※この作品はR-18です。

女王   作:カイト__

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# 第2章:寝室の雌犬(The Training)

# 第2章:寝室の雌犬(The Training)

 

## Part 1【召喚】

 

三日後の夜。

 

エレオノーラは、王城の地下にある、秘密の契約部屋の前で、立ち尽くしていた。

 

その部屋は、かつての拷問室を改装したものだという。防音完備の、豪華な寝室。しかし、その名残りは、どこか冷たい空気として、まだ漂っている。

 

エレオノーラは、その扉の前に、立っていた。

 

そして、その姿は――

 

全裸。

 

完全に、何一つ身に着けていない。

 

いや、唯一、身に着けているものがある。

 

頭には、まだ、煌びやかな**王冠**が、輝いている。

 

神々しい王冠と、恥辱に晒された全裸の肉体の、あまりにも対照的な組み合わせ。

 

小さく、息を吐いた。

 

その息が、白く、冷たい空気の中に、消えていく。

 

エレオノーラは、扉を開けた。

 

そして、その中に、入っていった。

 

部屋の中は、豪華だった。

 

天井の高い、広々とした寝室。壁には、深紅のタペストリーが掛けられている。そして、中央には、大きなベッド。その上には、シルクの布が、たっぷりと敷かれている。

 

しかし、誰もいない。

 

ヴァルドは、まだ来ていない。

 

エレオノーラは、部屋の中央に、立ち尽くした。

 

その体が、小刻みに震える。

 

冷たい空気が、肌を、直接、撫でる。

 

全裸の体。頭には、王冠。

 

エレオノーラは、部屋の隅にある、大きな鏡の前に、歩いていった。

 

その鏡は、全身を映し出す。

 

そして、エレオノーラは、その鏡に映る自分の姿を、見つめた。

 

その瞬間、言葉を失った。

 

鏡に映っているのは、確かに、自分だった。

 

しかし、その姿は――

 

金糸の如き縦ロールヘア。そして、その上には、煌びやかな**王冠**が、輝いている。

 

その下には――

 

全裸の、恥ずかしい体。

 

白く、美しい肌。しかし、その美しさは、今、ただの、肉塊として、晒されている。

 

そして、その体の、最も目立つ部分――

 

**Iカップの巨乳。**

 

鏡に映る、その乳房は、重力に負けて、大きく垂れ下がっている。

 

白く、重厚な脂肪の塊。その重みが、まるで、地球の引力に引っ張られるように、下へ、下へと、垂れ下がっている。血管が透けるほど薄く、傷つきやすい皮膚が、汗で微かに光っている。

 

そして、その先端には、ピンク色の、小さな突起が、硬くなって、空気に触れている。

 

「……わらわの、この姿……」

 

エレオノーラは、鏡の中の自分に、手を伸ばした。

 

その手は、鏡に触れるだけ。

 

その姿は、現実だ。

 

エレオノーラは、その鏡の中の自分を、じっくりと、見つめた。

 

頭には、王冠。

 

その下には、全裸の体。

 

そして、その体の、最も恥ずかしい部分――

 

股間。

 

鏡に映る、その部分は、完全に、無防備に、晒されている。

 

薄い毛で覆われた、桃色の裂け目。その内部は、まだ見えていないが、その形状は、完全に、露わになっている。

 

「……こんな、恥ずかしい姿を……」

 

エレオノーラは、鏡の中の自分を見つめながら、小さく、呟いた。

 

「……わらわは、この国の女王じゃぞ……この姿を、誰かに見せるなど……国民のために、わらわは耐えねばならない……」

 

しかし、その言葉は、もう、現実を変えることはできない。

 

契約は、成立している。

 

エレオノーラは、もう、この男のものだ。

 

エレオノーラは、鏡の中の自分から、目を逸らそうとした。

 

その目は、鏡から離れることができない。

 

頭には、王冠。その下には、全裸の体。

 

その体は、まるで、雌としての機能だけが、強調されているように見える。

 

巨大な乳房。広がった骨盤。そして、その中心にある、子宮。

 

「……わらわの、この体は……」

 

エレオノーラは、鏡の中の自分の、股間を見つめた。

 

その部分は、今、完全に、無防備だ。

 

「……この部分が、これから……」

 

エレオノーラは、その言葉を、最後まで、言うことができなかった。

 

