イブの夜にメスガキサキュバスに拾われた早漏童貞の雑魚チンポが強制搾精のオモチャにされる話 作:黒蓮/クロハス
マットの上で大の字に倒れた僕を見下ろしながら、レナちゃんとメリッサちゃんが顔を寄せ合っていた。
「ねーねー、お兄ちゃん。
どっちのおまんこが気持ちよかった?」
レナちゃんが僕の顔を覗き込みながら聞いてきた。
「レナのおまんこでしょ?
それともメリッサちゃんのおまんこ?」
僕は朦朧とした意識の中で、二人の顔を交互に見た。
今日一日、散々搾り取られた記憶が、頭の中をぐるぐると渦巻いている。
レナちゃんの肉厚バキュームおまんこ。
真空のように吸い付き、チンポ全体を舐め回すような快感。
メリッサちゃんの精密螺旋おまんこ。
繊細な肉のヒダがチンポを包み込み、ゆっくりとねじり上げていく快感。
どちらも、言葉では表せないほど気持ちよかった。
「どっち……も……」
僕は掠れた声で答えた。
「どっちも……気持ちよすぎて……
決められない……っ」
レナちゃんが目を丸くした。
「えー、決められないとか困るんだけど。
どっちかに決めてよ」
メリッサちゃんが淡々と言った。
「お兄さん。どちらかに決めてもらわないと、勝負がつきませんよ」
だが、僕は首を横に振った。
「無理……っ、
本当に……決められない……っ」
二人は顔を見合わせ、それから同時にニヤリと笑った。
「じゃあさー、延長戦だね♡」
レナちゃんが嬉しそうに言った。
「決まるまで、もっとお兄ちゃんのチンポで遊んじゃお」
そう言いながら、彼女は僕の股間に手を伸ばした。
だが――
「……あれ?」
レナちゃんの声に、困惑が混じった。
「お兄ちゃんのチンポ、萎えちゃってる」
確かに、僕のチンポは完全に萎れていた。
今日何度も射精を繰り返した結果、精力剤の効果をもってしてもついに限界を迎えたらしい。
ふにゃふにゃのチンポが、力なく横たわっている。
「これじゃ延長戦できないじゃん」
レナちゃんがチンポを指で突っつくが、ピクリとも反応しない。
「困りましたね……」
メリッサちゃんが眼鏡を押し上げながら、僕の股間を観察した。
その目は、まるで実験対象を見るかのように冷静だ。
「通常の刺激では、もう勃起しないようです。
精力剤の効果も切れかけていますね」
「じゃあ延長戦はナシ? つまんないなー」
レナちゃんが頬を膨らませる。
だが、メリッサちゃんは不敵な笑みを浮かべた。
「いいえ。まだ手段はあります」
彼女は意味ありげに僕を見つめた。
「奥の手を……使いましょうか」
メリッサちゃんは僕の身体を仰向けにさせると、両足を持ち上げさせた。
いわゆるチングリ返しの体勢だ。僕のお尻が天井に向かって突き出され、アナルが二人の前に丸見えになる。
「な、何するの……?」
僕が不安げに振り返ると、メリッサちゃんはローションのボトルを手に取っていた。
「お兄さん。男性の前立腺を刺激すると、強制的に勃起させることができるんです」
「ぜ、前立腺……?」
嫌な予感がした。
お尻を高く上げた姿勢、ローション、そして「禁じ手」という言葉。
メリッサちゃんの細い指が、ローションでぬるぬるに濡れた。
そして、その指がゆっくりと僕のお尻の谷間に近づいてくる。
「ひっ……! ま、待って……っ!」
「大丈夫ですよ。
痛くしませんから」
メリッサちゃんの冷静な声とは裏腹に、僕の心臓はバクバクと鳴り響いていた。
ぬるっ……
ローションで濡れた指先が、僕のアナルの入口に触れた。
冷たい感触に、思わず身体がビクンと跳ねる。
「力を抜いてください。
緊張すると痛いですよ」
メリッサちゃんの指が、ゆっくりとアナルに侵入してきた。
ずぷっ……
「ひぃっ……!? な、中に……っ!」
初めての異物感に、僕は悲鳴を上げた。
お尻の穴が広げられ、メリッサちゃんの細い指が直腸の中へと入っていく。
「ここですね……」
彼女の指が、僕の前立腺を探り当てた。
くりっ……くりくりっ……
「ひぎぃっ……!!?」
今まで感じたことのない、奇妙な快感が下腹部に走った。
おしっこが漏れそうな感覚と、射精感が混ざり合ったような、不思議な刺激。
「これが前立腺刺激です。どうですか、お兄さん」
メリッサちゃんの指が、前立腺をぐりぐりと刺激し続ける。
僕のチンポが、萎れていたはずなのに、ピクピクと震え始めた。
「あっ……あ゛っ……な、なにこれ……っ!」
みるみるうちに、チンポが硬度を取り戻していく。
さっきまでふにゃふにゃだったのに、今は完全にガチガチに勃起している。
「ほら、復活しましたね」
メリッサちゃんが満足げに言った。
「おおー、すごい。流石メリッサちゃんの得意技だね!
