一族繁栄のためデカチン老中は杠を無罪放免を条件で杠にいっぱい赤ちゃんを産ませる❤️ 作:オッパイは正義マン
「…………んっ、あっ❤️❤️❤️、はぁ………なんかもうイキそう❤️❤️❤️」
「早いな。まあ儂もじゃ。杠。」
「朝って、なんかやたらと敏感だよねぇ………❤️❤️挿れっぱなしにしてるせいかもだけど❤️❤️❤️」
「ヤリながら寝ちゃうのは、流石に治さないとな」
「そうね❤️❤️❤️んっ❤️❤️❤️❤️、あっ❤️❤️❤️、はぁっ…………❤️❤️」
「出るわい」
「ん、キて………❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️、あっ❤️❤️❤️、あっ❤️❤️❤️❤️」
ピストンを激しくしていく杠も楠田の動きに合わせて、軽く腰を揺すってくれていた。
「イクううううッ………❤️❤️❤️❤️」
杠の手がベッドシーツをぎゅっと握る。それと同時に、膣壁がきゅうぅぅっと肉棒に抱き着いてきた。
「っ…………」
急激に高まる射精欲。楠田はそれに抗うことなく、下腹部を杠のぷりっとした尻に押し付けた。
びゅう❤️❤️❤️❤️びゅう❤️❤️❤️❤️、びゅう…………❤️❤️❤️❤️
先っぽから塊が吐き出される。肉棒が震えて脈動する。楠田はそれに合わせて軽く腰を振っていった。
楠田の肉棒に完璧にフィットしている杠の膣壁は、どうすれば俺に気持ちよく射精してもらえるかを熟知している。蛇の様に縦横無尽にウネり、精液を絞り出してくるのだ。
「はぁ…………杠の中、ほんと気持ちいーぞ」
「お爺ちゃんのチンコも、ほんと最高………❤️❤️❤️んあっ❤️❤️❤️まだやるの?」
「ああ、たんまりとな?」
「んふっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️ああっ❤️あはああん❤️❤️❤️❤️ああああん❤️❤️❤️❤️❤️」
70歳だがまだまだ元気な楠田は、杠と身体を交わり続け、彼女の杠を貪った。
杠の爆乳を揉み、赤子のように吸った。
「あはああん❤️❤️❤️おっぱい気持ちいいん❤️❤️❤️もっと吸ってぇえええ❤️❤️❤️」
「吸うぞ杠っ!ぶっちゅうううう❤️❤️❤️」
「んあああああああ❤️❤️❤️」
彼女である杠とも数十回は肌を重ねたが――――、杠とは文字通り桁違いに回数をこなしている。お互いの身体について、もはや本人以上に知っていると言ってもいいだろう。
ただ――――やはり。
肉棒を纏う薄皮が、少しだけもどかしかった。
「ふー」
楠田はたっぷり中だしし、腰を引いて肉棒を引き抜く。
出した後も杠が起き上がり、楠田の股間に顔を寄せて肉棒を口で掃除し始める。
「ちゅぷ、ちゅぷっ………❤️❤️❤️ちゅうう………❤️❤️❤️❤️」
精液で汚れていた肉棒だが、代わりに杠の唾液が塗布されていく。杠は最後に尿道の残滓を吸い取り、肉棒から口を離した。
「ごちそうさま❤️」