※この作品はR-18です。

アイドルもの   作:カイト__

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# 第4章:バラエティ番組と遠隔操作(Remote Control)

# 第4章:バラエティ番組と遠隔操作(Remote Control)

 

## Part 1【導入】

 

生放送のスタジオは、独特の緊張感に包まれていた。

 

大きなセット。明るい照明。そして、観客席に座る、数百人の観客たち。彼らの視線が、一斉に中央の雛壇に向けられている。カメラが、至る所に設置されている。生放送という緊張感が、スタジオ全体を包み込んでいた。

 

「さあ、みなさん、お待たせしました!」

 

司会者の声が、スタジオに響く。

 

「本日は、特別番組! 『トークバラエティ・今夜だけの裏話』に、豪華ゲストが勢揃いです!」

 

観客から、大きな拍手が起こる。その拍手は、スタジオ全体を包み込み、生放送の熱気を生み出していた。

 

その雛壇に、数人のタレントが座っている。

 

そして、その中に、有園ミオがいた。

 

清楚なワンピースに身を包んだ、二十歳の女優。黒髪ロングが、照明に照らされて、美しく輝いている。その笑顔は、テレビカメラの前で見せるものと同じ、完璧に作り上げられた「清純派女優の顔」だった。

 

守りたくなるような童顔。小動物のように可憐な表情。これが、「1億人の妹」と呼ばれる女優の、表の顔だった。

 

しかし、その清楚な衣装の下では、さらしと補正下着が、規格外の質量を必死に抑えつけていた。

 

「たぷん、たぷん」

 

動くたびに、衣装の下で、何かが揺れる。しかし、今日は、それだけではない。

 

その身体には、隠された秘密が、二つ、仕込まれていた。

 

股間には、強力なローターが仕込まれている。

 

胸には、ニップルクリップが、取り付けられている。

 

それらは、すべて、レンのスマホから、遠隔操作されるように、セットアップされていた。

 

「有園さん、今日は、お忙しい中、ありがとうございます」

 

司会者が、ミオに話しかける。

 

「いえ、こちらこそ、よろしくお願いします」

 

ミオは、深々と頭を下げる。その動きの瞬間、さらしで抑えつけられた胸が、「たぷん」と揺れた。

 

その揺れは、衣装の上からでも、分かるほど大きかった。

 

「それでは、さっそく、トークを始めさせていただきますね」

 

司会者が、台本を見ながら、話し始める。

 

「まずは、有園さんから。最近、話題のドラマ、本当に素晴らしかったです」

 

「ありがとうございます。まだまだ勉強中なので、精進します」

 

ミオは、微笑みを浮かべながら、答える。

 

しかし、その身体の奥では、何かが、蠢いていた。

 

舞台袖に、一人の男が立っていた。

 

久我レン。

 

彼の手には、スマホが握られていた。

 

そして、そのスマホの画面には、リモートコントロールのアプリが起動していた。

 

画面には、二つのボタンが表示されている。

 

一つは、「ローター」。もう一つは、「クリップ」。

 

それぞれのボタンには、強度の調節スライダーが付いている。

 

「ミオ、いい感じだ。そのまま、大人しくしていろ」

 

レンは、小さく呟いた。

 

そして、その瞬間──

 

「それでは、さっそく、トークを始めさせていただきますね」

 

司会者の声が、スタジオに響く。

 

でも、その身体の奥では、何かが、動き続けていた。

 

## Part 2【起動】

 

舞台袖に、レンが立っていた。

 

スマホの画面を見つめながら、レンは、小さく笑った。

 

「ミオ、いい感じだ。そのまま、大人しくしていろ」

 

レンは、スマホの画面の「クリップ」のボタンを、タップした。

 

そして、その瞬間──

 

「んっ!」

 

ミオの身体が、ビクンと跳ねた。

 

胸元に、突然の刺激が走る。

 

ニップルクリップが、作動したのだ。

 

小さな突起が、機械的な力で、強く締め付けられる。

 

「あ、ああ……」

 

ミオは、無意識に、胸元を、軽く押さえた。

 

でも、その動作は、不自然に見えるかもしれない。

 

「有園さん、大丈夫ですか?」

 

司会者が、心配そうに尋ねる。

 

「は、はい……大丈夫です……ちょっと、体調が……」

 

「そうですか。無理はしないでくださいね」

 

「は、はい……ありがとうございます……」

 

ミオは、慌てて、笑顔を作る。

 

