イブの夜にメスガキサキュバスに拾われた早漏童貞の雑魚チンポが強制搾精のオモチャにされる話 作:黒蓮/クロハス
メリッサちゃんのお掃除フェラのおかげで、僕のチンポは再びビンビンに勃起していた。
先ほどメリッサちゃんのおまんこで射精したばかりだというのに、精力剤の効果は凄まじい。
亀頭は赤黒く怒張し、カリ首の下を青い血管が脈打っている。
僕は握りこぶしを作り、意を決した。
(レナちゃんに……リベンジだ……!)
一突きで逃げ出した屈辱。
「ちくわの穴から出直して」と嘲笑われた悔しさ。
メリッサちゃんとの特訓で少しは自信がついた今、このままでは終われない。
「レナちゃん……っ、
もう一回、勝負して!」
僕が声を張り上げると、レナちゃんはニヤリと笑みを浮かべた。
「へぇ~♡
お兄ちゃん、もうリベンジする気になったんだ~♡」
彼女は浴室の床に座り込むと、両膝をがばっと開いた。
無毛のガキまんこが、湯気の中で淫らに晒される。
くぱぁ……♡
レナちゃんは自分の膣口を両手の指で広げ、ピンク色の膣内を見せつけてきた。
ひくひくと蠢く膣壁、その奥に見える子宮口らしき小さな穴。
さっき僕のチンポを一瞬で沈黙させた名器が、再び僕を待ち構えている。
「でもね~♡
今度はさっきみたいに緩めてあげないからね~♡」
レナちゃんはぺろりと舌を出して挑発した。
「本気のレナのおまんこ、お兄ちゃんに耐えられるかな~?」
その言葉に、僕のチンポがビクンと震えた。
恐怖と興奮が入り混じった感情が、下腹部でグルグルと渦を巻く。
レナちゃんは床から立ち上がると、再び立ちバックの姿勢を取った。
さっきと同じように、縁に両手をついてプリプリのお尻を高く突き出す。
だが今度は、その無毛のおまんこが微かに痙攣しているのが見えた。
まるで「早く来い」と言わんばかりに、膣口がひくひくと開閉している。
僕はゴクリと唾を飲み込み、レナちゃんの背後に立った。
両手を彼女の小さなお尻に添え、そっと尻たぶを左右に開く。
つるつるの無毛の肌の中心に、ピンク色の膣口がぽっかりと口を開けていた。
そのすぐ上には、ヒクヒクと脈打つ小さなアナルの穴。
まるで「搾り取ってやる」と脅しているかのように、その穴が収縮していた。
(怖い……でも……っ)
僕は先走り汁でぬらぬらと光るチンポを、レナちゃんの膣口に押し当てた。
熱い。
膣口の温度が、亀頭を通じて伝わってくる。
「はぁ~い♡
レナのおまんこリベンジ戦、スタ~ト!」
レナちゃんの声と同時に、僕は腰を前に突き出した。
ぬぷっ……♡
亀頭が膣口を押し広げ、肉の隙間へと沈んでいく。
熱い粘膜が亀頭を包み込み、さっきよりも明らかにきつい締め付けが走った。
(き、きつい……っ!
さっきと全然違う……っ!)
レナちゃんが宣言通り、膣を締めてきているのがわかる。
ぬるぬるした肉壁がチンポ全体に吸い付き、抵抗するかのように圧迫してくる。
僕はなんとか奥まで挿入しようと腰に力を込めた。
だが、チンポの半分も入っていないところで、僕の腰はまた止まってしまった。
もう、動けない。
このままピストンをしたら、一瞬で射精してしまう。
「あ~あ♡ もうフリーズしちゃったの~?
