……最近、喜多川さんと話す機会が減った気がする。
夏休みも終わり、あれから何日も経ってるのに……。いつものように話しかけてくることは稀になった。
なんだか、あの人と知り合う前に戻ったかのようだ。
小学校の時も中学校の時も、人形いじってばかりで友達なんていなかった。
だって仕方ない。俺の夢は雛人形の頭師になることだから、趣味が雛人形の制作と練習、鑑賞、会話。これではみんなと話が合うわけない……。そう、人の輪から外れた俺にとって、喜多川さんはそんな日常を変えてくれた。
勿論、衣装作りは続けているし、その為に話し合う事はある……。しかしそれだけ。
それ以外の時間帯は、以前までの一人でいる日常に戻っていた。まるで俺なんかよりも優先するべきものができたかのような……。いや、妙な勘繰りはよせ。実際に彼女の口から、モデルの仕事が忙しいと聞かされたじゃないか。
喜多川さんは、俺なんかが手の届かないような凄い人だ。そんな人の時間を割いてもらうなんて、烏滸がましいにも程があるだろうに。
あの人の純粋な想いに不純な気持ちでいるのは失礼だ。俺を頼ってくれた人に、誠心誠意尽くさないといけない。
俺は作ることだけに集中するべきだ
でも……やっぱり寂しいな。そんなモヤモヤとした気持ちを抱えながらのある日のこと……。
「あ、喜多川さん」
「やっぱ海夢ちゃん超可愛い。足も細え〜」
「モデルとかやってるんだっけ?」
「ぽいぽい。ウチらとは違うもん、骨が」
「やっぱモテんのかな」
「モテるでしょ。つーか、前に街中で見かけたんだけどさぁ……」
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「色気のねぇ部屋だ。ヤルにしたって萎えちまう」
女の部屋に上がり込んで、第一声がそれだった。
これから二人きりでヤろうというのに、ムードもクソもない。デリカシーを欠いた言葉に部屋の主人はムッとしながらも、反論は出来なかった。
確かに彼の言うように、喜多川海夢の私室は色気など皆無。内装を一通り見渡した上で一言で表すのなら、オタク部屋だ。
趣味に没頭しているうち、色々と嵩張ってしまうから仕方ないと言えばそうかもしれない。
喜多川海夢の人物像をよく知る人物からしてみれば、若干驚くものの彼女らしいという結論に至るだろう。
しかし、この男に関してはアニメやゲームといったサブカルチャーは理解からかけ離れたもの。
ビジュアルは最高にそそる女のクセして、あまりにも幼稚な趣味に顔を顰めるばかりだ。
しかし、それすらも海夢にとってはご褒美にも等しい責め苦だった。
(しゅきぴとおうちセックスヤバ❤️最高なんだけどぉ〜!)
雌に堕ちた海夢の脳内はお花畑だ。
今か今かと待ちわびたセフレとの逢瀬に、心臓の鼓動が止まらない。
このイケメンとこれからセックスをする……。自分の家で、かつてこの部屋を訪れた男の子の思い出を上書きしながら。
そう考えるだけで下着を湿らせていく。
(あ、ヤバッ!もう濡れてきちゃった……❤️早くハメてもらわないと……ッ!)