しかし、その胸元では、さらしと補正下着の下で、ニップルクリップが、小さな突起を、強く締め付けていた。

 

締め付ける力は、徐々に、強くなっていく。

 

「あ、ああ……」

 

ミオは、無意識に、胸元を、軽く押さえた。

 

でも、その動作は、不自然に見えるかもしれない。

 

「有園さん、本当に、大丈夫ですか?」

 

司会者が、さらに心配そうに尋ねる。

 

「は、はい……大丈夫です……」

 

ミオは、慌てて、笑顔を作る。

 

でも、その身体の奥では、何かが、動き続けていた。

 

レンは、スマホの画面を見つめながら、小さく笑った。

 

「ミオ、いい感じだ。そのまま、大人しくしていろ」

 

レンは、スマホの画面の「クリップ」のボタンを、さらに強く、長く、タップした。

 

そして、その瞬間──

 

「んっ!」

 

ミオの身体が、大きく跳ねた。

 

胸元に、強烈な刺激が走る。

 

ニップルクリップが、小さな突起を、機械的な力で、さらに強く締め付ける。

 

「ひぃ……!」

 

ミオは、無意識に、息を呑んだ。

 

小さな突起が、強く締め付けられ、電流のような刺激が、胸の先端から、全身に広がる。

 

そして、その瞬間、ミオの胸が、小刻みに震え始めた。

 

振動が、脂肪に伝播していく。

 

ニップルクリップの振動が、柔らかな肉を通じて、全体に広がる。

 

「たぷん、たぷん」

 

大きく揺れる、Hカップの巨乳。

 

さらしと補正下着で抑えつけられていても、その質量は、完全に隠しきれるものではなかった。

 

その柔らかな肉が、服の上からでも分かるほど、大きく揺れている。

 

「あ、有園さん……」

 

司会者が、驚いたような表情で、ミオを見つめる。

 

「大、大丈夫ですか? 胸元が……」

 

「は、はい……大丈夫です……」

 

ミオは、慌てて、胸元を、両腕で押さえた。

 

でも、その震えは、止まることができなかった。

 

「たぷん、たぷん」

 

大きく揺れる、Hカップの巨乳。

 

その柔らかな肉が、服の上からでも分かるほど、大きく揺れ続けている。

 

振動が、脂肪に伝播し、さらしの下で、柔らかな肉が、波打っている。

 

刺激が、胸の先端から、身体の奥へ、そして、股間へと、伝わっていく。

 

「あ、ああ……」

 

ミオは、無意識に、内股にした。

 

でも、その震えは、止まることができなかった。

 

「有園さん、本当に、大丈夫ですか?」

 

司会者が、さらに心配そうに尋ねる。

 

「は、はい……大丈夫です……ちょっと、体調が……」

 

「そうですか。無理はしないでくださいね」

 

「は、はい……ありがとうございます……」

 

ミオは、慌てて、笑顔を作る。

 

でも、その身体の奥では、何かが、動き続けていた。

 

レンは、スマホの画面を見つめながら、小さく笑った。

 

「ミオ、いい感じだ。そのまま、大人しくしていろ」

 

レンは、スマホの画面の「ローター」のボタンを、タップした。

 

そして、その瞬間──

 

「んっ!」

 

ミオの身体が、大きく跳ねた。

 

そして、その瞬間、股間から、強烈な振動が、伝わってきた。

 

ローターが、作動したのだ。

 

「ひぃ……!」

 

ミオは、無意識に、息を呑んだ。

 

振動が、直接、敏感な場所に、伝わってくる。

 

強烈な振動が、柔らかな場所を、激しく刺激する。

 

「あ、ああ……」

 

ミオは、慌てて、内股にした。

 

でも、その震えは、止まることができなかった。

 

股間から、熱いものが、じんわりと溢れ出した。

 

振動が、直接、敏感な場所に、伝わってくる。

 

刺激が、身体の奥へ、深く、深く、伝わっていく。

 

「あ、ああ……」

 

ミオは、無意識に、太ももを、擦り合わせた。

 

でも、その震えは、止まることができなかった。

 

振動の強度が、さらに上がる。

 

「ひぃ……!」

 

ミオは、無意識に、息を呑んだ。

 

でも、その震えは、止まることができなかった。

 

「たぷん、たぷん」

 

大きく揺れる、Hカップの巨乳。

 

その柔らかな肉が、服の上からでも分かるほど、大きく揺れ続けている。

 

## Part 3【忍耐】

 