まだ半分も入ってないのに~♡」
レナちゃんがバックの姿勢で振り返り、呆れたように笑った。
「メリッサちゃ~ん
お兄ちゃんの早漏、全っ然直ってないじゃ~んw」
悔しいが、反論できない。
必死に射精を堪えている僕を見て、レナちゃんはさらにケラケラと笑い続けた。
その様子を見ていたメリッサちゃんが、静かに近づいてきた。
「お兄さん、少しサポートしましょうか」
「サ、サポート……?」
僕が困惑していると、メリッサちゃんは僕の後ろに回り込み、股の間から手を伸ばしてきた。
そして、金玉と肛門の間――
「ぐっ……!?」
「ここを押さえると、射精を堰き止めることができるんです」
メリッサちゃんは淡々と解説した。
「陸上競技のトレーニングで、ランナーを原付バイクにロープで繋いで牽引し、本来出し得ない速度に身体を慣らす訓練法があります」
「え……? は、はい……」
「同じ原理です。
本来ならとっくに射精しているはずの刺激に、強制的に耐える。
そうすることで、身体を慣らしていく作戦です」
メリッサちゃんの冷静な声が、僕の耳に響く。
会陰部を押さえられたせいで、高まっていた射精感が少しだけ遠のいた。
「さあ、動いてみてください」
メリッサちゃんに促され、僕はおそるおそる腰を動かし始めた。
ぬちゅ……ぬちゅ……ぬちゅちゅ……♡
レナちゃんの膣内でチンポが前後に動く。
激しい快感が脳を貫くが、会陰部を押さえられているせいで、射精に至らない。
(す、すごい……っ!
こんなに気持ちいいのに、出ない……っ!)
メリッサちゃんの「補助輪」のおかげで、僕はレナちゃんの膣内でピストンを続けることができた。
一回、二回、三回……
さっきは一突きで逃げ出したのに、今は何回も腰を振れている。
「んっ……♡ あっ……♡」
レナちゃんから、微かな喘ぎ声が漏れ始めた。
高い声が浴室内に反響する。
「あっ……♡ お兄ちゃん……っ、そこいい……♡」
レナちゃんの喘ぎ声に、僕は興奮してピストンを加速させた。
メリッサちゃんの指が会陰部をしっかり押さえ続けてくれているおかげで、射精を堪えながら腰を振り続けることができる。
十回、二十回……
ぱん、ぱん、ぱん、ぱんっ……!
レナちゃんの小さなお尻に僕の腰がぶつかり、肉の衝突音が響く。
自分から女の子を責めている――その事実が、言葉にできないほど気持ちいい。
「あっ……んっ……♡
お兄ちゃん……っ、レナ……もう……っ♡」
レナちゃんの声が甘く震え始めた。
彼女のおまんこが僕のチンポをギュウギュウと締め付け、膣壁が波打つように蠢く。
「イき……そう……っ♡」
その言葉に、僕は心臓が跳ね上がった。
(レナちゃんを……
僕が……イかせられるっ……!?)
「僕も……っ!
レナちゃん、僕も……っ!」
会陰部を押さえられていても、もう限界だった。
メリッサちゃんのサポートでギリギリ堪えていた射精感が、今にも爆発しそうになっている。
「メリッサちゃん……っ!
もう、堪えられな……っ!」
僕が悲鳴を上げると、メリッサちゃんは頷いた。
「わかりました。解除します」
彼女の指が、会陰部から離れた。
堰き止められていた射精感が、一気に解放される――
「イクイクイクっ……!!
イッちゃうっ~~!!♡♡」
「出るっ……!
出る出る出るっ……!!」
レナちゃんの甘い絶叫と、僕の悲鳴が重なり合う。
二人の声が浴室に渋く響き、絶頂の階段を一緒に駆け上がる。
初めてだ。
初めて、女の子と一緒にイける。
僕の胸に言いようのない多幸感があふれ出した。
その瞬間。
「はい!
ぜんぶウソでーすww」
レナちゃんがケロリとした声で言った。
「えっ……?」
振り返ったレナちゃんの顔には、さっきまでの甘い表情など欠片もなかった。
代わりに、悪戯っぽいニヤニヤ笑いが浮かんでいる。
「レナ、全然イってないよ
全部演技だったの♡」
「え……っ、嘘……?」
「は~い♡
お兄ちゃん一人でイってらっしゃ~い♡
バイバーイww」
僕が理解する前に、溜まりに溜まった射精感が爆発した。
ドビュッ! ドビュビュビュッ! ビュルルルッ!!!
「ひっ……あ゛っ……!!
