イブの夜にメスガキサキュバスに拾われた早漏童貞の雑魚チンポが強制搾精のオモチャにされる話 作:黒蓮/クロハス
バスルームの隅に敷かれたマットは、ローションでぬるぬると光っていた。
防水仕様の広いマットの上に、レナちゃんとメリッサちゃんが並んで四つん這いになっている。
二人とも湯上がりで肌がほんのりピンクに染まり、濡れた髪が肩や首筋に張り付いている。
レナちゃんの赤いツインテールは水滴を弾き、メリッサちゃんの黒髪ショートは額に艶やかに垂れ下がっていた。
そして、二人のお尻が僕の方を向いて高く突き出されている。
レナちゃんの無毛のガキまんこと、メリッサちゃんの薄桃色の膣口。
二つの名器が、並んで僕を待ち構えていた。
「じゃあ、おまんこ勝負のルール説明ね~」
レナちゃんが四つん這いの姿勢のまま首だけ回して、僕を見つめた。
「お兄ちゃんは、レナとメリッサちゃんのおまんこに交互に入れて……
最後にどっちのおまんこが気持ちよかったか、決めてもらうの♡」
「交互に……?」
「そう♡ レナからメリッサちゃん、またレナに戻ってメリッサちゃん
……って感じで、渡り鳥みたいにピストンしてね」
メリッサちゃんが淡々と補足した。
「制限時間はありません。
お兄さんが満足するまで、好きなだけ両方のおまんこを使ってください。
射精も自由です。出したくなったら遠慮なく出してください」
「出したい……だけ……?」
「はい。今日はもう特訓ではありません。
純粋な快楽のための交尾ですから」
メリッサちゃんの言葉に、僕のチンポがビクンと震えた。
純粋な快楽のための交尾。
その響きが、下腹部をジンジンと疼かせる。
「最後に判定してもらいますが……
正直に答えてくださいね」
レナちゃんがニシシッと笑った。
「レナのおまんこの方が気持ちいいって言うに決まってるけど~♡」
「……それはどうでしょうか。
私のおまんこも、負けてはいませんよ」
メリッサちゃんが静かに反論する。
二人の間にピリピリとした空気が流れ、僕は生唾を飲み込んだ。
「さっきまでの特訓のラストがメリッサちゃんだったから……
おまんこ勝負はレナから始めよっか♡」
レナちゃんが腰を軽く振り、プリプリのお尻を誘うように揺らした。
つるつるの無毛のガキまんこが、膣口をひくひくと開閉させている。
「はい、お兄ちゃん♡
まずはレナのおまんこからど~ぞ♡」
僕はマットの上に膝をつき、レナちゃんの背後に回った。
両手で彼女の小さなお尻を掴み、そっと尻たぶを左右に開く。
ピンク色の膣口が、ぽっかりと口を開けていた。
さっき散々僕を翻弄した名器が、再び僕を待っている。
チンポをその入口に押し当て、ゆっくりと腰を進めた。
ぬぷっ……ぬちゅちゅっ……♡
亀頭が膣口を押し広げ、熱い肉の中に沈んでいく。
レナちゃんのおまんこは、さっきの特訓のときより少し優しく感じた。
おそらく、おまんこ勝負で僕に長く快感を味わわせるために、ある程度は手加減してくれているのだろう。
(それでも……っ、
すごい締め付け……っ!)
肉厚な膣壁がチンポ全体を包み込み、真空のように吸い付いてくる。
レナちゃん独特の「バキューム」感覚が、チンポから快感を吸い上げていく。
ぬちゅ……ぬちゅ……ぬちゅちゅ……♡
僕はゆっくりとピストンを開始した。
一回、二回、三回……
さっきは一突きで逃げ出したが、今度は何とか耐えられている。
(おまんこ勝負は僕をどれだけ気持ちよくさせるかの勝負……
最初から全力で搾りにきてない……っ!
これなら……っ!)
五回、六回、七回……
だが、十回を超えたあたりで、射精感が急激に高まってきた。
「あっ……やば……っ、出ちゃ……っ」
「ニシシッ♡ もう限界?
じゃあメリッサちゃんに交代ね~♡」
レナちゃんに促され、僕は慌ててチンポを引き抜いた。
ずるるっ……ぶぽっ……♡
膣から離れた瞬間、射精感が少しだけ遠のく。
僕はすぐに隣のメリッサちゃんの後ろに移動した。
彼女の薄桃色の膣口が、ひっそりと濡れ輝いている。
レナちゃんとは対照的な、繊細で上品なおまんこだ。
「はい……どうぞ、お兄さん」
メリッサちゃんが静かに腰を振り、膣口を見せつける。
僕は射精寸前のチンポを、その入口に押し当てた。
ぬるっ……ぬぷぷっ……♡
メリッサちゃんのおまんこに挿入した瞬間、感触がガラリと変わった。
レナちゃんの肉厚バキュームとは違う、精密機械のような繊細さ。
チンポを包み込む圧力は控えめだが、絹のように滑らかな肌触りが全体を撫で回す。
(全然違う……っ!
