※この作品はR-18です。

生徒会もの   作:カイト__

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第1章「会長の重量検査」

第1章「会長の重量検査」

 

放課後の生徒会室は、夕日に照らされた埃の粒子がゆっくりと舞い踊る、静寂の聖域だった。

 

天王寺麗華は、その巨大なバストを前に押し出すようにして、机に向かっていた。熟れすぎた果実の重みが、彼女の小さな身体を支配していた。彼女の制服の白いブラウスは、第二ボタンから第三ボタンにかけて、布地が限界を迎えているかのように「ミチッ」と悲鳴を上げている。さらしと補正下着による二重の拘束が、その膨らみを必死に押さえ込もうとしているが、呼吸を妨げるほどの圧迫感が、彼女の身体を苦しめていた。

 

「……はあ」

 

彼女が深いため息をついた瞬間、その胸が、まるで生き物のように揺れた。体は静止しているのに、胸だけが数秒間、たっぷりと詰まった脂肪が暴れ回り、薄い皮膚を内側から引きちぎらんばかりに波打っている。腰を打ち付けるたび、湿った肉音が鼓膜を叩いた。その揺れは、彼女の知性を嘲笑うかのようだった。

 

私は、黒崎レン。この異常な光景を、冷静な観察者の目で見つめていた。

 

「会長、書類の確認は進んでいますか?」

 

声をかけると、麗華は慌てて顔を上げた。その動作が、またしても彼女の弱点を露呈させる。顔を上げた瞬間、胸だけが遅れて跳ね上がり、さらしの下で布が擦れる音が、静寂を破った。

 

「あ、黒崎くん……今、予算案の最終チェックを……」

 

彼女が手を伸ばした。コーヒーカップに手を伸ばそうとしたのだ。しかし、その動作の途中で、彼女の胸が机の端に接触した。

 

「あっ——」

 

コーヒーカップが傾き、濃い褐色の液体が、机の上に広がる重要書類の上に、容赦なく注がれた。

 

「……しまった」

 

麗華の顔が青ざめた。彼女は慌てて立ち上がろうとしたが、その動作がまたしても、彼女の構造的欠陥を露呈させた。体が立ち上がった瞬間、胸だけが遅れて跳ね上がり、さらに机の上の書類を散らした。体が止まっても、胸だけが止まらない。たっぷりと詰まった脂肪が暴れ回り、薄い皮膚を内側から引きちぎらんばかりに波打っている。

 

「やめて……!」

 

彼女は必死に身をよじった。しかし、体は止まっても、胸だけが遅れて揺れ続ける。熟れすぎた果実の重みが、彼女の理性を、物理法則に屈服させる瞬間を象徴しているかのようだった。

 

私は、ゆっくりと立ち上がった。

 

「会長」

 

声は、冷静で、知的で、そして粘着質だった。湿度の高い、湿った空気のように、彼女の耳に、そして心に、絡みつく。

 

「これは、不注意ではありません」

 

「……え?」

 

「会長、あなたのその『無駄に揺れる肉』のせいで予算承認が3秒遅れた。組織のトップとして、このロスをどう説明するんですか?」

 

「な、何を言ってるの……! ただのミスでしょ……!」

 

彼女の声には、動揺が滲んでいた。しかし、私は論理という武器を手にしていた。この武器は、感情を論理で覆い隠し、欲望を正義に変える、強力な道具だった。

 

「ミス、ですか。では、なぜあなたは常に、書類を読む際に前かがみになるのですか? なぜ、机に近づくたびに、胸が机に接触するのですか? なぜ、立ち上がる際に、必ず何かを散らすのですか?」

 

「それは……それは……」

 

「答えられませんね。なぜなら、それは個人的な不注意ではなく、あなたの過剰な脂肪組織が、視界を遮り、可動域を制限し、結果として業務効率を著しく低下させているからです」

 