お尻の穴いじいでチンポ復活させちゃうんだ」
レナちゃんが目を輝かせながら、勃起したチンポを眺めている。
「でも、これだけじゃ終わりませんよ」
メリッサちゃんはアナルに指を入れたまま、僕のチンポの上でガニ股になった。
片方の手で自分のお尻を広げ、アナルを晒している。
「な……っ!?」
冷徹な研究者らしからぬ、下品なポーズ。
メリッサちゃんのアナルが、僕のチンポの真上でぽっかりと晒されている。
「お兄さん、せっかくですので、
私のお尻の穴の感触も覚えて帰ってください」
彼女はもう片方の手で自分のアナルにローションを塗り込み始めた。
ぐちゅぐちゅと卑猛な音を立てながら、指でアナルを拡張していく。
「私の……お尻まんこで……
お兄さんのお尻まんこ童貞を、もらってあげます」
普段は冷静なメリッサちゃんが、こんな下品な仕草をしている。
そのギャップに、僕のチンポはさらに硬くなった。
ローションを塗り終えたメリッサちゃんは、そのままの手で僕のチンポを握った。
ぬるぬるの手のひらが、チンポ全体にローションを塗り込んでいく。
「ん……っ、メリッサちゃん……っ」
彼女はチンポを自分のアナルに当てがい、ゆっくりと腰を下げ始めた。
白いお尻が僕の股間の上に降りてくる。
そして――
ぬぷっ……ぐちゅっ……
僕のチンポが、メリッサちゃんのアナルに挿入された。
「ひ……っ!!」
おまんこに入れたときとは、全く違う感触だった。
入口の締め付けが、とんでもなく強い。
括約筋がチンポの根元をギュウギュウと絞め上げ、逃がさないとばかりに圧迫してくる。
チンポの余った皮が根元にギュッと引き寄せられ、亀頭がむき出しになる感覚がする。
だが、中は不思議なほど平坦だった。
おまんこのような肉のヒダはなく、つるりとした直腸の壁がチンポを包み込んでいる。
そして――「底」がなかった。
どこまでも奥に続いていくような、不思議な感覚。
おまんこには子宮口という「終点」があったが、アナルにはそれがない。
「どうですか、お兄さん?
私のお尻まんこは」
メリッサちゃんがゆっくりと腰を上下させ始めた。
ぬちゅ……ぬちゅ……ぬちゅちゅ……
アナルの入口がチンポを扱き、内側の壁がぬるぬると擦れる。
おまんこセックスとは全く異なる快感が、下腹部からせり上がってくる。
「あっ……あ゛っ……メリッサちゃんの……お、お尻……っ!」
美少女にお尻の穴をほじられながら、その少女のお尻の穴にチンポを挿入しているという倒錯感
僕は初めてのアナルセックスの快感に、すぐに限界を迎えてしまった。
ドビュッ! ドビュビュビュッ! ビュルルルッ!!!
「あ゛っ……! 出、出ちゃう……っ!!
メリッサちゃんのお尻の中に……っ!!」
大量の精液が、メリッサちゃんのアナルに注ぎ込まれていく。
直腸の奥へと精液が押し込まれ、今までとは違う背徳感に包まれる。
「うふふ……
お尻まんこ童貞、いただきました♡」
メリッサちゃんが振り返り、眼鏡越しに微笑んだ。
彼女のアナルから僕の精液がとろりと溢れ出している。
「どうでした? おまんこと比べて」
僕は荒い息を吐きながら、なんとか答えた。
「全然……違う……っ、入口がきつくて……
中は……不思議な感触で……っ」
「ふふっ クセになるような感覚でしょう?」
メリッサちゃんは僕のチンポをアナルから引き抜いた。
ずるるっ……ぷぽっ……
精液が溢れ出し、マットの上に滴り落ちていく。
「お尻まんこ童貞卒業おめでと、お兄ちゃん♡
レナのお尻まんこで童貞卒業2発目いっとく?ww」
レナちゃんが誘うように言った。
彼女はマットの上で四つん這いになり、お尻を高く突き出した。
無毛のガキまんこの少し上に、小さなアナルの穴がヒクヒクと動いている。
「メリッサちゃんのお尻で童貞卒業しただけじゃ物足りないでしょ?