その心の中では、すでに、理解している。

 

この部分が、これから、男の――

 

エレオノーラは、目を閉じた。

 

その目を閉じても、鏡の中の自分の姿は、頭の中に、焼き付いている。

 

全裸で、王冠だけを被った、恥ずかしい姿。

 

「……わらわは、もう、戻れない……」

 

その言葉が、静かに、部屋の中に、響いた。

 

そして、その時――

 

「ガチャ」

 

扉が、開いた。

 

エレオノーラの背筋が、ピンと張る。

 

その瞬間、体が、硬直した。

 

ヴァルドが、来た。

 

エレオノーラは、鏡から、目を逸らした。

 

そして、ゆっくりと、振り返った。

 

そこに立っていたのは、黒い燕尾服に身を包んだ、初老の男――ヴァルドだった。

 

彼は、エレオノーラの姿を、じっくりと、見つめた。

 

全裸で、王冠だけを被った、その姿を。

 

「……お待たせしましたね、陛下」

 

ヴァルドは、口元に、微かな笑みを浮かべた。

 

エレオノーラは、言葉を失った。

 

その体が、小刻みに震える。

 

羞恥心が、まるで熱い波のように、彼女を襲う。

 

「では、早速、始めましょうか」

 

ヴァルドは、部屋の奥に、歩いていった。

 

そして、ベッドの前に、立ち、振り返った。

 

「陛下、こちらまで、おいでください」

 

「……っ、こちらまで、と……」

 

「そうです。こちらまで」

 

ヴァルドは、エレオノーラを見つめた。

 

「ただし、その移動の方法は、私が指定します」

 

「……移動の方法、と……」

 

「そうです。四つん這いで、這って、こちらまで来てください」

 

「……な、何を……」

 

エレオノーラの顔が、真っ青になった。

 

「四つん這い、と……」

 

「そうです。犬の真似です。女王の威厳を見せてみろ、と申したでしょう?」

 

ヴァルドは、口元に、残酷な笑みを浮かべた。

 

「では、ご命令です。四つん這いで、私の足元まで、這って来てください」

 

「……っ、そんな、恥ずかしいこと……国民のために、わらわは耐えねばならない……」

 

「拒否されますか?」

 

ヴァルドの言葉が、冷たく響く。

 

「その場合、契約は破談です。この国がどうなるかは、陛下の判断次第です」

 

エレオノーラは、言葉を失った。

 

その体が、さらに震える。

 

小さな声が、漏れた。

 

もう、後戻りはできない。

 

エレオノーラは、ゆっくりと、目を閉じた。

 

その目を開けた瞬間――

 

「……わかりました」

 

その声は、震えていた。決意は固かった。

 

エレオノーラは、ゆっくりと、床に、膝をついた。

 

## Part 2【四つん這いの重力】

 

その瞬間、冷たい床の感触が、膝に、直接触れた。

 

絨毯が敷かれているとはいえ、その冷たさは、肌を、凍りつかせるようだった。

 

エレオノーラは、その冷たさに、小さく、声を上げた。

 

これからが、本当の苦痛だ。

 

エレオノーラは、ゆっくりと、もう一方の膝も、床につけた。

 

両膝が、床についた。

 

全裸で、頭には王冠。その体は、まるで、犬のように、床に這いつくばろうとしている。

 

エレオノーラは、その体を、さらに前に、傾けた。

 

そして、両手を、床につけようとした。

 

その瞬間――

 

「ドスン」

 

重い音が、部屋に響いた。

 

両手を床につけた瞬間、それまで前のめりになっていた**Iカップの巨乳**が、重力に従って、一気に垂れ下がったのだ。

 

白く、重厚な脂肪の塊が、まるで、重りが落下するように、前方へと、落下する。

 

その重みが、首の皮一枚で、ぶら下がっているような感覚。

 

まるで、首筋を、引っ張られるような、痛み。

 

エレオノーラは、その重みに、息を詰まらせた。

 

巨大な乳房が、重力に従って、前方へと、垂れ下がっている。その重みが、首を、引っ張る。まるで、呼吸を阻害するように。

 

「……っ、重い……」

 

小さく、呟いた。

 

これからが、本当の地獄だ。

 

エレオノーラは、四つん這いの姿勢になった。

 

