ゆんゆん パーティを組んで欲しい?いいけど条件がある
お父さん、お母さん、お元気ですか。
私は元気です。
日々、冒険者として頑張ってます。
パーティメンバーだってできました。
勇気を振り絞って声をかけたら、とっても素敵な笑顔でいいよって。
とても夢のようでした。
強くて、優しくて……だ、だけど紹介するのはもうちょっと待ってください。
友達はちゃんと選ぶべきだった。そんな後悔をしたところで後の祭りです。
最近アークウィザードの少女とパーティを組んだ。
一人で飲んでいたところ、一緒にパーティを組んでくれませんか!と唐突に頼まれた。
此方を見つめる赤い瞳はキラキラと輝いていて、まるで同類を見るかのような……。きっと自分と同じぼっちだと勘違いしたのだろう。
あながち間違いではない。冒険者仲間はともかく、今夜の相手をどうしようかな〜と悩んでいたところに、この誘いは彼にとって渡りに船だった。
ゆんゆんと名乗った紅魔族の美少女。
頭のおかしいという悪評が目立つ種族であるが、実際に言葉を重ねてみれば、彼女はその中でも常識人寄りだと分かる。
アークウィザードという職業もあって、魔法の腕も申し分ない。断る理由などなかった。
何より美少女だ。人と話す際はモジモジと緊張気味で、この愛らしいビジュアルでどうして友達ができないのか、いささか疑問に思うぐらい。
そして最も決め手になったのがこの……。
むち❤️
だぷっ❤️
たわわな揺れる巨乳。
むっちむちのデカ尻。
とても十代の体とはとは思えない、豊かで淫靡な雌肉の素晴らしさたるや。年齢にそぐわぬ発育を持った美少女が誘ってきたのだ、断る理由などないだろう。
可憐さとエロさを両立した容姿を目にした途端、愚息もこの女がいい!と蠢き出していることだし。
そんな訳でパーティを組んだ戦士とアークウィザードは、より良い関係を築き上げていった。
メンバーこそ二人だけなものの、上級職二人による安定感は申し分ない。難易度の高いクエストも大した問題にはならず、パーティを組んで一月ほど経ったある日のこと。
今日もいつものように苦もなく依頼を熟し、一日の最後に彼女にお勤めを求める。
「さてと、それじゃあゆんゆん。今日も頼むわ」
野営地点である深い森の中で、全裸になる。
肉棒を曝け出した冒険者の恥知らずな姿。
自らありのままになることに抵抗などまるでない。手慣れた手つきで衣服を剥いではそこら辺に投げ捨てていき、今回の冒険で滾った愚息を剥き出しにした。
「いやぁぁぁぁあ!!?」
前戯など必要ない程に勃起した肉竿と、誰に見られようが気にしない雄姿に、ゆんゆんの可愛らしい悲鳴が上がった。
人の目がないといっても、ここは屋外。常軌を逸した行動には代わりなく、パーティメンバーへの嫌悪を隠さずドン引きしながら後ずさる。
これ以上ないくらい顔を紅潮させつつも、突き出されたソレに視線を逸らさない。
いや、逸らせないというべきか。
「じょ、冗談ですよね!?ここ外ですよ!?いつもなら屋内なのにッ……せ、せめて宿屋に戻ってから!」
瞳には拒絶と嫌悪感が垣間見得つつも、それに混じって隠しきれない性への興味が渦巻いていた。そんなうぶな生娘のリアクション、実に味わい深くニヤニヤしてしまう。
「あ〜無理無理。もう限界、はち切れそう。だってゆんゆんさぁ、魔法使う時おっぱいぶるんぶるん揺らすんだもん。モンスター狩る時、何度レイプしようと思ったか…」
「レッ……!?」
より一層、心の距離が離れていった音がした。
羞恥に染まった赤と、血の気が引く青。女は危機感に身の毛がよ立ち、股間を庇うように手で隠す。……その動作が、またなんともエロいのだ。
