スバおかのきずな 作:雑なカプ小説でも需要あるとシンジくん
原作:ホロライブ
タグ:R-18 ガールズラブ AI本文利用 生成AI Vtuber 大空スバル 猫又おかゆ イチャラブ
年末のスバルの年越し同時視聴におけるスバおかてぇてぇネタ
おかゆの乳首いじってうんぬんかんぬんより
大空スバルにとって猫又おかゆとはホロライブに入ってできた後輩というより親友であった。
昔から知り合いだったかの様に気を許せるバカな遊びも話も語り合える友達、だとスバルは思っていた。
だからだろう。
「んっ♡あぁ、あっ♡す、すばるちゃん♡んぅん♡」
「お゛っ♡お、おか、おかゆ♡んんぅ♡」
おかゆとこんな行為をする事は少なくともスバルには想定外であった。
こうなったのはスバルが仕事の都合でスケジュール上空白ができたので、おかゆと久々に遊び倒そうと二人合わせて3日間休みにしてスバルの家でゲームを徹夜でしていたが、気がついたら寝落ちしてしまっていた。
だが、スバルが目を覚ますとそこには自分で乳首を虐めながらオナニーしているおかゆの姿があった。
驚いて飛び起きたスバルにおかゆは一瞬目を大きくさせるが、すぐにスバルにキスをして覆い被ってくると、スバルのジャージを上下ともに脱がしながらスバルの乳首をいじりながら舌を入れたディープキスをしてくる。
キスをされて困惑するスバルだが、重なったおかゆの口から微かにアルコールの匂いがしてくることに気がついて周りをよく見ると、そこにはラミィやノエルが来た時に買ってきて飲まずに置いていった見た目ジュースのアルコール度数高めのカクテルの缶が空いている事に気がついた。
そしてキス越しに唾液混じりにカクテルを口移ししてくるおかゆによって、スバルもだんだん思考が麻痺してきて、現状こうなった。
スバルとおかゆは互いに相手の乳首を摘んだりひねったりしながら、お互いのオマンコをクリトリスが擦れるぐらいに重ねあいながら、腰を動かしていた。
腰が動くたびにお腹で擦れるおっぱいは押し合って平らになり、乳首からも擦れる気持ちよさをスバルに感じさせた。
そんな中、おかゆの体重が乗られ腰をぶつけ合っていると、今まで誰にも触られなかったスバルのアナルに触るナニカが突如として乱入にしてくる。
それはおかゆの尻尾だ。
「お゛っ!?♡お゛♡あ゛っ♡ま、まっで、お、おかゆ♡ん゛ん♡」
「あっ♡すばるちゃん、し、しめすぎ♡いぃ♡いぃよぉ♡」
おかゆの尻尾がスバルのアナルの中を一気に押し入っていく。
それを歓迎するかの様にスバルの尻が締まってしまい、まるで自分の意思を持っているかの様にうねって絡んでしまったおかゆを尻肉と尻尾によって触感と温かさからでも伝えてきた。
スバルは力が入ってお尻を強く締め上げてしまったせいで、快楽より痛みがきてしまい悶えたくなって手をおかゆに伸ばそうとしてもその手をしっかりと掴まれて腕ごと抱きしめられてしまう。
「お゛♡あ、あ゛っ♡や、やば♡い、いっ♡ん゛ん♡ん゛ぁ♡」
「すばるちゃん♡すばるちゃん♡あっ♡あ、あ、くふっ♡んん゛ん♡はぁっ♡もぅだめぇ♡んんっ!!♡」
締め付けてしまって騒がしく動くスバルとおかゆのおまんこにとうとうたまらずおかゆは盛大に潮を吹かせて倒れこむが、当然胸に圧迫されている状態なので自重でおっぱいをつぶす様に身体を下げようとした。
だがおかゆの身体は制御できずに頭がぼむと音を立てて床へとついてしまう。
その結果
「ーーーーーっつ!!?♡お、お゛っ♡お゛お゛っ!!♡あ゛あ゛ああぁぁぁぁぁ!!♡♡♡」
「あ゛あ゛ああぁぁぁっ!!いっぐぅぅぅ♡♡んぃ♡」
床に付いているおかゆの額が下敷きにしているスバルの顔にワザととはさすがに思えないだろうが偶然顔に押し当てる様に乗ってしまう。
それによって垂れ流しになっていたおかゆの潮を直に飲んでしまったスバルは盛大に絶頂したのだった。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
「あ、あぁ、あぅ♡す、すばるちゃん♡だめぇ♡」
お漏らしをしてしまったかの様にびしょ濡れになった床の上で二人は息を整えていた。
だが、おかゆはまだまだ物足りなさそうに尻尾でスバルのオマンコを逆撫でしている。
スバルも誘っているおかゆに一瞬で何のことだが察知してしまい身体が雌として疼き出しているのがわかると、きゅっと唇を軽く噛んで呟いた。