私は、机に近づいた。コーヒーで濡れた書類を、冷静に観察する。褐色の液体が、白い紙の上に、まるで血のように広がっている。

 

「このままでは、生徒会の運営に支障が出ます。私が手で支えて固定すれば、そのロスはゼロになる。合理的でしょう?」

 

「そんな……そんなの、ただのセクハラじゃない……!」

 

「セクハラ、ですか」

 

私は、彼女の目をまっすぐに見つめた。その目は、動揺に満ちていた。しかし、その動揺こそが、私の論理が彼女の理性を縛り上げている証だった。

 

「では、あなたは、この問題をどう解決しますか? このまま、同じミスを繰り返して、生徒会の運営を阻害し続けますか? それとも、私が、あなたの質量を管理し、最適化する手助けをしますか?」

 

彼女の瞳が揺れた。

 

「まず、正確な質量と形状を測定する必要があります。それによって、最適な管理方法を導き出せます」

 

彼女の声は、すでに弱々しかった。論理の網に絡め取られつつある。その網は、細く、しつこく、彼女の理性を縛り上げていく。

 

「机の上に、胸を乗せてください」

 

「……え?」

 

「質量を正確に測定するためには、支持面との接触面積と、変形の度合いを観察する必要があります。これは、科学的な検証です」

 

「そ、そんな……恥ずかしいです……!」

 

「恥ずかしさよりも、生徒会の運営効率の方が重要ではありませんか? あなたは会長です。責任を取るべき立場です。このロスを放置するのは、会長としての資質に欠けます」

 

私は、机の前に立った。彼女は、私の言葉に反論できずに、ただ立ち尽くしていた。その瞳が揺れた。拒絶の言葉とは裏腹に、その目は論理の網に絡め取られた獲物のようだった。

 

「……わ、わかりました」

 

彼女は唇を噛み締め、涙を堪えながら、ゆっくりと、机の前に身をかがめた。

 

「では、より正確な測定のため、ブラウスのボタンを外してください」

 

「そ、そんな……!」

 

彼女の声が、小さく漏れた。

 

「測定の精度を上げるためです。布地による誤差を排除する必要があります」

 

「……わ、わかりました……」

 

彼女は唇を噛み締め、涙を堪えながら、震える指先で、ブラウスのボタンを外し始めた。第一ボタン、第二ボタン、第三ボタン——隙間から覗く白い谷間のコントラストが、彼女の羞恥心を、さらに刺激していた。汗ばんだ肌から布が剥がれる吸着音が、静寂を犯すように鼓膜を震わせた。

 

「あっ……!」

 

彼女の声が、小さく漏れた。

 

ブラウスが開いた瞬間、さらしが、彼女の胸を、押さえ込んでいるのが見えた。そのさらしは、白い布地で、彼女の胸を、無理やり押さえ込んでいた。

 

「では、さらしを解いてください」

 

「そ、そんな……!」

 

彼女の声が、小さく漏れた。

 

「測定の精度を上げるためです。布地による誤差を排除する必要があります」

 

「……わ、わかりました……」

 

彼女は唇を噛み締め、涙を堪えながら、震える指先で、さらしの結び目を、ゆっくりと、解き始めた。

 

「シュルッ」

 

さらしが、彼女の身体から、ゆっくりと、滑り落ちた。その音は、絹擦れの音だった。その瞬間、圧縮されていた胸が、生き物のように呼吸を始める様子が、スローモーションで、私の目に焼き付いていた。

 

サラシが、彼女の身体から、完全に離れた。その瞬間、彼女の胸は、長い間、圧迫されていた膨らみを、一気に解放した。立ち上る湯気が、彼女の身体から立ち昇っていた。

 

腰を打ち付けるたび、湿った肉音が鼓膜を叩いた。しかし、それ以上に印象的だったのは、その反動だった。

 

彼女が前かがみになった瞬間、重力が、彼女の胸に容赦なく作用した。白く滑らかな肌が、重力に従って、机の上に落下した。腰を打ち付けるたび、湿った肉音が鼓膜を叩いた。

 

