「ふ、フヒ……フヒヒヒ……!ま、また……負けてしまいました……」
バトルコートの端で膝から崩れ落ちる。頑張ってくれたポケモンをボールに収めながら、今日も今日とて負け惜しみを零す。
何故でしょう。占いだと確かに勝利と出ていたのですが……。結果は完膚なきまでに敗北でした。
トレーニングではいいところまでいくのに、どうして本番でこうなってしまうのでしょうか。
私には占星術の才能がないんでしょうか……?何度試しても連戦連敗、しかも同じトレーナーを相手に。
「はいまた俺の勝ち〜。オカルトちゃんマジ雑魚過ぎ。占いなんてやってるだけで、ポケモン育成なんて全然できてねーじゃん」
反対側のコートから、勝利したトレーナーの私を馬鹿にする声が聞こえてくる。凄く大きな声はこのバトルコートに良く反響し、確実に周囲の人間の耳にも届いている。
完全にわざとだ、傷ついてしまいました。
「ヒヒ……ちゃ、ちゃんと育ててはいるのですが……」
「言ってる割に、前バトルした時と同じぐらい歯ごたえないんですけど。経験値の足しにもなんねーし……。まあいいやそんなこと。オラ、さっさと賞金出せよ」
彼はそう、私に手を差し出す。
っ……や、やはりきました。い、いつものアレが。このお方はいつも、私が雑魚で対して経験値も得られないのを知っていながらバトルを仕掛けてくる。
目があったらポケモンバトルなどという、今ではほぼ形骸化された古いルールなんてものを持ちかけてまで。
断ろうにも、弱いことが周囲に広まってしまっている私は他に戦ってくれる相手がおらず、結局は押しに負けてこの通り。
敗者は勝者に賞金を渡すのがルールなのですが……。
「じ、実は……もう手元にお金はなく」
身を守るように全身を縮こませ、喉を震わせながら口に出す。
今、と言いましたがここ最近ずっとです。
この方に負けてから、ずっとです。バトルの敗北と、趣味のオカルトグッズの出費が重なったことで、その日暮らしの生活すらも危うい万年金欠トレーナー。
そんな事情を知った上で勝負を挑んでくる、このやりとりはもはやお約束になりつつあります。それを聞いて、彼はニタァ〜っと口角を上げるのも……。
「そっかーそっかー。金がないんじゃしょーがないよなー。じゃあ別のモンで支払ってもらおうかな〜」
わざとらしい口調、これを聞くのも何度目だろう。私の前まで歩み寄ると軽快なステップで後ろに回り込み、馴れ馴れしく肩に触れてきた。
相変わらず手慣れている。側から見れば軽いスキンシップにしか見えない。
だけど触られてる当人の私からしてみれば、服の上からでもわかるゴツゴツとした手の感触が伝わってきて、恐怖を感じずにはいられない。
痛い。触られている箇所に指が食い込んで、ギチギチと悲鳴をあげてます。握力から伝わってくる、絶対に逃さない、拒否権なんてねーぞという意思がひしひしと。
ああ、今夜も私はこのお方に……。しかし、今日はいけません。ダメなのです。
「あの、実は今日……ダメな日でして」
「……ふぅ〜ん、あっそ。いくぞ」
なけなしの勇気を振り絞り、拒否を訴える。怯えが少しでも表情に出ないように心がけました。
けれど案の定、この人は聞く耳を持ってはくれません。より楽しげに嗤い声を上げ、私を離すどころか掴んだ腕を引っ張り上げる。
引き攣る表情筋の痙攣が止まらない。身をよじろうともどこ吹く風のように、あれよあれよと夜の街の方へと引き摺られていく。
「せ、せめてコンドームを……!」
「実は今金持ってねーんだわ。いるんならなら自分で買ってこいよ。ああ無理か。じゃあ仕方ねーな、行くぞ」
「お願いしますお願いします!今回だけは勘弁してください!本当にダメなんです!せめて明日、明日に!それならどんなプレイでもしますから……あ゛ひぃ❤️」
「い、く、ん、だ、よ」
ズルズルと強引に引っ張られ、連行。
ダメと言っても折れてはくれない。それどころかおっぱいを鷲掴みにして、爪を食い込ませてきた。
これまでの経験から、何を言ったところで止めてくれた試しは無かった。抵抗するだけ無駄だという証左に、やばいやばいやばい犯されるッ……!