「それでは、次の話題に移らせていただきますね」

 

司会者が、台本を見ながら、話し始める。

 

「有園さん、最近、話題のドラマ、本当に素晴らしかったです。特に、あのシーンが、印象的でした」

 

「ありがとうございます。まだまだ勉強中なので、精進します」

 

ミオは、微笑みを浮かべながら、答える。

 

でも、その声は、少し、上擦っていた。

 

舞台袖から、レンが、スマホの画面を見つめながら、小さく笑った。

 

「ミオ、いい感じだ。そのまま、大人しくしていろ」

 

レンは、スマホの画面の「ローター」のボタンを、さらに強く、タップした。

 

そして、その瞬間──

 

「んっ!」

 

ミオの身体が、ビクンと跳ねた。

 

股間から、強烈な振動が、伝わってきた。

 

ローターの強度が、上がったのだ。

 

「有園さん、大丈夫ですか?」

 

司会者が、心配そうに尋ねる。

 

「は、はい……大丈夫です……ちょっと、体調が……」

 

「そうですか。無理はしないでくださいね」

 

「は、はい……ありがとうございます……」

 

ミオは、慌てて、笑顔を作る。

 

でも、その身体の奥では、何かが、動き続けていた。

 

テーブルの下では、ミオの足が、ガクガクと震えている。

 

内股になって、太ももを擦り合わせている。

 

でも、その震えは、止まることができなかった。

 

「たぷん、たぷん」

 

大きく揺れる、Hカップの巨乳。

 

その柔らかな肉が、服の上からでも分かるほど、大きく揺れ続けている。

 

「それでは、次の質問です。有園さん、この役を演じるにあたって、何か、苦労したことはありますか?」

 

「は、はい……そうですね……経験のない感情を、表現するのが、難しかったです……」

 

ミオは、微笑みを浮かべながら、答える。

 

しかし、その声は、さらに、上擦っていた。

 

観客席から、ちらほらと、視線が集まってくる。

 

「有園さん、声の調子が、少し、変じゃないですか?」

 

司会者が、心配そうに尋ねる。

 

「は、はい……大丈夫です……ちょっと、体調が……」

 

「そうですか。無理はしないでくださいね」

 

「は、はい……ありがとうございます……」

 

ミオは、慌てて、笑顔を作る。

 

しかし、その笑顔は、完璧ではなかった。額には、汗が浮かんでいる。

 

レンは、スマホの画面を見つめながら、小さく笑った。

 

「ミオ、いい感じだ。そのまま、大人しくしていろ」

 

レンは、スマホの画面の「ローター」のボタンを、さらに強く、長く、タップした。

 

そして、その瞬間──

 

「んっ!」

 

ミオの身体が、大きく跳ねた。

 

股間から、強烈な振動が、伝わってきた。

 

ローターの強度が、さらに上がったのだ。

 

「ひぃ……!」

 

ミオは、無意識に、息を呑んだ。

 

振動が、直接、敏感な場所に、激しく伝わってくる。

 

強烈な振動が、柔らかな場所を、激しく刺激する。

 

「あ、ああ……」

 

ミオは、慌てて、内股にした。

 

でも、その震えは、止まることができなかった。

 

股間から、熱いものが、じんわりと溢れ出している。

 

ローターの振動が、直接、敏感な場所に、伝わってくる。

 

振動の強度が、さらに上がる。

 

刺激が、身体の奥へ、深く、深く、伝わっていく。

 

「あ、ああ……」

 

ミオは、無意識に、テーブルの縁を、掴んだ。

 

でも、その震えは、止まることができなかった。

 

「たぷん、たぷん」

 

大きく揺れる、Hカップの巨乳。

 

ニップルクリップの振動と、ローターの振動が、重なって、身体全体が、震えている。

 

その柔らかな肉が、服の上からでも分かるほど、大きく揺れ続けている。

 

胸の刺激と、股間の刺激が、重なって、身体全体が、快楽に包まれている。

 

「ひぃ……!」

 

ミオは、無意識に、息を呑んだ。

 

でも、その震えは、止まることができなかった。

 

「有園さん、本当に、大丈夫ですか?」

 

司会者が、さらに心配そうに尋ねる。

 

「は、はい……大丈夫です……ちょっと、体調が……」

 

「そうですか。無理はしないでくださいね」

 

「は、はい……ありがとうございます……」

 

ミオは、慌てて、笑顔を作る。

 

しかし、その笑顔は、完全には保てていない。目が、少し潤んでいる。

 

