカートならまだしも、興奮する要素など何一つありません。
ですが、余りにもデカケツすぎてスカート越しにもケツの形と逆三角のシルエットがくっきりと浮かび上がってしまっているのです!
「うぉぉ……♡メイドの癖にスケベな下着着やがってクソがですわコラ……♡ん♡ちょっと我慢汁漏れる……♡」
これは流石の私でも額とちんぽに青筋を立てざるを得ません。
スカートを押し上げてフル勃起しているちんぽとパンッパンに張った金玉は既に目の前の尻に狙いを定めていました。
「……んですの」
「どうかされましたか御言様」
「なんでこんなケツがデッケェんですのよ!!!」
「!?」
パァァァン!!と乾いた音が車内に響くと同時に一智の身体がビクンッと跳ね上がる。
これは余りにも不衛生。年頃のふたなりに見せるにはあまりにも酷すぎる光景でしょう。
一智は慌てて私に向き直り深く一礼します。
「も、申し訳ございません御言様……!私の臀部が何か粗相を……!」
「全くですわ!こんなメロンみてぇなデカケツ向けられて思春期のふたなりが理性を堪えられるとお思いでして!?危うく金玉が貴女を孕ませる為の準備を始めるところじゃございませんこと!」
「私は孕まない体質ですので……」
「知ってますわ都合のいい雌がよ!」
私は思わず立ち上がり、勢い良くスカートを捲りました。
窮屈そうにスカートを押し上げていたちんぽがやっと開放されたと嬉しそうに立ち上がり、我慢汁が丁度私の股間の位置にあった一智の顔に飛び散ります。
「ふ゛ぅーっ……♡♡」
暑苦しかったスカートの中の熱気から飛び出し、ギンギンに勃起したグロちんぽが、冷たい空気に気持ちよくてヒクつきます。
私のきめ細やかでお手入れを欠かさない清楚な真っ白な肌とは真逆の、赤黒く我慢汁でギトギトにテラついたちんぽを見ていると興奮のあまり目眩すら感じてしまいますわ。
先端からは雄臭いカウパーが溢れ出してきますし、睾丸の中では精子が卵子をを待ち望んで蠢いている感覚が伝わってきました。
「朝もしましたけれど……性処理ですわ。学園に着くまでにお前のせいでフル勃起した私のちんぽをふにゃちんにしなさい一智」
「かしこまりました」
「あ゛ッ゛♡」
跪いた一智の頬にガニ股になってちんぽをペチペチと当てて催促します。
それに応じるように鈴口に忠誠のキスをしてきた一智に思わず声が出てしまうほど興奮してしまいました。
「あ、玉も揉んでくださる?今日は精子の出が悪くって……」
「昨日出しすぎたからでしょうか?」
「一智のエロケツに精液日本地図を描いたからですわね」
「流石に全裸で土下座のポーズをキープするのは中々厳しかったのですが」
「そのお陰で激シコお写真が撮れましたわよ」
粘ついた白く濁った汁が亀頭の表面に大量に溢れているのにも関わらず、一智は鈴口の周りをチロチロと舌で愛で、いつもしている美しい笑顔のまま優しく金玉をマッサージします。
「あ゛〜〜……♡♡そうそうそこそこ……♡私にしか身体許さないバカ雌の媚びスケべ按摩効く〜……♡」
そして竿全体にキスマークを付けるかのように丁寧に口付けをし、時折裏スジを舐め上げながらゆっくりとカリ首まで登りつめていく。その間、彼女は一切目を離さず上目遣いのまま奉仕を続けています。
「ほ゛へ゛ぇ゛〜……♡♡メイドちんぽ温泉極楽ゥ〜……♡♡」
思わずがに股のまま腰に両手を当て、低音で中年のような声を出してしまいます。
天を仰ぎ舌をだらしなく出しながら、使い込まれた極上の舌使いで私のチンポを愛する従者の姿を見下ろす背徳感。それが堪らない快楽となって私を襲っていました。
