死を弄ばれる金の閃光と烈火の将 作:FANTOM
原作:魔法少女リリカルなのは
タグ:R-18 ガールズラブ オリ主 殺人 死姦 屍姦 射精 陵辱 百合ックス(に見える) ネクロフィリア
逃れられぬ死の運命に、死して尚その尊厳は無情にも穢される…
原作キャラが殺され犯され甚振られ陵辱され尊厳を破壊され穢されまくります
面白いほどに引っかかってくれるんだな。
少しでも逃げる時間稼ぎになればと思ったが……死んだのか。
(無駄に抵抗をしなければ命だけは助かる可能性は残されていたが)
(それをよしとしないフェイトが抗い、魔力の源であるリンカーコアを空にしてやり)
(魔力をなくし命まで失った肉の塊となったフェイトがその場に崩れ落ちていくのを冷静な顔で睨みつけていた)
……時間は、あるはずだ。
(この場に留まっても特はなく、すぐ逃亡するのが最善の策だと分かっていながら動く事ができない)
(露出の多い姿にフェイトの美貌、それらを捨て置くことはできず)
(倒れたフェイトの身体に男の欲望が込められたどす黒い視線が這わされていった)
魔力がなければ防御としての意味はないはずだ。
(人差し指に魔力を宿らせるとその指先でフェイトの身体の線を引いていく)
(防御力を失ったバリアジャケットは簡単に裂けていき、元から露出の多い格好から乳房を露出させていった)
どうせやるならとことんまで甚振ってやるか……
(そのまま下腹部まで指でなぞっていけば、バリアジャケットは身体を隠すことさえできなくなり)
(男の前で両胸と秘部、女として軽率に見せるべきではない部位まで晒させていた)
「……」
(半目になり、くるりと白目を向きかけた顔)
(頬には涙の跡、開かれた口の端からは涎が伝い)
(どこか、絶頂を迎えて放心しているかのような顔)
『ばちっ、びっ』
(男の魔法により裂けていくバリアジャケット)
(外気に晒され、ふるんと揺れる乳房)
(その頂点は、硬くそそり立ったままで)
(そのまま男の指はバリアジャケットをさらに下に下にと裂いていく)
『びぃっ、びっ』
(男の指が下半身を被うジャケット裂き、秘所を露わにする)
(そこは今わの際に漏らしたのか―――失禁に濡れそぼっていた)
(ちんと手入れをしているのか、綺麗に整えられた秘所を覆う体毛は失禁にしめり)
(その茂みにかくれるようにクリトリスがちょんと覗いている)
「……」
(そんな自分の姿を恥じることもなく)
(かくり、と首が折れ、開かれた口から舌が零れ落ちた)
あれだけのショックだ、身体も色々と反応しているな。
(死に至る衝撃で硬くなった胸の先端を軽く指で弄り)
(みっともなく漏らした秘部と、濡れた床を見て侮蔑を込めて冷酷な視線で睨む)
なかなか熟れた身体だな。そのくせ、どこか幼い…
(胸の感触を味わった後、失禁した秘所にもためらうことなく触れていき)
(わずかに見えたクリトリスを指の腹で撫でつつ、男を知らないように見える秘所に指を這わせていく)
とんでもないイキ顔だぜ。まあ、文字通り昇天しちまったんだしな。
(比喩ではなく本当に逝ってしまったフェイトの表情は、激しくイッた絶頂の顔に見えなくもない)
(目をむき舌を出し、まるで快楽に溺れきった女の顔のようで)
どれ……むぅ、ん……
(だらりと垂れた舌に舌を絡ませると、まだ体温を残したそれは生きた女とディープキスをしているようで)
(唇を重ねていくと、舌を伝わせるようにして唾液をフェイトの口の中へと注ぎ込んでいく)
『……ふにゅ、ふ……』
(男の手の平にまるで握り拳大のマシュマロでも握ったかのような柔らかな感覚が伝わる)
(だが、その頂点だけは硬くそそり立ち、指で摘めるほど立ち上がっている)
(柔らかさと、コリコリとした二つの感触が男の手に奇妙な心地よさを与えてくれる)
『ちゅ、ぐちゅ』
(食事に気をつけているのか、失禁にはあまり臭みを感じない)
(だが失禁に濡れる秘所は、何処か潮でも吹いたかのように濡れており)
(そそり立つ女の中心はこちらも柔らかさと硬さがない交ぜになった不可思議な感覚を持ていて)
「………」
(男の言うとおり、その顔は絶頂にあえぐ顔に見える)
(そんなフェイトの口を、舌ごと塞ぐ男の口)
(口の中はすでに熱を失いつつあり、ひやりと少し冷たさを男に感じさせる)
「………」
(飲み込む、息を吸うということをやめた喉は、ただの管そのもので)
(口の中に溜まった男の唾液はだらだらと喉の奥へと零れ落ちていく)
んぶっ……やはり死んだ人間か。
(表面上はまだ死を感じさせない体だが、口内はすでに熱を失い)
(その体温に驚き思わず重ねた唇を離していった)
生きた感触からだんだんと死人の感触に変わっていってる。
(喉を鳴らすこともなく、何の動きもなく唾液が吸い込まれていく様は生物の在り様ではなく)
(フェイトが死んだという実感が今頃になって現実味を帯びてきた)
(弾力が残っているうちに楽しもうと、胸に当てられた手はおおいにうねり、死後硬直を始めた乳房を歪に変えていき)
女の蜜かと思うくらい臭みがないぜ。