全裸で、頭には王冠。その体は、まるで、犬のように、床に這いつくばっている。

 

その体の中心には、巨大な乳房が、重力に従って、垂れ下がっている。

 

「では、始めましょうか」

 

ヴァルドの声が、冷たく響く。

 

エレオノーラは、その声に、顔を上げた。

 

ヴァルドは、ベッドの前に立ち、エレオノーラを見下ろしている。

 

その視線が、まるで、獲物を見つめる鷹のように、冷徹だった。

 

「こちらまで、這って来てください」

 

エレオノーラは、その距離を見つめた。

 

部屋の入り口から、ベッドまで。

 

その距離は、わずか、数メートル。

 

その数メートルが、今、エレオノーラにとっては、永遠に続く、恥辱の道のりに感じられた。

 

エレオノーラは、ゆっくりと、右手を、前に出した。

 

その瞬間――

 

小さな声が、漏れた。

 

右手を前に出した瞬間、体の重心が、右へと、移動した。

 

その動きとともに、巨大な乳房が、右へと、大きく揺れる。動くたびに脂肪が遅れて波打つ様子が、まるで生き物のように、彼女の意志とは別に動く。

 

白く、重厚な脂肪の塊が、まるで、振り子のように、右へと、揺れる。

 

その揺れとともに、遠心力が働き、乳房が、さらに、右へと、引きずられる。

 

その重みが、首を、さらに引っ張る。

 

まるで、首の皮が、引き裂かれそうな、痛み。

 

それだけではない。

 

右手を前に出した瞬間、その乳房が、床に、触れた。

 

「ビタンッ」

 

その音が、部屋に響いた。

 

高貴な乳房が、床を、掃除するように、触れた。

 

冷たい床。その上に、巨大な乳房が、押し付けられている。指が沈み込むマシュマロのような弾力が、床との接触で歪む。

 

エレオノーラは、その感触に、小さく、声を上げた。

 

そして、次は、左手を、前に出した。

 

その瞬間――

 

今度は、反対方向に、体の重心が、移動した。

 

その動きとともに、巨大な乳房が、左へと、大きく揺れる。

 

白く、重厚な脂肪の塊が、まるで、振り子のように、左へと、揺れる。

 

その揺れとともに、遠心力が働き、乳房が、さらに、左へと、引きずられる。

 

「ベチンッ」

 

その音が、部屋に響いた。

 

今度は、左の乳房が、床に、叩きつけられた。

 

その衝撃が、痛みとして、体に、響く。まるで、打撲を受けたような、鈍い痛みが、皮膚の下で、広がっていく。

 

エレオノーラは、その痛みに、顔を歪めた。

 

それだけではない。

 

その乳房の先端には、ピンク色の、小さな突起がある。

 

その突起が、床に、擦れる。

 

摩擦熱。

 

冷たい床に、敏感な乳首が、擦れる。

 

カーペットの繊維が、敏感な突起を、愛撫するように、擦れる。その刺激が、まるで電流のように、体に走る。

 

エレオノーラは、その刺激に、小さく、声を上げた。

 

その声は、誰にも届かない。

 

エレオノーラは、その姿勢のまま、さらに、前に進もうとした。

 

右足を、前に出した。

 

その瞬間、体の重心が、さらに、前方へと、移動した。

 

その動きとともに、巨大な乳房が、さらに、前方へと、垂れ下がる。

 

その重みが、首を、さらに引っ張る。

 

息が、浅くなる。

 

まるで、首を絞められているような、感覚。

 

それだけではない。

 

その乳房が、床に、さらに、押し付けられる。

 

「ビタンッ」

 

その音が、部屋に響いた。

 

高貴な乳房が、床を、掃除するように、擦れる。

 

その先端の乳首が、さらに、床に、擦られる。

 

摩擦熱が、さらに、強くなる。

 

敏感な突起が、カーペットの繊維に、擦られて、熱を持っている。

 

エレオノーラは、その刺激に、体を震わせた。

 

その体は、まだ、前に進まなければならない。

 

次は、左足を、前に出した。

 

その瞬間、また、体の重心が、移動した。

 

その動きとともに、巨大な乳房が、また、大きく揺れる。

 

「ベチンッ」

 

その音が、部屋に響いた。

 

今度は、右の乳房が、床に、叩きつけられた。

 