レナちゃんのおまんこと……!)
僕は腰を動かし始めた。
ぬちゅ……ぬちゅ……ぬちゅちゅ……♡
メリッサちゃんの膣内で、チンポが滑らかに前後する。
レナちゃんのときに高まった射精感が、徐々に落ち着いていく。
五回、十回、十五回……
メリッサちゃんのおまんこなら、じっくりピストンできる。
「ふふ……
お兄さん、レナさんのときより長くもってますね」
メリッサちゃんが振り返り、薄く微笑んだ。
だがその言葉に油断した瞬間――
ぐちゅるっ……♡
膣奥の螺旋ヒダが、一回だけチンポをねじり上げた。
亀頭に強烈な刺激が走り、僕は思わず悲鳴を上げた。
「ひっ……!?
な、なに今の……っ!」
「ふふっ……なんのことでしょう?」
メリッサちゃんはとぼけた顔をしている。
だが確実に、今のは彼女の仕業だ。
(メリッサちゃんも……っ、
おまんこ勝負だからって……っ!)
油断ならない。
二人とも、勝負だから手加減はしてくれない。
射精感がまた高まってきたので、僕は再び入れ替えることにした。
「また……レナちゃんに……っ」
チンポを引き抜き、レナちゃんの後ろに移動する。
レナちゃん→メリッサちゃん→レナちゃん→メリッサちゃん……
僕は二人のおまんこを交互に渡り歩きながら、ピストンを続けた。
射精しそうになっては交代し、落ち着いたらまた交代。
その繰り返しで、僕のチンポは二つの名器を行ったり来たりしていた。
二人のおまんこの間に、僕のチンポを伝って銀色の糸の橋が架かる。
二つのおまんこの違いが、少しずつ分かってきた。
レナちゃんのおまんこは、肉厚で真空吸引。
挿入した瞬間から強烈な密着感があり、膣壁がチンポ全体を舐め回すように吸い付いてくる。
引き抜くときには「ブポンッ♡」という下品な音が鳴り、膣口がカリ首を舐める感触が快感を倍増させる。
メリッサちゃんのおまんこは、薄肉で精密回転。
挿入時はスルッと入るが、奥に進むほど螺旋状のヒダがチンポに絡みつく。
ゆっくり動かすと快感がじわじわ広がり、速く動かすとヒダの摩擦で一気に射精感が高まる。
どちらも甲乙つけがたい名器だ。
「ねーねー、メリッサちゃん♡
お兄ちゃんのチンポ、レナのおまんこに入ってるときだけ震えてるよ~♡」
レナちゃんが四つん這いのまま、隣のメリッサちゃんに話しかけた。
「そうですか?
私は、お兄さんのチンポが私のおまんこでいちばん長くピストンしているように思えますが」
「えー♡
それって、レナのおまんこが気持ちよすぎて長く入れてられないだけじゃ~ん♡」
二人がバックの姿勢のまま顔を寄せ合い、ガールズトークを始めた。
僕のチンポが中に入っているのに、二人とも余裕の表情だ。
(こ、こっちは必死なのに……っ)
僕はメリッサちゃんのおまんこから引き抜き、レナちゃんのおまんこに入れ直そうとした。
だがこのとき、アクシデントが起きた。
勢い余ってチンポが膣口を外れ、レナちゃんのお尻の上を滑り上がってしまったのだ。
亀頭がアナルの穴を掠め、そのまま尻たぶの間に挟まる。
「あっ……ご、ごめん……っ」
慌てて狙いを定め直し、もう一度挿入しようとする。
だが――
ぬるっ……ぬるっ……
膣口が見つからない。
ローションでぬるぬるになったマットの上で、僕のチンポはレナちゃんの股間を滑り続ける。
ひくひくっ……♡
レナちゃんのおまんこが、まるで催促するように痙攣していた。
「早く入れろ」と言わんばかりに、膣口がぱくぱくと開閉している。
「あーもう お兄ちゃん、
モタモタしてると冷めちゃうよ~?」
レナちゃんが振り返り、からかうように笑った。
(や、やばい……っ、焦る……っ!)