これから入れることを考えたら、失禁も好都合か…
(意外にも周囲に尿の臭いはほとんどなく、失禁で濡らした秘所を陵辱すべく)
(裸のフェイトから目を離さず死姦しながら自身の服を全て脱いでいく)
(死体とはいえ見事なスタイルの身体に劣情を催し、勃起した肉棒が尿の源泉の場所へと当てられて)
こっちが硬直する前に味わっとかないと、もったいないな。
(冷たくなっていくフェイトの身体とは真逆で、段々と熱を持っていく肉棒)
(それが何度か濡れた秘所を摩擦していくとお互いの股間は零した尿で濡れていってしまう)
いッッ……
(指で肉棒の根元をつまんで、まずはゆっくりと先端を挿入し始めた)
(男が口を離すと、その首がかくりと折れる)
(同時に、口の中に残っていた男の唾液が、つうとフェイトの頬を伝ってこぼれる)
(イキ顔のようにすら見えるその顔からも、だんだんと血の気が引き土気色に変わりつつある)
『ふにゅ、むにゅ…にゅぅ……っ』
(胸を弄る男の指がさらに激しさを増し)
(乳房の形を、ぐにぐにとまるで粘土細工のように変えていく)
(恐らく豊満な部類に入るであろう柔球からもどんどんと熱が失われていく)
(それはまさしく、彼女が生者から死者へと変わっていく証拠で)
『みちゅ……ぬちゅ』
(男が、そそり立つ一物をフェイトの秘所にあてこすり合わせる)
(男の一物を濡らす失禁)
(擦られるたびに秘所へと広げられていくそれは、まるで愛液を漏らし始めているようで)
『ぎちゅ……』
(一段と硬さを増した男のモノが、フェイトの秘所へと差し込まれ始める)
(年頃でありながら、どうやらまだ男の物を受け入れたことはない様で)
(処女特有のきつさは、まるで男の物を拒絶するかのようにきつく閉じられている)
(だが、それも男が腰を突き出すたびにゆっくりと切り開かれていった)
固まっちまわないよう解してやらないとな。
ちっ、顔色ももう……やっぱ死んでるってことか。
(みるみるうちに赤みが失せていく顔色はフェイトが死んでいることの証だった)
(先端を掴んだまま引っぱり上げてみても当然、性的な反応はなく、冷たくなっていく乳房を手で覆い)
(乳搾りでもするかのように胸全体を圧迫していった)
ぎっ……せまっ!
でも、ちょうどよかったか……
(突き入れていく秘所はいくらか弛緩していたが処女の締め付けが丁度よい具合に肉棒を締められ)
(心地良い程度の締め付けを味わいながら熱い性器がどんどんと奥に進んでいくと、ぷちりと何かを貫く感触があった)
(股間から赤い雫が尿に混じり、死んで尚尊厳を傷つけられたフェイトを見ても罪悪感もなく笑うだけで)
脚なんかむき出しにしやがって。
こんな格好じゃ犯されて当然だ、生まれ変わったら反省しろよ?
(返事をするわけがない死体に話しかけながらブーツを脱がせるとニーソックスに覆われた足裏の匂いを嗅いだり頬ずりしたりニーソックス越しに足を舐めしゃぶり足裏を肉棒で叩いたり肉棒を両足で挟んで扱いたりもした)
(ニーソックスは男の肉棒からでた白濁がこびりついて汚れている)
(白く美しい両脚にごつごつした男の手をすべらせ)
(くびれた腰を掴むとフェイトの下半身をかすかに浮かせ)
(硬直してしまう前に肉棒を打ちつけ、下半身の肉と肉が激しくぶつかり合う乾いた音が周囲にこだまする)
「……」
(男が乳首をつまみ、乳房ごと引き上げようとする)
(普通なら痛みに悲鳴を上げてもいいような行為だったが、その骸はもはや痛みを感じることも悲鳴を上げることもなく)
(その柔球を揉みあげる手の動きも、もはや自らの快感だけを追い求める乱暴なものに変わっていくのだが)
(彼女は虚ろに空を見上げ、どろりと濁った眼を見せるだけで)
『ぎちゅ……ぎゅ、ちゅぶっ!』
(男の侵入を拒んでいた秘所も、その抽出の前についに屈服し)
(男の一物を自身の奥、犯されざる聖域への進入を許してしまう)
(零れ落ちる一筋の紅い筋は、土気色に変わる肌の中で酷く目立つ)
(望んだわけでもない男とのまぐわい(レイプ))
(それも、命を失った亡骸を汚されるという二重の陵辱劇)
(だが、それを悲劇と嘆くものはこの場にはいない。そう本人すらも)
『ぐちゅ……ぐ』
(未だ、ほんの未だ温もりを持っていたフェイトの膣内)
(もはや筋肉による締め付けは期待できなかったが処女の開かれていないそこは男の物を絞るように締め付ける)
「……」
(男の指が、レオタードとニーソックスの間の絶対領域をなでさすり)
(それは、あくまで自身の戦闘スタイルによる選択であったバリアジャケット姿)
(その姿さえ卑猥だと嘲笑され)
(陵辱と侮蔑に晒される彼女は、しかしまるで絶頂を迎えたかのように無様な顔で息絶えており)
『っぱん! じゅぷ、ぱぁんっ!』
(肌と肌がぶつかり合う、まるで拍手のような音と)
(水気を帯びた何かが出入りするような音共に、彼女の体ががくんがくんと揺さぶられる)
(その揺さぶりにあわせ、両乳房はぶるんぶるんと震え)
(ツーテールに結ばれたブロンドの髪がふぁさふぁさとゆれた)
おおぉおっ!ふううぅ…!