脳裏に、暴虐と肉欲によって蹂躙された日々が蘇る。もう何回経験したのだろうか。五回?六回?いやそれ以上?数え切れないほどの経験を。
視界の端に見える血走った目で分かります。今夜で確実に私を孕ませる気ですよ、このケダモノ。
お金持ってきてないのも確信犯じゃないですか。危険日なの分かってお財布置いてきましたね?
おちんぽだって、ほらもうこんなにバッキバキ……。服の上からでも分かるぐらい、ズボン押し上げてお尻に押し当ててきます。
痛いし熱い。なのに一度掴まれると逃げようという意思が霧散する。自分が犯される側であることを本能的に理解してしまっているのです。
「じゃあ、いつものホテルでな」
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ーーー
……体が熱い。
肌に空気が触れるだけで鳥肌が立ちそう。
室内に漂うのは、焚かれた香による甘く重苦しい空気。淫らな空間を演出する、淫靡な匂い。
呼吸から体内に入り、性感帯を刺激される。良くないお薬による効果が、全身を蝕んでいく。
内側から発情を促す効果にあてられたか、あるいは……これから行われることを想像し期待でもしているのかは自分でもわからない。
ただ、今私はとてつもなく恥ずかしい。服を脱げと命令され、下着姿で立ち尽くしているのだから。
無理やり脱がされないだけマシと思うべきか、それでも、この格好は落ち着かない。
なにせこの下着は、隠すというより魅せるを追求した官能美なデザイン。普段の私とは明らかにテイストの異なるモノなうえ……何より下着としての機能を果たしていない。
着て来いと言われたから来てはみたものの、これは……。こんなの痴女と同じじゃないですか。
スベスベな生肌越しに伝わる繊維の感触が、染み出す愛液によって湿ってきたのを察すると、どう足掻いても身体はこの状況に興奮しているのだと思い知らされた気分になります。
しかもそれを男の人の前で晒すなんて、顔から火が出そう。羞恥という感情に、今まさに心が押し潰されていく感じがする。
「よく似合ってるじゃねーの。肉付きだけは最高なお前の為に用意したんだ、嬉しいだろ」
確実に女を馬鹿にした下着のチョイスは、もちろんこのお方。
そんな言い方やめてほしい。コンプレックスなんです、だから普段は厚めで露出度の少ない服を着てるのに……。私のこのスタイルを知っているのは、彼のみ。
だから狙われた、レイプされた、強要された。
経緯なんてただそれだけ。
頬を赤らめて立ち尽くす、エロ肉の備わった肉便器を視姦しては舌なめずりを繰り返すをベッドの縁に座りながら、視線を外すことなく自身のズボンのベルトを緩め始めた。
カチャカチャという金属音が部屋に響く度に鼓動が早まり、生唾を飲み込む音さえ大きくなっていく。
「バトルの後はやっぱ女抱かねーとなぁ。身体が火照って仕方がねぇ」
意気揚々と上着を脱ぎ捨てる。
血色も良く、うっすらと汗が滲む肌を直視できない。まるで真昼の太陽に晒されたリンゴみたいに真っ赤になった私を弄ぶように、彼は吐き捨てるように言い放ちながらズボンを下ろす。
股座にテントを張って膨張したソレが解放され、私の瞳に映った。
ああもう……相変わらずなんという大きさ……。長さは二十センチを優に越す、太さに至っては両手で包み切れないほど巨大な……凶悪なデカチンポさんです。
しかもまだ半勃ちなのにこの大きさ……。お腹の奥がキュゥッ❤️と悲鳴をあげるのが分かるほどの雄っぷりに、子宮が軽く甘イキしてしまう。
動揺に震える瞳を覗き込みながら、彼は見せつけるように正面に立ち、見下すように告げた。
「なに突っ立ってんだよ。ヤルぞ」
そ、そんなっ……!で、できません!こ、こんな太くて長いおちんぽに犯されてしまったら……絶対に壊れてしまいますっ!