男好きする肉体をこれでもかと強調し、歩く度に重々しく揺れ弾む巨乳には、視線も誘導されてしまうのは道理。そもそも胸元が露出したその服装自体、襲ってくれと言っているようなもの。
ゆんゆんのドスケベボディは、男を常に欲情させる。そんな美少女がいつでもハメられる距離にいるのだ、我慢できなくなるのも当然というものだろう。
せっかくメンバーとなってくれた仲間からのストレートな欲望に、彼女はぶんぶんと首を振って拒絶を示す。
「……ったく。とっととその無駄にエロい肉体を犯させろっての。もう辛抱堪らないんだッ!」
そもそも、と付け加えて。
「俺とパーティ組む時言ったよな?定期的に性処理頼むって、それができないなら解消ってことで……」
「わー!わー!やりますやりますからぁ!だからパーティを抜けるのだけはやめてくださぁい!」
ゆんゆんの泣き落としに、男はニタリと下卑た笑みを浮かべる。
完全にパーティに選ぶ相手を間違えた。ちゃんと人間性を考えて誘えばよかった。ゆんゆんの豊満な胸の中で、後悔しても仕切れない慟哭が反響する。
てっきりいつも一人でいるから私と同じぼっちなのかな〜と、声をかけたのが運の尽き。
まさか、こんな性欲の権化みたいな男だとは思わなかった。
やっとできたパーティメンバー、もといお友達に舞い上がっていた頃の自分を恥ずかしく思う。
もっと友達を作るのは慎重になるべきだった。知り合いや故郷の両親に手紙を書き、どうよ凄いでしょ!と自慢しまくったものの……。そんな後悔も後の祭りでしかなく。
それなのに今更パーティを解消したなんて、周囲からどんな顔をされるか……。ちっぽけなメンツを保つ為、彼女はもう、この男から逃れられないでいた。
「ん、んく、ちゅっ……ちゅぷっ、ちゅ、ちゅ、ちゅむ……」
うぇ〜ん、苦いよぉ汚いよぉ……。男の股座に跪き、イチモツにご奉仕する。
倒錯的で背徳的。野外というシチュエーションに雄の臭いに当てられた彼女は、嫌々ながらも舌を動かす。
ねっとりとした唾液を絡めながら肉幹を舐めあげ、先端に唇をつける。ゆんゆんの口いっぱいに、生臭く青臭い味が広がっていく。
これまで口に入れたものの中で最も酷い味。いや、そもそも咥えるものではないのだ、こんなもの。
苦い、臭い。男の人の股間から生えた、一番汚いものを舐めているなんて……意識すればする程に、激しい吐き気が付き纏う。
この苦行は何度やっても慣れそうにない……。生理的な嫌悪感は、そうそう拭えるものではなかった。
それでも律儀にこの肉棒から口を離さないのは……。これさえ我慢すれば、私はまだパーティを続けられる。という脅迫概念が、この行為を継続せていた。
苦味に顔をしかめ、涙目になりながらも懸命に舌を這わせ、奉仕を続ける。
「んぉ、もっと舌使えって。あーそうそう……いいぞー、ゆんゆん」
「んう、んっんっ……」
まだ拙い口淫だが、それが寧ろ初々しくて良いと称賛が降りてくる。これ程、褒められても嬉しくもなんともない事があるだろうか。
その調子で続けろという指示に頷きながら、たどたどしく舌を蠢かす。
口いっぱいの肉棒は顎が外れそうなぐらい大きく、咥えているだけでも息苦しいのに……さらに喉奥まで。
先端が喉の奥をノックすると、彼女はグッと嗚咽を漏らした。まるで胃が痙攣したかのように収縮し、必死に吐き出そうとするも……それは男を喜ばせるだけでしかない。
「んぶっ!?おごぉ゛ッ!?」
それどころか頭を押さえつけられ、一気に根元まで咥えさせられる。