今となっては、五条新菜との思い出は消えつつある。風前の灯、とでもいうべきか。
脳内の大部分を占めたのは、これから自分を抱いてくれる男……そのちんぽの事ばかり。
金だけ渡せば衣装作りに専念してくれるその裏で、セフレとヤリまくっている罪悪感すら次第にどうでもよくなっていった。
だからだろうか、新菜との思い出が一つ消える度、依存の沼にハマっていく。
意識は常にこの男へと向けられていた。
もう既におまんこが疼いて仕方がない。濡れに濡れて発情しきった女の園は、彼が一切の遠慮なく我が家の敷居を跨ぐと即座にその機能を稼働させた。
客としての立ち振る舞いなど皆無。我が物顔で部屋の真ん中で仁王立ちするセフレの股間の膨らみに視線が釘付けになる。
思わず喉を鳴らして生唾を飲み込んだ海夢の脳内に、かつてこの部屋を訪れた男の子の姿が思い浮かんだ。
(あ゛……あ゛ぁッ❤️)
しかし、それは一瞬の事。
いつだってトキメキをくれたしゅきぴの脳内イメージが霧散していく。今はもう新しいしゅきぴ……いや、ご主人様のちんぽで頭がいっぱい。
過去の恋なんてどうでもいい。イケメンに媚びれば気持ちいいし幸せになれる。
女の子座りでその時をジッと待つ肉奴隷は、既に蜜壺が濡れそぼっていることに羞恥し顔を赤らめる。
早く抱いて欲しいという想いが焦りを募らせる中、その滲み出る情動を見逃す程男は鈍くはなかった。
「なんだ?もうそんなに我慢できねぇのか?」
口の端を吊り上げながら、海夢の肩を掴み押し倒した。アニメキャラが描かれたベッドのマットレスの上で軽い体が跳ね、大きな乳房がたぷんっと揺れる。
あ❤️と甘い声。
柔らかな肌を親指の腹でツーッと。なぞられた箇所からぞくぞくとした快感が広がり、脳みそに微弱な電流が駆け巡る官能感。
軽くイッちゃった。触られただけで物凄く気持ちいい……。視界の中で舌なめずりする野獣に、雌は期待に満ちた笑みを浮かべるばかりだ。
「めっちゃ濡れてんじゃん。このエロ女が」
耳元で囁かれた罵倒が五臓六腑に染み渡る。
自分を卑下する言葉すら愛おしい。
揺れる鼓膜が、正常な理性に亀裂を走らせた。
「はぃ、わたひはあなた様のにくどれー❤️ちんぽほしくって、おまんこぬるぬるにしちゃうエロ女れふ❤️」
呂律の回らない口調で媚びながら、スカートをたくし上げる。パンツをずらして見せつけた女の園は、とろみのついた液体が水溜りを作るほど潤っている絶景だった。
処女を捧げた頃よりも熟れた淫唇は、おちんぽを挿入れることに特化した形に改造された。
いつでもハメてもらえる状態に、完全に仕上がっている。指を突っ込めば、ぬちゅっ……くちゅくちゅ……と淫らな水音が立つ。まんこ全体が期待を表していた。
「あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️」
面白いぐらいの反応の良さだ。夢中になって、欲しがりな股座をまさぐる指の動きは激しさを増していく。
膣口付近を重点的に攻め立てる。Gスポットを指で押し込み、爪を立てながら掻き毟った。
それだけで肉玩具は腰を浮かせて悶え悦ぶ。
ここにちんぽをハメられる。血管の浮き出たグロテスクな肉竿は、女を狂わせるには十分過ぎるほどの凶器。
女殺しの逸品により、これから自分がどうなってしまうのか……。この鬼畜に完全屈服してしまうまでの未来予想図は、エロ女にとって幸せ以外の何物でもない。
下腹部から湧き出る期待感だけで達してしまいそうになる。そんな終始よがり狂うお気に入りの肉玩具の淫乱ぶりに、もはや五条新菜の陰は欠片も残っていないだろう。