不細工に引き攣った顔面が元に戻らない。
見ようによってはぎこちない笑みのような顔を歪めながら、フルフルと首を横に振って拒否を提示する。
この方に目をつけられてから、幾度も味わわされているというのに今更感は拭えませんが、そうも言っていられないのが現状。
だって……本当に凄いんですもん。
長さも太さも形も色も匂いまでも……。一本の棒に凝縮された全てが、女を壊す事に特化したおちんぽさんなのだから。
しかも今日は危険日。
先ほども言ったように、ハメられてしまえば確実に孕まされる。そう本能が告げて、最大警報が鳴り止んでくれません。
ですが……。はいそうですか、と彼が理解を示してくれた事は、過去一度もないのもまた事実。
哀れな雌豚を見下ろす双眸は愉しげに細められていて……嫌がる反応自体を楽しんですらいる。
このお方は……その、巷では俗に言うセックスモンスターと呼ばれる存在でして。ポケモンバトルだって、いい女を抱く為の手段としか思っていない。
そんなトレーナーの風上にも置けない、股間に正直すぎるケダモノを相手にすればどうなるかなんて火を見るより明らか。
だから、私はいつも必死に抵抗するんです。
自分よりもバトルが強くて、体格からして敵わないことを身体が覚えてしまっているから、一度始まってしまえばもう……。ジリジリと近づいてくる大柄の影に、腰を抜かして制止を投げかける。
「ヒッ!?ヒヒ……や、待ってください……今日だけはご勘弁を!大丈夫な日ならいくらでもシますから……そんな、そんな目で私を見ないで!その笑みをやめて!ヒヒヒ!ヒヒヒハハハハ〜〜〜ッ……ぁぁぁぁぁぁぁあ!!!」
小さな抵抗も虚しく。無慈悲にも私は、文字通り叩きのめされる羽目になるのです……。噎せ返るような男の体臭。下陣た笑い声に、逃げ道をなくすよう伸ばされる逞しい腕。
うねうねと蠢く指は無遠慮に私の全身をまさぐり、濡れた孔には極太の肉杭が打ち込まれ、獰猛な抽送に身を窶す。
私の中を行ったり来たり……。往復するデカ魔羅から、お前は雌だと身の程を弁えさせられる。
ポケモンバトルが強いわけでもなく、意味のない占いに没頭する。取り柄といえば身体だけの、エロ女。
だから、最初から抵抗なんて無意味だと頭の中ではわかっていた。だって、私みたいな女一人を力ずくで組み伏せることなんて、この男にとっては造作もないことなのですから。
逞しい腕と体格差で抑え込みてしまえばもう……後はされるがままに犯されるだけなんです……❤️
「ン゛オ゛オ゛ォ゛ぉ゛オ゛オ゛オ❤️❤️❤️イ゛ッ……ッ……!!!ぐぅぅ〜〜〜……❤️オ゛ッ❤️ヤッ……ベ❤️おぉ〜〜〜ッ❤️ホォ〜〜〜❤️」
一度挿入を許してしまったら、もう逃さない。
嫌がったのが災いしたのでしょう。普段に比べて何倍にも感じられる極太ペニスが、濡れてトロットロになった膣内を更に残虐に踏み荒らす。
私の弱い箇所を的確に責め立て、愛液の源泉を掘り当てる猛烈なピストン運動。
子宮口をごりゅっ❤️と抉られ、その衝撃に思わず仰け反りアクメしてしまう。
このお方のセックスは、本当に容赦がない。私はいつも、意識を失ってしまうまで徹底的に犯される。
今日は、その……いつもよりもねちっこいというか……じっくりと嬲られているような気がします。
「もう軽く二桁はハメてるってのに相変わらずよく締まんなぁ?やっぱこうしてチンポ突っ込まれなきゃ落ち着かねーもんなお前。とんだドスケベ女だよ」
「ふっぐぅぅ〜〜〜❤️ぁ、ぎッ……❤️やべでぇっ❤️お゛っほぉぉぉ〜〜〜〜っ❤️イ゛クゥゥ〜〜〜〜〜ッッ!!」