で、出ちゃうっ……!!」
レナちゃんの膣内に、大量の精液が噴き出す。
僕だけが絶頂し、彼女は涼しい顔で僕の射精を受け止めている。
全身がビクビクと痙攣し、脳が真っ白に塗りつぶされる。
一人で絶頂する情けなさと、騙されたという屈辱が、快感と一緒に全身を駆け巡った。
「あ゛っ……あ゛あ゛っ……
一人で……っ、出ちゃった……っ」
精液を吐き出し終え、僕はレナちゃんのお尻にしがみついたまま崩れ落ちそうになった。
レナちゃんは腰を前に動かし、僕のチンポを膣から引き抜いた。
ずるるっ……ぶぽっ……♡
膣口から白濁した精液がとろりと溢れ出し、タイルの床に滴り落ちていく。
「キャハハハッ♡
お兄ちゃん、また一人でイっちゃった~♡」
レナちゃんは振り返り、精液まみれの股間を見せつけながら爆笑した。
「メリッサちゃんの補助輪つきお子様ピストンで、レナがイくわけないじゃ~んw」
彼女の容赦ない煽りに、僕は顔を真っ赤にして俯いた。
完敗だ。
補助してもらっても、結局レナちゃんには全く敵わなかった。
メリッサちゃんが横から淡々と付け加えた。
「まあ……予想通りの結果ですね。
レナさんの膣技は、そう簡単には突破できません」
レナちゃんに完膚なきまでに叩きのめされた僕は、逃げるようにメリッサちゃんの方へと向かった。
彼女は浴槽の縁に両手をつき、さっきと同じ立ちバックの姿勢で待っていた。
薄桃色の膣口が、湯気の中でひっそりと濡れ輝いている。
「メ、メリッサちゃん……お願い……」
僕は情けない声を上げながら、彼女の背後に立った。
レナちゃんのおまんこでは全く歯が立たなかった。
でもメリッサちゃんなら、さっきの特訓で証明した通り、僕でもピストンできるはずだ。
「やっぱり……
メリッサちゃんのおまんこなら……っ、
僕でもセックスできる……っ」
復活したチンポをメリッサちゃんの膣口に押し当て、僕はゆっくりと挿入を開始した。
ぬぷっ……ぬるるっ……♡
さっき体験した、あの優しい感触。
薄い膜のような繊細さで、チンポを包み込んでくれる心地よさ。
レナちゃんの名器に比べれば、はるかに扱いやすいおまんこだ。
(やっぱり……メリッサちゃんのおまんこなら……!)
僕は少しずつ自信を取り戻し、腰を動かし始めた。
ぬちゅ……ぬちゅ……ぬちゅちゅ……♡
一回、二回、三回……
問題なくピストンできている。
十回を超えても、まだ射精の気配はない。
「ふふ……
お兄さん、調子いいですね」
メリッサちゃんが振り返り、穏やかに微笑んだ。
その言葉に気をよくした僕は、さらにピストンを加速させた。
ぱん、ぱん、ぱん、ぱんっ……!
メリッサちゃんの白いお尻に腰がぶつかり、肉の衝突音が響く。
二十回、三十回……
レナちゃんには全く敵わなかったけど、メリッサちゃんになら勝てるかもしれない。
「メリッサちゃんのおまんこ……っ、
僕、めちゃくちゃピストンできてる……っ!」
僕は興奮のあまり、つい口走ってしまった。
「へ~♡
お兄ちゃん、メリッサちゃんのおまんこなら余裕なんだ~?」
横で見ていたレナちゃんが、ニヤニヤしながら茶々を入れてくる。
「レナのおまんこには一突きで逃げ出したくせに、メリッサちゃん相手だとイキイキしてるね~♡
弱い者イジメだ~♡」
「う、うるさいっ……!