僕は必死にチンポを膣口に押し当てようとするが、ローションで滑ってなかなか入らない。
亀頭がレナちゃんの太ももを滑り、クリトリスを掠め、また尻たぶの上に逃げていく。
「仕方ないですね……」
横で見ていたメリッサちゃんが、溜め息混じりに言った。
「私が手伝ってあげましょう」
彼女は身を乗り出し、レナちゃんの膣口を両手の指で広げてくれた。
ピンク色の肉壁が晒され、奥まで丸見えになる。
「ほら……ここですよ、お兄さん。
レナさんのおまんこは、ここ」
恥ずかしさで顔が熱くなりながら、僕はメリッサちゃんに導かれてチンポを膣口に押し当てた。
今度こそ、亀頭が肉の入口にぴったりと触れる。
ぬぷっ……♡
挿入成功――と思った瞬間。
ぶちゅうっ!!♡♡
待ちかねていたレナちゃんのおまんこが、僕のチンポに食らいついた。
肉厚な膣壁が一斉に収縮し、チンポ全体を真空密着で締め上げてくる。
子宮口がちゅるんっと亀頭を吸い込み、奥へ奥へと引きずり込んでいく。
「ひぎぃっ……!!?
ちょ、レナちゃ……っ!!」
「待ってたんだよ~
ずっとモタモタしてるから、レナのおまんこ、お腹空いちゃってたの~♡」
レナちゃんが悪戯っぽく笑う。
僕はたまらず射精してしまった。
ドビュッ! ドビュビュビュッ! ビュルルルッ!!!
「あ゛っ……! 出、出ちゃう……っ!!
レナちゃんの中に……っ!!」
大量の精液が、レナちゃんの膣奥に注ぎ込まれていく。
今日何度目かわからない射精に、頭が真っ白になった。
「ニシシッ♡ また一人でイっちゃったね~♡
入れた瞬間に暴発とか、ほんっと早漏だね~♡」
レナちゃんが振り返り、精液を受け止めながらケラケラと笑った。
膣から精液が溢れ出しているというのに、彼女は涼しい顔だ。
「レナさんのおまんこ、待ちきれなかったみたいですね。
私のおまんこより刺激が強かったでしょう?」
メリッサちゃんも横から淡々とコメントする。
僕は二人のおまんこに完全に弄ばれていた。
何度射精しても、二人は平然としている。
早漏の僕だけが、一方的に搾り取られ続けていた。
しばらく渡り鳥のようにピストンを続けていると、レナちゃんが突然動きを止めた。
「ん……っ♡
ちょっと待って、お兄ちゃん」
彼女は僕がチンポを膣から引き抜き、メリッサちゃんに挿入すると、マットの上で身体を起こした。
「レナ、おしっこしたくなっちゃった♡」
「えっ……? お、おしっこ……?」
レナちゃんはマットの端に移動すると、両足を開いて片足を高く上げた。
まるで犬がマーキングするような、恥ずかしいポーズだ。
「見ててね、お兄ちゃん♡」
そう言いながら、彼女は無毛のおまんこから――
じょぼぼぼぼっ……♡
透明な尿が、勢いよく放出された。
片足を上げたポーズのまま、レナちゃんはマットの上に金色の液体を撒き散らしている。
湯気を上げながら広がっていくその痴態に、僕は息を呑んで腰の動きを止めた。
「んっ……♡ あぁっ……♡ 気持ちいい……♡」
レナちゃんは恥ずかしげもなく喘ぎながら、放尿を続けている。
少女らしからぬ下品な行為なのに、なぜか妖艶で魅力的に見えてしまう。
僕のチンポが、メリッサちゃんの中でビクビクと脈打ち始めた。
「あっ……お兄ちゃん……レナのおしっこ見て興奮してる……♡」
レナちゃんが僕の股間を見て、ケラケラと笑った。
「変態だね~
女の子のおしっこで勃起するなんて~♡」
恥ずかしくて顔が熱くなるが、チンポの興奮は収まらない。
ビンビンに勃起したまま、僕はレナちゃんの放尿を見つめ続けた。
放尿を終えたレナちゃんは、再び四つん這いの姿勢に戻った。
「はい、続きしよ~ お兄ちゃん、興奮しちゃってるから……
メリッサちゃんの中で出しちゃうかもね~♡」
確かに、レナちゃんの放尿を見て興奮した僕は、もう限界寸前だった。
メリッサちゃんのおまんこでピストンを再開した瞬間――
ドビュッ! ドビュビュビュッ!!!