「は?なに言ってんだお前、ハメられんのなんていつものことだろ。今更なに言ってんだよ。この俺が直々に、毎日飽きもせずにセックスしてやってんだぞ?むしろ感謝しろボケが」
「ふぎぃッ❤️ギヒィッ❤️あ゛っ……お゛ぉんッ!❤️イ゛グゥ〜〜〜〜ッッ!!」
ごりゅっ❤️と子宮を押し上げられ、またも絶頂。
視界が明滅し、脳に電流が走るような衝撃。
意識を保つのもやっとで、もう本当に限界。
嘲た口ぶりで罵りながらピストンが止まることはなく、肉襞を掻き分けながら抽送を繰り返す凶悪肉棒によって押し拡げられていく女窟。
硬く閉ざしてきたつもりの膣道は巨根を拒むこと敵わず、その侵攻をなんなく受け入れ、むしろ喜んで最奥へと誘ってしまう。
ヤスリのようにザラついた亀頭の凹凸が性感帯を刺激し続け、否応なしに愛液を吐き出しては抽送を助けてしまう有様です。
こんな、こんなぁ……❤️
「あ゛っ❤️あ゛〜〜〜ッ!❤お゛ぉんッッ!!イ゛グゥ〜〜〜〜ッ!!またイグゥ〜〜〜〜〜ッッ!!」
腰を掴まれて引き寄せられる。ヒクヒクと雄を求める淫裂に挿入れられただけでピッタリと型を取り、痙攣止まない膣内でも抜群のフィット感を誇るペニス。
すっかり味を締めた膣壁をこそぎながら、容易に奥へ到達しました。
嵌まり込むおちんぽ様をキツく締め付けるもすぐに馴染み、根元まで咥え込めば子宮口と鈴口がディープキス。
……このお方の力強い男性ホルモンのせいでしょうか?それとも私自身が淫乱だから……?どちらにせよ、身体が男を求めて疼きを止められない。
もう汗や愛液でベッドもグズグズ状態だというのに、未だ私の両足は閉じることを許されず、上からの一斉射撃に晒され続ける。
「あ゛〜〜〜……出ッ……!」
ドクッ❤️ドクンっ❤️脈動に合わせて吐き出される精。お腹の中が他人の熱で満ちていく感覚は心地よくて、温かくて、最低な気分になります。
こんな矮小な私なんかを孕まそうと懸命に射精するおちんぽ様の狂気的な生殖機能と言ったらもう……。膨らみつつある子宮の重みを感じる度に、彼が私なんかを本気で孕ませようとしていることを思い知らされる。
……責任なんて取るつもりないくせに。
余韻を愉しむように腰を回しながらグリグリと押し付けるのやめてくださ……ィイ!?イグッ❤️イグッ……まだイッぢゃいまず❤️
「ハァ〜ッ……出した出した。オラ、次は掃除しろ。こびりついたもん全部舌で舐め取れよ」
淡白な言葉と共に引き抜かれた肉竿は夥しい量の精液に塗れており、淫靡な雰囲気を更に助長させている。
ぬちゃっと糸を引く粘液がいやらしく光を反射させていて、ただでさえまだ……余韻で落ち着かないというのに、視覚的に犯されてしまったという自覚が色濃く頭の中に刻み込まれてしまう。
ゴクッ❤️と喉が鳴る。このお方のおちんぽ汁には媚薬のような効果でもあるのかと勘違いするほどに、さっきまでの疲労感や倦怠感が急激に薄まっていくような心地にさせられる。
嫌という程熟知させられました。コレを美味しく戴く方法も……このお方に教えられたから。
「お掃除フェラ、します……」
肉奴隷としての作法。一度頭を下げて先端に唇を触れさせた、チュ……❤️と小さなリップ音。そのまま吸い付くようなバキュームフェラで、丹念に汚れを舐め取っていく。
「じゅるッ……❤️ずじゅるるる〜〜〜〜っ、んむむぅ……ジュルルルッ!ブチュッ……れるれるれる〜〜っ❤️」
部屋中に反響する下品な音も勿論わざと。