その衝撃が、痛みとして、体に、響く。

 

エレオノーラは、その痛みに、顔を歪めた。

 

その乳房の先端の乳首が、また、床に、擦られる。

 

摩擦熱が、さらに、強くなる。

 

敏感な突起が、熱を持って、硬くなっている。

 

エレオノーラは、その刺激に、小さく、声を上げた。

 

その体は、まだ、前に進まなければならない。

 

この繰り返しが、永遠に続くように感じられた。

 

右の手。左の手。右の足。左の足。

 

その一つ一つの動きが、巨大な乳房を、大きく揺らす。

 

その揺れとともに、乳房が、床に、叩きつけられる。

 

「ビタンッ」「ベチンッ」「ビタンッ」「ベチンッ」

 

その音が、部屋に響き続ける。

 

高貴な乳房が、床を、掃除するように、擦れる。

 

その先端の乳首が、さらに、床に、擦られる。

 

摩擦熱が、さらに、強くなる。

 

敏感な突起が、熱を持って、硬くなっている。

 

エレオノーラは、その刺激に、体を震わせた。

 

その体は、まだ、前に進まなければならない。

 

その間ずっと、ヴァルドの視線が、エレオノーラの体を、見下ろしている。

 

その視線が、まるで、獲物を見つめる鷹のように、冷徹だった。

 

その視線が、エレオノーラの体を、まるで、レイプするように、見つめている。

 

特に、床に叩きつけられ、擦れている巨大な乳房に、視線を釘付けにしている。

 

そして、その口元に、微かな笑みが浮かんでいる。

 

まるで、エレオノーラの無様な姿を、楽しんでいるように。

 

特に、床に叩きつけられ、擦れている巨大な乳房に、視線を釘付けにしている。

 

そして、その口元に、微かな笑みが浮かんでいる。

 

まるで、エレオノーラの無様な姿を、楽しんでいるように。

 

エレオノーラは、その視線に、さらに、体を震わせた。

 

羞恥心が、まるで熱い波のように、彼女を襲う。

 

その体は、まだ、前に進まなければならない。

 

右の手。左の手。右の足。左の足。

 

その一つ一つの動きが、巨大な乳房を、大きく揺らす。

 

「ビタンッ」「ベチンッ」「ビタンッ」「ベチンッ」

 

その音が、部屋に響き続ける。

 

高貴な乳房が、床を、掃除するように、擦れる。

 

その先端の乳首が、さらに、床に、擦られる。

 

摩擦熱が、さらに、強くなる。

 

エレオノーラは、その刺激に、体を震わせた。

 

ついに、ベッドの前まで、来た。

 

ヴァルドの足元まで。

 

エレオノーラは、その姿勢のまま、顔を上げた。

 

ヴァルドは、ベッドの前に立ち、エレオノーラを見下ろしている。

 

その視線が、まるで、獲物を見つめる鷹のように、冷徹だった。

 

「よく、這って来ましたね、陛下」

 

ヴァルドは、口元に、残酷な笑みを浮かべた。

 

「では、次に進みましょうか」

 

「……っ、次、と……」

 

「そうです。ベッドの上に、這い上がってください」

 

「……っ、ベッドの上に……」

 

「そうです。同じように、四つん這いで、這い上がってください」

 

エレオノーラは、その言葉に、顔を歪めた。

 

もう、後戻りはできない。

 

エレオノーラは、ゆっくりと、ベッドの端に、手をかけた。

 

その体を、ベッドの上に、引き上げようとした。

 

その瞬間――

 

小さな声が、漏れた。

 

体を引き上げた瞬間、巨大な乳房が、さらに、重力に従って、前方へと、垂れ下がった。

 

その重みが、首を、さらに引っ張る。

 

エレオノーラは、その重みに、息を詰まらせた。

 

その体は、ベッドの上に、這い上がらなければならない。

 

エレオノーラは、その姿勢のまま、ベッドの上に、這い上がった。

 

ベッドの中央まで、這っていった。

 

「では、仰向けに、横になってください」

 

ヴァルドの声が、冷たく響く。

 

エレオノーラは、その言葉に、体を震わせた。

 

もう、後戻りはできない。

 

エレオノーラは、ゆっくりと、体を、横に倒していった。

 

ベッドの上に、背中をつけた瞬間、巨大な乳房が、左右に、大きく流れた。

 