呼吸がまともにできない息苦しさと、喉奥を突かれる嘔吐感に苛まれる混濁した意識の中、そこは押し寄せる濃厚な波が支配していった。
「あー、いい……っ!ゆんゆんの口まんこに精子射精すぞッ……!」
彼女の涙で濡れた瞳には、自らを動かしている男がどんな顔をしているのかがしっかりと映る。
性欲に狂った、醜い顔。端的に言えばただキモい。……パーティを組んで暫く、連携が安定し出した所に唐突に純潔を奪ってきた最低な人。
その日からというもの、毎日欠かさず行われる性欲処理。その回数はもう両手の指の数では足りないほどになっていた。
ゆんゆんだって、今すぐにこんな鬼畜とはおさらばしたい。なのにどうしてか、この苦痛の中に混じった僅かな甘美によって阻まれてしまう。
何故なのか。彼女がその感情の正体に気づく前に、口いっぱいに子種が吐き出されたのだった。
食道へ直接吐き出された熱を、懸命に飲み下すしかない。この行為が何を意味するのか、彼女は嫌というほど理解していた。
……また一つ、彼の性奴隷に堕ちた証を刻まれてしまった。
「う、げほッ!……はぁ、はぁ……」
肉棒を引き抜かれ、やっとまともに呼吸できると咳き込む。喉にへばりつく精液の臭いに吐き気を覚えながら、ゆんゆんは男を見上げた。
彼は満足気に頷くと、そのまま彼女の頭を優しく撫でてくる。
その仕草があまりにも優しすぎて……。それがまた、彼女を惨めな気持ちにさせてしまう。
女の落とし方、扱い方が手慣れている。
きっと、この人にとって女性なんてただの穴でしかないのだろう。どうせこれからも、私だけじゃなく沢山の女に手をつけていくのだ。
ゆんゆんの予感は確信へと変わっていく。何度も何度も男のモノをしゃぶらされ、その味に覚えてしまったから……。この人の精液がどれだけ酷い味でクセになるかを嫌というほど理解してしまったから……。女体は自然と、発情の火照りを醸し出す。
「マジエロい体してやがる。特にこの乳、何食ったらその歳でこんなに育つんだよ」
「あぁ……!」
男の手が胸を持ち上げるように揉んでくる。蒸れに蒸れた雌乳の重量感を堪能するように、たわわに実った巨乳は他人の思うがままに形を歪めていった。
乳房の淫熱が全身へと伝播し、手足まで蕩かしてしまうかのよう。堪らず膝が崩れると、そのまま彼に背を預けて地面に座り込んだ。
男と真正面から向き合う形で蹲り、甘い刺激に耐えるしかない。見れば見るほどに嗜虐心が止めどなく湧き出る、愛らしい痴態に男は口元を歪ませながら……乳濁の熱は増していく。
ゆんゆんの発情した息遣いが耳元で聞こえてくる。頭の位置をずらしていけば、鼻先に彼女の耳たぶが突き出されて……ジュルリ、舌を伸ばし舐めしゃぶる。
興奮する女の香りと生温い唾液の滑り気、そして柔らかい舌触りに背筋を震わせるゆんゆんの反応を楽しむ。
糖蜜のように甘い声。もっと聞かせろと、邪悪に歪んだ口はぷっくりと膨らんだ乳首を甘噛み。そのまま吸い付きながら、舌の腹でねっとりと舐め上げた。
「ゃ、ぁぁ……!」
背中が仰け反り、生理的な反応に身震いが止まらない。男の口に身を委ねるように……彼女は弓なりに身体をしならせながら快感を享受する。
全くなんてすけべなのだろう。乳房の谷間へと顔を埋れば、汗ばんだ乳肌はしっとりと湿って、吸い付くように頰が張りつく。
肺胞いっぱいに吸い込む乳臭は汗と混ざり甘酸っぱく、まるで果実のよう。その味に酔いしれると、もっと味わいたいと欲求が昂る。
舌先で乳房の柔肉を舐め上げれば、ぷるりと震える弾力が押し返してきて心地良い。そのまま何度も舐め上げてやれば、彼女の呼吸はどんどん乱れていった。