(大きく息を吐き、吸う、その一連の動きは獣の低い呻きのようにも聞こえ)
(死体相手に理性など必要なく、本能だけで接する姿は獣に近い存在と言えなくもない)
(痛みのない人形を扱っているも同然でまだ狭い膣内を突き上げることに躊躇いなどなかった)
(身体が揺さぶられ、奇しくも女としての色気を振りまくフェイトの様は男の欲望をますます加速させていく)
お、ああああぁぁっ!!
(達すれば出す、明確な行為の果てとして射精すればまだ温かさを残す膣内に白濁がありったけ注がれる)
(死体を犯す行為は虚しくもあったが不思議と満たされる気持ちも感じていた)
『ぶ、ぶしゅ、ぶっ…!』
(男の昂ぶりが頂点に達し、ついにその欲望のたけを彼女の膣内へと吐き出す)
(それは、膣内を満たし、子宮に到達し、彼女の体内を白く染め上げていた)
(温もりを失ったはずの彼女の体中に生まれる、欲望の熱)
「……」
(男が達すると同時に、動きを止めた振動に彼女の首がくたりと横を向く)
(未だに零れ落ちずに残っていた、最後の涙のひとかけらなのか)
(彼女の頬を伝い、一筋のしずくが零れて、落ちた)
(それはまるで自らの境遇を嘆き泣き零したかのようで)
『じゅ……ぷ……ごぽっ』
(満足した男が彼女から一物を引き抜くと共に、音を立てて秘所からあふれ出る白濁)
『ぴゅっ びちゃびちゃ…』
(一物からでた白い液体がフェイトの髪に、顔や眼に、身体にかかる)
(秘所からこぼれる破瓜の血と白濁が入り混じり、地面に薄紅色のたまりを広げていく)
(それは、女も、命も陵辱された証だった……)
(ニーソックスが履かれたままのフェイトの足裏で肉棒から溢れる白濁を擦り付ける様に拭き)
(ニーソックスに覆われた足は男の唾液と精液で汚され白い液体がこびりついていた)
これだけの上玉をこのまま置いておくには勿体ないよな…続きはアジトでヤってやるよ
(男はそう呟き半裸のフェイトの屍体を抱き抱えて魔法陣に置くと痕跡も残さず消え去った。)
(この日を境に「心優しき金の閃光」フェイト・T・ハラオウンは消息を絶ったという扱いになり、生死不明と認識して時空管理局による捜索が今も尚続いているのだが…)
(続いて消息不明者が出る事等予想だにしてなかっただろう…)
ーフェイト編終わりー
(フェイト・T・ハラオウンが消息を絶って数カ月後…)
…あそこで素直にデバイスを離してれば、わからなかったかもな。
まあ、恨むならあそこで退かなかった自分を恨め。
(「烈火の将」シグナムが男に殺害された。)
(地に倒れ伏して痙攣するシグナムに歩み寄る)
(…まだ、心臓を貫いた感触が手に残っている)
(間違いなく、目の前の女騎士を仕留めたのだ)
思ったより綺麗な形で死んだな。
正直手加減している余裕なんて無かったから
もうすこし酷い形になるかと思ったんだが…
(生死のやり取りで昂ぶった男は、事切れたシグナムの遺体に目を向ける)
(吐血で唇を汚し心臓を貫かれていたものの)
(その整った容姿の大部分は損なわれていない)
(思わず、右胸の乳房に手が伸び触れる)
それに、死にたてだからだろうが…まだ柔らかいな。
(右乳房に力を込めて弾力を味わう)
(二度、三度と力を込めて揉みつぶし残った柔らかさを堪能する)
(男が見下ろす中、ゆっくりと、ゆっくりと動きを止める、シグナム)
(バリアジャケットの胸元は真紅に染まり)
(力なく折れた手足は、)
(がくりと折れた首の上は、くるりと白目を向き、大きく開かれた口も真紅に染まり舌が零れていたアヘ顔のような死に顔をしていた)
(それは、間違いなく彼女の命が尽きた証で)
やっぱりこんな上玉をこのまま放って帰るのは惜しいな。
アジトに運んで帰るか…金髪の女性と並んでヤってやるよ。
(男は魔法陣を出現させるとそこにシグナムの遺体を置き、男も魔法陣の中に入るとその場から消えたのだった)
(こうしてフェイト・T・ハラオウンと同様にシグナムもまた消息を絶ったという扱いになった)
さてここが俺の棲み処だが汚くて悪いな?今日からお前も此処に住む事になるけどよ?
(男はシグナムの遺体をお姫様抱っこの体勢で抱きかかえると独り言を言うが当然返事は無く眼前のベッドに歩いていく)
(男のアジトは所謂汚部屋になっており、ゴミ箱には大量のティッシュや使用済みコンドームが捨てられているが、一番目に付くのは目が見開かれたまま瞬き一つすらしない金髪の美女の全裸死体だろう)
(その女性は時空管理局が未だ捜索中の嘗ては心優しき金の閃光という異名を持ったフェイト・T・ハラオウンと呼ばれていた女だが今となっては綺麗な足裏を向けて、淫らな乳房や屍淫花を晒している男のオナホラブドールとして奉仕する溢れる性欲を満たし続けるだけの屍人形に過ぎないのだ)
おらよっと!