「ドプン」

 

重い音が、ベッドを響かせた。

 

重力に従って、巨大な脂肪が、首の両側に、流れていく。

 

その重みが、まるで首を圧迫するように、感じられる。

 

その先端には、ピンク色の突起が、硬くなって、空気に触れている。

 

頭には、まだ、煌びやかな**王冠**が、輝いている。

 

全裸で、ベッドの上に横たわり、巨大な乳房が、左右に流れている体。

 

頭には、王冠。

 

「では、足を広げてください」

 

ヴァルドの声が、冷たく響く。

 

エレオノーラは、その言葉に、体を震わせた。

 

もう、後戻りはできない。

 

エレオノーラは、ゆっくりと、両足を、開いていった。

 

「キュ、キュッ」

 

足がベッドの上を滑る音。

 

股が、少しずつ、開いていく。

 

「もっと、大きく」

 

ヴァルドの声が、冷たく響く。

 

エレオノーラは、唇を噛みしめた。

 

さらに、足を広げた。

 

股が、大きく開かれた。

 

その瞬間、冷たい空気が、最も恥ずかしい部分に、直接触れた。

 

頭には、まだ、**王冠**が、輝いている。

 

「では、準備ができましたね」

 

ヴァルドは、そう言って、自分の服を、脱ぎ始めた。

 

エレオノーラは、その姿を、見つめた。

 

その体が、完全に、裸になった瞬間――

 

小さな声が、漏れた。

 

そこには、屹立した、巨大なペニスがあった。

 

その大きさに、エレオノーラの体が、震えた。

 

その瞬間――

 

意思とは裏腹に、子宮が収縮した。

 

まるで、反応してしまったように。

 

恐怖と期待。その両方が、エレオノーラの体を、支配する。

 

その収縮とともに、愛液が、じわじわと、溢れ出してきた。

 

エレオノーラの心は、拒否している。体は、快感を感じて、反応してしまった。

 

「では、始めましょうか」

 

ヴァルドは、ベッドの上に、上がった。

 

エレオノーラの股の間に、立ち、その屹立したペニスを、エレオノーラの股間に、近づけた。

 

「……っ、や、やめて……っ」

 

エレオノーラは、その姿を見て、小さく、声を上げた。

 

その声は、誰にも届かない。

 

ヴァルドは、そのペニスの先端を、エレオノーラの最も恥ずかしい部分に、当てた。

 

その瞬間、エレオノーラの体が、激しく震えた。

 

その先端が、裂け目を、ゆっくりと、開いていった。

 

エレオノーラは、その感触に、小さく、声を上げた。

 

その先端が、内部に、入っていった。

 

## Part 3【獣の交尾】

 

その瞬間、鋭い声が、部屋に響いた。

 

ヴァルドのペニスが、エレオノーラの内部に、入っていった。

 

その大きさに、エレオノーラの体が、激しく震えた。

 

「……っ、や、やめて……っ、そんな、大きいものが……っ」

 

「静かに」

 

ヴァルドの声が、冷たく響く。

 

「これは、契約です」

 

エレオノーラは、その言葉に、体を震わせた。

 

その体は、もう、抵抗することができない。

 

ヴァルドは、そのペニスを、さらに深く、押し込んでいった。

 

エレオノーラは、その感覚に、体を震わせた。

 

そのペニスが、内部の、最も深い部分に、近づいていく。

 

その先端が、柔らかい、しかし硬い部分に、触れた瞬間――

 

鋭い声が、部屋に響いた。

 

その部分は、**子宮口**だった。

 

「……っ、や、やめて……っ、そこは……っ」

 

「ここが、王家継承の穴ですね」

 

ヴァルドは、その部分を、ペニスの先端で、ノックするように、押し込んだ。

 

「子宮口です。この部分が、これから、私の種を受け入れる場所になります」

 

「……っ、あ、あひぃ……や、やめて……っ」

 

エレオノーラは、その感覚に、体を激しく震わせた。

 

その部分が、無理やり、こじ開けられようとしている。

 

鈍痛と快感。その両方が、エレオノーラの体を、支配する。

 

「では、本番を始めましょうか」

 

ヴァルドは、そう言って、エレオノーラの体を、横向きに、回した。

 

