擬人化した使徒たちに襲われそうになったから返り討ちにしてあげた話 作:あめりです
ついでにこれ以降の使徒たちは2時間責められ続けたサキを始めた経験者から性知識は聞いているものとします
あの後、またシンジの記憶が途絶え、とりあえず感度5倍媚薬を塗り込んだところである。現在時刻は午後9時。
相手は、レイより少し大きい胸を持ち、茶髪でストレートロングのシャムシエル…シャムである。
今回は前回にはない新アイテム、相手の弱点がわかるコンタクトを出したシンジは、それを目に入れ、シャムのことを見てみる。
そうすると、位置的にポルチオのあたりが赤く光る。
前回のように正常位で責めてみるのも良いが、今回は騎乗位にすることにした。
「挿れ…てみる」
チュプッ…
「まずは…さきっぽだけ…ツルッあ」
ズプンッ
「んい゛っ!?これっ…やばっ♡はやく…ぬかなきゃっ♡」ヌプププ
ガシッ
少しずつペニスを抜こうとするシャムの太ももをシンジは掴む。
「…シンジ、なに…」ドチュッ
そのままシンジは杭を打つようにシャムに無言でピストンする。
パンパンパンパン
「あっ♡んぅぅっ♡んぐっ……」シャムは一瞬堪えようとするが…
グリグリ
「あ゛っ♡」プシャッ
子宮口を抉られ決壊。
「あぐっ♡そこっ♡もっとっ♡」プシッ
「射精すよ」
「んぁっ♡せーし…ちょうだい♡」
ドクッ ドクッ
「はぁ♡はぁ♡やっと…おわったぁ♡」ズリュン
シャムはどうにかペニスを抜き、ベッドから足をガクガクさせながら降りようとするが…
ガシッ
「え?♡」
うつ伏せのシャムの片足を持ち上げ、四十八手の燕返しの体勢で挿入。
「ひあ゛っ!?それっ…だめっ…♡ちょっと…とまって…♡」
パンパンパンパン
「まっ♡ごめ…なさっ♡イってるっ♡イってるからぁっ♡」プシュッ プシャッ
シンジは無言でピストンを続け…
「ひうっ…♡あ゛あぁぁっ〜〜〜♡」
さらに精液が注がれる。
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再びシンジが目を覚ましたのは…午前6時のことである。
「あっ…これもしかしてまた…」
ガクッ♡ガクガクッ♡
ドロォ…♡
「」
やはりシャムの目は虚で、ハートが浮かんでいるように見える。
(一晩中…やられたぁ♡)
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あれから少し後、また子供はできていなかった。
「あれだけやられたのに…私側に問題がある?」
その頃使徒たちの中では、襲って返り討ちになるのが2回も続いたため、次は誰が行くかということになった。
「あれは〜…おそらく誰も勝てないと思うな…だって…すごかったもん♡」
「なぜか…シンジは最初に何かを塗り込んできた。それに…何かが…♡」トロォ…
「「わかった」」
「「私たちが2人がかりでかかれば…流石に勝てるはず」」
名乗りを上げたのはイスラフェル2人組。
「「そっか…じゃあ、いってらっしゃい♡」」
経験者2人はイスラフェルを見送る。
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「ど…どうしたの?2人とも…」
「「私たちと…赤ちゃん…作ろう?」」
次回!「第七使徒!」