「あっ……!」

 

彼女の荒い息遣いが、静寂の生徒会室に響いた。

 

夕日を背負った逆光の中で、彼女の胸のシルエットが、神々しく浮かび上がっていた。滑らかな肌が、夕日に染まり、産毛が金色に輝き、血管の青さが透けて見える。汗の粒が、夕日に照らされて、宝石のように光っていた。肌の透明感が、夕日の光を透過させ、内側から輝いているかのようだった。

 

机の上に乗せられた彼女の胸は、自重によって、形を変えた。血管が透けるほど薄い肌が、机の表面に押し付けられて、元の形がわからなくなるほどに潰れた。

 

冷たい机の天板と、彼女の熱い乳房の温度差が、彼女の皮膚に伝わった。机に押し付けられた乳首が、硬い天板に擦れる感覚に、彼女は「ひゃうっ」と情けない声を上げた。机の冷たさが、押し付けられた乳房の熱気を際立たせていた。

 

スカートの中で、下着が濡れていく不快感が、彼女の意識を侵食していた。冷たい机の天板に押し付けられた乳首の痛みと、それに混じる微かな快感が、彼女の理性を揺さぶっていた。

 

私の視線が、彼女の体の隅々まで舐め回すように移動していた。彼女はその視線を感じて、見られているだけで熱くなり、肌が粟立っていた。神聖なものを汚している背徳感と、あまりにも美しすぎて目が離せない崇拝に近い感情が、私の中で同居していた。

 

彼女は、腰を突き出し、スカートがめくれ上がって太ももや下着が見えそうな無防備な体勢をとっていた。ただの「肉塊」として計測される屈辱が、彼女の表情に刻まれていた。

 

「私は生徒会長なのに……こんな姿で……」

 

理性が音を立てて崩れ落ちる。その瞳から光が消え、雌の色が宿った。

 

「……これが、あなたの質量です」

 

私は、冷静に観察した。その変形は、美しかった。完璧に形を変える、その柔らかさは、異常だった。

 

「机との接触面積は、予想以上に広い。これは、柔らかさが過剰であることを示しています。この柔らかさが、可動域を制限し、視界を遮る原因です」

 

「や、やめて……!」

 

彼女は、身を起こそうとした。しかし、その動作が、またしても彼女の構造的欠陥を露呈させた。

 

体が動いた瞬間、胸だけが遅れて跳ね上がり、さらに机の上で揺れた。熟れすぎた果実の重みが、彼女の身体を支配していた。たっぷりと詰まった脂肪が暴れ回り、薄い皮膚を内側から引きちぎらんばかりに波打っている。彼女の荒い息遣いが、さらに激しくなっていった。

 

「動かないでください。測定中です」

 

「でも……恥ずかしい……!」

 

「恥ずかしさは、主観的な感情です。しかし、質量と形状は、客観的な事実です。事実を無視して、感情に流されるのは、会長としての資質に欠けます。組織のトップとして、この現実を受け入れるべきです」

 

私は、机の前に立ったまま、彼女の胸を観察し続けた。その変形は、私の目に焼き付いていった。

 

全校生徒が憧れる生徒会長が、机の上で肉塊として計量されている。この屈辱的な光景が、彼女の自尊心を、少しずつ、確実に、崩壊させていった。

 

夕日に染まる裸体が、机の上に、無防備に晒されていた。汗で濡れて乱反射する曲線が、彼女の身体を、さらに美しく見せていた。下着のゴムの食い込み跡や、赤い食い込み、鳥肌など、生々しい痕跡が、フェティッシュに、彼女の身体を、さらに美しく見せていた。

 

「では、変形の度合いを測定します」

 

彼女の瞳が揺れた。

 

「柔らかさの指標です。この柔らかさが、あなたの判断力を鈍らせている原因かもしれません」

 