「あ゛っ……!! また、出ちゃ……っ!!」
動いた瞬間に、大量射精。
レナちゃんの放尿で高まった興奮が、メリッサちゃんのおまんこで爆発してしまった。
「ふふ……レナさんの放尿で興奮しすぎですよ、お兄さん」
メリッサちゃんが冷ややかに微笑む。
僕は恥ずかしさで顔を真っ赤にしながら、射精の余韻に震えていた。
その後も、僕は二人のおまんこを好きなだけ渡り歩いた。
もはや交代のタイミングなど考えなくなった。
出したくなったら出す。
入れたいおまんこに入れる。
純粋な快楽のための交尾を、心ゆくまで堪能していた。
レナちゃんのバキュームおまんこで射精。
メリッサちゃんの螺旋おまんこで射精。
またレナちゃんで射精。
またメリッサちゃんで射精。
何発出したか、もう数えていなかった。
ぱん、ぱん、ぱん、ぱんっ……!
ドビュっ! ドビュビュっ!
ぬちゅ……ぬちゅ……ぬちゅちゅ……♡
ビュルルっ! ビュルビュルっ!
射精と射精の間隔が、どんどん短くなっていく。
金玉が空っぽになりそうなのに、精力剤の効果でまだまだ出続ける。
僕はもう、思考する力を失っていた。
ただひたすら、二人のおまんこにチンポを突き入れて、射精を繰り返す。
「はぁ……はぁ……
もう、何回目か……わかんない……っ」
僕がマットの上でぐったりとしていると、レナちゃんが横に這い寄ってきた。
「ねーねー、お兄ちゃん♡
まだ終わりじゃないよ~♡」
「え……っ、まだ……?」
「最後のフィニッシュ、まだ決めてないでしょ?」
レナちゃんがニシシッと笑う。
メリッサちゃんも反対側から近づいてきた。
「お兄さん。最後の一発は、どちらのおまんこに出しますか?」
二人が両側から僕を挟み込み、それぞれのおまんこを見せつけてくる。
レナちゃんの無毛のガキまんこは、精液でぐちょぐちょに濡れていた。
メリッサちゃんの薄桃色の膣口も、白濁した液体がとろりと溢れている。
「最後の一発……どっちに出すか決めて♡
それがおまんこ勝負の判定になるからね~♡」
僕は二人を見比べた。
レナちゃんの肉厚バキューム。
メリッサちゃんの精密螺旋。
どちらも甲乙つけがたい名器だ。
だが――今日研究所に来てからの一日を振り返ると、僕の脳裏に浮かんだのは。
「メリッサ……ちゃん……」
僕はメリッサちゃんの方に身体を向けた。
「最後は……メリッサちゃんのおまんこで……
出したい……」
メリッサちゃんが静かに微笑んだ。
「……わかりました。
私のおまんこで、最後の射精を受け止めてあげます」
彼女はマットの上に仰向けになり、両足を大きく開いた。
正常位の姿勢で、僕を迎え入れてくれる。
僕はメリッサちゃんの上に覆いかぶさり、チンポを膣口に押し当てた。
ぬぷっ……ぬちゅちゅっ……♡
最後の挿入。
メリッサちゃんの薄桃色のおまんこが、僕のチンポを優しく包み込む。
「あっ……メリッサちゃん……っ」
僕は腰を動かし始めた。
最後の一発を、彼女の子宮に届けるために。
ぱん、ぱん、ぱん、ぱんっ……!
メリッサちゃんの白い肌に、僕の身体が覆いかぶさる。
眼鏡越しの冷ややかな瞳が、至近距離から僕を見つめていた。
「お兄さん……
好きなだけ、出してください」
彼女が静かにそう言った瞬間。
ドビュッ! ドビュビュビュッ! ビュルルルルルッ!!!
今日一番の大量射精が、メリッサちゃんの膣奥に注ぎ込まれていく。
「あ゛っ……あ゛あ゛あ゛っ……!!
い、いっぱい……出てる……っ!!」
全身が痙攣し、射精の波が何度も何度も押し寄せる。
金玉の中身を全部吐き出すような、激しい絶頂だった。
射精を終えた僕は、メリッサちゃんの上でぐったりと力尽きた。
「はぁ……はぁ……もう、出ない……」
一生分の射精を今日一日でしたような、大満足と虚脱感。
僕はそのまま、メリッサちゃんの胸に顔を埋めて動けなくなった。
「ふふ……お疲れ様でした、お兄さん」
メリッサちゃんが僕の頭を優しく撫でた。
「えー メリッサちゃんのおまんこでフィニッシュかー
レナ悔しい~」
レナちゃんが横で唇を尖らせている。
「でもでも、おまんこ勝負はまだ終わってないからね?
これで判定出たわけじゃないし~♡」
僕はもう、何も答える気力がなかった。
マットの上で大の字に倒れ込み、天井をぼんやりと見上げる。
二人のサキュバスに完全に搾り尽くされた僕は、満足感と疲労感の中で意識が朦朧としていた。