擬人化した使徒たちに襲われそうになったから返り討ちにしてあげた話 作:あめりです
毎回のようにシンジの記憶が途絶えると…
(押し倒されてる…今回はできるだけ手技で行ってみるか)
無言のシンジを不思議そうに見つめる茶髪のショートヘア…元サンダルフォンのルフォ。
「シンジ君…?まぁいいや、とりあえず…ひゃうっ!?」
まずはルフォの秘所の入口…処女膜より前を触っていく…
「しんじくんっ…なにっ…んうっ!?」
かと思いきや、いきなり2本の指を根本まで一気に挿れる。
シンジは指の第二関節を曲げ…
グリュッ
上に突き上げる。
「あ゛っ!?♡」プシッ
媚薬なしの状態でこれなのだから、他の使徒たちより敏感であることがわかる。
(やばっ♡やっぱりっ♡むりっ♡にげなきゃっ♡)
どうにかルフォは四つん這いで逃げようとする。
だが暴走状態のシンジが逃すわけがない。
逃げられ始めた時点でもう逃げられないようにする必要があると判断し、おそらく彼女の理性が壊れるであろう感度250倍媚薬を塗った手で彼女へ手を伸ばす。
(あれ…みんなが言ってた液?とにかく早く逃げっ)
スリッ
「〜〜〜〜〜!?!?♡♡」ブシュッ
後ろからクリトリスを軽く撫でてあげると、すぐに潮を吹いた。
(なにっ…それっ♡はんそくっ♡♡)
そしてそのまま指を入れてルフォのGスポットを体の外からも内からも挟み潰す。
ゴリュッ
「あ゛っ♡あ゛ぁぁぁぁっ♡♡」ブシュッ ブシャッ
もう一度クリトリスを…
コリュッ
今度は強く摘んでみる。
「んあ゛ぁぁっっ♡それっ♡それだめっ♡」プシッ プシュッ
まぁ手技でやるにも飽きがきてしまうので、その前にセックスに入ることにする。
彼女は生まれてすぐに殲滅されたので、人間体の方も成長しきっていない状態で出てきてしまった。
なのでシンジより5cmほど身長が低い。
ベッドから降りたあと、痙攣しているルフォの腰を掴んで持ち上げる。
「んぁっ♡こんどはっ♡なにっ♡…えっ♡」
そしてシンジのペニスの上まで持ってくる。
「まってっ♡いまっ♡らめっ♡」
片手で腹を抱えるようにルフォを持つと、媚薬を塗ってあるもう片手で追い打ちをかけるように秘所を責めていく。
クチュクチュッ
「んぅっ!?なんでっ♡とめてっ♡やらっ♡」プシュッ
指を抜くと…
ズプンッ
いきなり根本まで挿入。
「んい゛っ♡まってって…いったじゃん♡ふあっ♡」
そのまま立ちバック(足が着いてない状態)でのセックスを開始。
どうにかルフォは止めようとするが、足が着いていないためうまく抵抗できない。
「あっ♡おねがいっ♡とまってっ♡おかしくっ♡なるぅっ♡」バタバタ プシュッ
「あぐっ♡いってるっ♡いってるからぁっ♡」
「あっ♡んあ゛ぁぁっっ♡♡」ドクッドクッ
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次にシンジの記憶が戻ったのは…
「ハッ⁉︎え!?ルフォちゃ…」
シンジが気づいた時には、ルフォは挿入されたまま後背位の体制で体中から力が抜けていた。
「これで4回目か…」
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「もうっ!なんでデキてないの!?」
「ここまで来ちゃったらもう私たちの方に問題があるのかもね…」
「私が次行ってみる」
「おっ、ラミちゃんいい気合いだね。じゃあ…」
「「「「いってらっしゃーい。」」」」タラー
これで元作を超える可能性があるのが1番怖い