(男は抱き抱えてるシグナムの遺体をやや乱暴に、その身体を仰向けにフェイトの隣に放り投げた)
(ベッドに乱暴に置かれたシグナムの身体は一回バウンドすると両足を大きく広げた姿勢で置かれたがその拍子で纏ったバリアジャケットの前垂れが捲れて、その下のショーツに覆われた股間が露わになる)
コイツは外しとくか
<するっ、かちゃっかちゃっ、しゅるっ、ふぁさっ>
(デバイスを翳して両足を広げたままシグナムの上半身だけ起こすとジャケットを脱がせベルトを外して下の方も脱がせたノースリーブ状の姿にする)
(後ろ髪のほうにも手をやり黄色のリボンを解くとバサァとピンクのロングヘアーが顕になる)
(髪を持って匂いを嗅ぐと女性特有の香りがするのは生前は髪の方にも気を使っていた事だろう)
ハァハァ、なんて嫌らしい身体なんだよ…ヤる前にこいつを打っとくか…
(男はシグナムの美しい屍体を見ただけでヤりたい衝動に狩られるが堪えて首筋に謎の注射を刺して注入するとシグナムの体から手を離す)
あ、これか?隣の女にも打ったけど全身の細胞をプラスチック化させる薬が入ってんだ。生きた人間にやるとどんだけ激しい苦痛を襲って死に至るけどお前はもう死んでるから問題無いよな?
(男はシグナムにそう問いかけるが当然返事は無く機能することの無くなったシグナムの一つ一つの細胞が、脳が、心臓が、全身が時間を掛けてじっくりと細胞転換していく)
(白眼を剥いたままのシグナムの眼は瞬き一つすることもなく男を映さない)
(もしシグナムがまだ生きていたなら全身を切り刻まれるような、などという生易しいものではない想像を絶する死んだ方がマシだと思える程の苦痛を襲い断末魔の絶叫をあげていただろうが既に物言わぬ骸となってるのでその心配は無いだろう)
1時間待ってるのも退屈だしその間は隣の金髪の女で遊ぶとするか
(男は全裸になるとフェイトの屍体に目を向ける)
(唇を奪い舌を絡め秘裂部分を撫で乳房を揉み乳首を引っ張り上から覆い被さった)
(デバイスを操作しフェイトの表情を色々弄ったり、屍体に大また開きで男を誘うように自身の胸を揉ませながらアヘ顔でオナニーをしているポーズ、尻を突き出し男のモノを待つかのようなポーズ、まんくり返しのポーズとあらゆる卑猥なポーズで固定させてそれを撮影したり、何度も体位を変え、手や足、乳房を使って扱かせ、一物を咥えさせ、女の尊厳を壊すような激しい凌辱と射精を繰り返し、やがて1時間経過した)
ふううっ…何度ヤっても飽きねえな
(フェイトの屍体は顔や髪、全身が唾液や白濁に汚され口に股間や尻穴といった穴という穴からは精液がゴポポと零れて無惨に穢されまくった)
(シグナムがもし健在ならその様な行為等見過ごす事なく確実に男を斬り殺していただろうが…男はシグナムの屍体の向きをフェイトの方に向けてシグナムに見せ付ける様にフェイトを陵辱したのだった)
(見開かれたままの目にも精液が掛かっていて頬を伝うのはまるで今の自分の境遇を嘆き涙を流している様に見える)
(士気色だった肌色はどういう訳か色白で明るさを取り戻しており、瞳はガラスの様に澄んで硬くなっていてまるでプラスチック人形の様だ)
さてとこっちはもう出来たか?
(男はフェイトをごろんと横に転がすとシグナムの死体の方に目を向けた)
(注射を打たれたシグナムは外見こそ大きな変化は無いように見えるが、フェイト同様に瞳はガラスのように澄んで硬くなり)
(瑞々しい肌は毛穴も産毛もない、自然な不自然さで造られたバイオシリコンに変質し、骨も軽くて柔軟な、全身稼動が可能な強化プラスチックに似た材質になっている)
(股間からは茂みが綺麗に抜け落ちており、ショーツからは抜けた茂みがはみ出ていた)
(そうして男がフェイトの屍体を弄んでる間にシグナムは極上の死体人形と化したのだった)
胸の揉み心地はどうかなっと?
<むにゅ、むにゅ……>
(そんなプラスチック人形と化したシグナムの骸の胸元を弄る、男)
(フェイトの巨乳を超えたサイズの形の良いバストが、柔らかな感触を男の指に返す)
(未だ少しの温もりが残るその骸だったが既に熱は無く、ただ弾力だけが残った)
こりゃあ良い…何時までも揉めるな
(バリアジャケットが捲れ上がった股間に注視)
(男の眼前にはショーツがまる見えで両足を大きく広げたシグナム)
おお、絶景だな…この女が生きてた頃なら、こんな光景は拝めなかっただろうぜ。
(黒いショーツに目を向け、横にずらすと女の中心が露わになり周りにある筈の女の茂みは無かったがショーツの底に溜まっていた)
(無骨なイメージに似合わず、ショーツの下は茂みが生えていたという事だろう)
(女の中心に指先を突っ込みながらショーツを引っ張って伸ばす、が限界がきてビリビリ音を立てて破けると同時に抜け落ちた茂みがベッドに散らばる)
(もはや単なる衣服としての機能しか持たないバリアジャケットは、人の手でも容易に引きちぎれるほどで)
(男の手によって、音を立てて破り捨てられるショーツ)
<びっ、びいっ>
(バリアジャケットを左右に引っ張るとお臍迄見える様な容易に破け、服の上からも見てわかる豊満なバストが、桃色の突起部分がプルンという音を立てて露になる)
(無骨なイメージに似合わず、ショーツの下にある筈の女の茂みは綺麗に無くなっていた)
(隠すものの無くなった女の中心と、閉じられた秘所)
(乳房も股間も曝け出されたシグナム)
(無残な布きれになったそれを放り捨てると今度は足元に目を向け履いたままのブーツを脱がせた)
(ブーツの下は黒いショートソックスを履いており、両足を持ち上げるとソックス越しに足裏の匂いを嗅いだ)
足裏もそんな臭くねえな、どこか女の香りがするぜ
(男はシグナムの両足を持つと自らの汚らしくも大きなものを挟ませてシグナムの股間や乳房を見ながら扱き始めた)
こりゃあ良い眺めで中々良い感触だ、先ずはくらいやがれってな
(男の先端部分から勢いよく汚濁の液が噴出され足は勿論、髪や顔、乳房に股間にお腹やお臍に掛かった)
(黒いショートソックスは男の汚辱で穢され、精液で汚れたソックスを咥えて脱がしてシグナムを裸足にした)
(シグナムの足裏はどちらも土踏まずな綺麗な足をしており、女性特有の香りがする)
足裏もすべすべしてるぜ、どれ味のほうはどうかな?