レナのお尻の穴のことも覚えて帰ってね」
メリッサちゃんがローションを手に取り、レナちゃんのアナルに塗り込み始めた。
ぐちゅぐちゅぐちゅ……
指がアナルに出入りし、拡張していく。
レナちゃんの小さな身体がビクビクと震えている。
「ん……っ、メリッサちゃん、くすぐったい……」
「はい、準備完了です。お兄さん、どうぞ」
メリッサちゃんに促され、僕はレナちゃんの背後に回った。
ローションでぬるぬるに光るアナルが、僕を待っている。
チンポをその入口に押し当て、ゆっくりと腰を進めた。
ぬぷっ……ずぶぶっ……
ブゥゥゥゥゥーーー!!
「ひゃっ!?」
レナちゃんのアナルにチンポが入った瞬間、下品な音が響き渡った。
空気が抜けローションが噴き出る音――いわゆる、おならのような音だ。
「いやぁんw レナのお尻から変な音鳴っちゃった♡
でも空気が入っただけだからオナラじゃないよ、膣ナラw
……ん? お尻で鳴るからやっぱりオナラ?……尻ナラ?www」
レナちゃんが真っ赤な顔で振り返りながらも、ケラケラと笑った。
美少女の口から飛び出す下品なセリフに、僕のチンポがビクビクと脈打った。
「あっ……! お兄ちゃん、今のでまた興奮したでしょ!?」
レナちゃんがニヤついた顔で僕を見る。
「し、してない……っ」
「嘘だー。チンポ、すごい震えてるもん」
確かに、僕はレナちゃんの「尻ナラ」を聞いて興奮してしまっていた。
恥ずかしさで顔が熱くなるが、チンポの興奮は収まらない。
「変態だねー、お兄ちゃん。
女の子のおならで興奮するなんて」
レナちゃんがケラケラと笑う。
あっけらかんと言うレナちゃんを見ながら、僕は腰を動かし始めた。
ぬちゅ……ぬちゅ……ぬちゅちゅ……
レナちゃんのアナルは、メリッサちゃんのアナルとはまた違った感触だった。
入口の締め付けはさらに強く、チンポを逃がさないとばかりに圧迫してくる。
「あっ……んっ……お兄ちゃん……っ」
レナちゃんから甘い喘ぎ声が漏れる。
普段の煽りとは違う、素の声だ。
僕はその声に興奮し、すぐに限界を迎えた。
ドビュッ! ドビュビュビュッ! ビュルルルッ!!!
「あ゛っ……! 出、出ちゃう……っ!! レナちゃんのお尻の中に……っ!!」
大量の精液が、レナちゃんのアナルに注ぎ込まれていく。
「んっ……熱い……お兄ちゃんの精液、お尻の中に……っ」
レナちゃんが甘い声で呟いた。
その後は、文字通りの「絶頂地獄」だった。
レナちゃんのおまんこ。
メリッサちゃんのおまんこ。
レナちゃんのアナル。
メリッサちゃんのアナル。
4つの穴を、僕のチンポが延々と渡り歩く。
チンポが萎えるたびに、メリッサちゃんが僕のアナルに指を入れ、前立腺を刺激して復活させる。
精液はとっくに枯れ果て、もう何も出てこない。
それでも、二人は交尾を止めてくれなかった。
騎乗位でレナちゃんのおまんこに挿入。
背面騎乗位でメリッサちゃんのアナルに挿入。
バックでレナちゃんのアナルに挿入。
正常位でメリッサちゃんのおまんこに挿入。
様々な体位で、僕は二人の穴に出入りし続けた。
ぬちゅ……ぬちゅ……ぬちゅちゅ……
カラ撃ちの射精感だけが、何度も何度も押し寄せてくる。
精液は出ないのに、射精の快感だけが続く。
「あ゛っ……あ゛あ゛っ……もう、限界……っ」
僕は涙目で懇願したが、二人は止まってくれなかった。
「まだまだこれからだよ、お兄ちゃん」
「お兄さん、今夜は朝まで搾り尽くしますから」
そしてまた、絶頂の波がやってきた。
僕はマットの上でレナちゃんと向かい合い、対面座位の姿勢になっていた。
彼女のおまんこに僕のチンポが深々と挿入され、メリッサちゃんが後ろから僕のアナルに指を入れて前立腺を刺激し続けている。
「お兄ちゃん……っ♡」
レナちゃんが僕の顔に両手を添え、唇を近づけてきた。
ちゅっ……
柔らかい唇が僕の唇に触れる。
そして――
ちゅるるるっ……♡
レナちゃんの舌が僕の口の中に入り込み、僕の舌を吸い始めた。
「んっ……んんっ……」
ディープキスをしながら、レナちゃんのおまんこが僕のチンポを締め付ける。
メリッサちゃんの指が前立腺をぐりぐりと刺激する。
体中の体液が、全部吸い尽くされそうな感覚。
レナちゃんの舌に、精液も汗も涙も、全部持っていかれるような。
ビクッ! ビクッビクッ!