私は、ゆっくりと手を伸ばした。彼女の胸に、触れた。

 

「あっ……!」

 

指が肉に触れた瞬間、その柔らかさは、予想を超えていた。指が深々とめり込み、周囲の肉が流れ出した。元の形がわからなくなるほどに、変形した。その変形は、指の形に従って、完璧に形を変えた。まるで、粘土のように、いや、それ以上に柔らかく、流れ出した。

 

ズシリ、と手首がきしむほどの重量感。まるで水風船のように、指の隙間から肉がこぼれ落ちていく。支えているはずなのに、私の手のひらは彼女の体温と脂汗でじっとりと濡れていた。鼻腔をくすぐる甘い香りが、夕日に照らされた埃の粒子と混ざり合い、生徒会室の空気を歪めていた。

 

「……これは、異常です」

 

私は、冷静に分析した。しかし、その冷静さの下には、熱い欲望が、蠢いていた。

 

「この柔らかさは、正常な範囲を超えています。これが、あなたの判断力を鈍らせている原因です。血流が阻害され、脳への酸素供給が不足している可能性があります」

 

「そんな……そんなの、ただの言い訳でしょ……!」

 

「言い訳、ですか」

 

私は、指を動かした。彼女の胸を、ゆっくりと、揉み始めた。

 

「あっ……! や、やめて……! 触らないで! セクハラよ……!」

 

拒絶の言葉とは裏腹に、身体は正直に反応していた。しかし、私は論理を続けた。この論理こそが、私の欲望を隠す、完璧な仮面だった。

 

「これは、マッサージです。血流を促進し、脳への酸素供給を確保するための、医学的な処置です。あなたの過剰な脂肪組織が、血管を圧迫しています。これを解消するためには、適切なマッサージが必要です」

 

彼女の瞳が揺れた。

 

「あなたの判断力が鈍化すれば、生徒会の運営に支障が出ます。組織のトップとして、この問題を放置するわけにはいかないでしょう?」

 

私は、指を動かし続けた。彼女の胸は、私の指の動きに従って、形を変えた。指が押し込まれるたびに、周囲の肉が、流れ出した。その変形は、私の欲望を満たしていった。指が肉に埋まる感覚が、私の指先を支配していた。

 

「あっ……! や、やめて……! こんなの……恥ずかしい……!」

 

「恥ずかしさよりも、健康の方が重要ではありませんか? あなたの判断力が鈍化すれば、生徒会の運営に支障が出ます」

 

「でも……でも……!」

 

彼女の声は、すでに弱々しかった。

 

制服の布地の下で、彼女の乳首が、硬くなり始めていた。布地を内側から突き上げるように、その先端が、はっきりと浮き上がっていた。言葉とは裏腹に、彼女の子宮は正直だった。

 

「……会長、言葉と身体が矛盾していますよ」

 

私は冷徹に指摘しながら、ブラウス越しに硬直した突起を、親指の腹でぐり、と擦り上げた。

 

「ひあっ!?」

 

「『やめて』と言いながら、血管は拡張し、乳頭は充血して布を突き上げている。これは医学的に見て『興奮』ではなく『血流改善の反応』です。私の施術が正しいことを、あなたの細胞が証明している」

 

「ち、ちが……う……これは……っ!」

 

麗華は顔を真っ赤にして否定しようとするが、机に押し付けられたJカップの胸は、私の指の動きに合わせて無様に形を変え、いやらしい形に歪んでいる。

 

「違いません。あなたは優秀な生徒会長だ。非合理な感情論よりも、目の前の『生理現象(ファクト)』を信じるべきだ」

 

「ファクト……あ、あぁっ! そこ、いじらないでぇ……っ!」

 

「ほら、力が抜けてきた。この重たい脂肪の塊を、誰かに支えて揉みほぐして欲しかったんでしょう? 素直になりなさい。これは『管理』なんですから」

 