存在しない男に縋る必要はない。今ここに、最高の雄イケメンが君臨しているのだから……。女の幸せを齎してくれる、自分だけの推しちんぽがすぐそこにあった。
……マジもう無理、我慢できなきないし……ッ❤️まんこうずうずで頭おかしくなりそぉ……ハメて、ハメ倒してぇ……ッ❤️願望が伝播し、膣肉がきゅうぅっと収縮する。媚びを売るまんこから、濃厚な雌の臭いが立ち込めているではないか。
男の鼻にも当然届くそれは、雄を誘惑するフェロモン。この雌を孕ませたいという欲望が、肉棒に血液を送り込む。
ビキビキッ!と血管の浮き出る益荒雄が女を狂わせる。前戯もなく既に入り口に突き立てられた肉槍に、破顔は抑えられなかった。
(あ……やばッ❤️)
そんな血走った目で見られたら……。
二人の距離が近付く。女特有の匂いと汗の臭いが混ざり合った独特の空気感が部屋内に充満していく。
抑えきれぬ昂りに、高鳴る鼓動。
男女二人、密室、何も起きないはずがなく……。
「あ゛ぁ……ッ❤️ちんぽきたぁっ❤️」
恋心を拗らせきった喜多川海夢のまんこを踏み荒らすのは、初恋の相手ではなく、他でもないこの男優。
すっかり形を覚えさせられた膣を抉られる感覚は、かつて恋をした彼とは段違いの魅力を覚える。
ただのちんぽではダメ、この男のちんぽじゃないと満足できない。躾けられた雌穴が、待ち焦がれたモノの歓迎に潮を吹き出した。
挿入するや否や、即座に生殖機能を稼働させ始める。絶頂中毒の体質に改造されてしまった膣肉は蠢動し、ちんぽへ奉仕しようと躍動し続けるのみ。
この悦びはもう、喜多川海夢にとって麻薬にも等しい。一度味わえば二度と逃れる事はできない。
涎を垂らしながら喘ぐ女の痴態に、彼もまた狂笑を深めた。
顎をクイッと持ち上げ、整った顔が近付く。キスをせがむ女に求められるがまま唇を合わせた瞬間、膣内を満たすイチモツが激しく脈打った。
「んっ……ちゅ、ぢゅるるッ❤️はむっ❤あふっ❤んんーっ!」
互いを求め合う情熱的なディープキス。最初の一方的だった頃とは違う。唾液を絡め合い、啜って飲み込む淫行に興奮は際限なく昂り続けていく。
電撃迸るキスハメに全身を震わせなが没頭し、子宮を小突きながらの種付けプレスへと移行する。
完全に女を征服するための体位だ。
無我夢中で性器と舌を絡ませ合いながら、腕を相手の背中へ回して抱き締める。もう離さないとばかりに、背中をタップした。
「ぷはっ❤️しゅきぴ、好きっ!らいしゅきぃっ❤️」
息継ぎのために口を離せば、すぐさま愛の告白。染まり切った想いに嘘偽りはない。
セフレとして……寧ろそれ以上の関係を求めてすらいる。このイケメンちんぽをより強く感じる為ならばどんな事だってするし、どんなプレイも受け入れる。
推活やコスプレなどで満たすものとは明確に異なる、未知の欲求に開拓されていく倒錯的な愉悦感。
中出しと共にかつての自分を壊されていく瞬間をスパイスに、普通の人間では到底得られない至福に陶酔していった。
「あ゛ぁ〜〜っ❤️しゅきぴ、しゅきぴのザーメンッ❤️あたしのおまんこに、メッチャでてりゅぅぅぅう❤️」
愛しさは際限なく膨れ上がり、幸せが頂点に達する。依存の沼にハマりこんだ女は、快楽に全身を支配されながら喘ぐのみだった。
好きという感情を表すかのように膣肉が締まり、男の子種を強請る。