<ちゅぴ、ぴちゃ>
(男はシグナムの足裏を頬ずりすると爪先を鼻に当てて匂いを嗅ぎ足裏に舌を這わせて舐め足の指を舐めしゃぶった)
(男の目の前で、両足をまるで見せ付けるように開かれ靴を脱がされ足を舐め回され一物を挟まれる)
(もし、彼女が生きていたならばそのような行為にその鋭い眼光を男に向けたであろうが)
(今の彼女は、ただ呆然としたように乳房や股間が剥き出しで見られ放題でも恥じらう事等出来ず、
(そして唾液で塗りたくられた素足を肉棒に触れさせ足指を肉棒で撫で回し精液を塗りたくり先程と同じように陰茎に挟ませると今度はデバイスを翳し挟んだまま固定させシグナムの乳房や股間を眺めながら魔法でシグナムの両足を動かして扱かせ始めた)
(シグナムの意思とは関係なく両足は男の陰茎を挟んだまま扱いていき再度噴出され,
再び両足裏、足首、髪や顔、乳房に股間、お腹やお臍を白濁で汚した)
そうだお前の口で掃除してくれよ
(次に男はデバイスを翳すとシグナムの上半身を起こして唾液や白濁で汚された両足裏を見せるように股間を開くポーズを取らせて固定し、口を開かせ自身の臭くて汚くも大きい肉棒を顔面に近づけ目に押し当てたりシグナムの頬を叩いたり鼻の穴に押し当てて突っ込んだり乳房や乳首を肉棒で叩いたりお臍に押し当てても反応は無い。
(シグナムの舌で舐めさせ据えさせ肉棒を片手で握らせて扱かせ、もう一方の片手の人差し指と中指をクリトリスに突っ込ませてくぱぁと開かせるオナニーのポーズを取らせた)
剥き出しの乳房と丸見えのクリトリスを見れば直ぐにでも射精出来そうだ
<ぐぷっしゅぷっ ぐぽっぐぽっぐぽっ>
(ひんやりとしたシグナムの口内は男の一物に冷たい唾液と舌で形容しがたい快感を与えた)
(シグナムの口内を、まるで玩具か何かのように嬲る男)
(喉の奥、口蓋垂を押しのけるようにして一物をねじ込んで、その壁の感触を味わい)
(内側から突き上げられた頬が、まるで大きな飴玉でも咥えているかのように膨らむのを楽しんだり)
(文字通り、玩具として扱われる、シグナムの骸)
(どんな乱暴な行為にも、シグナムは抵抗することはなく…ただ弄ばれるだけ)
(男の一物を握らせられてるシグナムの手の動きも激しくなっていき…)
<ぶ……ぴゅっ!!>
(そんな中、ついに絶頂を迎えた男の一物から白濁がほとばしる)
(口の中を満たし、それでも収まり切らない量その白濁)
(それは、喉の奥へと流し込まれ、もはやただの袋と化した胃の中へ、食道へと注ぎ込まれ)
(それでも収まりきらなかった白濁が、まるで鼻水のように鼻から流れ落ち首元へ、乳房へ、乳首へ、お腹へ、太腿へと滴り落ちて汚していく)
おらっ!俺のザーメンの味はどうだ?美味しいか?
(男はデバイスを翳すと体の固定を解きシグナムの身体は後ろに倒れて口と手から一物が抜けるとシグナムの顔にぶっ掛けた)
次はこのおっぱいで遊んでやるとするか
(男はシグナムの大きな乳房に目をつけると乳房を愛撫して桃色の突起に指先で触れ摘んで引っ張っだり突起部分に肉棒を当てたりして胸の感触を楽しんでる)
おお…全然柔らかいな、これなら何とか挟めるかな…?