僕のチンポが、レナちゃんの膣内でカラ撃ち射精をした。
精液は出ないのに、射精の快感だけが訪れる。
「んっ……ぷはっ」
レナちゃんが唇を離した。
口の端から糸を引く唾液が、淫靡に光っている。
「お兄ちゃん、まだだよ♡」
彼女はチンポをおまんこから引き抜くと、その先端に手のひらを当てた。
「な……っ、何する……っ!?」
「これも覚えて帰ってねw」
レナちゃんの手のひらが、亀頭の頭を高速で擦り始めた。
クリクリクリクリクリクリクリクリッ!!
「ひっ……!? あ、あ゛っ……!!」
今まで感じたことのない、激烈な刺激が亀頭から全身に走った。
おしっこが漏れそうな感覚、射精感、そしてそれを超えた何かが、下腹部で渦を巻く。
「出しちゃえ出しちゃえ♡
全部出しちゃえ♡」
レナちゃんは手を止めない。
メリッサちゃんも前立腺刺激を強める。
下腹部が、今までにない感覚でパンパンに膨れ上がっていく。
おしっこじゃない。精液でもない。
それは――
びゅるるるるるっ!!!!
チンポの先端から、透明な液体が勢いよく噴き出した。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!」
僕は絶叫した。
今まで経験したことのない、身体の奥底からせり上がるような快感。
「わ、出た出た♡
男の潮吹きだよ、お兄ちゃん」
レナちゃんが嬉しそうに笑っている。
「射精とはまた違う快感でしょう?
これでチンポのSポイント、全部開発しましたね」
メリッサちゃんも満足げに微笑んだ。
僕は意識が遠のいていくのを感じた。
自分の潮が舞い散る中、レナちゃんとメリッサちゃんが淫靡に笑う姿が、ぼんやりと見える。
「お兄ちゃん♡
今日からお兄ちゃんはレナたちのモルモットだよ♡」
「これからも、たくさん搾り取らせてくださいね♡」
二人の声が遠くなっていく。
僕の意識は、ゆっくりとフェードアウトしていった。
目が覚めると、僕はお風呂場のマットの上に横たわっていた。
身体中がぐったりと重い。
今日一日で何度射精したか、もう覚えていない。
レナちゃんの声がした。
左右を見ると、二人が僕の両脇で添い寝をしていた。
レナちゃんの小さな手が僕の金玉を優しく撫で、メリッサちゃんの細い指が萎えたチンポを労わるように撫でている。
「どのくらい……寝てたの……?」
「三十分くらいかな。お兄ちゃん、気持ちよすぎて気絶しちゃったんだよ♡」
レナちゃんがケラケラと笑う。
「今日はもう遅いから、この辺で終わりにしましょうか」
メリッサちゃんが時計を確認しながら言った。
「結局、おまんこ勝負、つかなかったねー。
でも色々遊べてレナ満足だよ」
「今日はこれでおしまいです。
お兄さん、楽しんでいただけましたか?」
楽しんだというより、搾り尽くされたという方が正しい。
でも、不思議と嫌な気持ちはなかった。
「う、うん……すごかった……」
僕がなんとかそう答えると、レナちゃんが嬉しそうに笑った。
「うん、レナも楽しかった♡
お兄ちゃんのチンポ、最後はそこそこ気持ちよかったもんw」
「私もです。
久しぶりにこれほど何度もチンポを射精させられて、興味深いデータも取れました」
メリッサちゃんが眼鏡を押し上げながら、満足そうに言った。
「じゃあさ、年明けにまた会おうね♡」
「年明け……?」
「うん♡ 今度はもっと気持ちいいゲーム用意しとくから♡
お兄ちゃん、オナニーしないで精液ためといてね?
たっぷり出してもらわないと、物足りないもん♡」
レナちゃんが舌を出しながら、僕の耳元で囁いた。
「次はもっとスゴイの、用意しておきますから♡」
メリッサちゃんも反対側の耳元で囁く。
二人の吐息に挟まれながら、僕は背筋がゾクゾクするのを感じた。
さっきまで僕を絶頂地獄に落とし続けた彼女たちの、妖艶な笑み。
またあの快感を味わせてくれる。
そう思うと、恐怖よりも期待のほうが大きい自分に気づいた。
こうして、僕の長い一日は幕を閉じた。
メスガキサキュバスに拾われ、一晩中搾り取られ続けた、忘れられない日々。
でも、これはまだ始まりに過ぎなかった。
年明けに待っているのは、さらなる搾精地獄――
いや、搾精天国かもしれない。
レナちゃんとメリッサちゃん、どっちのエッチが良かったですか?
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レナ
-
メリッサ