「先っ、先っぽだけ甘やかしなさ──ひ゛ょ゛っ゛ほ゛♡」
言い終わる前に口をすぼめ、下品な音を立てながら亀頭のみをぐっぽ♡ぐぽぉ♡♡っと吸い始めた彼女に情けなく悲鳴を上げるしかありません。
ストロークする度にカリ首に唇が引っかかり、その度に痺れるような快感が背筋を走ります。
そのまま口内でベロをねりねりねりねり♡と動かし、亀頭の裏筋を刺激してくるのですからたまったもんじゃありませんわ。
「ほ゛〜……♡♡ん゛ッ゛!?や゛ッ゛へ゛で゛る゛ッッッ!!♡♡♡」
甘い痺れをぽやぽや涎を垂らしながら享受していると、まだ亀頭しか甘やかしてもらっていないのにも関わらず金玉が一気に持ち上がり、思わず一智の頭を両手で鷲掴みにし動きを止めます。
「お゛ッ゛う゛ッ♡♡♡マジでッ……マジで出るから一回離せですわ……!お゛いッ、は゛な゛せ゛ッ゛……♡♡」
必死に肛門括約筋を締めて襲い来る射精感に抗い、一度ちんぽを咥える一智の口を引き離そうとぐぐぐ……♡と力を込めますが、吸い付く力が凄まじく、更にべろべろべろべろ♡と亀頭を一周するように舐り回され、逆に腰を突き出してしまう形になってしまいます。
しまった──そう思った瞬間にはもう遅すぎました。
一智は待ち望んでいたとばかりに腰を突き出す形に合わせて私の腰にガッチリ手を回して一気に竿全体が天然のオナホような感触の口内に滑り込みます。
「き゛ッ゛♡♡♡ふ゛ん゛ぬ゛ッ♡♡」
咄嗟に歯を食いしばって耐えます。 それでも腰はガクガク震えてしまい、ヘコつかせるように情けない動きを繰り返しています。
最早抵抗など出来ず、ただ彼女の柔らかい唇と我慢汁を嚥下したり口をすぼめたりする度にちんぽ全体を柔らかい感触で包み込む口内と唾液でコーティングされる感触を楽しむことしかできませんでした。
「お、お嬢様ぁ、もうすぐ学園に着きますが……」
「え゛ッ!?もう!?」
「はいぃ……あと三分後です……」
その時、運転席から松屋がおどおどした様子で声をかけてくる。
もうそんな時間だったなんて、夢中で気付かなかったのです。
「い、一智ッ!!さっさとまんこ貸しなさい!」
「ぶぽっ♡かしこまりました」
「う゛ッ……ちんぽ寂しいから早くしろですわコラボケ♡♡」
一智は陰毛に顔を埋めてちんぽに必死に吸い付いていた顔を離し、黒の紐パンツを下げスカートを腰まで上げて真っ白でムチムチの尻をこちらに差し出してきました。
いつ見ても意味分からんくらいデッカいケツですわね。
剃らせたパイパンまんこの横の内腿に一つほくろがあるのも凄くいやらしいですわ。
そんな感想を抱きつつちんぽを握り、彼女のとろとろになっているであろう膣内へと挿れ始めます。
「い、挿れたらさっさと終わらせますわよッ……お゛ぉ゛〜……♡♡」
「存分に猿みたいな腰ヘコをおかましください」
既に準備万端と言わんばかりに濡れそぼったそこは柔らかく、それでいてきゅうぅぅ♡♡と締め付けてきて最高でした。
ああ、やはりこれが一番気持ちいいですわ……♡
ズブブッ……にゅるるるぅぅぅ…………どちゅんっ♡♡♡♡
奥までしっかりとハメると、まるで待ち構えていたかのようなタイミングで熱い媚肉に包まれた瞬間、頭がバチンッと音を立てて弾けたような衝撃と共に視界が明滅してしまいました。
竿が一気に甘やかされ、溶けるような感覚。
膣肉がうねり、絡みついて、絞り上げるようにして扱かれる感覚。
「す──……ふ゛ぅ゛ぅ゛……いきますわよ……♡♡♡」
「ん……♡」