「今度は、こっちのお口でイカせてあげるからな♡」
「負けないよ♡」
そう言ってスバルとおかゆの二人は互いのオマンコに顔を埋める様なシックスナインの態勢に重なり合うと、互いに相手のオマンコに顔を近づけてクリトリスを舌で舐め合う様に攻めたてあった。
その結果、両者共に余りの刺激に潮を吹きいてしまう。
そしてそのまま互いに相手のオマンコの中へと舌を入れて、その刺激による快感に溺れて腰を動かしてしまいあうのだった。
「んちゅ、ん♡あむ、あむ、ん♡はぁ♡ふぅ」
「あ♡んふ、んっ♡んぁ♡はぁ、ぁん♡」
二人共に鼻がツンと届くエッチな匂いが既にぷんぷんしているオマンコに舌を入れて舐め合い続ける。
おかゆのオマンコからはスバルの唾液とおかゆの潮が混ざった液体が垂れて、それをスバルは舌で掬い取って飲み込むと、おかゆは嬉しそうに腰を震わせるのだった。
そして互いに限界が近くなると、二人は同時にお互いのクリトリスを口に咥えて軽く噛んだ。
「「ーーーーーーっつ!!!♡♡♡」」
そして二人共大きく身体を跳ねさせて盛大に絶頂する。
スバルの口の中におしっこと潮を股から垂れ流しにするおかゆの姿がさらに淫らな愛の快感を感じさせてきた。
だが負けずにスバルも舌であかゆのクリトリスを強めに捏ねくり回して舐めると、再び二人はほぼ同時に絶頂して同時に身体を跳ねさせてしまう。
「はぁ、はぁ♡すばるちゃんの舌♡こしょこしょしゃんはらめらってぇ♡」
「あぁ、つい気持ち良すぎるんだよ♡ぁ♡ん♡」
互いに互いの舌のテクニックに酔いしれて蕩けた顔で見つめ合う二人、だがその途中でおかゆは何か思い出した様に、スバルの胸元に寄りかかりながら言ってきた。
「そういえばさ、スバルちゃん♡僕、スバルちゃんにずっと言いたいことがあったんだよ♡」
「ん?なんだ、おかゆ?」
そう言っておかゆは顔をスバルの顔へと近づける。
「僕、スバルちゃんの事、大好きだよ♡」
「っ!!?♡あ゛っ!♡」
おかゆはそう言ってスバルにディープキスをすると同時に手を伸ばしてクリトリスを指で弾く様に擦り付けた。
その瞬間、スバルは盛大に絶頂しておかゆの身体に潮を吹きつけながら様にして倒れこんでしまった。
「はぁ♡はぁ♡」
「あは、スバルちゃん♡可愛い♡」
「かはっ!♡お、おかゆ、にゃんでぇ?」
スバルが絶頂したことにおかゆは嬉しそうに微笑むとそのままスバルを抱きしめて、再びキスをする。
そしてキスしながらおかゆは自分の尻尾をスバルのオマンコに擦り付けて刺激してきた。
その快感にスバルはまたも軽く絶頂してしまい、おかゆの胸元に顔を埋めながら悶えた。
「あは、スバルちゃんの答えも聞かずにあんなことしたのは謝りたいけど、僕は絶対に本気だよ♡ねぇ♡スバルちゃんも僕の事、好きでしょ?僕とその…………セックスしようよ♡」
「っーーーーーぁ」
思わずまた達しそうになり、歯を食いしばる。
今のおかゆの言葉にスバルのオマンコと子宮はキュンと疼き、さらに愛液が垂れ流される。
そしてスバルはそんな自分を恥じて、おかゆから顔を離すとそのまま床に押し倒した。
「おかゆー!♡」
「あ♡すばるちゃん♡」
そしてそのままおかゆのオマンコに自分のオマンコをくっつける。
「おかゆ、スバルもおかゆの事、好きだ♡でも、それは、友達としてだ!だから、おかゆとセックスは……できない」
「あ、あぅ……」
「だから、今日は一緒にイッて終わりにしようぜ♡」
「え?すばるちゃーーん!!?」
そう言ってスバルはおかゆに抱きつきながら腰を動かし始めるのだった。
「あっ!あっ!♡すばるちゃん♡すばるちゃん♡」
「はぁ、はぁ♡んちゅ、ん♡」
おかゆとキスをしながら腰を動かすスバル、そしてそんなスバルのクリトリスをおかゆの尻尾が激しく擦り付けていた。
「はぁ、はぁ♡スバルちゃん、僕もうイキそう♡」
「お゛っ♡あ゛っ♡お、おれもだ♡いぐ♡いくぅ♡」
そう言って二人共同時に絶頂して、互いの潮を吹きあった。
「「はぁ……はぁ……」」
2人共に息を荒くしながら見つめ合うと、おかゆがスバルに抱きついてきた。
「またしようね……♡」
「うん……また今度な……♡」
そう言ってキスすると同時に2人は気持ちよさと疲労でそのまま眠りについたのだった。
そんな一日はその後特に大きな出来事に発展する事はなかったのだが、この日以降二人の距離感が親密になりすぎて周りの妄想の捗る事捗る事になるのをまだ知らなかった。