せっかくのデっけぇおっぱいを、使わない手はないしな
隣の金髪女も大きいけどコイツはそれ以上だな
何か、赤ん坊みたいだな
(胸の谷間に顔を埋めるようにして)
(しこったままの乳首を舐め、口に含んで吸いついてみる)
(勿論プラスチック人形と化したシグナムの乳首から母乳が出る事はもうない)
<ちゅっ、ぢゅううう!>
(当然ながら、反応はないがシグナムの胸を自由にしているという征服感だけ得ることが出来た)
(お臍の部分にも舌を這わせ、残った臍のゴマを舐めとった)
おっ、ふにょふにょした肉が、吸い付いてきて…
こいつは具合がいいな、ここはアタリだ
(シグナムの体に跨るようにして、柔らかな肉に己の分身を挟み込み)
(デバイスを翳して両手を乳房の方に持っていき固定させ二つの豊満な塊で押しつぶすようにして扱かせる)
(先ほども確認した柔らかさは健在で、適度な乳圧が心地よい)
(先ほどの口辱で、ペニスに汚した唾液と精液を、乳肉に擦り込むようにして捏ねまわして…)
(その胸の谷間に、シグナムの髪や顔にたっぷりと精液を吐き出した)
(どれだけ身体に、髪や顔に精液を浴びようが何一つ反応することは無い)
さてと…そろそろこっちの様子も確かめておくか
(デバイスを翳しシグナムの股間を大きくM字に開かせた状態で、足を固定する)
「――――」
…どれ、味見もしてみようかね。
(何も隠すものがなくなったそこに、舌を伸ばしむしゃぶりついた)
<ちゅぴ、ぴちゃ>
(男の舌が、シグナムの秘所を這う)
(男との戦いの際に流れ出た汗が肉体のプラスチック化に伴い結晶となって秘所部分に張り付いたままだったのか、そこに感じるほんのりとした塩気)
(同時に、男の鼻をくすぐる女の匂い)
「――――」
(男の恥辱を前にしても、もはやシグナムは怒りの感情も、嘆きの悲鳴も上げることはない……)
ちゅっぷっ、じゅるるっ。
ぴちゃ、じゅるるっ……何か塩味が効いてるな。
(シグナムの股間に、恥丘に鼻先を埋め、雌の匂いと味を感じながら)
(べっとりとした唾液を塗りこむように)
(閉じた割れ目に舌を這わせ、クリトリスを舐めしゃぶり)
(骸となった彼女の秘所を味わい尽くす)
(男の股間も興奮で、はち切れんばかりに膨れ上がっている)
っぷ…もうこれだけやれば、そろそろいいか。
少なくともローション替わりにはなるだろ…
(唾液の糸を口から退きながら顔を上げ)
(デバイスを掲げ、足を大きく広げさせた姿勢のまま)
(シグナムの遺体を魔法で持ち上げる)
……
(男の舌がシグナムの秘所を唾液で濡らし、てらてらと濡れそぼらせていく)
(デバイスを操作し、彼女の骸を操作する)
<ずず、ず……>
(ぐったりと力なく伸びた腕)
(だが、その足と腰だけは、まるで見えない糸がついているかのように男の指示のままに浮かんでいく)
(やがて、挿入しやすい高さまで持ち上げられると、そこで動きを止めるが足がV字になるように大きく開かされ股間をおっ広げさせられてクリトリス迄丸見えになる)
(それは、まるで男の意のままに操られる人形繰りのようで)
……
さあて、こっちの方の具合はどうかな…っと。
(挿入しやすい高さまで。秘所の位置を調節しつつ)
(ぴたりと亀頭と閉じた秘所をくっつけて、挿入した)
<ぐ、ぐぬ……ッ>
(未だ男をほとんど知らない身体なのか)
(その入り口は男の物を拒むかのように閉じられており)
…おっ、結構きついな。
男を知らなかったのか?勿体ねえ話だな。
<ぐ……ちゅぅっ、ぶしゅ>
(それでも男が、勢いよくその秘裂を突き)
(閉じられた秘所は、ついに男の物を受け入れる)
〈ずぷっ、ずぷっ、ずぷっ、ずぷっ、ずぷっ、ずぷっ、ずぷっ、ずぷっ、ずぷっ〉
(塗りこんだ唾液を潤滑油としてを何度もピストンを繰り返し)
(シグナムの骸の膣で肉棒を扱く)
せっかくだから、俺が有効活用してやるよ。
ろくに使われないまま腐らせるよりはいいだろう?まあもう腐らないけどな
(息も荒く突き上げる、限界まで膨れ上がった男のモノは)
(こなれていない膣のきつさにそう時間を立たないうちに限界を迎え)
〈ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ〉
あー…やば。もう出るわ。
こいつのマンコ締り良過ぎ…うっ…
〈どぴゅっ、どぷうっ、びゅるっ、びゅくっ!〉
(秘所の奥深くまでリズミカルに突き上げていた肉棒から膣へ)
(少なくない量の精液が注がれていく)
(体温がまだ僅かに残ってる膣に、生暖かいそれが溢れかえるほど注がれていく)
(男の一物がぷつりと、奥にある何かを突き破る感覚を覚える)
(それは、男が彼女の最初の男であったという証で)
<じゅぷ…っ、じゅっ…>
(愛液に濡れることのない秘所が、男の唾液と、ぬめる破瓜の血で滑らかさを与えられ)
(男のピストンの動きを補っていく)
(そして足首を近づけると足裏で頬ずりしたり唾液や精液で汚れた足裏を舐めたり足の指をしゃぶりながら凌辱する)
〈ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ〉
〈ぷるっ、ぷるっ、ぷるっ、ぷるっ、ぷるんっ、ぷるんっ、ぷるんっ、ぷるんっ、ぷるんっ、ぷるんっ、ぷるんっ、ぷるんっ、ぷるんっ、ぷるんっ、ぷるんっ、ぷるんっ〉
(男が一物を突き入れるたび、両乳房がぷるんぷるんと卑猥な音を立てて揺れ)
(その首ががくんがくんと折れピンクのロングヘアーがばさっばさっとゆれた)
(一物を突き入れたまま前のめりになるとシグナムの顔と近くなり白目を剥きかけた目が合うが強引に唇を奪い舌を絡める等激しく口内を蹂躙する)
こんなの…初めてだろ?セックスしながらキスしてるんだぜ?まるで恋人のように…
<ずっぷ…ずぷっ…ちゅっ…ちゅぱ…くちゅっ…くちゃっ…れろっ…>
(両手は男と恋人繋ぎをされ無理矢理唇を奪われ、更には舌を入れられて絡められてもシグナムのガラスのような眼は男を映すことなくただ唖然とした表情で虚空をみている)
(プラスチック人形とした身体はまるで膣が弛緩してない生きた人間を相手してる様で男の物を締め付ける)
(そして処女独特のきつく閉じられた膣は男の物にさらなる快感を与え)
(温もりを失い、熱なんて存在しない其処は、熱く滾る男の一物にひんやりとした心地よさを与える)
(そんな独特の感覚のせいなのか、男の一物が一段と大きく膨らんでいく)
〈ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ〉
あ、ああ…また出るっ!出すぜっ!お前の中に俺の…ああっ!イクっ!