その体を、ベッドの上で、四つん這いの姿勢にさせた。

 

エレオノーラは、その姿勢に、体を震わせた。

 

全裸で、頭には王冠。その体は、まるで、犬のように、ベッドの上に這いつくばっている。

 

その体の後ろには、巨大な尻が、高く突き出している。

 

「では、始めますよ」

 

ヴァルドは、その尻の後ろに、立ち、その屹立したペニスを、エレオノーラの股間に、当てた。

 

「……っ、や、やめて……っ」

 

エレオノーラは、その姿勢のまま、小さく、声を上げた。

 

その声は、誰にも届かない。

 

ヴァルドは、そのペニスの先端を、エレオノーラの最も恥ずかしい部分に、当てた。

 

その先端が、裂け目を、開いていった。

 

エレオノーラは、その感触に、体を震わせた。

 

その先端が、内部に、入っていった。

 

エレオノーラは、その感覚に、体を震わせた。

 

そのペニスが、内部の、最も深い部分に、近づいていく。

 

その先端が、子宮口に、触れた瞬間――

 

鋭い声が、部屋に響いた。

 

その部分が、無理やり、こじ開けられようとしている。

 

鈍痛と快感。その両方が、エレオノーラの体を、支配する。

 

「では、動きますよ」

 

ヴァルドは、そう言って、そのペニスを、激しく、動かし始めた。

 

エレオノーラは、その動きに、体を激しく震わせた。

 

そのペニスが、内部を、激しく、こね回すように、動いている。

 

「……っ、や、やめて……っ、そんな、激しく……っ」

 

「静かに」

 

ヴァルドの声が、冷たく響く。

 

「民のために、鳴け」

 

「……っ、あ、あひぃ……」

 

エレオノーラは、その言葉に、体を震わせた。

 

その体は、もう、抵抗することができない。

 

ヴァルドは、そのペニスを、さらに激しく、動かし始めた。

 

エレオノーラは、その動きに、体を激しく震わせた。

 

そのペニスが、子宮口を、激しく、ノックするように、動いている。

 

エレオノーラは、その感覚に、小さく、声を上げた。

 

その声は、もう、品のない喘ぎ声になっていた。

 

「あひぃッ!」

 

その声が、部屋に響いた。

 

エレオノーラは、その自分の声に、さらに、体を震わせた。

 

そんな、品のない声を、出してしまっている。

 

その体は、もう、止めることができない。

 

ヴァルドは、そのペニスを、さらに激しく、動かし始めた。

 

エレオノーラは、その動きに、体を激しく震わせた。

 

その動きとともに、巨大な乳房が、大きく揺れる。

 

白く、重厚な脂肪の塊が、まるで、振り子のように、左右に、激しく揺れる。

 

「ビタンッ」「ベチンッ」

 

その音が、ベッドを響かせる。

 

巨大な乳房が、ベッドの上を、掃除するように、擦れる。

 

エレオノーラは、その感触に、体を震わせた。

 

その動きとともに、頭の上の**王冠**が、ズレ落ちそうになる。

 

エレオノーラは、その王冠が、ズレ落ちそうになるのを感じて、必死に手を上げた。

 

その手で、王冠を、押さえた。

 

**「王冠を守りながら種付けされる」**

 

全裸で、頭には王冠。その体は、まるで、犬のように、ベッドの上に這いつくばっている。

 

その体の後ろから、男のペニスが、激しく、突き込まれている。

 

その姿で、王冠を、必死に押さえている。

 

エレオノーラは、その姿に、さらに、体を震わせた。

 

羞恥心が、まるで熱い波のように、彼女を襲う。

 

それと同時に、快感も、確実に、体を支配していく。

 

エレオノーラは、その感覚に、小さく、声を上げた。

 

その声は、もう、品のない喘ぎ声になっていた。

 

「あひぃッ!」

 

その声が、部屋に響いた。

 

「国母の尻が、メス犬のようにヒクついているぞ」

 

ヴァルドの言葉が、冷たく響く。

 

「……っ、や、やめて……っ、そんな、恥ずかしいことを……っ」

 

エレオノーラは、その言葉に、体を震わせた。

 

その体は、もう、抵抗することができない。

 

ヴァルドは、そのペニスを、さらに激しく、動かし始めた。

 

エレオノーラは、その動きに、体を激しく震わせた。

 