男の欲望のままに貪られるも、抵抗らしい抵抗の気配はまるで見られない。
腰が砕け、手足は脱力しきって完全に男へと身を預けていた。仕上がりの良くなったドクケベボディ、その裸体を拝むべく服に手をかける。
ビリリリィ!無遠慮に大きな音を立てて布地を破り捨てる。上半身を丸裸にすると、たわわな乳房が重力から解き放たれて跳ねた。
興奮により完全に勃起した乳首は痛々しく尖りきり、その硬度を証明するかのように先端がピクピクと痙攣する。
そこからスカートも、パンツも……。待って!と悲鳴が聞こえた気がしたが、一切合切耳を貸さず丸裸に仕上げていく。
服越しでもはっきりとわかる、ゆんゆんの淫らな雌の臭いが広がっていく。露わになった下半身は秘部を隠す茂みすらないツルツル、健康的な若々しい白い肌は非常に官能的だ。
「うぅ……着替え持ってきてないのにぃ……」
まったくこの女は最高だ。叩けば最高の音色を奏でてくれる。
乳に吸い付いたまま、彼女の股座へ手をかければ、そこは既にぐしょ濡れになっており、軽くなぞるだけでクチュリという粘ついた音が鳴った。
そのまま指を一本挿入し……膣内の具合を確かめるように、ゆっくり掻き混ぜていく。
指の動きに合わせて腰を振る様はまるで発情のあまり相手を血眼になって探す犬のよう。
膣壁は柔らかく解れており、肉襞は指に絡みついて離れない。この分ならすぐにでも受け入れられるだろう。
堪らず、舌でも味わいたくなった。
「ぇろえろえろっ、じゅずぞぞぞっっ!!ぢゅぶるるるるッッ、んれぇろッ……っ、あ゛〜うめぇ」
「いやぁぁぁぁぁあ!?そんなところ舐めないでぇ!」
赤く充血し切った肉粒を舌先で弄ぶ。
乳首とはまた異なった味わい深さ。厚みのあるそこは舌触り良く、味蕾のざらつきと滑り気でまだ抵抗の残る女の性感を煽ってゆく。
膣内に捩じ込んだまま舌を曲げ、天井部分を擦るように粘ってやれば、面白いぐらいに体が跳ねた。
ゆんゆんの腰はより強く男の口へと押し付ける、より深くまで咥え込むような形となる。
「おッ、おぉほぉ……!!イくゥ゛ウゥっ❤️!」
じゅるるるるっ!!溢れ出る蜜を吸い込みながら、剥き出しの膣肉に歯を立てた瞬間……。ゆんゆんの体は盛大に跳ねた。
激しく痙攣して絶頂に達したのだろう。
折れんばかりに仰け反り、天を仰ぎ見る。開いた口からは涎が垂れ流しになっており……あまりに惨めなイキ様を披露してしまったことに、自己嫌悪が湧き上がる。
それでもなお、身体の熱は収まらず……寧ろ高まっていく一方で。絶頂の余韻に耽っていると再び訪れる甘い刺激、肉豆を啄ばまれる快楽により意識が引き戻された。
耳鳴り止まない鼓膜に、ぷはぁ❤️と男の満足げな吐息が入ってくる。
未だ蕩けたままの瞳で彼を見上げると、その股間部で反り返る雄々しいモノに視線が吸い込まれていく。
これが今から私のナカに入るんだ……。子宮を穿ち、お腹の形が変わるくらい滅茶苦茶にされちゃうんだ……!想像だけで達してしまいそうになる。
無意識に生唾を飲み込んでしまうゆんゆんを尻目に……。男は肉棒の先端を入口に擦り付けた。
接触したちんぽの熱にビクンと腰を浮かせれば、流すまいと上から足を押さえ込まれる。
茂みすらない若々しい縦筋を指腹でなぞりあげると、くちゅり、ぴちゃりと卑猥な粘着音を響かせながら、ゆんゆんの秘裂をゆっくりと割り開いていく。
「さぁ〜て、ここからが本番だ。気ぃ失うんじゃねぇぞ」
「ん、ぐっ……!?」
指なんかとは比較にならない質量。肉穴を押し拡げられる極太の侵略に息が止まりかけた。