肉襞を押し返しながらちんぽが膨張し、放精。それは一度では留まらず、幾度も脈動しながら大量の精子を解き放っていく……。この雌を孕ませたいという生殖欲求のままに、奥へ奥へと突き上げた子宮口に向かって熱い塊を打ち込む。
ドビュルルルゥウッ!!ブビピッ、どぷどぷっっ!びゅるるるるっっ!!粘っこい水音と共に注がれていく白濁液は止まる事を知らず、海夢の子宮を蹂躙し尽くしていった。
「あ゛っ、あぁっ❤️ん゛ぁぁ〜……ッ❤」
恥骨同士を擦り合わせながらの種付け。子宮を満たす熱量に蕩けた声を上げながら仰け反った。
しゅごい……中出し、さいこぉ〜……❤️結合部から逆流して溢れ出す大量の白濁液がベッドシーツを汚していく。しかし海夢の表情は喜色に満たされていた。
そんな女を見下ろしつつ、彼は強引に唇を奪いにくる。
文字通り、捕食されるようなディープキス。
イッたばかりでロクに動けない女を貪るかのようかそれは、性欲旺盛な淫獣が雌を離すまいとしているかのような激しさだ。
(ってか、まだガチガチ……❤️んふ……ヤッバ!しゅきぴったらマジ絶倫じゃん……❤)
淫らな舌使いに、まんこは強制的な稼働を強いられる。敏感な膣内で怒張する魔羅の存在感は微睡んでいた意識を覚醒させ、海夢を再び発情状態へ引き摺り込んだ。
おちんぽはまだまだ元気いっぱいだ。
一度の射精では満足できない。この程度で終わる気はないという意思表示に、これ程嬉しいことはない。
(もっとシてもらえるんだぁ……❤️)
「掃除しろ」
「はぁい❤️」
期待に胸を躍らせながら、大きく口を開けて肉棒にしゃぶりついた。
れろぉ……ぴちゃっ❤️じゅるるる……うっま❤️えへへぇ〜……マジさいこーッ❤️幸福感を感じながらのフェラチオは別格だ。
掃除という名目の性処理。
ちんぽを清めつつ、自分もまた気持ちよくなれる最高の淫行。これ程甘美なことがあるだろうか?いやない。
口いっぱいに頬張り、喉奥まで使って奉仕する。歯を立てないよう注意しつつ、舌を使って丹念に汚れを舐め取っていく。
もうすっかり上級者のフェラチオに、男の口からも感嘆の息が溢れるテクニック。
裏筋に浮き出る血管をなぞればピクッと反応し、先端の亀頭部分を重点的に舐め回す。カリ首の段差部分や鈴口など、特に感じるポイントを重点的に責め立てると、徐々に口内で存在感を増していった。
(ちんぽちんぽちんぽちんぽ!マジかっこいい、なにこのデカチンイケメン過ぎでホント無理なんだけどぉ❤️ガッチガチの勃起ちんぽ、深々と奥までブッ刺さってぇ❤️受精アクメキメちゃうのぉ❤️しゅきぴとの無責任赤ちゃんほしぃぃぃいん❤️)
思考はおちんぽ一色に染まり、子宮が降下する。
本物の幸せを教えてくれた雄様、その遺伝子が欲しい。
受精準備が整った赤ちゃん部屋に、子種汁を注いでほしい。
処女喪失と共にこじ開けられ、剥き出しとなった生殖本能に従い、情交の炎は薪を焚べられて行った。
「んぉおおおおっ!!やべっ、これやっべぇええぇえっ❤️おちんぽ!またッ、でっかくッッッ……!?ごれ゛っ!ずごっ❤️お゛お゛ッ❤️お゛っ❤️お゛っ❤️」
おちんぽ様の甘美な蹂躙撃が再開される。
有無を言わさず足を開かされ、激しく、乱暴に。女の悦びより雄の快感が第一の動き。
入り口から奥まで全体的に擦られ、嘔吐感が込み上げるがそれも一瞬。すぐに快楽の波が苦痛を上書きした。
大好きな体位で、大好きな箇所に理想的な形でペニスが届く。もう既に一度ハメられた膣は、彼の暴虐を歓迎し受け入れた。
ごちゅんっ!鈍い音が脳内に響くと同時に、視界が明滅する程の衝撃に襲われる。
(お゛っ❤️お゛っ?おごぉ……ッ!?)