でも、その身体の奥では、何かが、動き続けていた。

 

観客席から、視線が、さらに集まってくる。

 

「有園さん、顔色が、少し、悪いですよ」

 

司会者が、さらに心配そうに尋ねる。

 

「は、はい……大丈夫です……」

 

ミオは、慌てて、笑顔を作る。

 

でも、その身体の奥では、何かが、動き続けていた。

 

股間から、熱いものが、どんどん溢れ出している。

 

ローターの振動が、直接、敏感な場所に、伝わってくる。

 

振動の強度が、さらに上がる。

 

「あ、ああ……」

 

ミオは、無意識に、太ももを、さらに強く、擦り合わせた。

 

でも、その震えは、止まることができなかった。

 

## Part 4【放送事故寸前】

 

「それでは、最後の質問です。有園さん、今後の目標を教えてください」

 

司会者が、ミオに話しかける。

 

「は、はい……そうですね……より、深みのある役を、演じていきたいです……」

 

ミオは、微笑みを浮かべながら、答える。

 

しかし、その声は、さらに、上擦っていた。声が、震えている。

 

観客席から、視線が、一斉に、ミオに集まってくる。

 

舞台袖から、レンが、スマホの画面を見つめながら、小さく笑った。

 

「ミオ、いい感じだ。そのまま、大人しくしていろ」

 

レンは、スマホの画面の「ローター」のボタンを、極限まで、長く、タップした。

 

そして、その瞬間──

 

「んっ!」

 

ミオの身体が、大きく跳ねた。

 

「あ、ああ……」

 

ミオは、慌てて、内股にした。

 

でも、その震えは、止まることができなかった。

 

股間から、強烈な振動が、伝わってきた。

 

ローターの強度が、極限まで、上がったのだ。

 

「たぷん、たぷん」

 

大きく揺れる、Hカップの巨乳。

 

ニップルクリップの振動と、ローターの振動が、重なって、身体全体が、激しく震えている。

 

その柔らかな肉が、服の上からでも分かるほど、大きく揺れ続けている。

 

「有園さん、本当に、大丈夫ですか?」

 

司会者が、さらに心配そうに尋ねる。

 

「は、はい……大丈夫です……ちょっと、体調が……」

 

「そうですか。無理はしないでくださいね」

 

「は、はい……ありがとうございます……」

 

ミオは、慌てて、笑顔を作る。

 

しかし、その笑顔は、完全には保てていない。額には、汗が浮かんでいる。目が、潤んでいる。

 

テーブルの下では、ミオの足が、ガクガクと震えている。

 

内股になって、太ももを擦り合わせている。

 

でも、その震えは、止まることができなかった。

 

股間から、熱いものが、どんどん溢れ出している。

 

ローターの振動が、直接、敏感な場所に、伝わってくる。

 

振動の強度が、極限まで、上がる。

 

「あ、ああ……やめて……やめて……」

 

ミオは、無意識に、そんな言葉を、口にした。

 

でも、その声は、誰にも聞こえなかった。

 

「あ、ああ……」

 

ミオは、無意識に、テーブルの縁を、掴んだ。

 

でも、その震えは、止まることができなかった。

 

観客席から、視線が、さらに集まってくる。

 

「有園さん、本当に、大丈夫ですか?」

 

司会者が、さらに心配そうに尋ねる。

 

「は、はい……大丈夫です……」

 

ミオは、慌てて、笑顔を作る。

 

でも、その身体の奥では、何かが、動き続けていた。

 

そして、その瞬間──

 

「CMに入ります!」

 

スタジオに、そんな声が響いた。

 

そして、その瞬間──

 

レンは、スマホの画面の「ローター」のボタンを、極限まで、長く、タップした。

 

そして、その瞬間──

 

「んっ!」

 

ミオの身体が、大きく跳ねた。

 

股間から、強烈な振動が、伝わってくる。

 

ローターの強度が、極限まで、上がったのだ。

 

「ひぃ……!」

 

ミオは、無意識に、息を呑んだ。

 

振動が、直接、敏感な場所に、激しく伝わってくる。

 

強烈な振動が、柔らかな場所を、激しく刺激する。

 

刺激が、身体の奥へ、深く、深く、伝わっていく。

 

「あ、ああ……やめて……やめて……」

 

ミオは、無意識に、そんな言葉を、口にした。

 

でも、その声は、誰にも聞こえなかった。

 

「ひぃ……!」

 