腰を押し進め始めた途端、まざまざと男のモノを味わわされてしまうことになる。
どれだけ意識を逸らそうと試みても、膣に挿入り込んでくる熱く滾る剛直の感触に意識が傾けられてしまう。
その上容赦なく体重をかけるものだから、肉棒が膣内を侵食する度に快楽と圧迫感の板挟みになり頭内の混雑が止まらない。
あまりにも凶悪なモノを咥え込まされてしまっては、どれだけ濡れそぼっていようともおまんこから悲鳴が上がる。
蠢動を繰り返す性器は侵入者を拒み、きゅうきゅうと締め付けた。その反応を楽しむように奥へ奥へと、媚肉の摩擦音が森中に響き渡った。
「んぐぅう!?こんな大きいのムリィッッ!」
涙ながらに叫ぶも、ピストン運動が止まることはない。子宮の入り口まで辿り着くと今度は後退、肉竿が引き抜かれる際、雁首が膣襞を引っ掻いていく快感に彼女の腰は跳ね上がる。
かと思えばまた一息に奥へ押し込められ、膨張した先端部分が子袋の扉を打つことで胎内全体が収縮する。
肉棒の形に沿って形を変えようとするその様は、嫌がっている分際であまりにも淫猥な有様だった。
痙攣しっぱなしのまんこは、我が身を踏み荒らす乱暴なペニスを離そうとせず、食いついて離さない。
更に両手で乳肉を揉みほぐされてはその快楽から逃れる術はなく……絶頂に浸る余裕すらない。子宮が何度も押し潰され、その度に軽いアクメを迎える羽目になるも、男はお構いなしだ。
絡みつき、そのまま溶かすような熱量を発散させた。
「あ、ああっ……❤️」
汗ばむ頰を恍惚に染め、もはや意識ははっきりしていまい。その瞳は涙で潤み、焦点が合わなくなっている。
かつてない強烈な絶頂感により、理性も溶かされてしまいそう。正気に戻ろうと僅かに残った思考で頭を振るも、追撃ピストンの前に一蹴された。
秘裂から溢れた白濁液が飛沫を上げて飛び散り、地面に大きな染みを作る。それすらも気に留める余裕も無く、角度を変え、体位を変え、何度も肉棒を穿たれる。
ゆんゆんはただ、されるがままに犯され続けるしかない。
大自然の中で展開される狂乱。その異様はまるで獣同士の交尾のようであり……。この光景だけを切り取れば、どちらが捕食者でどちらが被食者であるのか、一目瞭然だった。
彼女の体は男にとって最高のオナホールだ。どんな風に使おうと、最高の反応を返してくれる。どれだけ酷使しようとも構わない、お気に入りの玩具である。
「あ、あっ!イくッ!またイッちゃいますぅう!!」
膣内を蹂躙する肉槍は衰えることを知らず、それどころかより硬く張り詰めてゆき……。その先端で子宮口を穿たれた途端、ゆんゆんの視界は真っ白に染まった。
同時に肉棒が脈打ち、大量の精液が流れ込んでくる。熱い奔流がお腹を満たしていく感覚に身震いした。
まさかまた膣内射精されたのか。今更な疑問に思い至った時にはもう遅く……子宮口に密着したままの中出し中の肉棒が、再び脈打ち始めた。
ドクン!ドクンッ!!と力強く、そして長く続く脈動が彼の絶倫ぶりを物語る。
それでもまだ足りないとばかりに肉竿を跳ねさせ、ゆんゆんの膣肉を耕していった。
「ふぃ〜、出した出した。やっぱ冒険後の生ハメは格別だな」
「ッ……っっ……」
ようやく満足したのか、肉棒が引き抜かれる。栓を失いぽっかりと開いた膣穴から精液が流れ出し、止めどない量がどれほど激しい情交だったのかを物語る。
ゆんゆんの体は痙攣しっぱなしだ。もう指の一本すら動かせない状態であり、完全に意識を失っている。
最高の冒険者パーティ、オナホールの使い心地にご満悦で、男は彼女を抱き抱えてアクセルの街へ戻るのであった。
これからも、彼との冒険は続く。