メリッサちゃんだって……すごいおまんこ、なんだからっ……!」
僕は必死に反論しながらも、腰を振り続けた。
メリッサちゃんのおまんこは、確かにレナちゃんより優しい。
でも十分に気持ちいいし、ずっと腰を振っていたくなる心地よさがある。
だが――
僕の調子に乗った態度が、メリッサちゃんの癪に障ったらしい。
「……お兄さん、少し調子に乗りすぎですよ」
彼女の冷たい声が、背筋を凍らせた。
「えっ……?」
「今までは、ちくわの穴レベルで手加減していただけです」
メリッサちゃんが淡々と告げる。
「私のおまんこ……
少し本気を出しますね」
ぐちゅうっ……!!♡♡
突然、膣内の感触が激変した。
今まで穏やかだった肉壁が一斉に蠢き、チンポ全体を締め付けてくる。
螺旋状に配列された肉のヒダが回転を始め、竿をぐるぐるとねじり上げる。
子宮口がちゅるちゅると亀頭を吸い、精液を催促し始めた。
「ひぎぃっ……!!?
な、なに……っ、これ……っ!!」
僕は悲鳴を上げた。
さっきまでの穏やかなおまんこが、別物のように凶暴化している。
「ちくわの穴から……
市販のオナホールくらいにレベルアップしてみました」
メリッサちゃんが振り返り、薄く微笑んだ。
その瞳には、冷ややかな愉悦が宿っている。
「これでもまだ、本気の三割程度ですよ」
(さ、三割で……っ、これ……っ!?)
僕の腰がガクガクと震え始めた。
もう止まることすらできない。
メリッサちゃんの膣が、僕の射精を強制的に引きずり出そうとしている。
「あ゛っ……あ゛あ゛っ……出ちゃ……っ、
また、出ちゃう……っ!!」
限界だった。
メリッサちゃんが手加減してくれていたから、僕はピストンができていただけ。
本気を出されたら、結局こうなる運命だったのだ。
ドビュッ! ドビュビュビュッ! ビュルルルッ!!!
大量の精液が、メリッサちゃんの膣奥に注ぎ込まれていく。
今日何度目かわからない射精に、僕の全身から力が抜けていった。
「あ゛っ……あ゛あ゛っ……こんなの……っ、勝てるわけ、ない……っ」
精液を吐き出し終えた僕は、メリッサちゃんのお尻にしがみついたまま、ぐったりと力尽きた。
メリッサちゃんは僕のチンポを膣から引き抜き、振り返った。
ずるるっ……ぶぽっ……♡
膣口から白濁した精液がとろりと溢れ出す。
「これで……お分かりいただけましたか、お兄さん」
メリッサちゃんは精液まみれの股間を見せつけながら、淡々と言った。
「私もレナさんも、お兄さんが思っているほど甘いおまんこではありません。
今まで手加減していただけですよ」
僕は何も言い返せなかった。
完全に、思い知らされた。
レナちゃんが僕の横に来て、萎えかけたチンポを指先で弾いた。
「ねーねー、お兄ちゃん。これで早漏特訓は終わりだね~♡
あんまり効果なかったけどw」
「そうですね。
これ以上特訓しても意味がなさそうです」
メリッサちゃんも同意した。
「あとは……実戦で数をこなして慣れてもらうしかありません」
二人は並んで浴槽の縁に手をつき、立ちバックの姿勢を取った。
レナちゃんの無毛のガキまんこと、メリッサちゃんの薄桃色の膣口が、同時に僕に向けて晒される。
「じゃあさ~♡
本当の『おまんこ勝負』、しよっか♡」
レナちゃんがニヤリと笑った。
「どっちのおまんこが気持ちいいか……
お兄ちゃんに決めてもらお~♡」
メリッサちゃんも頷いた。
「お風呂での特訓はこれで終わりです。次はマットに移動して……
本番の勝負ですね」
二人の視線が、僕のチンポに注がれる。
精力剤の効果で、萎えかけていたチンポが再び硬度を取り戻し始めていた。
「最後にお兄さんに判定してもらいましょう。
どちらのおまんこが……より気持ちよかったか」
メリッサちゃんの言葉に、僕は生唾を飲み込んだ。
早漏改善特訓が終わり、いよいよ本当の「おまんこ勝負」が始まる。
二人のサキュバスの名器に、僕のチンポがどこまで耐えられるのか。
その答えは、まだ誰にもわからない。
三人は湯船から上がり、マットの方へと歩き始めた。