私は彼女の耳元で囁きながら、両手でその巨大な果実を鷲掴みにし、粘土のようにこね回した。

 

「あっ……! や、やめて……! こんなの……家畜みたい……!」

 

「家畜、ですか」

 

私は、冷静に分析した。しかし、その冷静さの下には、熱い欲望が、蠢いていた。

 

「家畜は、管理されることで、最適な状態を維持します。あなたも、同じです。この過剰な質量を、適切に管理することで、最適な状態を維持できます。組織のトップとして、この現実を受け入れるべきです」

 

「ぐっ……でも……嫌なのに、乳首が立ってる……どうして……」

 

彼女の声は、すでに困惑に満ちていた。拒絶の言葉を吐きながら、その秘部は涎を垂らしていた。

 

「やめません。これは、あなたのためです。生徒会の運営のためです。組織のトップとして、この問題を放置するわけにはいかないでしょう?」

 

私は、指を動かし続けた。彼女の胸は、私の指の動きに従って、形を変え続けた。指が押し込まれるたびに、周囲の肉が、流れ出した。その変形は、私の欲望を満たしていった。

 

「あっ……! や、やめて……! こんなの……!」

 

「私は生徒会長なのに……」というプライドが、快楽によって溶かされていく。涙の味が口の中に広がり、吐息の熱さが、彼女の理性を、さらに揺さぶっていた。

 

「会長、あなたは優秀な生徒会長だ。非合理な感情論よりも、目の前の『生理現象(ファクト)』を信じるべきです。組織のトップとして、この現実を受け入れるべきです」

 

「でも……全校生徒が憧れる生徒会長が、こんな姿で……恥ずかしい……もし、誰かが見たら……どう思うか……」

 

彼女の瞳が揺れた。睨みつけながらも、腰がガクガクと震え、涎を垂らすギャップが、彼女の屈辱を、さらに強調していた。私は、その矛盾した反応を、冷静に観察していた。

 

私は、指の動きを変えた。今まで、全体的に揉んでいたが、今度は、より集中的に、彼女の乳首の周辺を、刺激し始めた。

 

「あっ……! や、やめて……! そこは……!」

 

彼女は涙を流しながら、必死に抵抗しようとしていた。

 

「ここが、特に硬くなっていますね。血流が、ここで特に阻害されているようです。組織のトップとして、この問題を放置するわけにはいかないでしょう?」

 

「もう……どうにでもして……黒崎くんの言う通りだわ……」

 

思考を放棄し、私の言葉に従うしかない状態に陥っていた。

 

私は、指を動かし続けた。彼女の胸は、私の指の動きに従って、形を変え続けた。指が押し込まれるたびに、周囲の肉が、流れ出した。その変形は、私の欲望を満たしていった。指が肉に埋まる感覚が、私の指先を支配していた。

 

論理的な会話の裏で、粘着質な水音が、静寂を犯すように鼓膜を震わせていた。秘部から溢れる「クチャ、ジュル、ヌプッ」という音が、彼女の荒い息遣いと重なり、生徒会室の空気を歪めていた。声を押し殺した「ひっ、うぐ」という呼吸音が、静寂を犯すように鼓膜を震わせていた。

 

「では、内部からの重量検査を実施します」

 

彼女の瞳が揺れた。

 

「重心の安定性を内部から確認する必要があります。机の上に仰向けに寝て、足を大きく広げてください」

 

「そ、そんな……! 生徒会室の机で、こんな格好……!」

 

「内部の構造を確認することで、より正確な重量測定が可能になります」

 

「でも……こんなの……恥ずかしい……!」

 

「恥ずかしさよりも、生徒会の運営効率の方が重要ではありませんか? あなたは会長です。責任を取るべき立場です」

 

「……わ、わかりました……」

 

彼女は、ゆっくりと、机の上に仰向けに寝た。その瞬間、彼女のスカートがめくれ上がり、太ももが大きく広がった。足をM字に開いた姿勢で、秘部が丸見えになる恥ずかしさと、そこに指や視線が侵入する感覚が、彼女の身体を、さらに敏感にしていた。

