一族繁栄のためデカチン老中は杠を無罪放免を条件で杠にいっぱい赤ちゃんを産ませる❤️ 作:オッパイは正義マン
杠は死罪になり島へと流れる予定だったが、老中楠田侍門が杠は死罪を無罪放免にし、変わりに嫁の貰い手の居ない楠田家を繁栄させる為に毎日杠と子作りセックスをするという条件で杠は楠田に救われたのだ。
「……んっ❤️❤️ あっ❤️❤️」
声はその明かりがついた部屋から聞こえてくる。その部屋。楠田は杠を部屋に招き入れ、そしてその肉棒を入れている。
尻を突き出した女と、それを掴んで腰を振る男。二つの影は激しくくっついて離れてを繰り返しており、その間を太い棒状の影が橋のように繋がっていた。
「……いっ❤️❤️❤️ ……うぅっ❤️❤️❤️ ……っと、……いぃ❤️❤️❤️「
「あっ❤️❤️ あっ❤️❤️お爺ちゃん❤️えっち気持ちいいよぉっ」
軋む音、荒い息遣い、汗ばんだ尻肉に腰がぶつかる音、ぐちょぐちょと蜜壺をかき回す音、興奮で高鳴っている鼓動。
ちゅっ❤️❤️ ちゅっ❤️❤️ ちゅっ❤️❤️
それは恋人がするようなキスの音だったが、二人は今キスをしていないし、そもそも聞こえてくる場所も違う。どちらかと言えばぐちょぐちょという水音に混ざって聞こえてくる。杠の膣の一番奥。
「ぁぁ~~~っ❤️❤️ おくぅ❤️❤️お爺ちゃんといちばん奥でつながって、幸せになっちゃってる❤️❤️ おちんちん奥まで届いてうれしいよぉっ❤️❤️」
そう、かすかに聞こえてくるキスのような音は、突き入れられた亀頭に杠の子宮口が健気に吸い付いている音だった。きっと本人たちにも聞こえないであろう音が二人が気持ちいいセックスをしているかを教えていた。
「お爺ちゃん❤️❤️ すきっ❤️❤️」
「あっ❤️❤️ 射精て……っ❤️❤️❤️ あっあ、あ、あ❤️❤️❤️ いくっ❤️❤️❤️ またイっちゃ……❤️❤️❤️ あ、ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ❤️❤️❤️」
杠がびくびくと震え、くずおれる。杠が快楽でとろけた顔をしているようにしか思えなかった。
杠の影は楠田に跨り、自ら腰を振っている。
「はぁんっ❤️❤️ あっ❤️❤️ ど、どう?❤️❤️ お爺ちゃんうまくできてる?❤️❤️ 気持ちいい?❤️❤️」
横ではなく上下の動きになったからか、軋みは大きくなった。
ちゅ❤️❤️ ちゅ❤️❤️
相変わらず杠の子宮口は亀頭にぶつかるたびにキス音を出している。自分で子宮に当たるように腰を動かしている証拠だった。
「あんっ❤️❤️❤️ で、出そう? いいよ❤️❤️膣内に射精して❤️❤️❤️ 今日何回目かもぉわかんないけど♡ ぜんぶ膣内にちょーだいっ❤️❤️❤️ 朝からずっと、お爺ちゃんの、膣内に欲しかったのっ❤️❤️❤️お爺ちゃんとせっくすしたい❤️❤️ せっくすしたい❤️❤️❤️ って❤️❤️」
腰を振る動きが激しくなる。射精を求めるようにより激しく、より深く、淫らに腰をくねらせる。
「いっ❤️❤️ ひぁ❤️❤️❤️ イく❤️❤️❤️お爺ちゃん いっしょにイこ❤️❤️ びゅーってされながらイきたい❤️❤️❤️ イく❤️❤️❤️ イく❤️❤️ イぎゅっっっっっ❤️❤️❤️」
杠が腰を下ろすタイミングに合わせての、下からの突き上げ。突然の衝撃と密着状態の射精を受けて杠は絶頂した。身体をピンと仰け反らせて、自ら子宮を押し付けながら精液をたっぷり飲み込む。長い長い射精の間、精液を一滴も残さず子宮に注がれるために、ずっとその姿勢を維持していた。やっと射精が終わると、杠はふらふらと身体をゆっくり倒す。
「んっ❤️❤️ ちゅ❤️❤️ ちゅーっ❤️❤️ ちゅぱっ❤️❤️ ん❤️❤️ くぷくぷ❤️❤️❤️ ぷはっ❤️❤️❤️ ちゅうっ❤️❤️❤️ ちゅっちゅ❤️❤️❤️」
今度は本物のキスを、杠から求めて何度も交わした。情熱的なキスの音がずっと続く。激しいキスだった。
「……あ❤️❤️❤️ また硬くなってる❤️❤️❤️お爺ちゃん❤️お爺ちゃんがすっきりするまでえっちしたいな❤️❤️ もう何回もイっちゃって正直限界だけど、私を死罪から救ってくれたお爺ちゃんのためなら……❤️❤️ あ❤️❤️❤️」
ここからさらに楠田と杠のセックスが続き、その間まるで周囲に知らしめるかのように杠の嬌声が響き渡っていた。