<ぶ…ちゅぶぅ!どぴゅっるるるるるっ!>
(シグナムの口から離れ男の一物が、シグナムの膣の一番奥深くまで突き入れられると)
(冷たく冷え切ったそこに、男の熱を持った白濁が注がれていく)
(あまりにも大量のそれは、膣の中全てを満たすだけにとどまらず―――)
<ぐ、ぷぅっ!>
(ついに、秘所と一物の隙間からも溢れ出す)
(デバイスの操作を解除すると宙に浮いてたシグナムの屍体はベッドにワンバウンドして投げ出された)
(自らを陵辱し、穢していくその汚辱が跳ね、またもベッドの上のシグナムの顔に、舌に、髪に飛び散っていく)
(もはや男に快感を与えるだけの屍人形に過ぎないシグナム)
(白目を向きかけたその顔は、何処か絶頂に喘ぐアヘ顔のようにすら見えて)
はあぁぁ…結構出たな。
手コキ、足コキ、フェラチオ、パイズリ迄させたってのにどんだけ搾り取るんだよこいつは…久々の当たりだな。
(肩で息をしながら溢れるほどに絞り出された自らの精液の量に驚き)
…それにしても、全然収まらねえや。
この調子なら何度でも出せそうだな。
(白目をむいてベッドに倒れ伏す汚辱塗れの骸の姿に)
(さらなる情欲を掻き立てられている事に気づく)
(肉棒は、いまだに萎えていない)
せっかくだ。収まるまでとことん付き合ってもらうぜ?
(そして自ら出した精液で満たされた膣の中にシグナムの指先を突っ込ませて再びかき回し始めた)
(決して孕むことのない膣を使って、己の欲望を満たすために)
(シグナムの脱がせかけのバリアジャケットを脱がして全裸にする)
<しゅるっ、ぎしっ、ぎいっ>
(装備を全て外し一糸纏わぬ姿にしたシグナムの屍体の首と両手首に縄を掛けてベッドの上に立たせるようにお尻を向けさせた姿勢で固定した)
<ずぬっ、にゅるっ、ぬぷぷっ>
<ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ>
<ぐにゃあ、むにゅう>
(シグナムの髪を引っ張り肉棒を尻穴に挿入、肉棒を突く度に豊満な乳房が揺れ更に後ろから揉みしだきながらアナルへと大量の精液を注ぎ込んだ)
<ぎしっ…ずちゅっぷっ、じゅるるっ。ぴちゃ、じゅるるっ ふにゅ、むにゅ…にゅぅ……っぐにゅう…>
(ロープを僅かに上に引っ張るとシグナムの屍体を肉棒がシグナムの唇部分に当たる位置まで浮かして固定。肉棒を顔面に近づけてもシグナムの眼は濁ったまま虚空を見ているだけで肉棒に口付けさせられ咥えさせられる。男の顔面近く迄両足を高く伸ばして足裏を向けている)
(そしてシグナムの足裏に舌を這わせ足指を舐めしゃぶりながらシグナムの片手に肉棒を握らせて扱かせもう一つの手は自分の豊満な死肉の塊を粘土細工を捏ねるように揉みしだかせた)
(ティアナの悲鳴にも、まるで何の感慨も抱かないように触手の締め付けは更にきつくなる)
(それどころか、体に巻きついた触手がまるで絞り上げるようにその体を締め付ける)
(胸に縛りついた触手が、その胸をもみあげるようにぎゅうぎゅうと蠢き)
(肺の中の全てを搾り出さんとする)
(それと共に、首に縛りついた触手は更に締め付けをきつくし始めていた)
(もはや、気道は完全に絞られている)
(首の骨がぎしぎしと悲鳴をあげ、今にも砕け折れそうな音を発している)
ひぎぃぃぃぃいいいいあああぁぁぁ
(ミチミチミチと首の骨の軋む音が頭の中で響いて)
(口からは泡をブクブクと噴かせ白目になって)
ス…バ…r
<ゴキッ>
(パートナーの名前を呼ぼうとしたその時視界がブラックアウトして)
(全身がしばらく痙攣していたがやがてそれもとまり)
(脊椎の折れる鈍い音)
(その音と共に動かなくなる、ティアナ)
<…ヴィポン…>
(ガジェットはモノアイでその様を見据えていたが)
(やがて、その生体反応が徐々に失われていくことを確認すると)
<…しゅるるる…>
(締め付けていた首の触手を解く)
(だらりと力なく垂れる四肢)
(ぬくもりを失っていく身体)
<…ヴィポン…>
(何を思ったか、ガジェットは触手の一部にAMFを集中させる)
(まずは胸を縛り付けていた触手に)
(すると、胸の辺りのバリアジャケットが解除され、ティアナの黒いブラが晒される)
<び、びびいい…>
(触手は無造作にそのブラを掴むと、無理やりに引きちぎった)
(ぷるんっと外気に晒されるスイカ大の両方の白い乳房)
(次の瞬間。おもむろに、触手がその胸を強調するように縛りつくと)
(乳房を、ぐねぐねとこね回し始めた)
(苦悶の表情で固まったままガジェットの人形と化して)
(スカートの合間から死んだショックからか失禁してしまっていた)
(しかしもうティアナにはそれを気にすることは二度とあるわけがなく)
(ブラを毟り取られても当然なにも反応はなかった)
(ただ生前感じていたのか乳首はピンと勃っていた)
(反応がないティアナに困惑するように、ガジェットの触手の動きは激しさを増す)