股座に生じる快感だけでなく、音を持ってしてイチモツをしゃぶっているという実感を齎す。
これも徹底的に躾けられた故の性技。れるれると舌を這わせ、カリ首の溝に溜まった恥垢も一つ残さずこそぎ取る。
この人、射精後にも関わらず勃起を維持しています。しかも次々とカウパーを垂れ流すので、だからこうして舌で綺麗にしてあげないとすぐに汚れてしまう。
こびりついた雄と雌のブレンド汁に、我慢汁まで混ざった肉棒を舌に絡ませながら掃除し、口全体を使い奉仕して差し上げる。
そして最後に、亀頭を咥えて尿道に残った精液を吸い出す。残穢だけでも平均男性の一発分はありますので、大変です……。専用に調教されたお口まんこは敏感で、お掃除フェラだけでも腰が抜けてしまう気持ち良さが股間を刺激する。
ハマってしまうと止められない。お口を窄めて下品に吸い付きながら……竿に付いた精を残さず回収します。
尿道に残った精液を啜り上げれば、ようやく一区切り。お掃除フェラをやり切った私は一旦唇を離すと、口中に溜めた白濁を見せつけるように口を開いてみせる。
ドロドロとした濃厚な精液はザーメンブリッジのようにアーチを描き、舌上を伝って中へ落ちていく光景を見ていただいたところ……ゴクッ、嚥下した。
「ん、んくっ……❤️ぷはぁ……ごちそうさまでした」
「よしよし、上手かったぞ。すっかりエロ雌に成長したなぁ、褒めてやるよ。ご褒美くれてやる。ケツ出しな」
私にとってのご褒美は、この淫行を終わってもらうこと……。なのに、身体はどうしてか従順に動く。
散々お出しになされたのに、おちんぽ様はビンビンです。まだまだ元気な様子に、股座の疼きが止まらなくなってしまいます。
言われて腰を持ち上げれば、犯してくださいと言わんばかりの雌犬の姿勢に。使い込まれたアナルもまんこも見せつけながら、お尻をフリフリと左右に振って交尾アピール。
……このお方の好みは熟知しておりますので❤️男を誘う仕草も手慣れたものですね……我ながら呆れてしまいますよ……んぉ゛っ!?❤️
雌畜生の嬌声が吐き出される。
愛液ザーメンローションのおかげで奥までずっぽりと。怒張が波紋を呼ぶ力強さに下半身から力が抜け、ブリッジが崩れるも気にする余裕もなく膣穴をほじくり返されればまた喘ぎ狂う羽目に。
ここまで堕ちてしまえば、後はもう交尾が終わるまでこの快楽の奔流に逆らえない。
太くて、長くて、逞しくて……。圧倒的な質量を誇る極太ペニスが、私をまたも蹂躙する。
ピストン回数は早くも二桁を超えていて、しかも的確にGスポを擦りながら奥を叩いてくる。
粘膜同士が擦れ、体液が混ざり合う音。そして私の獣じみた喘ぎ声が部屋に響き渡ります。
力強くもねちっこいセックス。私がイっていようがいまいがお構い無しに腰を振るものだから、数え切れないほどイカされ続けてしまう。
膣道を掘削しながら子宮口を殴り付け、排卵を誘発する。盛りのついた猿のように、倒錯的な交尾は延々と続き、結局一晩中ハメられっぱなしでした……。
えへ、えへへへ……これ絶対……孕まされましたね……❤️この先ずっと、私は彼の肉便器。
孕まされれば毎日中出し……。なんなら妊娠中でも続けられてしまいますから、もう取り返しがつきません。
やっぱり女犯し慣れてらっしゃる……こんな酷いことして許されるわけないのに……❤️❤️❤️あ゛〜〜〜ッッダメッ!膣内でビクビク震えてますぅ❤️また射精するんですね?妊娠汁出されちゃうんですね!?受精確定濃厚ザーメン出されてイキ狂っちゃいましゅぅぅ〜〜〜〜〜〜ッッッ!!❤️