 

「生徒会室の机で、こんな格好……! 私は生徒会長なのに、机の上で股を開いている……」

 

理性が音を立てて崩れ落ちる。その瞳から光が消え、雌の色が宿った。

 

夕日に照らされた裸体。女神のように美しい身体が、卑猥なポーズをとらされているギャップが、彼女の絶望を、さらに強調していた。冷たい机の天板と、彼女の熱い股間の温度差が、彼女の皮膚に伝わった。机の冷たさに乳首が尖る反応が、彼女の身体を、さらに敏感にしていた。

 

私の冷徹な視線が、無防備に晒された秘部のひだや肛門を、じっくりと観察していた。その視線が、彼女の身体を、さらに敏感にしていた。中を見られている羞恥が、彼女の身体を、さらに敏感にしていた。

 

私は、ゆっくりと手を伸ばした。彼女の股間に、触れた。

 

「あっ……!」

 

指が秘部に触れた瞬間、その柔らかさは、予想を超えていた。指が深々とめり込み、周囲の肉が流れ出した。その変形は、指の形に従って、完璧に形を変えた。

 

私の冷徹な視線が、無防備に晒された秘部のひだや肛門を、じっくりと観察していた。その視線が、彼女の身体を、さらに敏感にしていた。中を見られている羞恥が、彼女の身体を、さらに敏感にしていた。

 

「……これが、内部の構造です」

 

私は、冷静に観察した。その柔らかさは、異常だった。

 

「内部の柔らかさも、正常な範囲を超えています。これが、あなたの重心を不安定にしている原因です」

 

「や、やめて……! こんなの……!」

 

彼女は涙を流しながら、必死に抵抗しようとしていた。しかし、身体が裏切る屈辱に、涙を流していた。

 

私は、指を動かし続けた。彼女の秘部は、私の指の動きに従って、形を変え続けた。指が押し込まれるたびに、周囲の肉が、流れ出した。

 

秘部から溢れる粘着質な水音が、静寂を犯すように鼓膜を震わせていた。彼女の呼吸は、「はぁ、はぁ」から「ひっ、うぐ、んぁ」といった、声にならない喘ぎへと変わっていった。

 

「あっ……! や、やめて……! こんなの……!」

 

「くっ……私は……! 悔しい……でも……気持ちいい……!」

 

彼女は睨みつけながらも、腰がガクガクと震え、涎を垂らしていた。悔しい、でも気持ちいい、という屈辱に涙していた。

 

そして、ついに、彼女の身体は、限界を迎えた。

 

「あっ……! や、やめて……! こんなの……!」

 

彼女の身体は、私の指に、ついに、絶頂を迎えた。

 

「ああ……! これじゃ……家畜だわ……!」

 

最後まで睨みつけながら、体だけ感じてしまい、屈辱で泣いていた。自分の涎で机が汚れていく様子を見て、彼女は絶望していた。生徒会長としての尊厳が、机の上に垂れ流される涎と共に、崩れ落ちていく。

 

彼女の身体は、私の指に、ついに、潮を吹いた。その瞬間、彼女の胸は、さらに激しく揺れ、腰を打ち付けるたび、湿った肉音が鼓膜を叩いた。体が止まっても、胸だけが止まらない。たっぷりと詰まった脂肪が暴れ回り、薄い皮膚を内側から引きちぎらんばかりに波打っている。

 

秘部から溢れる粘着質な水音が、さらに激しくなった。彼女の呼吸は、「ひっ、うぐ、んぁ」といった、声にならない喘ぎへと変わっていった。

 

「これで、内部からの重量検査も完了しました。あなたの重心の不安定性は、内部の柔らかさが原因です」

 

「もう……どうにでもして……黒崎くんの言う通りだわ……」

 