そのペニスが、子宮口を、激しく、ノックするように、動いている。

 

エレオノーラは、その感覚に、小さく、声を上げた。

 

その声は、もう、品のない喘ぎ声になっていた。

 

「あひぃッ! あひぃッ!」

 

その声が、部屋に響き続ける。

 

「やめて」と口では言いつつ、体は、快感を感じて、反応してしまっている。

 

エレオノーラの心は、拒否している。子宮は、ペニスのカリの形状を記憶しようと、吸い付いている。

 

エレオノーラは、その感覚に、体を激しく震わせた。

 

その動きとともに、頭の上の**王冠**が、さらに、ズレ落ちそうになる。

 

エレオノーラは、その王冠が、ズレ落ちそうになるのを感じて、さらに、必死に手で、押さえた。

 

**「王冠を守りながら種付けされる」**

 

エレオノーラは、その姿に、さらに、体を震わせた。

 

その動きとともに、「女王としての誇り」が、下腹部の熱によって、溶かされていく。

 

ただの「種受けの袋」に、成り下がっていく。

 

その瞬間のカタルシス。

 

エレオノーラは、その感覚に、体を激しく震わせた。

 

その動きとともに、ヴァルドは、そのペニスを、さらに深く、押し込んでいった。

 

その瞬間、鋭い声が、部屋に響いた。

 

そのペニスの先端が、子宮口を、無理やり、こじ開けて、内部に、入っていった。

 

「……っ、や、やめて……っ、中に……っ」

 

エレオノーラは、その感覚に、体を激しく震わせた。

 

そのペニスが、子宮の内部に、入っていった。

 

「では、種を注ぎますよ」

 

ヴァルドの声が、冷たく響く。

 

「……っ、や、やめて……っ、そんな、中に……っ」

 

エレオノーラは、その言葉に、体を震わせた。

 

その体は、もう、抵抗することができない。

 

ヴァルドは、そのペニスを、さらに深く、押し込んでいった。

 

その先端が、子宮の最深部に、触れた瞬間――

 

その瞬間、激しい声が、部屋に響いた。

 

ヴァルドのペニスから、白濁液が、噴き出した。

 

その白濁液が、子宮の内部に、直接、注がれていく。

 

エレオノーラは、その感覚に、体を激しく震わせた。

 

その白濁液が、子宮の内部に、溢れていく。

 

その熱さに、体を激しく震わせた。

 

その白濁液が、子宮の内部に、満たされていく。

 

お腹が、熱くなる感覚。

 

エレオノーラは、その感覚に、体を激しく震わせた。

 

その動きとともに、頭の上の**王冠**が、さらに、ズレ落ちそうになる。

 

エレオノーラは、その王冠が、ズレ落ちそうになるのを感じて、さらに、必死に手で、押さえた。

 

**「王冠を守りながら種付けされる」**

 

全裸で、頭には王冠。その体は、まるで、犬のように、ベッドの上に這いつくばっている。

 

その体の内部には、男の白濁液が、子宮に、注がれている。

 

その姿で、王冠を、必死に押さえている。

 

エレオノーラは、その姿に、さらに、体を震わせた。

 

その動きとともに、ヴァルドは、そのペニスを、ゆっくりと、引き抜いていった。

 

エレオノーラは、その感覚に、体を震わせた。

 

そのペニスが、内部から、抜けていく。

 

その先端が、完全に、抜けた瞬間――

 

小さな声が、漏れた。

 

その白濁液が、子宮の内部から、じわじわと、溢れ出していく。

 

「では、今日はここまでです」

 

ヴァルドは、そう言って、ベッドから、降りた。

 

服を着て、部屋を出ていった。

 

ドアが閉まる音が、響く。

 

部屋には、エレオノーラだけが、残された。

 

ベッドの上で、全裸のまま。頭には、まだ、**王冠**が、輝いている。

 

その体の内部には、男の白濁液が、子宮に、注がれている。

 

お腹が、熱くなる感覚。

 

エレオノーラは、その感覚に、体を震わせた。

 

その体は、小刻みに震えながら、ベッドの上で、横たわっていた。

 

「……わらわは、もう、戻れない……」

 

その言葉が、静かに、部屋の中に、響いた。

 

夜は、さらに深まっていく。

 

第2章、終わり。

 

 

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