あまりの快感に一瞬でイってしまいそうになりますが、どうにか堪え、一智の背中にしがみつき脚をからませながら激しいピストンを開始します。
「ふ゛ん゛ッ゛!!♡ふ゛ッ゛!♡ふ゛ッ゛!♡」
「うっ……♡御言様、もう少ししがみつく力を……」
「黙れハメ殺すぞ……♡」
「ひ……」
耳元で囁くようにそう言うと、一智は一瞬身体を強張らせましたがすぐに力を抜き身を委ねてきました。それを確認した私は今まで以上に激しく抽挿を始めます。
容赦のない高速ピストンにより車内には肌がぶつかり合う音が響き渡り、泡立った本気汁が飛び散ります。同時に雄の欲望を満たすように一智の尻肉を指が沈み込むほど強く握りしめ引っぱたき、子宮を押し潰す勢いで突き続けます。
「みっ、こと様ッ……♡車の中でこんな本気交尾ッ……♡」
「だからうるさいっ!!♡♡」
「う゛っ゛お゛!!?♡♡」
先程注意したのにも関わらず口を挟んでくる駄目メイドに一喝するようにガンッ!!♡♡と思い切り腰を打ち付けると、オホ声を出しながら潮をブシッ!♡と吹きます。
きっと今の私の顔は雄のような、はたまた餌を前にした飢えた獣のような表情をしていることでしょう。
もはや言葉も無く、荒い息遣いと目の前の雌の喘ぎ、むわっとした熱気だけが私を包み込んでいました。
勢いそのままにいやらしく形を変え続けるお尻を叩き、赤い手形が付く度に優越感に浸りながら更なる快感を求め続けます。
「あ〜そろそろえっぐいの出る……♡♡♡受け止めろ一智……♡」
「ぅ……♡ぁ♡あん♡ガチで射精直前になったら冷静になって低音ボイスになるのズルいですっ……♡」
一智は耳が弱点のようで、体重を乗せぽしょぽしょと地声で囁くと締まりが良くなります。
もはやピストン音はぱんっ♡ぱんっ♡という生半可な音ではなく、がんっ♡がんっ♡という鈍い音に変わっています。
相手のことなんて何も考えていない、ただ自分か気持ちよくなる為だけのガン突きピストン。
その凄まじい威力の一撃一撃によって一智の身体は前後に大きく揺さぶられていました。そして遂に限界を迎えようとしていたのです。
「出ますわ……精子出ます……♡♡一智の為に作った精子今からひり出しますわ……♡♡」
「ぐっ……♡♡中っ、締めますのでっお好きな時にっ……♡」
膨大な量の精液が込み上げてきているのを感じ、耳元で囁きながら更に腰の動きを速めます。
本能のままに種付けしようと一際深く突き上げた瞬間、意識が一瞬飛びかけるほどの強烈な快感に襲われ、金玉が持ち上がり尿道につっかえていた精子が勢いよく発射されました。
「う゛!!イ゛ッ゛ッ゛ッ゛く゛……!!♡♡♡」
「ほ゛ッ゛……♡♡」
しがみつきながら天を仰ぎ、「う゛ぉ゛ぉ゛〜〜♡♡」と雌を屈服させた充足感マシマシのケモノじみた鳴き声を上げ、どくんどくんっと大量のザーメンが吐き出され、狭い胎内を満たしていく感覚に身体が震える程の幸福感を覚えます。
思わず身体が勝手に動き、射精の快感をもっと味わおうと一智を押し倒しぐりぐりと亀頭を子宮に押し当てビュッ!!♡♡ビュゥゥッ!!♡♡と射精時の振動が伝わるくらいに残りの精子をひり出します。
「う゛……あ゛〜♡孕め……♡本気で孕め……っ♡」
「だから私は孕まない体質だと……」
「好き……愛してますわ一智……♡♡私の赤ちゃん産んで……♡」
「あ〜もう……♡♡ん……ふぅ……♡」
「キス……ちゅーしよ……♡」
「射精の後ほんと話聞かないんですから……♡♡はぁ、舌出してくだ──」
「あ、あのぉ……もう学園着きましたぁ……」