思考を放棄し、私の言葉に従うしかない状態に陥っていた。

 

制服の布地の下で、彼女の乳首は、まだ硬く、布地を内側から突き上げていた。その硬さは、言葉とは裏腹に、彼女の身体が、まだ、私の処置を必要としている証拠だった。

 

「では、より詳細な重量検査を実施します」

 

彼女の瞳が揺れた。

 

「内部の構造を、より正確に測定する必要があります。これが、生徒会の運営効率を上げるための、最終的な検証です」

 

私は、ゆっくりと、ズボンのチャックを下ろした。彼女の瞳が揺れた。机の上に仰向けに寝かされたまま、足をM字に開かされた姿勢で、彼女は、私の股間を見つめていた。

 

「入ってくる……!」

 

彼女の声が、小さく漏れた。恐怖と、身体の疼きが混ざり合い、腰が勝手に動いてしまう様子を、私は冷静に観察していた。

 

亀頭が秘部の入り口に触れた。ぬらぬらと擦れる感覚が、彼女の身体を震わせた。熱い塊が押し当てられる圧迫感が、彼女の理性を、さらに揺さぶっていた。

 

「これが入ったら、もう戻れない……」

 

彼女の瞳から、理性の光が消え、濁った欲情の色が浮かび上がっていた。不可逆的な喪失感と、それを受け入れる覚悟が、彼女の表情に刻まれていた。

 

私は、ゆっくりと、腰を押し出した。

 

肉の襞を一枚一枚押し広げていく。狭い産道を無理やりこじ開ける「ミチミチ」という音が、静寂を犯すように鼓膜を震わせた。空気が押し出される「ギュルッ」という音が、彼女の耳に響いた。

 

「あっ……! 入って……入ってくる……!」

 

彼女の声が、小さく漏れた。しかし、その声には、すでに抵抗の意思が消えていた。

 

奥まで到達した瞬間、「ドスン」という重い衝撃が、彼女の身体を貫いた。子宮が震える感覚が、彼女の脳を白く弾かせた。

 

「……これが、完全な重量検査です」

 

私は、冷静に観察した。彼女の膣内が、私の形に合わせて、吸い付くように収縮していた。異物に内側から占領される満腹感と、自分という個が消えていく感覚が、彼女の表情に浮かび上がっていた。

 

「生徒会長としての尊厳が、太い肉棒によって内側から突き崩される……」

 

彼女の瞳が揺れた。最後まで睨みつけながらも、体だけ感じてしまい、屈辱で泣いていた。

 

私は、ゆっくりと、腰を動かし始めた。

 

突かれるたびに、快感が背骨を駆け上がり、脳が白く弾ける感覚が、彼女の身体を支配していた。結合部から溢れる愛液が、机の上に滴り落ちていた。ピストン運動に合わせて揺れる巨乳が、腰を打ち付けるたび、湿った肉音が鼓膜を叩いていた。

 

繋がっているという事実がもたらす、逃れられない支配関係が、視覚化されていた。

 

「ああ……! これじゃ……家畜だわ……! 生徒会長なのに……こんな姿で……!」

 

彼女の声が、小さく漏れた。しかし、その声には、すでに抵抗の意思が消えていた。

 

私は、腰の動きを、さらに激しくした。

 

「これで、重量検査は完了しました。あなたの質量は、正常な範囲を超えています。今後は、定期的な管理が必要です」

 

「……わ、わかりました……」

 

「これで、第1回目の重量検査は完了しました。今後は、定期的に、この検査を実施します」

 

放課後の生徒会室は、再び静寂に包まれた。しかし、その静寂は、もはや、以前のものとは、違っていた。

 

麗華の瞳から、理性の光が消え、濁った欲情の色が浮かび上がるまで、そう時間はかからなかった。彼女の悔しい、でも気持ちいい、という屈辱に満ちた表情が、生徒会室に、異様な熱気を帯びさせていた。

 

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