(スイカ大の白い乳房が、まるで粘土細工のように形を変え)
(つん、と立った乳首を、つまむ様に細い触手が絞る)
じゅぼっ…ごぽぽ…
(触手は、ティアナの口内に侵入し白い液体を吐き出す様に蹂躙する)
<しゅるるる…>
(胸を揉みしだく触手はそのままに、別の触手が今度はティアナの下半身にもぐりこむ)
(大の字から両膝を折り曲げられMの字に開かれた黒いショーツが丸見えになる股下から伸びる足)
(再び触手にAMFを展開すると、今度は邪魔なスカート部を解除する)
<…しゅるる…>
(その黒い下着は、尿失禁によってびしょびしょになっている)
(秘所のあたりがシミになった下着)
(まるでそれは、愛液を垂らしているかのようで)
<…じゅぶ…>
(触手は、そのショーツを横によける)
(湿った音ととともに晒されるティアナの秘所)
(秘所の周りを黒い茂みが覆っていたが触手が液体を掛けると陰毛は綺麗に抜け落ちた)
<…ずぶ…ずんっ…>
(触手は、何の遠慮もなしにティアナのクリトリスとアナルに触手を突き刺した)
(ティアナ・ランスターの表向き失踪から数日、数週間、数ヶ月は経過した)
(男の眼前には毎日の様に死して尚性欲の掃き溜めにされ、穴という穴に精を注がれ、顔や髪に全身が白濁塗れで足裏を向けて、淫らな乳房や屍淫花を晒している3人の美女の巨乳爆乳全裸屍体がベッドの上で転がっており、陰毛の無い股間やお尻からは精液を垂れ流していた)
(左の金髪の美女は目が半分開いた虚ろな表情、右のピンク髪の美女はくるりと白目を向き、大きく開かれた口から舌が零れてアヘ顔のような女がするべきでない表情、2人の間に置かれた真ん中の長い赤みがかった金髪の女性は舌が零れた絶頂に喘ぐイキ顔の表情をした何れも顔面と髪は精液に塗れて鼻の穴からは精液が零れ口の中は精液で満たされ溢れていた)
(部屋の3つのモニターにはフェイト、シグナム、ティアナの屍体の表情を色々弄ったり、屍体に大また開きで男を誘うように自身の胸を揉ませながらアヘ顔でオナニーをしているポーズ、尻を突き出し男のモノを待つかのようなポーズ、まんくり返しのポーズとあらゆる卑猥なポーズで固定させてそれを撮影したり、何度も体位を変え、手や足、乳房を使って扱かせ陵辱している映像がそれぞれループで流れている)
流石に汚れてきたか…イカ臭い匂いが立ち込めてやがる
(いくら3人の屍体がプラスチック人形へと変えられ、腐敗する事は無いにしても全身に付いた精液を洗い流さなければ臭いは増すばかりだ)
だったら洗ってやるか
(男はティアナの屍体はそのままにフェイトとシグナムの白濁塗れの全裸屍体を風呂場へと運んだ)
(仰向けで転がっているフェイトの上にシグナムが覆い被さり互いの大きな胸と胸、女性器と女性器が重なる形で置かれ、シグナムの零れた舌が開いたままのフェイトの口の中に入り傍から見たらベロチューしながら胸を重ね貝合せしてる様な淫らな光景にも見える)
(そのレズっぽい光景を見て男の下半身はまたムクムクと滾ってくる)
ちょっと狭いがまあ浴槽に洗い終えた女の屍体を沈めたらスペースは確保できるな
(風呂場は狭かった、浴槽は3人は入れる程度のスペースはある為男が両脇にフェイトとシグナムを浴槽に入れる事は出来る)
先ずは金髪の女、お前から洗ってやるよ
(男はフェイトにそういうとシグナムと共にシャワーで全身に付いた精液を洗い流した)
(その後はシグナムを浴槽の淵に立て掛ける形で上半身を浴槽に沈め御尻と足裏を此方に向けている)
(淵におなかを置いて折りたたまれるような姿勢で胸から上が湯船に浸かって、尻から下が空気にさらされている もし風呂場に入ってくる人がいたらまず真っ先に目にするのは「頭隠して尻隠さず」にもっとも適した御尻丸出しの状態のシグナムだろう)
中々良い眺めだな?金髪女を綺麗にする方を優先するか
(男は風呂場の床にフェイトを御尻を向けさせる様に俯せに寝かせた)
(そしてハンドソープを塗りたくる様に素手で洗っていく)
(御尻、尻穴、背中、両足裏、首の後ろと順番に洗っていく)
おお〜中々似合ってるなメイド服
(男の眼前に見えるのはカチューシャを付けノーブラで胸元を大きく開き股間にはピンクのショーツを履きスカートの股下から見えるガーターベルト、白いニーソックス、両手首にはカフスが付けられたメイド服姿のシグナムが大きく開かれた口から舌が零れてアヘ顔のような表情のまま壁を背に女の子座りさせられている)
こっちの金髪女は巫女服が似合ってるな
(男の眼前に見えるのは着させられているのは巫女服だが上半身は露出が激しくノースリーブで乳首が布地で丁度隠れるようになってスリットの入ったミニスカート状の緋袴、袖括りを付けられ、股間には白褌を足には白いニーソックスを履かされているフェイトが目が半分開いた虚ろな表情のまま壁を背に女の子座りさせられている)