後宮の猫猫に一目惚れした氏族のおっさんが嫁に貰ってたっぷり種付け❤️ 作:オッパイは正義マン
壬氏は一ヶ月前、行方不明になっていた猫猫に恋文を書いていた。
『ああ、猫猫。君は今どうしているだろうか。一ヶ月前のあの日から君が居なくなって私は寂しい。胸がぽっかりと空いたみたいですべてが虚しく思えてくる。君の笑顔を早く見せてくれ。君にもう一度会いたい。』
「はあ、まだ猫猫の行方をつかめずか。噂ではあの変態男の劉虔に無理矢理屋敷に連れていかれたとのこと。猫猫が無事であるといいが、、、」
その壬氏の杞憂とは裏腹に猫猫は劉虔の一ヶ月のセックスで雌犬化としていた。
劉虔の度重なる豊胸施術により、猫猫のおっぱいはFカップからKカップのロケット乳に変貌した。
猫猫のお尻も男を誘うようなムチムチなデカケツに。
服装もスケスケな下着を着るようになり、劉虔は常日頃から猫猫に扇情的な娼婦の格好をさせた。
猫猫は劉虔専用のドスケベオナホ妓女に完成したのだ。
パァンッ!…❤️❤️パァンッ!…❤️❤️パァンッ!…バッチィンッ!!…❤️❤️パァンッ!…パァンッ!…バッチィンッ!!❤️❤️
劉虔が猫猫のお尻を思いっきり叩き始めたのだ。
叩くたびに波打つ尻肉、きれいな白色の肌が鮮やかな赤色に変わっていく様に目が釘付けになった。
「おいっ!!マゾ雌!!ケツ叩いてやってんだ!!感謝はないのか?」
「ああっ❤️劉虔様❤️❤️!!ケツ叩きありがとうございます❤️❤️!!ああっ❤️❤️もっと猫猫を虐めて~っ❤️❤️!!」
女性に対して、ありえざる物言いと行為をする劉虔、そしてそんな行為を喜び、さらに要求する猫猫。その行為はしばらく続いた。
「おいっ!雌犬。ケツ叩かれただけで、こんなに濡らすとは、本当に可愛いマゾ雌だなっ!!」
「ありがとうございます❤️❤️…準備ができましたので、劉虔様に躾けていただいた雌犬まんこに、かっこいい雄ちんぽをいただけないでしょうか❤️」
猫猫のまんこは濡れそぼっていた。愛撫ではなく、手荒く叩くという行為のみで、おちんぽを迎え入れる準備を完了したのだ。
劉虔は猫猫の雌犬まんこにちんぽをあてがった。
ずぶっ❤️❤️❤️ぬぷぷっ❤️❤️❤️ずぶずぶずぶっ❤️❤️❤️❤️
壬氏よりも立派な男らしいちんぽが、壬氏の入れたことのない、見るからに気持ちよさようなまんこに、卑猥な音を立てながら埋められていった。
猫猫のまんこに、劉虔の極太ちんぽが侵入していった。
二人は本当の恋人のようにいちゃいちゃと体を重ねていた。
「猫猫、またまんこが気持ちよくなったな。」
「あっ❤️…ありがとうございますっ❤️劉虔様のおちんぽ様も気持ちいいですっ❤️猫猫の雌犬まんこ味わってくださいっ❤️❤️ひどく扱ってくださいっ❤️❤️」
「くくっ。鳴けよ、雌犬っ。いや雌猫か。ははは。」
気遣いも何もない本能のぶつかり合い。激しく腰を打ち付ける。それを喜び、獣のように下品に叫ぶ猫猫。お互いが快感を貪りあう獣のセックスだった。
「雌猫っ!!もっと便所まんこ締めろっ!!」
「あ゛っ❤️❤️❤️ぅう゛っ❤️❤️…気持ちいぃ゛っ❤️❤️❤️!極太ちんぽい゛い゛っ❤️❤️❤️!…猫猫の雌まんこもっと殴って❤️❤️❤️躾しつけてぇっ❤️❤️❤️!!」
「のってきたなっ。ありのままのお前を見せろっ!!」
「ちんぽ気持ちいいです゛っ❤️❤️❤️!好きなんですっ❤️❤️❤️!…猫猫はセックスしか頭にない雌猫なんですっ❤️❤️❤️!…劉虔さまに使っていただく公衆便所なんですっ❤️❤️!…だから、もっと猫猫のまんこ抉ってぇっ❤️❤️❤️!!」
「ははっ!!激しくしてやるから、ちんぽ気持ちよくしろっ!!そんでイけ!!」
「もっとまんこ媚びますっ❤️❤️❤️ん゛あ~~っ❤️❤️❤️!い゛い゛っ❤️❤️❤️じあわせぇっ❤️❤️❤️!!…便所まんこ虐めてっ❤️❤️❤️ポルチオ虐めて゛っ❤️❤️❤️お゛っ❤️❤️❤️お゛お゛ぉっ❤️❤️❤️!…もっとケツ叩いてっ❤️❤️❤️!!酷く使っでぇっ❤️❤️❤️お゛お゛お゛ぉぅっ❤️❤️❤️…イキそうっ❤️❤️❤️雌猫まんこバカになるっ❤️❤️❤️!!イクっ❤️❤️❤️イクっ❤️❤️❤️雄ちんぽでイクっ❤️❤️❤️!ちんぽっ❤️❤️❤️❤️!ちんぽっ❤️❤️❤️❤️!イクっ❤️❤️❤️ぢん゛ぽ❤️❤️❤️!イクっ❤️❤️❤️❤️イ゛ッグ~~~~~~~っ❤️❤️❤️!!」
どびゅるるーー!!…ぶりゅりゅるーっ❤️❤️❤️どびゅるーーっ❤️❤️❤️!びゅーっ❤️❤️❤️びゅーっ❤️❤️❤️❤️どぽぽっ❤️❤️❤️どぽっ❤️❤️❤️どぽる❤️❤️❤️!
劉虔は猫猫の中に射精した。
納まりきらなかった精液が溢あふれ、滴り落ちた。