ミオは、無意識に、息を呑んだ。

 

そして、その瞬間──

 

「あひぃぃっ!」

 

ミオの身体が、大きく跳ねた。

 

そして、その瞬間、ミオの目が、白目を剥いた。

 

「ビクン、ビクン、ビクン」

 

ミオの身体が、大きく震え始めた。

 

股間から、強烈な振動が、伝わってくる。

 

ローターの強度が、極限まで、上がったのだ。

 

「あ、ああ……やめて……やめて……!」

 

ミオは、無意識に、そんな言葉を、口にした。

 

でも、その声は、誰にも聞こえなかった。

 

「ビクン、ビクン、ビクン」

 

ミオの身体が、大きく震え続けた。

 

「たぷん、たぷん」

 

大きく揺れる、Hカップの巨乳。

 

その柔らかな肉が、服の上からでも分かるほど、大きく揺れ続けている。

 

「あひぃぃっ!」

 

ミオの身体が、大きく跳ねた。

 

そして、その瞬間、股間から、熱いものが、どんどん溢れ出した。

 

「ビクン、ビクン、ビクン」

 

ミオの身体が、大きく震え続けた。

 

快楽が、身体全体を、包み込む。

 

「あ、ああ……やめて……やめて……!」

 

ミオは、無意識に、そんな言葉を、口にした。

 

でも、その声は、誰にも聞こえなかった。

 

「ビクン、ビクン、ビクン」

 

ミオの身体が、大きく震え続けた。

 

「有園さん!」

 

司会者が、慌てて、ミオの元に駆け寄る。

 

「有園さん、大丈夫ですか!」

 

「は、はい……大丈夫です……ちょっと、貧血気味で……」

 

ミオは、慌てて、笑顔を作る。

 

しかし、その笑顔は、完全には保てていない。額には、汗が浮かんでいる。目が、潤んでいる。

 

でも、その身体の奥では、何かが、動き続けていた。

 

股間から、熱いものが、どんどん溢れ出している。

 

椅子には、愛液のシミができている。

 

「有園さん、本当に、大丈夫ですか?」

 

司会者が、さらに心配そうに尋ねる。

 

「は、はい……大丈夫です……ちょっと、体調が……」

 

「そうですか。無理はしないでくださいね」

 

「は、はい……ありがとうございます……」

 

ミオは、慌てて、笑顔を作る。

 

でも、その身体の奥では、何かが、動き続けていた。

 

「有園さん、CM中に、少し休んでくださいね」

 

「は、はい……ありがとうございます……」

 

ミオは、椅子から立ち上がった。

 

その瞬間、股間から、熱いものが、さらに溢れ出した。

 

「はあ……はあ……」

 

ミオは、息を整えながら、セットの裏に、向かっていった。

 

その背中を見送りながら、司会者は、少し心配そうな表情を浮かべた。

 

セットの裏は、薄暗かった。

 

壁に背を預け、ミオは、深く息を吐いた。

 

「はあ……はあ……」

 

その瞬間、背後から、声が聞こえた。

 

「ミオ」

 

ミオの身体が、ビクンと震えた。

 

「レ、レンさん……」

 

「いい感じだったな。でも、まだ、終わりじゃない」

 

「や、やだ……また、何か……」

 

「CM中だ。時間がある。せっかくだから、もっと楽しもうか?」

 

レンの手が、ミオの肩に触れた。

 

その瞬間、ミオの身体が、ビクンと震えた。

 

「ミオ、そのワンピース、捲り上げろ」

 

「や、やだ……ここは、セットの裏ですよ……スタッフが、来るかも……」

 

「大丈夫だ。CM中だ。誰も来ない」

 

「や、やだ……」

 

「やらないのか? それとも、例のデータを、メディアに流してもいいのか?」

 

「や、やります……!」

 

ミオは、震えながら、ワンピースの裾を、腰まで引き上げた。

 

「それだけじゃない。四つん這いになれ」

 

「や、やだ……そんなの……」

 

「四つん這いだ。地面に、手と膝をつくんだ」

 

「や、やだ……」

 

「やらないのか?」

 

「や、やります……!」

 

ミオは、震えながら、地面に手をついた。

 

そして、膝も、地面につけた。

 

四つん這い。

 

その瞬間、ワンピースの裾が、さらに上がった。

 

垂れ下がる、Hカップの巨乳。

 

突き出した、丸い尻。

 

そして、その間から、秘部が、のぞいていた。

 