呼吸すらままならない。まるでオナホのように扱われているにも関わらず、海夢の肉体はその全てを快感へと変換させられてしまう。
海夢の弱点を重点的に責め立てられる、猛烈なピストン運動。子宮口付近を亀頭でノックされる度、脳味噌が蕩けてバカになる程の快楽物質が次々と分泌させられていく。
この雄に屈服したいという欲望に支配され、無様にイキ狂う雌と成り果てる。
一度の射精で萎えるどころかより硬度を増した強き肉棒。雑魚雌風情がこの益荒雄には勝てないと本能が悟った瞬間、海夢は白目を剥きながらも舌を突き出し、無様アクメを晒した。
もっと、もっともっと可愛がってほしい!そんな雌の願いが叶うように、彼は腰の動きをさらに加速させていく。
このちんぽの女にしてもらえるッ……幸せすぎりゅぅぅう❤️喜びを享受しながら、連続的にイキ狂う。
水混じりの打擲音が響き渡る。淫靡な肉宴によって生み出された淫らな空気が、空間を支配し……五条新菜との思い出を上書きさせられていった。
「お゛ッ❤️イグゥ!イギましゅっ、んおぉぉおおおおっっ!!!これマジやばっ❤️ガチアクメキメてりゅぅううっ❤️❤️❤️」
びくんっ!と大きく仰け反り、潮吹きアクメをキめる。
自ら引き寄せられてきた子宮が亀頭に吸い付いつく。性器同士のディープキス、甘美なる感触に、このイケメンに屈服した証として、彼の子を宿したいと雌の身体が訴えている。
海夢がイキすぎて、ほぼ意識をトばしていてもお構いなしだ。寧ろ気絶していたとしてもまんこの動きは止まることはなく、歓迎するように膣圧を強め、精液を搾り取るように蠢く始末。
種付けされる予感に破顔し、来て❤️耳元で囁いた……その瞬間、脳天に突き刺さる快楽信号。
再び、子宮に子種汁が注がれていく。
「あ゛ぁぁ〜❤️あっつ……ヤバァ……これぇ、子宮焼けちゃぅううっ!孕まされるっ、しゅきぴにッ……絶対孕まされるじゃんッ!」
白濁液で満たされた瞬間、全身の細胞が歓喜の声を上げた。雌として最も幸せな瞬間だ。
膣内を満たす温かさに、愛しい人の体温を感じて胸が高鳴る。びくびくと震える肢体は、受精の悦びに打ち震えていた。
(これヤバッ……ガチで孕まされるやつじゃんっ❤️)
膨れ上がっていく下腹部から伝わる生命の躍動。
それは心身だけでなく、この先の人生そのものがこの雄に支配されたという証左であった。
「あ゛〜、これ完全に孕んだなぁ。ま、別にどうでもいいけどよ」
無責任に父親となった男は、まるで他人事のように呟く。その態度が海夢には堪らなく嬉しかった……。将来の事などこれっぽっちも頭にはなく、ただこの雄に孕ませてもらえたという幸福感だけが、心を蝕む。
(しゅきぴの赤ちゃん……❤️あたしとしゅきぴの愛の結晶……❤️)
子宮を満杯にし、下腹部を不自然な形まで膨張させた精液はまさに妊婦以外の何物でもなく。
その実感が海夢をさらに昂らせた。
「まぁ、まだまだ使えそうではあるし……飽きるまで使い潰してやるよ」
やだぁ!永遠に続いてほしすぎりゅぅぅぅう❤️
しあわせぇ、しゅきぴとのせっくすさいっこうぅぅ❤️もうしゅきぴなしじゃ生きられないぃぃ❤️一生しゅきぴ専用のおまんことして尽くすからぁっ!お嫁さんにしてぇ❤️捨てないでぇぇえッ!!
喜多川海夢の全てを捧げた男……。五条新菜への恋心は、このイケメンちんぽに完全屈服した今、跡形もなく消え去るのだった。