「いい眺めだ。国民的妹が、セットの裏で、四つん這いとはな」

 

「うぅ……恥ずかしい……見ないで……」

 

「よく見せろ。この無防備な姿勢。まるで、動物みたいだな」

 

レンの手が、ミオの尻に触れた。

 

その瞬間、ミオの身体が、ビクンと震えた。

 

「ひゃあ……!」

 

「柔らかいな。この尻、まるで、柔らかい肉の塊だ」

 

レンの手が、ミオの尻を、包み込んだ。指が、柔らかな肉の中に、沈み込んでいく。

 

「あ、ああ……やめて……やめて……」

 

「やめて、って言ってるけど、身体の方は、そんなに嫌がってないみたいだぞ」

 

レンの指が、秘部に、触れた。

 

その瞬間、ミオの身体が、大きく震えた。

 

「ひぃ……!」

 

「濡れてるな。こんな場所で、こんな姿勢で、濡れている」

 

「や、やだ……恥ずかしい……でも……」

 

「でも、どうした?」

 

「ち、ちょっと……気持ちいい……かもしれない……」

 

その言葉を口にした瞬間、ミオの顔が、真っ赤に染まった。

 

「や、やだ……こんなこと、言っちゃダメ……!」

 

「大丈夫だ。ここには、誰もいない。君と、僕だけだ」

 

レンの指が、秘部に、さらに深く、滑り込んでいった。

 

「あ、ああ……やめて……やめて……」

 

「いい感じだ。そのまま、動くな」

 

レンの指が、秘部の中で、ゆっくりと、動き始めた。

 

「ひぃ……!」

 

ミオの身体が、大きく震えた。そして、その瞬間、秘部から、粘着質な水音が、響いてきた。

 

「ちゃぷ、ちゃぷ」

 

「や、やだ……恥ずかしい……そんな音、出ちゃう……」

 

「でも、身体の方は、そんなに嫌がってないみたいだぞ」

 

レンの指の動きが、さらに激しくなっていった。

 

「あ、ああ……やめて……やめて……」

 

「いい感じだ。そのまま、動くな」

 

レンの指の動きが、さらに激しくなっていった。

 

そして、その瞬間──

 

「あひぃぃ……!」

 

ミオの身体が、大きく跳ねた。

 

そして、その瞬間、秘部が、極限まで、締め付けてきた。

 

「ビクン、ビクン、ビクン」

 

ミオの身体が、大きく震え始めた。

 

「あ、ああ……やめて……やめて……!」

 

「いい感じだ。そのまま、動くな」

 

レンの指の動きが、さらに激しくなっていった。

 

そして、その瞬間──

 

「あひぃぃ……!」

 

ミオの身体が、大きく跳ねた。

 

そして、その瞬間、股間から、熱いものが、どんどん溢れ出した。

 

「あ、ああ……やめて……やめて……!」

 

「いい感じだ、ミオ。これで、また、ステージに戻れるな」

 

「は、はい……」

 

レンの指が、股間から、離れた。

 

「はあ……はあ……」

 

ミオは、その場に崩れ落ちた。

 

そして、股間から、熱いものが、だらだらと溢れ出していた。

 

「はあ……はあ……」

 

「いい感じだ、ミオ。これから、君と僕の、本当の関係が、始まる」

 

「は、はい……」

 

ミオは、震えながら、うなずいた。

 

その瞬間、遠くから、スタッフの足音が聞こえてきた。

 

「はあ……はあ……」

 

ミオは、慌てて、ワンピースの裾を、下ろした。

 

そして、立ち上がった。

 

「大丈夫か?」

 

「は、はい……大丈夫です……」

 

「じゃあ、行け。表の顔で、な」

 

「は、はい……」

 

ミオは、深く息を吸い込んだ。そして、完璧な笑顔を作った。

 

「お疲れ様でした。では、ステージに戻ります」

 

そう言って、ミオは、セットの裏から、出ていった。

 

その背中を見送りながら、レンは、小さく笑った。

 

「いい感じだ、ミオ。これから、君と僕の、本当の関係が、始まる」

 

「は、はい……」

 

ミオは、震えながら、うなずいた。

 

そして、その瞬間、ミオの身体の奥で、何かが、変わってしまった。

 

表の顔は、変わらない。清純派女優のまま。

 

でも、裏の顔は、もう、変わってしまった。

 

久我レンだけが知る、本当の有園ミオ。

 

そして、その関係は、これから、もっと深くなっていく──

 

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